- MATRIX
- V.A.T.S
- VATS
- バッツ
- ヴァッツ
- Vault-Tec Assisted Targeting System
- Vault-Tec照準補助システム
- Vault-Tecアシステッド・ターゲティング・システム
コメント一覧(95)
- 古い順
- 新着順
- 末コメへ
>>92
データは240時間程で20MBぐらいですね
ランダムイベントやNPCなどの配置でフリーズしそうになるとかも現状なくて、フリーズする時は必ずVATS使用時です
pcでプレイしていてmodは入れてない状態で推奨スペックは満たしています
居住地の開発は積極的にしてますが
バグ技で拠点の容量増やすなどもないので
レジェンダリはホームプレートに溜まってきてるので関係がありそうですが
当環境だけの問題ではないように思えます
こちらで他に報告ないか調べてみたんですが
別のサイトでも同様の報告があって改善するmodもあるみたいです。(それでも絶対ではないみたいですが)
後重要なんですが、新サバイバルで確率で起こるバグとの記載も見当たりました
現時点で公式から修正入ってないので
mod使わずに新サバする人はVATS使用にはくれぐれもお気をつけて
>>91
具体的に何時間、セーブデータ何MBぐらいでしょうか。
私はPS4で1000時間、33MBでもV.A.T.S.によるフリーズは一切ありません。
しかし、ベルチバード、ランダムイベントの出現状況やキャラバンやプロビジョナーなどの広域移動性NPCの存在位置によっては中心市街地に限り、<V.A.T.S.とは無関係に>フリーズ寸前になることがまれにあります。
ハードスペックを顧みず居住地を巨大化させすぎた、住民を呼び込みすぎた、倉庫にレジェンダリをため込みすぎたなどの方が通常時フリーズを引き起こしやすいと思います。
本作ではperkの効果により、フリーエイムよりもV.A.T.S.による攻撃の方が様々な恩恵を得られるのでV.A.T.S.重視の育成、武器カスタマイズは同じスキルポイントや改造素材を消費した場合有利に働くことが多いです。
長時間プレイの場合、そもそもV.A.T.S.だけが育成されるのではなく、クラフトや懐柔コマンドなども全て育成済みになりますが、欲しいperkのコンプリートには1000時間はかからないでしょう。
もし初心者~中級者がいらっしゃるなら、V.A.T.S.を軸にしたプレイを強く推奨します。
距離があり命中率が低いときは、V.A.T.S.を起動だけして閉じた後に狙いを定めると正確に手動の射撃をすることができる
>>86
Vault111でのシーンを思い出してもらいたいが、pip-boyを手に入れるのは脱出直前、Vaultの扉を開こうとする場面であり、ラッドローチとの戦闘ではすでにV.A.T.S.が使える。本作の主人公が生身でV.A.T.S.を使えるのは間違いない。
プレイヤーと主人公のインタフェイス(あるいはその一部)という解釈が妥当であろう。
また、V.A.T.S.を使用したからと言って、一瞬で弾を銃の性能を超えて撃てるわけではなく、一発一発の間に敵も動いている。突進してくるヤオ・グアイに攻撃力が高くないセミオートや単発の銃でV.A.T.S.連射をしてみればわかるだろう。近接武器ならなおわかりやすい。
perkのなかの、ごく一部、Blitz、Gun-Fu、Concentrated Fire、Grim Reaper's Sprint、PenetratorあたりがあればV.A.T.S.による攻撃はフリーエイムやフリー近接よりも強くなるが、V.A.T.S.それ自体では製作者側が想定する標準の腕前程度の命中率しかない。アクションやシューティングの天才ならV.A.T.S.なしの方が強いぐらいである(あくまで強化perkなしならの話)。
敵にV.A.T.S.があったとしても、スローモーションに感じるのは敵自身であるから、強化perkがない限りプレイヤーからすれば何の違いもなく、むしろ敵がどこを狙うかのアルゴリズムが簡略化できる分、「プログラムの都合上敵はV.A.T.S.を使用している」と考えた方が良いかもしれないぐらいである。
ユーザー間での勝手な妄想が絶えないようだが、証拠となるものなど何もなく、ただそうなのでは?という妄想の域を出ないものばかり。
DiMAが言ってた主人公も人造人間の可能性ありという話は、主人公だけに限らず全ての人間に人造人間の可能性があって、それを自ら否定できる証拠などはないっていう主旨の話でしょ。
もしVATSが使えるから人造人間だというのであれば、Vault101のあいつも、運び屋もみんな人造人間だったということになってしまうね。
VATSがボルトテック社のpip-boyに搭載されている機能だとされているのだから、主人公はpip-boyによってその能力を発揮してると考えるのが自然。
他のVaultの住人が戦闘時にVATSを使わないのは、ただのゲーム的な都合だけの話でしょ。
コーサーがVATSのような機能を使える可能性も、ゲーム内ではそのような表現は一切ないので、ユーザーの妄想でしかない。
もし実際にゲーム内の戦闘でコーサーがVATSのように時の流れを遅くして一方的に攻撃できるのであれば、コーサーと対峙した時点で、知らぬ間に(一瞬の間に)HPがごっそり削られてたってことになるはずだが、コーサーとの戦闘でそのような現象は一切起きない。
>>80
