Resident

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Vault76居住者
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1.名無しさん2018年11月23日 15時33分

Fallout 76の主人公の事。本作では主人公の事の固有名詞はないので、本記事では仮としてこの名前とする

Vault 76の居住者であり、「再生の日前日お酒を飲み過ぎたせいで再生の日に寝坊してしまった」という程度にしか設定が存在しないキャラクターであり設定はプレイヤーの数だけ存在する。

少なくとも、変異したり自身の能力をカード化したり、死んでも近くで生き返ったりその場でセルフ性転換&整形が出来たりと歴代主人公としては101と同等かそれ以上にヤベーやつである。

2.名無しさん2018年11月23日 16時03分
感想

再建を担う優秀な人物達らしい

3.名無しさん2018年11月23日 16時04分

恐らく全てのプレイヤーの主人公に共通して存在する設定と言えば「Vault76の居住者だった」という設定だろう、逆に言えば今作の主人公の絶対に変えられない設定と言えばこれ位である。

Vault76監督官が残した記録の中にはVault76で結婚し子供を儲けた居住者のカップルも存在したようで、彼等のような人を親に持つ所謂「Vault世代」というRPも可能である。
それとは逆に監督官の様に戦前Vault76に入り、25年の時を経てVault76から地上へ帰還した「戦前を知る者」としてのRPもまた可能である。
またVault76への入居権を与えられた人物がどのような人物だったかも明記されていないため「Vault76の居住者だけどウェストバージニア州の外から来た者、もしくはアメリカの外からやってきた者」というよそ者RPも個人的にはアリだと思っている。

4.名無しさん2018年11月24日 04時28分

Residentレジテント)は日本語で「居住者」という意味である。
有名サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」の海外名「Resident Evil」(邪悪な居住者)のResidentと同じ意味である。

5.名無しさん2018年11月24日 21時07分
感想

友好的な人間が同じvault出身者以外いないため、人によっては凄まじい孤独を味わう事になる。
また最終戦争から日が浅いため、過去作より強力なクリーチャーに独りで立ち向かわなければならない。
リーズ通してみても精神的、肉体的にかなりのタフネスを要求されるある意味最も不運な主人公である。

とはいえRPをする上で設定が全くと言っていいほどなく、監視してくるコンパニオンもいないため過去作の誰よりもフリースタイルな振る舞いができる。好きなキャラクターになりきろう。

6.名無しさん2018年11月26日 01時24分
感想

前作同様そこら辺のジャンクで家を建てれる錬術師であり武器を解体する度に新パーツを閃く発明家でもある

7.名無しさん2018年11月26日 21時40分
感想

寝坊したのに誰も起こしに来てくれず、気付かれもしなかった寂しい人

8.名無しさん2018年11月28日 11時15分
感想

変異のせいで人の形を留めてるかすら怪しい人

9.名無しさん2018年11月29日 10時30分
ネタ

時折主人公になれなかった76の住民が道端で転がっている
主人公であればリスポンできたのに・・・

10.名無しさん2018年11月29日 11時38分
感想

>>2 もっとも、再建しているのは自分のC.A.M.Pくらいだが。

11.名無しさん2018年11月30日 02時35分
感想

相当に優秀らしいがvaultにいるときのS.P.E.C.I.A.Lはオール1である。悲しい。将来性を期待されていたのだろうか。

12.名無しさん2018年11月30日 12時37分

今作では会話による言葉での意思表現の場が無くなったため、
彼あるいは彼女が感情を表に出すのはジェスチャーや写真撮影時のポーズや表情くらいである。

13.名無しさん2018年12月01日 09時20分
ネタ

再生の日」にVault76を旅立った者達(プレイヤー達)は、その後厳しい外の世界で様々な運命をたどる事となる。


【野垂れ死にした者】
快適なVaultの生活(過去作や他のゲーム)が忘れられず、生きていけなかった者

レイダー化した者】
Vaultでは厳しく戒められていた殺人願望(熱いPVP願望)を開花させた者。多くは後に野垂れ死に

【人の道を外れた者】
追い詰められ、生きるために人肉食に手を出してしまった者。生きる意志が強く、後の本格派レイダーの祖となる

【過ちを繰り返した者】
目的を忘れ手段のために核発射を再び繰り返してしまった者。多くは自らも放射能を浴びて変異してしまう

変異して、人間でなくなった者】
多量の放射能を浴びて変異してしまった者。劇的な身体能力を得てアパラチア特有のアボミネーションと化すが、生殖能力を失ったためその後の世界に子孫を残す事はなかった

