コメント一覧(94)
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ランダムイベントで現れる「入植者」という名前表示のNPCの中には
路上や地面に座り込んで「もう死にそうだからきれいな水をくれ」と言ってくる
Fallout3に登場した街の前にいる水くれおじさんを彷彿とさせる人がいる。
きれいな水をあげると感謝されるが、しばらく見ていても
「ちょっと休んだら行くよ」と言ったきりずっとそこに座り込んだまま動かない。
また、サウガス製鉄所のイベントで登場する入植者など、同じく
Fallout3に登場した捕虜にされたウェイストランド人を彷彿とさせる人もいるが
縄を解いたり武器弾薬をあげても「ありがとう」と言って去っていくだけである。
Fallout3では彼らを助ける事でカルマが上がっていたが、本作では
カルマの概念がなくなったので連れているコンパニオンの好感度が
変動する以外は特に意味のないセルフパロディ的な要素のようだ。
ガンナー「おれたちはかっこいい!」
入植者「正気か?w」
>>87
つまらないうえに悪意を感じる。
私のコメントとまとめて削除してほしい
拠点防衛時の際に主人公のレジェンダリー武器や防具を保管している
コンテナから率先してレジェンダリー武器を優先的に盗み出す悪党ども
ミニガンやガトリングレーザーやミサイルランチャーなど重火気を
盗まれると奪い返そうとスリしようとすると成功率0%になる
特にマチェットなどの近接武器を所持している入植者は良い武器を
得ようと上記のような行動をとる
しかも伝説のガンナーやレイダーが倒れるともの凄い速さで獲得する
盗まれた時はなんとかスリせずに交換という形で取り返そうとすると
「手伝ってくれてありがとう」や「アンタちょうどいい所に来てくれたな」と
永遠とバカみたいに繰り返す為取り返せない場合がある
対策として筆者は屋根の上に置いたり柵を設置し侵入できないようにしている
入植者「どんな日をいい一日というか知ってるか?夜眠る時に空腹でない日だ」
ネイト「え?畑の採れ高は皆が食べるのに十分あるじゃないか。何が不満なんだ?」
入植者「もちろん足りてるよ。あんたが植物でんぷんを山盛り作ったりしなければな」
ネイト「それは…気づかなかったな。なら畑にもっとたくさん作付けしよう。早速始めるぞ」
入植者「待て、やめろ!これ以上テイトを植えるな!」
ネイト「こんなものかな。次はマットフルーツ。ええと、何株要るかな…」
入植者「やめてくれ!」
ネイト「よし、あとはトウモロコシを植えて…完璧だ」
フリーダムラジオ「定時報告。将軍に助けを求める居住地はなし。将軍は来てくれるな。付近のミニッツメンは将軍を足止めせよ。以上!」
恩知らずな奴らなのは間違いないが、大体の将軍に「危険な一面」があるのは事実
拠点構築と同様、入植者の装備に凝りだすと
時間が幾ら有っても足らなくなる事態になる
だが同じ顔だけ揃えて「ゲイリー村」は止めといた方がいい
今日も明日も激務で一生同じなので大目に見てあげよう
ダイヤモンドシティの住民よりは親しみやすいし
彼らも、人間なんだ。
衣食住が約束された、例え小さくとも定住出来る場所で暮らしていても、いつ襲ってくるか分からない外部からの侵略者達に日々怯え、一度そこから離れれば回りには危険で満ち溢れている。
我々現代人の様な毎日が平和で退屈じゃない、生きるか死ぬかの瀬戸際で生き続ければ心身共に消耗するのも無理はない。
人によっては友人や家族、恋人を失った者もいるだろう。
そんな状況下では「明日は我が身」な訳で、他人に構ってはいられないし、人造人間という目に見えない脅威に晒されていれば疑心暗鬼に囚われてしまう気持ちも分かる。
主人公の様な人外的パワーを持っていない彼らにとってミニッツメン、強いては将軍の存在こそ最後の拠り所だが、人間そう簡単に潜在的な価値観や常識は変えられないが故の愚痴や不満なのだろう。
この連邦において(自給自足ではあるが)住む場所を気兼ねなく提供してくれる人(組織)なんて有り難いけどちょっと怪しい、何か裏がありそうだなと思う人は少ないながらもいるはずだ。
道行く敵の頭を平然とぶっ飛ばしては戦利品を回収して回る将軍には実感しにくいかもしれないが、彼らにとってはウェイストランドという場所はそういう所なのだ。
そういう考えを抱けば、愚痴をこぼすだけならまだ可愛い、入植者(人間)同士で殺し合いとか、将軍相手に暴動を起こさないだけまだマシだと思える。
【入植者は純朴ゆえ言葉足らずで口下手なだけかもしれない】
原文『あんたの危険な一面を見た。あんたの目的が俺でない事を祈るよ』
真意「いつもの優しいあんたと違って・・・おっかない顔で敵を叩きのめすのを見たよ。あんたにだけは敵だと思われたくないな」
原文『人造人間のスパイでなければいぃがっ!!』
真意「もしあんた程の奴が人造人間のスパイだったら、もう俺達はお先真っ暗だ」
