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コメント一覧(132)
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>>130
あいつらってこっちを不審者扱いしてくるから、うちらの資産であるバラモンに妙な気を起こすなよ的な意味かとは思ってた
>>127
入植者の勧誘を募集無線ビーコンのみに頼っていると、そのようなことが起きやすい。
スーパーミュータントに連行されている入植者の解放によって勧誘した場合はバラモンがついてくることはない。注1
また、ケリーから買えば希望する居住地にバラモンを送ることができる。
注1:Automatronを導入していれば「不良ロボット」のクエストで三人組の入植者を誘える場合がある。また、インスティチュートと敵対していてインスティチュートが健在な場合、人造人間に襲撃される入植者のイベントが発生することがあり、救出に成功すれば三人組の入植者を勧誘できる。
来てほしい居住地に来てくれず、来ると邪魔な居住地に限って来ることも
ハングマンズ・アリーに行ったら、いきなり2頭もいた
お前らどんなルートでここまで来た
そもそもバラモンとはコブウシのこと。
系統的にはやはりインド種がルーツの模様で、アメリカでは肉牛としてかなり主要な種のよう。
友人「牛タンが倍食えるじゃないか!」
うん、牛タン好きなのは知ってるが、気にする所そこか?
頭が片方吹き飛んでも生きている時は生きている。
>>14
モハビやザイオンなどに生息しているビッグホーナーは羊の変異体
役畜には向いていないが肉畜として飼育されている事がある
近くでよく見るとけっこうつぶらな瞳をしてる上に、耳をパタパタ動かしてるのが可愛い
耳をパタパタさせながら餌を食んでる姿を見てるとたしかに癒やされる
>>85
菊は神使ではないし、バラモンは特定の家系を指すものではないので的外れかと。
日本は多神教なので例えづらいが、
メジャー所だと双頭のキツネにイナリとかハトの変異種にハチマンとか名前がつけられるようなものだろうか。
>>103
バラミラフがおるやん?
バラモンを有効活用しようと高所に餌場を置いて落下死する環境を整えて肉の回収をして気付いた事
結構リスポン頻度高いな…
大量の荷物を積んで爆走しているバラモンを見ていると、あの巨体を活かしたぶちかましで戦うバラモンがいてもいいんじゃないかと常日頃から思っている。
デスクローやヤオグアイは無理にしても、犬や鹿・道中でよく見かける少数のレイダー程度ならバラモンの突進キルムーブで仕留めることができるんじゃないか?
一度でいいからレイダーを空高く舞い上げるバラモンを見てみたい。
さらに言えば、あれだけの荷物を積めるなら人だって乗れるのでは?
バラモンに農作物・きれいな水・護身用の銃・そして生きた人間と犬を積み、サンクチュアリ発のあてなき旅に出てみたい111もいるのではないか?
…とか考えながらMODを調べたら既に存在していた。
皆、考えることは同じなのか。
人は過ちを繰り返す。
かわいいよな
次回作ではバラモンで牛乳が生産できるようになってるといいな
ジョークも何も、それ以前にBrahmanって名前の牛がまず実在するわけだからさ
英語音声でプレイしていると「ブラァミン」と言っているように聞こえる。
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過去作の話になるが、Fallout: New Vegasにはバラモン・ベッツィーという没コンパニオンが存在した。
ちなみに、Fallout Tacticsにもベッツィーと言うバラモンがいるが関連性は不明である…
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モーだっつーの
世の中には喋る個体もいるようだ
>12
つまりあれか。
【閲覧注意】一つ頭のバラモンが発見される【グロ注意】
というのもあり得るわけか。
名前は >>4 で言われているインドに対するブラックジョークというよりも、 >>68 で触れられているように、多くのアメリカ人が慣れ親しんだブラフマン牛(Brahman, ブラーマンとも)の方に由来するのは間違いない。
ブラフマン牛はインドに起源があり、1900年代にアメリカ国内で複数のインド牛の品種を掛け合わせて生み出された品種とのことだ。1924年、この品種を管理するためにアメリカブラフマン畜産協会(ABBA)が発足。品種名を考案したのはABBA初代記録担当者となったJ. W. Sartwelle氏。
繁殖力が高く病気にも強く環境適応力も優れ、ついでに多種と交配する時にも相性が良いとのこと。それ故にアメリカ全土のあらゆる地域で飼育されている。このブラフマン牛の特性こそ、バラモンがウェイストランドで最も一般的な牛となった理由かもしれない。
Microsoft Indiaは「インドの文化的感受性への配慮」としてインド国内でFO3とFONVをリリースしなかった。この際、詳細が明かされなかったこともあり、バラモンというミュータント牛が登場し、さらにそれを殺害できることが問題視されたのでは、と噂されたのである。一方、もっと単純で重大な問題、つまりカニバリズムや薬物の乱用、性関連描写、死体損壊等々が原因ともされる。真相は不明。