【弱き人間のまま地道に生き抜いた者】
必死に「再生」を目指すが誰も果たせず、後に“ウェイストランド人”と呼ばれる人々の祖となる

14.Sole excavator2018年12月01日 17時15分
ネタ

I am the bone of my junk.
――― 体はガラクタで出来ている

steel is my body, and fire is my blood.
血潮はで、心は硝子

I have created over a thousand gun.
幾たびの戦場を越えて不敗

Unknown to Death.
ただの一度も敗走はなく

Nor known to Life.
ただの一度も理解されない

Have withstood pain to Dismantling many junk.
彼の者は常に独りガラクタの丘で解体に勤しむ

Yet, those hands will never hold anything.
故に、その生涯に意味はなく

So as I pray, UNLIMITED JUNK WORKS.
その体は、きっとガラクタで出来ていた

15.名無しさん2018年12月01日 22時58分
感想

レシピが無いと多くの物を作れない、ENDを15にしてperkを取らないとHPが400に届かない、飲まず食わずで生きていけない、人外になれるperkが少ない、など基礎能力に関しては歴代主人公に並ぶほどの能力は無い。
だがエリートしか入れないはずのvault76の居住者なのにSPECIALがオール1だったり、他の居住者にvaultに置いてかれたり、故意に被曝してアボミネーションになったり、装備欲しさに核を乱射したり、女体化したり、壊れたロボットのいいなりになったり、一言も言葉を話さなかったりと様々な「ヤバさ」に関しては歴代主人公の中でも頭1つ抜けている。

16.名無しさん2018年12月01日 23時35分

筋肉はねじカンガルーじみた特徴を持ち、帯電する絶縁体であり、傷を治癒しながら放射線を放つ、スピード狂なインテリである。

17.名無しさん2018年12月02日 02時41分

確かに歴代主人公と比べると能力が一、二回りほど足りないようだが、76には「死んでも死なない」という究極のチート能力がある。

18.名無しさん2018年12月03日 19時17分
感想

>>14  重量オーバーです!走るとAPを消費します!

19.名無しさん2018年12月04日 14時22分

一部とはいえ歴代主人公を越えた能力値にすることができる。
みんなもう忘れているかもしれないけどマママと同じくらいのマッチョにあっさりなれるんだよ?

20.名無しさん2018年12月04日 14時26分

自己満足的な面もあるが
ある意味登場する大部分の組織に所属している…
と言えなくもないような状態になる

21.名無しさん2018年12月04日 14時33分

歴代主人公と異なる点と言えばPerkの付け替えが可能な所もあげられる。
これまでのシリーズではレベル上昇時のPerkは付けたきりであり交換はできなかった。

今作ではPerkがカード制になった影響もあって必要な時に必要なPerkを付けられる様になった。

22.名無しさん2018年12月05日 17時53分
感想

>>13
人肉食をしたって全良な人間を襲わない76はいるだろうし、アボミネーションになって子孫は残せなくとも、誰かにその心は受け継がれたのかもしれない。確かに彼らのアパラチア再建という試みは失敗したのかもしれないが、その子孫がBOSに入隊したりミニッツメン組織した可能性もある。オープニングで言っていた様にレジデント達は精神、そしてアメリカそのものを再建する礎になったのだ。

23.名無しさん2018年12月05日 20時54分
ネタ

力尽きてもすぐそばで復活する不屈の精神の持ち主だが、諦めた瞬間神のいたずらにより空中に射出されるお茶目さんさんでもある、

24.名無しさん2018年12月05日 21時52分

今までの主人公たちと比較して最もヤバいのは
こんな奴が少なくとも24人存在するということである

25.名無しさん2018年12月06日 01時08分
感想

過去作の主人公達と比べると確かに突出した部分も少なく、インパクトに欠けるかもしれないが、今作の彼らにしかないものも確かに存在する。
そう、彼らは1人ではないのだ。同じ地で、同じ目標を胸に抱き、時に助け合い、時にいがみ合いながらも同じ時間を共に過ごせる仲間がいる。これは何者にも代えがたい魅力だろう

