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その中でもPVPプレイヤーはレジデントの中でも最も危険かつ支配的で強力な存在である
ダメージを受けても即座にHPを回復し、軽減ボーナスを貫通するクリティカルダメージを400%出力可能で、全耐性持ち。パワーアーマーアサシンセンチネルドッジーによりダメージを98%以上軽減。FIREPROOFで範囲攻撃に対しても対策済み。飛行可能。POWER ARMOR REBOOTで一定の確率でHPが0になっても蘇り、ステルスボーイで常に透明。
GRENADIERによりパルスグレネードの爆風範囲を増加させ、VATS補足できない対象に対してもガウスショットガンクリティカルパルスグレネードでガウスショットガンの爆風クリティカルダメージとVATS射撃によってパルスグレネードの固定ダメージが二倍になるので一網打尽にすることが可能。
危険を感じたらデイリーオプスに転送して逃亡も行う。
間違いなくシリーズ最強だろう
アパラチアの住民...というか生物全てが恐れる存在
前述されている通り基礎能力こそ歴代主人公よりも劣るがVault76基準のSpecial1から15、最大20まで伸びる逸材でパークも合わせて自由自在
そんな化け物が1つの世界に最大24人も存在してしまう
敵対したら最後、命や物資を根こそぎ奪っていくだろう
生態系が多種多様で対処が難しい上にうんぬさせてもその辺から再び生えてくる
また、報酬の為なら手段を選ばない存在としても有名で「素材が欲しいから」という理由だけで核ミサイルを撃ちこんだり、物資片手にresidentに救援を求めるとワラワラ集まってきてあらゆる手段で目標を達成する
味方ならこれ以上なく頼もしいが敵には絶対回したくないものである
ネタとしてはともかくとして、公式主人公としてのレジテントは提示されておりパーティ内での記念写真と言う事で画像は残されている。少なくとも滞在時にはVault 76の居住者だった時点の『彼』には明確にパートナーたる『彼女』がいたようだ。『彼』はその後のB.O.S.の若きリーダーとなる『エルダー・マクソン』に顔が酷似しており『彼』もそのコスプレ(エルダーのバトルコート)を披露した事もあった。『彼』子孫を残していないのではないかと言われていたが、もしかすると、後世に血を残したのかも知れない……。まだ人間だった遠い日の『彼』と『彼女』そして『彼等』の記念写真がこれである。
https://imgur.com/a/UJZY7QH
変異にPerkカード制、不死身に性転換と歴代主人公にも引けを取らない異常生命体だが、一番の特徴は何と言ってもこんな奴が同じ世界に複数人いるということである。
ザ・マスターを倒したVaultの住人も、エンクレイヴを倒した選ばれし者も、キャピタルを救った孤独な放浪者も、話術でベガスをかき回したキャリア・シックスも、連邦の運命を大きく変えた唯一の生存者も、皆1人しかいない。だがVault 76の居住者はいっぱいいる。1つの世界に最大24人もいる。
1人でも歴代の主人公と同じく1つのウェイストランドを平定できるだけの戦闘力があるので、(一応)敵のスコーチ病は人海戦術で常に数で圧倒しないと対抗できないのだ。たとえスコーチビーストクイーンが213万体(2022年の統計)倒されようとも…
そして今もまた1人、1人と新たな居住者がアパラチアに放たれている。
2022年時点で本作のプレイヤー数はのべ1,350万人。その後フリープレイやセールで増えた分を含めれば、東京都の人口(1400万人)よりも多い可能性もある。
まったく恐ろしい話である。
雨にも負けず
風にも負けず
ラッドストームやブラストゾーンにも負けぬ
変異した身体をもち
欲しかなく
常に怒っているやつもいる
いつも伝説級の敵を探している
一日にデイリークエストとチャレンジとオプスと遠征をこなし
イベントクエストにたまに参加する
あらゆる組織と関わり持ち
協力すれば報酬を要求する
そして一度でも敵対すれば
本拠地に乗り込みあらゆるものを奪っていく
暇さえあれば核ミサイルを使って大地を火の海にする
東に助けを求める村人があれば駆けつけてレイダーの拠点にカチコミし
西に地震に悩まされる遊園地があれば根源を引きずり出して討伐し
南に襲撃された前哨基地があればPAを着て駆けつけ
北にレイダーに抵抗する勢力があればベルチバードに乗って助けに行く