原文『余計な事しに来たのでなければいいけど』
真意「また将軍ったら。余計な事しに来たのでなければいいけど(苦笑)」
原文『ちっぽけなファームだけど、私にとっては大事なファームよ』
真意「将軍にとってはちっぽけなファームだけど、ちっぽけな私にとっては命の次に大事なファームよ」
原文『いつかダイアモンドシティに戻りたい!あそこは云々かんぬん』
真意「いつかダイアモンドシティに(一度でいいから行ってみたい!けど、田舎者と思われたくないし、昔住んでた風に言っても誰も気付かないだろ。どうせ他の連中も行った事ないに決まってる)戻りたい!」
原文『腰も足も痛む。全身痛いんだ』
真意「(将軍にかまってほしい)」
原文『えっ?』
真意「えっ?(キャッ、将軍と目が合った!ハァト)」
原文『はぁっ?』
真意「はぁっ?(将軍だからって調子乗んな)」
腹立たしい彼等の愚痴も頑張れば良いように解釈できるかもしれない。
そもそも将軍がゼロから作り上げた居住地にわざわざ移り住んでくる時点で入植者はかなり追い詰められている民衆の筈である。レイダーやスーパーミュータント、アボミネーションの襲撃で一度や二度は騙され、襲われて命を落としそうになったこともあるだろう。
そんな彼等からしてみれば将軍の庇護下でもまた騙されているのではないか、嘘ではないかという疑念は拭い去れないのも仕方ないのであり、多少はその傍若無人を大目に見て許してやるのも必要ではないかと思う。事実として大砲から商店まで幅広くこなしてくれるし、仕事さえ割り振れば大変有能な人々であるのだし。
ちなみに気に食わない入植者に対する筆者おすすめの対処法は「高架配置」「アリーナ」「敵スポーン地点への配置」の三つである。
民衆は恩知らずで我が儘なもの。
ある意味でリアル志向とも言える。
DLC「Automatron」導入で受注できる不良ロボットクエストにより、カリスマ上限を突破して入植者を定住させられる。
「Wasteland Workshop」のガーデニング・プラントがあれば農作物の設置場所に困ることもないだろう。
ただしコベナントやハングマンズ・アリーのような狭い居住地に30~40人も詰め込むのはやめておこう。文字通り立錐の余地がなくなる。
Far Harbor導入後、遂に将軍は気に食わない入植者を極北の地への補給任務に宛がうという事実上の島流しを行う権利を手に入れた。頑張れ入植者。負けるな入植者。
>>17 にあるように最初から拠点にいた入植者は移動命令を出せないが以下の方法で移動させることができる
①拠点A(移動先)と拠点B(初期入植者居住地)の供給ラインを断つ
②初期入植者を拠点A-Bのプロビジョナーに指名する
③初期入植者が拠点Aまで移動するので拠点Aまで護衛しつつ着いていく(FT先回り待機でも可)
④プロビジョナー化した初期入植者が拠点Aの範囲内にいる時にワークショップを開き、初期入植者を拠点Aの適当な施設に割り当てる
⑤この状態で初期入植者の担当を解除しても拠点Aに居座り続けるので移動成功
しかし、初期入植者に移動命令句を出せない事に変わりはないのでまた移動させたい場合は同じ手順を踏む必要がある。「殺したくはないがこの拠点にいられると邪魔」という時に利用しよう
終盤になると、ガンナーもどきと化す
入植者と書いて恩知らずと読む
ベッドの数は足りてるし明るいし普段の行動は3F、4Fまで茶を飲みに行ってるのに
言われて困ってます!(全ギレ)
>>12
しかも実はこの際に、アイテムを渡してたりする
どんなに良い環境を作ってあげても文句を垂れ流す
前作のキャピタル・ウェイストランド人ならば安全な水食料住居を提供してくれれば文句など絶対に言うまい
3日ほど観察を続けてみたが彼らはどうやらもともとある地面に極めて近しい場所のみ地面として認識し、階段や段差は上手く認識しないようである。
小屋の床と一体化している階段では渋滞を発生させてしまい、小屋の土台を設置してもその上に立つとフリーズしたりといった不具合が多々発生する。
どうやら2F部分にベッドを作ってもベッドに向かおうとして道がない(狭い)から止まるといったAIになっているようだ。
家の内部に階段を作るのでなく家の外周に階段を作ったり、直線の階段を2本並べて長い道にすると認識することもある。
機能的な街を作りたいのであれば、入植者が少ない段階できっちり動いてくれるかテストするのが良いだろう。
二階建て、3階建てにしてても一階の特定部分にニートが密集する性質がある。
ビルドの仕方が悪いのだろうか??
なお、ガービ―をコンパニオンで連れているとテンション高くガービ―に応援のメッセージと支援物資を渡す。
……ぷちころがしますわよ?
汚染されてたであろう土壌、肥料や農業機械も使わず、6人分の食料を即日生産し維持できる労働力。
食害や異常気象、作物の病気にすら負けない彼らは将軍の偉業を支えるリソースである(嘘)
猫ですらレベル10なのにレベル1の入植者とは何なのか…。