26.名無しさん2018年12月06日 03時25分
ネタ

その場で整形+性転換できるのは、生き残りが男だけ・女だけの場合に備えてのことだろう
人類再生がかかってるんだ、そのくらいやるさ

27.名無しさん2018年12月06日 07時25分
感想

>>26
実際世界にはそういった状況に対処するためにTSFする生き物も存在する
もしかするとresidentもそういった生き物の一種なのかもしれない

28.名無しさん2018年12月06日 08時06分
感想

監督官のターミナルを確認すると、Vault76のなかには許容限界越えそうな人数がひしめいていた、らしい。少なくともサッカー大会開ける位。
 ・・・・・・ヤバい。いろんな意味で。

29.名無しさん2018年12月07日 05時56分
ネタ

上にもあるように再建のために集められた優秀な人材という設定だが
現状は再建そっちのけでゴルフ場などに核を打ち込んでは嬉々として突入して行くResidentが後をたたないそうだ

30.名無しさん2018年12月07日 06時48分

写真家である。

討伐したアボミネーションロボットトロフィーに、風光明媚な景色を背景に、あるいは単に自分とそのファッションを被写体に…気取ったポーズや間抜けな表情でシャッターを切る姿がアパラチア全土で確認されている。

…メタな話をすると今後のシリーズ作品に標準搭載されそうなフォトモードシステムだが、現状では「Vault76居住者達の特異な文化」と云えなくもない。

Resident達が見事アパラチア再建を成し遂げた暁には、彼ら彼女らの残した写真群が貴重な史料として編纂されるのであろう…

31.名無しさん2018年12月07日 09時52分
感想

当初、歴代主人公に比べてその能力が劣っていると思われていた。しかし、
S.P.E.C.I.A.L.の最大値が15
PERKカードの切り替えによる状況に応じたカスタマイ
放射能変異とその固定による大幅な能力変化
と、歴代主人公に比べても遜色ないどころか、凌駕する部分も多い。
何より、そんな76のResident連中がアパラチアに跋扈しているのである。
アパラチアの未来は彼らにゆだねられているのだ。

32.名無しさん2018年12月07日 10時23分
感想

過去作の中で一番時代的に若いこの作品。その未来ではマスターズアーミーが人を誘拐し、エンクレイヴが西海岸で大量虐殺を行い、残党がキャピタルで暴れ、シーザーリージョンが大量の奴隷を従えてNCRとぶつかり、連邦では人々が人造人間インスティチュートの影に怯えている。

Vault76の人々は再生の日アメリカ再興に外へと出て行ったがアメリカ再興を成しえなかったのである。
アパラチアという限られた範囲でならある程度の文明を取り戻せたのかもしれないが、アパラチアを復興させれるほどの組織や町が作られていたならば周辺地域であるキャピタルピットで話題になってもおかしくはない。
再生の日からしばらくして、Vault住民は様々な思惑でアパラチア内に核ミサイルを撃ち込み続けている。

人は過ちを繰り返す――。

33.名無しさん2018年12月07日 10時44分
感想

レシピがなければ大概のものを作れない彼らだが、レシピさえあればミニニュークだろうと作ってしまえるとんでもない奴らでもある

34.名無しさん2018年12月07日 11時57分
感想

>>32
ピット(ピッツバーグ)はモーガンタウンからみればチャールストンより近いしピットの礎を作ったかもしれない。まぁその後リオンズ達が天罰とやらで荒らしまわるんだけど

35.名無しさん2018年12月07日 12時31分

時系列上本作の未来に位置するシリーズ作品の舞台となった地域の惨状を見ると、プレイヤー達の行動は実を結ばなかったようにも思える。

だが、スコーチ病を筆頭とするアパラチアを壊滅させた厄災は未来には存在しておらず、
全域が焼き尽くされ核戦争から二百年経過しても農作物が育たないキャピタルにも外部から持ち込まれたと思われる農作物が流通していたりもする。
本作で我々に物資や情報を遺してくれていたレスポンダー達と同じく、完全な復興とは呼べないにせよ、Vault76居住者達は未来に何かを遺せたのかもしれない。