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>>65
アメリカでバラモンと呼称されるのは不自然と言うことに関してだが、華僑や印僑といったアジア系移民は普通に居る。必然的にアジア移民の多い西海岸にはインド人はいるだろうし。そう呼ばれ始めても別に不思議はなく、もともと人種の坩堝であるアメリカでその名称が出てきたところで不自然な点はない。
また、フォールアウトの世界の流通はバラモンを伴ったキャラバンによって担われている。西海岸の商人組合で使われ始めた水本位制のキャップが、東海岸でも通貨として使われているとすれば、それらを取引に使っているキャラバン達が東海岸まで足を延ばしていると考えてもおかしくはないだろう。
それらの人々が『これはバラモンって言うんだぜ』と教え、広まっていった可能性もあるかもしれない。
また、本来別々のローカルな呼ばれ方をなされているが、ゲームをやっている人間が混乱を来たさないように『バラモン』と一括りの固有名詞で表記されているという可能性もある。
大体200年冷凍されっぱなしだった111ですら知っているのだから。そこに突っ込みをいれるというのは野暮という物である。
誰がこう呼び始めたのかは不明だが、中々いい性格をしていたようだ
インドのヒンズー教では牛は神の使いとされている
さらに前述のようにバラモンはインドのカーストの頂点である
皮肉どころじゃないだろこれ…
舌が二つ キンタマが四つ 目玉も四つ……
バラモン「柔らかく そして濡れている」
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首が2つとも取れているのに生きているバラモンがいるのは…ただのバグだと思いたい
>>12
まれに頭が一つのバラモンが生まれることがあるらしいが、そういった個体は奇形とみなされてしまうそうだ
>>55
カナダや北米で普通に量販店で売っていて食べられているのでそうとも言い切れない。
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見かけによらず、デスクローと同じかそれより足が速い。背中にあれだけ大量の荷物を積んで爆走している姿はなかなかシュールで笑える。
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マカロニ&チーズを作成できるようになったのは良いんだが、牛乳も用意してくれれば良かったのにね。
タフィントン・ボートハウスには腐って変色したバラモンの死体が2体ある。かなりキモい
(あれ?プロビジョナー一人であんなとこ歩いてる・・・バラモンは?)
「ンモオォォォー」ドタッドタッ
(がんばれ・・・・!)
バラモンだって言う人もいるけど、私はブラーミンって呼んでる。
>>39
サンクチュアリ旧自宅の床から突き出ている雑草の類を食ってもらいたいものだ。
落ち葉が溜まってたり草が伸びてたり、目障りでかなわない。
どっちかっていうとブラミンって言ってる
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残念ながら連邦には牛タンは存在しない。一頭につき2枚取れるはずだが、やはり量が多く取れる胴体の肉の方が重宝されるのだろう。
よく見ると角の生え方が何パターンかある
ミルクは除染効果があるらしい。
恐らくだが、右の頭と左の頭とでは鳴き声が違う
顔を見ると二つの頭でこっちを見てくる。 かわいい。
馬も羊も山羊も豚も鶏も消えたウェイストランドで牧畜という生活基盤を一手に担う。
かつての栄華は見る影もないほどに生態系内での地位が低下したヒトという種族に、200年を経てもなお家畜として付いてきてくれている有り難い生き物。
人類がまだ文明の形を保っていられるのはバラモンのお陰による所が非常に大きいのではなかろうか
フィンチ・ファームやスターライト・ドライブインなどの近くには野生のバラモンが2〜4頭の群れでいることがある。
ラッドスタッグと違い、近寄っても逃げたり敵対しない人畜無害な生き物だが、食糧不足の111にたまに狩られる憂き目に遭うことも。
ちなみに買わなくても拠点にランダムでバラモンは訪れる。
餌場を設置すると勝手にいついてくれるので、見かけたら大事にしてあげよう。
バラモンとはインドのカースト制度の頂点にある司祭階級やバラモン教を表す言葉。
インドでは牛を神聖視している。
そんな存在を醜い姿で家畜扱い、おまけにカースト制度の頂点の名前を付けるというブラックジョークである
もちろんインドではこれが問題になったそうだ。
どすどすと頑張って走っている姿が時々見れる
またバグで屋内やバレンタイン探偵事務所に出現することもある
>>130
うろ覚えで申し訳ないが、原語版では"Don't look at the brahmin if you got any sense."だった。
意訳すれば「バラモンがそんなに珍しいかよ」といったところ。
戦前の生まれの111にとって双頭の牛が異様に見えることの描写であると思われる。