コメント一覧(97)
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>>69
私がシルバー・シュラウドになるしかないみたいね・・・(イェ〜イ)
>>2
>>目を『カッ』と開いた
毎週かかさず聞いていたほどのファンだからこそ『本物に恥じないように』との気持ちで目に力が入りすぎちゃって
↓ からの
>>笑顔で熱演
でもやっぱり衣装とそれっぽい武器を手に入れられて嬉しいという気持ちが隠しきれていない
↓
・・・と主人公が思ってたらちょっと萌えないか?
>>91
その内容は「The Silver Shroud」の方に記載する方がふさわしいと思う。
「シルバー・シュラウド」は戦前のコミック作品名及びその主人公名であり、「The Silver Shroud」がそれを題材にしたクエストの名である。
シンジンを倒す時は決めゼリフ言ってほしかった。それだけが心残りだ。
一人のコスプレイヤーとしての意見ではあるがこのクエストとクリア後は正にパパママの夢が超絶的な完成度を誇り叶っている為にマジで歓喜に極まっているのであろうと思った
もしかしたら過去結婚する前にどちらかがシルバーシュラウドのコスプレ併せをして「やっぱり本人じゃないと迫力が出ないなハハハ」と軽口を言い合ったりしたかもしれない
パパは戦争の英雄だが悪人を殺しているか?と言われれば一般兵はある意味で戦争の被害者だ
ママは弁護士であるが全員が全員無罪か潜在的な悪人だったかなんて立場上分からないだろう
だが核戦争後にはレイダーやガンナー、はたまたマフィアや子供狙いの化け物や大人達を眼にしながらラジオを聞いていたらなんとチャンネルには戦前の趣味で聞いていたシルバーシュラウドがありアンテナを追いかけて行けばグッドネイバーにつくだろう。
そして同じ趣味の友が出来るというコズワースに言われれば奇跡に近い代物と共に「シルバーシュラウドだぜヘッヘッヘww」と笑われながらだがパパやママという戦前人ではなくシルバーシュラウドとして認められるのだ
そしてやる事と言えば正に本当のシルバーシュラウドの如く悪人を殺しまくり時に個性的な助っ人?の様な人材からメカ材から情報の頼りに悪の親玉から同好の同士を救い出す
その時にはシルバーシュラウドとしての箔が付いているのだから正にシルバーシュラウドが降臨したと言っても過言ではない
そしてオートマトロンの最後には現代に蘇ったメカニストが創り出したロボットと戦うのだ
被害者には悪いがメカニスト演じるあの人とシルバーシュラウド演じるパパママはあの時めちゃくちゃ楽しかったに違いないだろう、被害者には悪いが最早コスプレイヤーの夢物語があらゆる意味で叶っている、このクエストのみであれば正直クッソ羨ましい
>>80
空気を読める犬肉は臭いでわかっててもニコニコ誤魔化してそう
>>78
111パパの事だ
日頃の諸々ストレスをシュラウド化して大暴れして解消、
後でアレはアンタなのかと聞かれても何の事かな?とトボけ倒す
シルバーシュラウドの衣装を取る際にガービーを連れていると実は彼もシルバーシュラウドのファンだと言うことが分かる
シルバーサブマシンガンによる射撃戦が最大の持ち味なシュラウドだが、これが無ければ弱い…などということは全くない
実は肉弾戦も滅法強く、作中劇でもメカニストのロボット軍団を素手で圧倒している様子が描かれている
>>23 風呂に入れよ。臭いぞ
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>>35
>>39
元ネタは1930年のラジオドラマ:「シャドー(the Shadow)」である可能性が高い。
1940年のアメコミ「バットマン(Batman)」もシャドーも優れた探偵能力者だが、シャドーはラジオドラマ出身であることや、トレンチコートとサブマシンガン(作中のサブマシンガンと同型)という出で立ちであるため、シルバー・シュラウドのイメージとよくあう。対するバットマンは初出から例のスーツである。
また高笑いを上げる、影から現れる、ギャングを専門で襲う、など細かい点もそっくりであり、英wikiのエントリ「The_Shadow」に掲載されているイラストは、細かいカラーリングが違うだけで瓜二つだったりする。
確かハブリス・コミックに設置されたポンパドール・ウィッグは他の出演者用だったと思うが…
一応その付近にある蛮族の衣装やトリガーマンの衣装も含めてね
全米人気を誇ったグロッグナック・ザ・バーバリアンに比べると、
知名度はご当地ヒーローレベルのもので、月とスッポンほどの差があった
個人的にはもう少し、決め台詞の「死神の外套」云々を多用しても良かったと思う
ママン演じるシュラウドは(そこも含めての演技かもしれないが)男キャラを無理に演じようとして声に力が入りすぎ、あまり正義のヒーローに聞こえない感じだったが、「Automatron」においては収録日が違うからか、若干落ち着いた声になっている
>>33
吹き替え版の演技も抑揚のつけ方やドスの利かせ方がかなりフジキドに似ている
試しにようつべでシルバーシュラウドラジオと某ニンジャが出て殺すBGMを多重で流したところ恐るべきマッチ具合で筆者のニューロンに重篤なダメージを与えた。
ネーミングや一連のクエストの元ネタは1990年代に放送されたアニメ、
『バットマン』(Batman: The Animated Series)でバットマンとして活動する
主人公ブルース・ウェインが子供の頃憧れていたテレビ番組に登場するヒーロー、
「グレイゴースト」を扱った「 Beware The Gray Ghost」という話と思われる。
ある連続爆破事件の手口がかつて放送された『グレイゴースト』の内容に
酷似したものであると気づいたバットマンが手がかりを求め
関係者をたどっていくうち、かつてグレイゴーストを演じた
サイモン・トレントが落ちぶれて金に困り、グレイゴーストの
プロップ(撮影用の道具)を売ってしまった事を突き止める。
それを手に入れたある玩具マニアの犯罪者が連続爆破事件を起こしている事を
知ったバットマンとサイモンは協力してその犯罪者を捕らえ、
サイモンはリアルヒーローとして再び人気者になる。
・・・という筋書きのエピソードである。
本作では、正義のためとはいえ騒ぎを起こすのは111の方だったりするのだが。
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コズワースがシュラウド好きに見えるのは彼のメーカーが
番組のスポンサーだから……かもしれない
「Automatron」ではこの格好での特殊セリフがある
それにしてもこの主人公ノリノリである。
しかし、現実に200年前の娯楽のヒーローが復活というとなんというかどう反応しているのがそれっぽいのかわかりにくい気はする。
日本でいうと江戸時代あたりなので南総里見八犬伝の犬塚信乃が天誅を下しに……。
……シルバーシュラウド・ラジオで知名度が回復していればこそのクエストなのだろう、きっと。
ハブリス・コミック社内のターミナルでは、ドラマ化にあたり、配役への関係者の不満たらたらなメール内容が見れる。リアルでもこういった揉め事が起こっているのだろうか・・・
ノリノリで熱演してる様子をショーンはどのような目で見ていたんだろうか・・・
シンジンの前で最後までシュラウドとして振舞っても余裕でケントを助けることが出来る。
というのも、散々喧嘩ふっかけた後でも何故かケントは即殺されないのだ。
数秒間(おそらく111が動かない限り)はシュラウドの眼前で何もしない時間が生まれる。
その隙にクリティカルやらなんやらで叩き込めば呆気なく召される。