仲間と一緒にワイワイと遊んだり
C.A.M.P.づくりに精を出す
みんなからは居住者や76と呼ばれ
頼りにされ
アパラチアを救った英雄となった
そんなヤツが
ひとつの世界に24人いる
>>180
失礼な事を言うもんじゃない、お嬢さんまたはお坊ちゃん。
私はしっかりと人間だよ。
モンスター?違うね、私は人間だ。
人間が人間足らしめているものは、ただひとつ、おのれの意思だ。
人より優れた存在だと自分たちを誤魔化していないといけないスーパーミュータントのような、地下に潜って暮らしているモールマイナーのような、あわれなアボミネーションと一緒にするな。
私は私の意思があるかぎり、きっと巨大なコンピューターネットワーク上のデータの塊が私のすべてだったとしても。
私は人間だ、人間の魂の、心の、意思の生き物だ。
まあ私でもちょっと自信が無いんだが。
基本的に何をしでかすか分からないイカれ野郎ばかりだが、乱戦でダウンした見ず知らずの仲間には我先にとステイムパック片手に殺到するナイスガイでもある
素性はわからなくてもfalloutへの愛を胸に秘めた同志なのだ
2102年に出発した者は僅かな物資だけを持って外へ出て、死体からマチェットとパイプピストルを回収して孤独な旅を始めた。
少し経ってからサバイバルテントを持ち出す者も現れた。
2103年に出発した者はレイシーとイセラからマチェットを譲ってもらい、ザ・ウェイワードを紹介してもらった。
またレジェンダリーPerkを持った者も出てくるようになった ※2周目
2104年に出発した者は10mmピストルと銃弾200発とコンバットナイフとレザーアーマー胴体とスモールバックパックを装備し、スティムパック10個ときれいな水5個とRADアウェイ5個と沸騰させた水5個と食料10個と抗生物質と標準修理キット2個と解体キット2個とVault-Tecの補給物資(小)を持って出発した。オマケに2時間はお腹が減らないバフもつけてもらった。
※注 全員同じVaultの居住者である。
>>3
抜け道を閃いた。Wastelanders以降の時間軸で、自身にそっくりな容姿を持つResidentを人知れず始末して遺体を密かに処分し、名前とPip-Boyを奪い成り代わったRPをすればいけそう
fallout世界の心技体について
主人公組で最も人間をやめている101のアイツ(もしくは運び屋)、錬金術師のパパママ(技)という評価が概ねなされていた
しかし今作のresident、自分の欲望の為に100発でも1000発でも核ミサイルをバカスカ撃ちまくるヤベー奴なのだ。
心ない行動と言うべきか豪胆な精神を持っていると言うべきかで我らの頭を散々悩ませてくれるが、後世で彼らの噂が全く聞こえてこないのは案外「名前を言ってはいけないあの人」のような扱いをされているのではなかろうか?「いつまでも寝ないと枕元にresidentが来るよ」的な感じで。
そして私は今日もミサイルを撃ち込む為にアパラチアを東奔西走するのであった···。
···これじゃ本当に狂人じゃないか···。
Residentを大きく二つに分けると、死ぬ。
>>170
過去作(FO4も含む)からそうなのだが、主人公のうめき声は基本的に吹き替えされていない。
左腕に装着した携帯端末を覗き込んだと思ったら忽然と姿が消え、かと思ったら何処からともなく現れる神出鬼没な怪人達の事。
バーベキューやお祭りのお知らせ、害獣駆除等の招集がある度にいつの間にか現れ、行事や目的が達成されると一人また一人と消えて行く。
出現現象に限ると主として地上でよく見られる光景だが、特定の条件が揃うと坑道内や建物内にも彼らは何処からともなく突然現れる。
武装集団の無線通信を傍受しようとしていたら現れたとか、ウェンディゴの巣に殴り込んで来た等、襲撃事件生き残りの元レイダーや戦争さながらの駆除活動を坑道の隙間から目撃したラスティ・ピックの従業員が証言している。
なお、消失現象は何処であろうとも目撃できるであろう。
クレーターに居たと思ったら数秒〜数十秒でファウンデーションに現れる為、ステルスボーイ等で姿を消して移動している訳では無い様だ。つまりVault76出身者は皆、何らかのテレポーテーション・ワープ技術を用いている様である。
当事者のVault76民にインタビューした所、彼ら曰く「ファストトラベル」なる技術らしく、重量制限がある、距離が長いほどコストが掛かるし、周りに脅威がある状況だと作動準備に時間が掛かり準備中に衝撃を受けると作動が止まる、まだまだ改良点はあるとの事である。