36.名無しさん2018年12月07日 14時13分

おそらくアパラチアに存在する楽器なら何でも演奏出来てしまう音楽の達人である

37.名無しさん2018年12月07日 14時52分
38.名無しさん2018年12月07日 17時05分
感想

>>37
きっとお気に入りのフレーズなのさ。なんかふと1つのメロディラインが頭の中に浮かんでそれが離れないみたいな現象(名前忘れた)も誰もが経験した事あると思う。
Vaultにいた時、またはそれよりも前からお気に入りの曲があって、それを思い出しながら演奏しているのかもしれない。
そう思うとホームシックにでもなってるようで、人の消えたアパラチアで過去を思い出しながら演奏している雰囲気が出て切なさがある。
仲間とセッションしている時なんかは昔を懐かしんで苦笑しあってるレジデント達なんて場面かもしれない。

39.名無しさん2018年12月07日 18時14分
感想

>>37
あくまで趣味でかじった程度なのかもしれない
もし本業だったらVault 92にぶち込まれただろうし

40.名無しさん2018年12月07日 18時55分
感想

>>35
恐らくは、スコーチスコーチビーストスコーチビーストクイーンとの戦いが、Vault76出身者達にも壊滅的な被害を与えたのだろう。
 単純に、なんか人ではない生物化してる可能性もあるけど。
 

41.名無しさん2018年12月08日 19時08分

色々あってアパラチアに住めなくなり植物の花粉のようにアメリカ各地に離散しコミュニティの礎を築いたという未来もあるかもしれない
余談だがFO3ピットを流れる放射能まみれの川はバージニアを流れる川の下流に位置しておりバージニアも放射能まみれな可能性が窺える

42.名無しさん2018年12月08日 21時35分
ネタ

先にも言及されているように、今までの歴代主人公は個としての能力にズバ抜けていたことが多い

口先一つでSMの長を自爆させることが出来るVault Dweller
性剛故にSMとアッー!してしまったりかのフランクホリガンを(話術で同僚である筈のエンクレイヴ・パワーアーマー兵を仲間に引込む等で)結果的になんとかしてしまうChosen One
人間であるのに核爆発する上、やがては宇宙船さえ支配するLone Wanderer
話術のみで巨大な軍隊を撤退させるばかりか、戦前の科学を実質独占することも出来るCourier
ありとあらゆるものを瞬時に解体し、連邦中をクラフトした我らが将軍ことSole Survivor

彼らは何かしらの一芸に特化していたが、群れることは出来ないorしなかったのだ
(Sole Survivor組織に属することになるが一部イベントやフレアガンを除き、常に味方NPCに囲まれてミッションに挑むことができない)

それに対して我らがResidentは最大24人、正しく数の暴力で敵を打ち倒すことが出来る

想像してみてほしい、76らがパワーアーマーを纒い重武装した集団となった状況を

彼らの「集団としての力」の前には時としてスコーチビーストクイーンですら屈服することとなる

43.名無しさん2018年12月08日 21時45分

Vault76のコンセプト的にもベセスダの悪趣味(褒め言葉)的にも、今作におけるプレイヤー達の行動が続編で描写されるアパラチアに影響しそうではある…。

44.名無しさん2018年12月09日 05時07分
ネタ

全土が輝きの海と化したアパラチア
人間ではない何かになりながらも死んだ眼で装備とガラクタをかき集める24人の武装集団が描かれる・・・?

45.名無しさん2018年12月09日 12時05分
ネタ

アパラチアは3度滅ぼされた。1度目は最終戦争で。2度目はスコーチウイルスによって。そして最後は再建者たちの手で」

46.名無しさん2018年12月12日 02時27分

ゲーム内で倒れているvault居住者は、背中のナンバーを確認できたものは全てvault94のもので、vault76出身者の死体は(まだ)一つも発見できていない。
メタな話をすると、vaultスーツを着た死体で背中を確認できないものも全て、vault94死体のオッサンと同じ顔。

vault94はフリーステイトの面々との交流を図ったが、代表者をvaultへ迎え入れた日に謎の爆発を起こし、以後沈黙している模様。GECKを暴走させて自滅したのでは…という考察が、ゲーム内のターミナルで読める。

現時点ではマップ上にvault76と94の他に63と96も発見されているが、特にイベント等は(まだ?)無い模様。中にも入れない。

47.名無しさん2018年12月12日 02時55分
感想

かの111でさえ、初戦闘のあのゴキを相手に「巨大ローチ!?」と言っていたのに、場合によっては今回のコイツは素手で、尚且つ無言でロボットを破壊し尽くす豪傑な人。
優秀なのはわかるがどんな教育を受けたんだ...