これまでは戦後生まれか米中戦争の英雄一家という設定だったが、今作の居住者にはそれらの設定が無い。そのため中国のスパイや共産主義者のRPも可能だ。もちろん私のように共産"趣味"にとどめてもらっても構わない。
RPアイテムは豊富で、武器ならハンドメイドライフルや中国軍将校の剣、服装なら共産党員司令官の服装、クラフトなら共産主義のポスターなどは無料で手に入る。更にAtom Shopを使えば拠点が充実するぞ! Vault76から出た直後であっても、レッドスターピンやプロパガンダのビラはすぐお隣の"不良"ロボットから回収できる。まずはビラを各地で売却して思想を広める活動から始めるのだ。対価は手に入るし、こうした毎日の小さな活動がやがて実を結ぶのだ、同志よ。
幸いアパラチアでは各地で労働問題が起きていたので社会主義運動の土壌はあるうえ、共産主義絶対殺すマンのリバティ・プライムもいない。残っているのは美帝軍の残滓であるロボットぐらいだ。それどころか各地の住宅で赤い星(※バーンスター)が掲げて我々を支持してくれているし、本作初登場のシックルとハンマーを重ね合わせればなんと、共産主義の象徴である鎌と槌となるのだ! 本作ほど共産主義者(共産趣味者含む)に優しいウェイストランドは無いぞ!
さあ、今すぐアパラチア各地を「解放」し、新たなアメリカを「再建」するのだ!
>>119
偶にガチで浮いているブツもある
>>9
あれはもしかしたら死にまくった76の1人かもしれない、、、
>>94
ZAX「お前たちはなぜ現れる?なぜ邪魔をする?」
スクライブ・バルデスは協力してもらえれば戦前の技術や知識を得られるのでは?と期待している。
問題はどこにいるのか、そもそも実在しているのかを噂でしか知らない事だろう。
日々の食糧確保に、ありとあらゆる野生動物を狩るResidentの目撃情報が報告されている。
よって野生動物の絶滅が危惧されており、早急に対処しなければ狩りつくされてしまうだろう
また、各町への物資略奪行為も確認されており、物資を狩り尽くし取るものが無くなると
地元住民へ、物資略奪(殺害してまで奪う。)まで行い地元住民に被害が出ている
早急に対処を願う 以上報告を終える
核ミサイルの爆心地であるブラストゾーンにて調査を行っていたVault76居住者、ファウンデーション、クレーターの各調査員から、奇妙な報告が上がっている。
下着姿で量産品とは異なるスーパースレッジハンマーを担いだ人間らしき生物が吹き荒れる放射能の嵐の中を闊歩していたと言うのだ。
類似の目撃情報として目の据わった人間らしき生物(薬の常習使用者もしくは中毒者と思われる)がバファウト系と思われるステロイド剤を飲みつつ、これまた普段着で歩き回っていたと言うケースもある。
ちなみにブラストゾーン内は60RAD/sと甚大な放射線が検出されており、放射線防護装備を持たない人間は数秒で死亡してしまう。そのため、当初はフェラルグールと見間違えたのではないかと思われていたが、調査隊が持ち込んだプロスナップカメラで撮影された写真により報告は事実であると確認されている。
どちらのケースにしろ、生身でラッドストームを横断する人型未確認生物は過去にVault76に居住していた人物に極めて似ていると目撃者であるVault76居住者達(防護服orパワーアーマー着用)は証言している。詳細は記事「ブラストゾーン」の42と44の報告を参照されたし。
Vault76居住者は明らかにヤバそうなやつしかいない。
https://youtu.be/s7wA7AryyDE
・馬は滅びているのにカウボーイのコスをするVault Boy
・重症なのに笑顔で出てくるVault Girl
・放射能とは無縁なVaultにいたはずなのにグールになりかけているVault Boy
・両腕にヤオグアイの頭を装備したVault Boy
・安全なVaultにいたはずなのに放浪人みたいな身なりのVault Boy
・白衣に薬品を持って出たらすぐにヤバそうな実験する気マンマンなVault Boy
・鉢巻にライフルで戦う気マンマンなVault Girl
・山岳地帯なのに海水浴行く気なのか?海パンに右手にトンカチなVault Boy
・ニンジャのかっこをしたVault Boy
おまえら、何をしに外に出た?
というか、本当に優秀な頭脳なのだろうか?
パークカード切り替えでさらにヤバくなってるし、グロッグナックに変身したら明らかにINTも減ってるし。
果たしてアパラチアの未来はいかに?
パッチ22にて追加された彼・彼女の伝説
・拳銃で撃たれたヤツは手足がちぎれバラバラになった。それどころか爆発した
・ヤツに殴られた相手は殴られた途端に爆発し、さらに追加で爆発して、死んだらまた爆発した。じゃあと殴り返したら、今度はヤツが放電しながら核爆破した。
・放射線を浴びたと思ったらみるみる体力が回復し、同時に自ら除染し出した
・数十分に1回薬と食料品を自身の体内から生成していた
・パワーアーマーを着込んでいる時にヤツにレーザー銃を当てたら、傷が癒えた。さらに、殺したと思ったらいきなり起き上がって、傷が完治してた
・殺したら周りの奴らの傷が癒えた
・彼に会わないように家の扉に鍵を掛けたが、謎のカギを急に取り出したと思うと、簡単に解錠されてしまった
>>140
スレないなら殺せばいいじゃない!
色々道を踏み外してきたけれど、スリだけはしないという変な一線をいまだ越えずにいる。
「residentは1匹見かけたら数十匹居ると思え」
WasteLandersでアパラチアにやって来たNPCからは76と呼ばれる事も多い。
これからはそちらが通称として定着していくのだろうか。
変異でも語られている通り、実はPVでの段階では冗談抜きで見た目も変異して人外になっていた。(デフォルメされた絵柄ではあったが)
よって後の時代において語られない最大の原因はスコーチも含めて人間が生存しているとみなされていないからという可能性が大いにありうる。
E3でのコメントではプレイアブル時のPCの外見を変貌させることはやめたとの事だが……
実際には頭が巨大化していたり、しばらく動かずにいると周囲の景色と同化する皮膚となっていたり、下半身がカンガルーな連中がそこらかしこに存在すると考えたほうがいい。
ちなみに着ぐるみなどを活用すると外見をPVの状態に似せられるが、デスクローの親戚と思われても仕方ないような容姿となる。
このような状態でもまともに取り合ってくれる外界から訪れた住人達の懐の深さが伺える。
>>77 WasteLandersにてついにしゃべるようになった。喋らなかったのは人間が全くもって居なかったからなのだろうか。
しかしまあ1年半も声を出さずにいたんだから喋り方とか忘れてるんじゃなかろうかと思いきや、小粋なジョークを交えつつ高圧的に話すなど下手したらお前らよりコミュ力は高いんじゃなかろうかと思われる饒舌っぷりである。
お望みの意思疎通だぞ!何とか言ったらどうだ!!!!
何で無言でスーパースレッジ構えてんだ!!!!!!!!