48.名無しさん2018年12月12日 03時30分

今作の凄いところは
超人はボルトにつき一人だったが
今作は大量にいる(セッション内のプレイヤー全員)

49.名無しさん2018年12月14日 14時40分
ネタ

ResidentS.P.E.C.I.A.Lは開始時点はオール1である。

Fallout1や2ではINT1だともはや意味のある言葉を発しなかったり、挨拶のお返事が「おしっこでる」だったり、会話相手に嘲笑されたり哀れまれたりするレベルである。
…が、3以降ではINT1でも一応会話は成立するレベルには緩和されたので、「おしっこでる」など喚き散らす大勢のresident相手に監督官がその介護に追われる20年間を送るということはなかった…と思いたい。

50.名無しさん2018年12月14日 15時38分
感想

>>49 のようなfallout2までの仕様ならブラック企業も全で土下座するレベル...
アレ?
コレってvault-tec社の実験じゃ

51.名無しさん2018年12月14日 17時18分
感想

perkの中には過去の経験等に関した物も含まれているので、経験から成長したのではなく元々そういう人物だった事になる、
もしくは本来あった能力の活かし方を覚えた、という解釈も出来る。

外に出た直後は環境に不慣れでオドオドしてたりしてるんだろう。

52.名無しさん2018年12月14日 19時18分
感想

もともとが選ばれた民であり、Vaultの中でもアパラチア再建に向けて訓練してきたことを考えれば
Specialの初期値が1というのはあくまでVault76内の基準値であり
他の作品で言えば6や7ぐらいはあるのだろう。
元が高い分レベル毎の成長率は低く、最終的にはこれまでの戦後生まれの人外主人公には劣るといった感じ。

まぁ、Special以外の部分で人外化していくのだが。

53.名無しさん2018年12月18日 14時40分

過去作の主人公に負けず劣らず人外化するのだが、殴られて核爆発したり有袋類になったと思ったら体から食える肉を産み出したり……、過去作の進化を踏襲しつつもなにか迷走してるような気さえする、そんな進化を遂げる。

54.名無しさん2018年12月20日 17時30分

perkの付け替えができる、じゃなくて
perkの付け替えをしないといけない、の間違いでは?

従来は一つで済んだperkが、今回は多数のperkに細分化されてるし

55.名無しさん2018年12月21日 00時47分
ネタ

Peaksの付けかえに起因して、「ある特定の技術、特技の練度を意図的に上下させられる」という面を持つ
ある一つの分野で天才的な能力を発揮するかと思えば、瞬時に様々な事をこなせるが、各分野で見ると浅い知識、技術に留まるという器用貧乏にも変化する。
しかし彼らにも限界はあるようで、例えば力のないものが急に力持ちになったり、知識を持たないものが突如として専門家顔負けの知識を披露したりなど、SPECIALによって分類される「各分野の大まかな適正」の枠は超えられないようである。

56.名無しさん2018年12月22日 05時52分
感想

時々レジデントにとって一番怖い存在がレジデントそのものだったりする。
レベル時に近辺に高レベルレジデントがいると湧いてくるアボミネーションがみんな高レベル帯であっという間に溶かされる。バンカーヒルキャラバンガードの気分を味わわせてくれる。
そうでなくてもたまになんというかこう、エキセントリックな格好をした、変質者じみたレジデントにわけもなく追いかけ回されたりと怖い目に遭わされる。

57.名無しさん2018年12月22日 08時49分
ネタ

放射能汚染された場所に喜び勇んで飛び込み
その恩恵である変異をいくつも身に宿し
核ミサイルを手にすれば当然の様に自国の領土に撃ち込み
その爆心地への巡礼の儀を欠かさない

チャイルド・オブ・アトムから神格化されている気しかしない

58.名無しさん2018年12月22日 18時52分

森林地帯とか低レベルのための地域の場合は高レベルが居ても敵はそこまで強くならないので低レベルレジデントは安心しよう。

59.名無しさん2018年12月22日 18時52分
感想

昔、特撮やヒーローアニメ等で子供達からこんな意見があった。
ロボットに乗って怪獣と戦うのは卑怯な戦い方」
「強い武器や秘密兵器を使って怪獣に勝てるのは当たり前」
「可哀想な怪獣をみんなで一方的に痛めつけている」
「戦うならお互い武器を持たずに1対1じゃないと平等じゃない」