「彼の肉を食べ※1、彼の血を飲む者は※2、永遠の命を得※3、彼はその人を再生の日※4に復活させる※5。」
※1彼はアパラチア中に食料を配給して回っていたため、肉屋を生業としていたとする解釈もある。実際には鹿の肉であったとも、カンガルーの肉であったともされる。
※2ワインであったとも、柑橘類で作られたジュースのようなものであったともされる、
※3彼が戦後に流行していた風土病に対する治療行為を行なっていた幾つかの文献が残されている。前項と合わせ、経口ワクチンによる免疫獲得を狙った民間療法を指しているのではないか。
※4はじめの分界の日(最終戦争が勃発した10/23)であったとも、11/14であったとも言われる。この約3週間のずれについては「アトムの夜明け」冒頭に触れられている。「彼は水没した世界を救いだした。第1週である。彼は水没した世界からアトムの太陽を救い出した。第2週である。彼は再び世界を水に覆った。第3週である。」
※5彼の献身的な治療行為により病気や怪我から生還したという伝承は多い。※3のほか、暴走したロボットの襲撃により瀕死になった信者に対し、危険を顧みず我先に駆け寄り蘇生させた、など。
〜「アトムのことば購解」より抜粋〜
ウェイストランダーズ以降に目覚めたレジデントに関しては
「再生の日に誰も起こしてくれなかった上に、そのまま数か月間爆睡してやっと目を覚ました人」という凄まじいことになっている
建築関係者が真っ青になる構造力学と物理法則を無視した謎構造建築物を製作するヤベー奴ら。
階段一つで建物全体を支える空中物件が代表作。
C.A.M.P.を開発したVault-Tec社が凄いのか、戦前の技術が凄いのか、そういう発想をし始めた人物が凄いのか……
変異しているのにまだ自分が人間だと思い込んでいるやつ
時系列を鑑みると、後の作品に登場する一部のレイダーやスーパーミュータント、グールなどは今作主人公達の末裔、又は成れの果ての可能性が浮上している。
再建という使命を忘れ、再び核を落とした主人公たちは一体どこへ向かおうとしているのか…。
>>101 所構わずフワァ…し、人肉をむさぼり食う姿はまごうことなき変態
>>96
3をプレイしていた時には自分がアトム信者になるとは思わなかったが、fallout4では気が付けばアトムの信者のローブを着込みRAD1000状態が日常になっていた。
そう考えると、atomの加護を求めて日々積極的に奇行もとい修行に勤しむ今作は、順調に高いステージへ移行していると言える。
実際、今作では多くのresidentが進んでRADを浴びる傾向にあると言われ、放射能汚染の激しいホットスポットを聖地のように巡礼する者まで現れている。
さらに一部には、瀕死になりながらも高RAD状態を維持し続ける求道的な信徒もいるとか。
メインクエストの締めは核ミサイルを発射して爆心地に向かうこと。
各所に散りばめられた"メッセージ"を素直に読み解けば、
今作のテーマがアトム教の創生であることはもはや自明である(焦点の合っていない目)。
>>97
???「いやいや、ちょっとお手伝いをね!」
恐らくはインスティチュート(誤訳)の影響
>>91
アダ名に明確な命名基準はないからね。
呼びやすさ・イメージその他諸々で決まる
「アイツ」と言えばみんなすぐにイメージ出来るが
「アイツら」では大半が「…誰?」になるかと
>>91
Resident、レジデント呼びが定着しちゃってるから、今さら「Vault76のアイツら」とは呼びにくいなぁ。
歴代主人公のプレイヤーからの呼び名
(Vault101のアイツ、運び屋のアイツ、Vault111のパパ(ママ))
に因むとタグにもある「Vault76のアイツら」という表現がしっくり来そうだが
定着しなかったか??
誰かさん達が前作で散々「主人公喋らすんじゃねぇよ!世界観ウンヌンカンヌン」
と言いまくった結果か、意見表示の選択肢すら剥奪され物言わぬ無口な者と化してしまった。二つ返事どころか否定すらできないので一方的にお使いばかりやらされる。
お望みの喋らない主人公だぞ!なんとか言ったらどうだ!!!
そうか喋らないんだった
いくら頑張っても全く再建のめどどころか、過ちを繰り返してしまう奴である
身の回りの植物を手当たり次第沸騰させた水に混ぜる癖がある
>>70 ともすればアトムの光に導かれ、アトムの思し召しで変異を身に着けるとなると開祖というよりご神体
彼らは「個」として見ればそれほど脅威ではない(あくまで歴代主人公と比べて)
彼らの恐ろしさは人間の本来の強みと言ってもいい「集団」としての強さだろう
その中でもわかりやすいのが「パークを共有出来る」と言うものだろう
>>64
「変革」ではどうだろうか?
(変異と核)
運び屋がカリスマ 101が破壊 111が創造ときたら
76は「協調」とか「団結」といった所か
Peaksの付けかえに起因して、「ある特定の技術、特技の練度を意図的に上下させられる」という面を持つ。
ある一つの分野で天才的な能力を発揮するかと思えば、瞬時に様々な事をこなせるが、各分野で見ると浅い知識、技術に留まるという器用貧乏にも変化する。
しかし彼らにも限界はあるようで、例えば力のないものが急に力持ちになったり、知識を持たないものが突如として専門家顔負けの知識を披露したりなど、SPECIALによって分類される「各分野の大まかな適正」の枠は超えられないようである。
perkの中には過去の経験等に関した物も含まれているので、経験から成長したのではなく元々そういう人物だった事になる、
もしくは本来あった能力の活かし方を覚えた、という解釈も出来る。
外に出た直後は環境に不慣れでオドオドしてたりしてるんだろう。
>>49 のようなfallout2までの仕様ならブラック企業も全裸で土下座するレベル...
アレ?
コレってvault-tec社の実験じゃ
ゲーム内で倒れているvault居住者は、背中のナンバーを確認できたものは全てvault94のもので、vault76出身者の死体は(まだ)一つも発見できていない。
メタな話をすると、vaultスーツを着た死体で背中を確認できないものも全て、vault94の死体のオッサンと同じ顔。
vault94はフリーステイトの面々との交流を図ったが、代表者をvaultへ迎え入れた日に謎の爆発を起こし、以後沈黙している模様。GECKを暴走させて自滅したのでは…という考察が、ゲーム内のターミナルで読める。
現時点ではマップ上にvault76と94の他に63と96も発見されているが、特にイベント等は(まだ?)無い模様。中にも入れない。
先にも言及されているように、今までの歴代主人公は個としての能力にズバ抜けていたことが多い
口先一つでSMの長を自爆させることが出来るVault Dweller
性剛故にSMとアッー!してしまったりかのフランクホリガンを(話術で同僚である筈のエンクレイヴ・パワーアーマー兵を仲間に引込む等で)結果的になんとかしてしまうChosen One
人間であるのに核爆発する上、やがては宇宙船さえ支配するLone Wanderer
話術のみで巨大な軍隊を撤退させるばかりか、戦前の科学を実質独占することも出来るCourier
ありとあらゆるものを瞬時に解体し、連邦中をクラフトした我らが将軍ことSole Survivor
彼らは何かしらの一芸に特化していたが、群れることは出来ないorしなかったのだ
(Sole Survivorは組織に属することになるが一部イベントやフレアガンを除き、常に味方NPCに囲まれてミッションに挑むことができない)
それに対して我らがResidentは最大24人、正しく数の暴力で敵を打ち倒すことが出来る
想像してみてほしい、76らがパワーアーマーを纒い重武装した集団となった状況を
彼らの「集団としての力」の前には時としてスコーチビーストクイーンですら屈服することとなる
>>35
恐らくは、スコーチやスコーチビースト、スコーチビーストクイーンとの戦いが、Vault76出身者達にも壊滅的な被害を与えたのだろう。
単純に、なんか人ではない生物化してる可能性もあるけど。
>>37
あくまで趣味でかじった程度なのかもしれない
もし本業だったらVault 92にぶち込まれただろうし
過去作の中で一番時代的に若いこの作品。その未来ではマスターズアーミーが人を誘拐し、エンクレイヴが西海岸で大量虐殺を行い、残党がキャピタルで暴れ、シーザーリージョンが大量の奴隷を従えてNCRとぶつかり、連邦では人々が人造人間とインスティチュートの影に怯えている。
Vault76の人々は再生の日にアメリカ再興に外へと出て行ったがアメリカ再興を成しえなかったのである。
アパラチアという限られた範囲でならある程度の文明を取り戻せたのかもしれないが、アパラチアを復興させれるほどの組織や町が作られていたならば周辺地域であるキャピタルやピットで話題になってもおかしくはない。
再生の日からしばらくして、Vault住民は様々な思惑でアパラチア内に核ミサイルを撃ち込み続けている。
人は過ちを繰り返す――。
>>26
実際世界にはそういった状況に対処するためにTSFする生き物も存在する
もしかするとresidentもそういった生き物の一種なのかもしれない
その場で整形+性転換できるのは、生き残りが男だけ・女だけの場合に備えてのことだろう
人類再生がかかってるんだ、そのくらいやるさ
過去作の主人公達と比べると確かに突出した部分も少なく、インパクトに欠けるかもしれないが、今作の彼らにしかないものも確かに存在する。
そう、彼らは1人ではないのだ。同じ地で、同じ目標を胸に抱き、時に助け合い、時にいがみ合いながらも同じ時間を共に過ごせる仲間がいる。これは何者にも代えがたい魅力だろう
今までの主人公たちと比較して最もヤバいのは
こんな奴が少なくとも24人存在するということである
自己満足的な面もあるが
ある意味登場する大部分の組織に所属している…
と言えなくもないような状態になる
一部とはいえ歴代主人公を越えた能力値にすることができる。
みんなもう忘れているかもしれないけどマママと同じくらいのマッチョにあっさりなれるんだよ?