普通に考えれば解る話だが……生身のただの普通の人間が素手で襲って来る
怪獣みたいなのとまともに渡り合える訳は無い。
ましてや怪獣、例えばデスクロースコーチビーストと人間が生身で対等に
渡り合える訳は無いのだ。
もしも、そんな人間がいたらそれは人間では無いしましてやヒーローでも無い。
人の形をした単なる得体の知れない怪物だろう……。

60.名無しさん2018年12月25日 10時58分
感想

汚染された池に嬉々として浸かり、血清を打って野山を跳ねまわっては殺戮と略奪を繰り返し記念撮影をしているヤバい奴ら。
各勢力に所属している上に、遂にはほぼ全員がエンクレイヴ将軍の地位まで与えられている。
歴代Vault居住者の中で間違いなく最強最悪の集団である。

アパラチアをどん底に追い込んだスコーチビーストクイーンですら核を落としておびき寄せて乱獲しており、後の世界においてスコーチのスの字も出てこない原因は容易に想像がつく。

61.名無しさん2018年12月25日 11時19分
感想

レシピを覚えなければ、簡単なパイプ系の武器などが作れないほど物作りに不慣れな様に見えるが、むしろレシピさえ見つければ101のアイツ111のアイツにさえ出来なかったパワーアーマーの制作まで出来る様になるバケモノと化す。

62.名無しさん2019年01月04日 22時50分
感想

運び屋カリスマ 101が破壊 111が創造ときたら
76は「協調」とか「団結」といった所か

63.名無しさん2019年01月05日 10時22分

対空ミサイルでも殺せないスコーチビーストを武器1つで殺したり
デスクローマイアラーククイーンペットにする化け物
エッグヘッドであり動かないと透明になりワシの目鳥類の骨を持ち治癒因子持つ草食動物であり帯電放射性同位体体質を持った絶縁体であり鱗状の皮膚を持ちカンガルーであり疫病を周囲にまき散らし捻じれた筋肉と鉤爪を持った肉食動物であり副腎反応を起こすスピード狂という性質を持つ

わけがわからない
恐らく人間という天敵を排除し我が世の春を謳歌していたスコーチビーストも同じことを思っただろう

64.名無しさん2019年01月06日 09時44分
感想
65.名無しさん2019年01月08日 15時53分
感想

>>64
「変革」ではどうだろうか?
変異と核)

66.名無しさん2019年01月08日 18時32分
感想

アパラチアに存在する数々のターミナルから
そこで起こっていた事を想像しながらここでキーボードを叩く。

ここに残されたものはきっと、後のResident達の役に立つだろう。

67.名無しさん2019年01月11日 00時16分
感想

彼らは「個」として見ればそれほど脅威ではない(あくまで歴代主人公と比べて)
彼らの恐ろしさは人間の本来の強みと言ってもいい「集団」としての強さだろう

その中でもわかりやすいのが「パークを共有出来る」と言うものだろう

68.名無しさん2019年01月12日 03時34分
感想

前作NPCに扮したレジデントに出会うことが多い。昨日はケロッグデズデモーナモイラに出会った。こういう小粋さがNPCが居ないアパラチアでの寂しさをすこし和らげてくれる。

69.名無しさん2019年01月15日 22時55分
ネタ

アンカレッジで鳴らした俺たち特攻部隊は、濡れ衣を着せられ当局に逮捕されたが、刑務所を脱出しVaultに潜った。
しかし、Vaultでくすぶってるような俺たちじゃあない。
筋さえ通りゃキャップ次第でなんでもやってのける命知らず、不可能を可能にし、巨大な悪を粉砕する、俺たち特攻野郎Residents!

助けを借りたい時は、いつでも言ってくれ!

70.名無しさん2019年01月18日 22時14分
感想

>>57 放射能バレルに半身浴したり大を払って血清を買ってでも変異を我が身に宿し、更にPerkで固定さえしてしまう。
神格化どころかこいつらレジデントがアトム教の開祖なのではないだろうか。

71.名無しさん2019年01月21日 12時29分
感想

核爆弾を撃つと爆心地に群がってくる変態でもある。彼らは新しいテーマパークが出来たとばかりにブラストゾーンの中で狂乱の宴を謳歌する
そして倒した怪物どもを背景に記念撮影をしたりと精神的な面では歴代屈指のクレイジーぶりである

72.名無しさん2019年01月21日 13時04分
感想

>>70 ともすればアトムの光に導かれ、アトムの思し召しで変異を身に着けるとなると開祖というよりご神体

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