確かに歴代主人公と比べると能力が一、二回りほど足りないようだが、76には「死んでも死なない」という究極のチート能力がある。
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「再生の日」にVault76を旅立った者達(プレイヤー達)は、その後厳しい外の世界で様々な運命をたどる事となる。
【野垂れ死にした者】
快適なVaultの生活(過去作や他のゲーム)が忘れられず、生きていけなかった者
【レイダー化した者】
Vaultでは厳しく戒められていた殺人願望(熱いPVP願望)を開花させた者。多くは後に野垂れ死に
【人の道を外れた者】
追い詰められ、生きるために人肉食に手を出してしまった者。生きる意志が強く、後の本格派レイダーの祖となる
【過ちを繰り返した者】
目的を忘れ手段のために核発射を再び繰り返してしまった者。多くは自らも放射能を浴びて変異してしまう
【変異して、人間でなくなった者】
多量の放射能を浴びて変異してしまった者。劇的な身体能力を得てアパラチア特有のアボミネーションと化すが、生殖能力を失ったためその後の世界に子孫を残す事はなかった
【弱き人間のまま地道に生き抜いた者】
必死に「再生」を目指すが誰も果たせず、後に“ウェイストランド人”と呼ばれる人々の祖となる
相当に優秀らしいがvaultにいるときのS.P.E.C.I.A.Lはオール1である。悲しい。将来性を期待されていたのだろうか。
>>2 もっとも、再建しているのは自分のC.A.M.Pくらいだが。
時折主人公になれなかった76の住民が道端で転がっている
主人公であればリスポンできたのに・・・
寝坊したのに誰も起こしに来てくれず、気付かれもしなかった寂しい人
恐らく全てのプレイヤーの主人公に共通して存在する設定と言えば「Vault76の居住者だった」という設定だろう、逆に言えば今作の主人公の絶対に変えられない設定と言えばこれ位である。
Vault76の監督官が残した記録の中にはVault76で結婚し子供を儲けた居住者のカップルも存在したようで、彼等のような人を親に持つ所謂「Vault世代」というRPも可能である。
それとは逆に監督官の様に戦前にVault76に入り、25年の時を経てVault76から地上へ帰還した「戦前を知る者」としてのRPもまた可能である。
またVault76への入居権を与えられた人物がどのような人物だったかも明記されていないため「Vault76の居住者だけどウェストバージニア州の外から来た者、もしくはアメリカの外からやってきた者」というよそ者RPも個人的にはアリだと思っている。
再建を担う優秀な人物達らしい
Fallout 76の主人公の事。本作では主人公の事の固有名詞はないので、本記事では仮としてこの名前とする
Vault 76の居住者であり、「再生の日前日お酒を飲み過ぎたせいで再生の日に寝坊してしまった」という程度にしか設定が存在しないキャラクターであり設定はプレイヤーの数だけ存在する。
少なくとも、変異したり自身の能力をカード化したり、死んでも近くで生き返ったりその場でセルフ性転換&整形が出来たりと歴代主人公としては101と同等かそれ以上にヤベーやつである。
>>177
そして2105年には準備万端な居住者(Lv20、武器・Perk等一式装備)が出てくるようになった。しかもVault-Tecのベストチョイだという。
Lv2が「フレッシュな居住者」と呼ばれているから、フレッシュじゃなくなるほど自主練か何かしてたんだろうなぁ…Vault 76の中で。