誤解を招きかねない表現であるが、「優秀な第三型人造人間」というのは、「優れた存在である、第三世代人造人間」ではなく、「第三世代人造人間のなかで特に優れた能力を持つ、コーサー」のことである。
また、コーサーの命中力が優れているのはV.A.T.S.あるいは特別に搭載された機能によるものではなく、「Courser Accuracy」という敵専用perkによって第三世代人造人間の中で特に優れた個体であることを表現したものであり、それでも百発百中とはいかず、このこと自体内部データを覗かない限りわからないことである。
また、主人公がV.A.T.S.を使えるのは、アクションが苦手なプレイヤーのためという側面が強く、息子、そしてその遺伝子を利用した第三世代人造人間へと受け継がれる遺伝的形質のひとつと捉えるのは滑稽である。主人公のV.A.T.S.も、銃の性能やS.P.E.C.I.A.L.によっては悲しいほどの低命中率である。
オープニングのムービーでは敵の武器も狙えるような描写があったが今作で実際には出来ない。
しかし人間やスーパーミュータントのボディパーツデータの使われていない部分に武器関連らしきものが確認できる。つまり元々はできるようにしていたが何らかの技術的障害にぶち当たり、没になったのではと推測される。
VATS中心でプレイするか、VATSを補助的に使うかは好みの範疇だが、完全に縛ると全く話は変わってくる。
突如現れたスーサイダー、投げつけられる爆発物といった危険への緊急回避も影響は大きいが、一番変わってくるのは索敵だろう。
敵がいるかな?と思ったらVATS起動してクリアリング、地雷がありそうと思ったらVATS起動してクリアリング、という基本に慣れているプレイヤーほど、VATS無しはまさしく五感の1つが封じられたような錯覚に陥るはず。
また、VATS起動はRPGにおけるコマンド入力に相当する「考える猶予」をもたらす恩恵もある。どうやってどの敵から倒そうか、ということを考える上で重要なスロー時間を与えてくれるのだ。と言うか多分多くのプレイヤーが手癖でやってると思われる。
スペシャルなエディションになったスカイリムに里帰りしたら、「…VATSが使えねぇ!!」と当たり前の事を叫んでしまったドヴァキンもいるのではなかろうか。
>>49
アブソリューション時代のエージェント47もだな。
クリックして表示
カチッ
ピッピッピピッピッ
バシュゥゥン(crit
おそらくベセスダも本来の予定よりちょっと早くこれが使えてしまったために
こんなに妄想豊かなコメントが増えるとは思ってもみなかったことだろう
>>54
カチッ?(難聴)
バッツさぁ…
VDSG Catalogueでは「起源はよく分からない」としているくせにWhat makes you S.P.E.C.I.A.L.のAgilityの回では当たり前の様に「バッツで敵を狙う」とかいう。
Pip-Boyはロブコ社が開発した製品なので、Vault-tec社として頼んだつもりはないのにいつの間にか採用されてた機能なのだろうか。
ちなみにVault 111脱出時にPip-Boy無しで起動できてしまう現象は何らかの武器を拾う事に因って起こる。
素手のまま進むと起動できない状態でラッドローチと対峙する事になる。
>4氏に類似する意見を述べると、111はPip-Boy無しで発動可能なことや、101や運び屋のそれと性能が異なること、Pip-Boyが驚異の科学力の結晶であること等を考えると、
111が使うV.A.T.S.は戦前の人間の一部が体得した、職人技的な技能ないしは体質であり、体得者の111は自力で使う。101や運び屋はPip-Boyによって戦前の職人技(111が使うソレ)を科学力でもって万人が使えるように再現、及び効果の向上を狙った支援機能を使っている。と考えると個人的には納得しやすい。
111がPip-Boyの機能を使わないのは、自身の技が極まった職人芸だからこそいまさら機械の支援に頼らないのだろう。
111のV.A.T.S.は行動こそ著しく制限されるが、Nerd Rage!やジェットの服用が比較にならない程に体感時間を延長し、なおかつ発動やキャンセルをしなければ延々と発動していられる驚異の・・・集中力?がなせる技なのかもしれない。
>11氏の状況は残念ながら再現したことがないが、射線上に割り込んできた入植者に当らない(当ってもダメージがほぼない)のなら、単純にデメリットとはいえないかもしれない(個人的検証案件)。
某13の名前の付いた殺し屋の脳内に標準装備されているもの
>>39
つまりかの高橋名人はVATSファイターだった可能性が微レ存……?
旧シリーズでは、ただの部位狙い攻撃で、現在よりも狙えた部分も多かった
また、ビルドによっては使用不可能だったりと今とシステムがわりかし違う
...目とか股間とか狙えたのだ
V.A.T.S.ゲージに余裕があっても、攻撃できる回数は16回まで。
クリティカルでとどめをさすと
たまに凄まじい勢いで敵が吹っ飛ぶ
ガァーッ、ピッピッ、ピッ、ピポッ
元々出自のはっきりしないシステムだったが何とも意味深な説明がついた
もしかするとエイリアンブラスター的な技術なのかもしれない
ロード画面の説明によると、「起源は今となってはもうわからない…」そうである。
サバイバルでのフリーズに関して
私の知るところでは、VATS起動中にサバイバル特有の睡眠、空腹などのステータス変化があるとフリーズするらしい。
ステータス変化は、プレイヤーには見えないアイテムをインベントリに追加することで擬似的に表現しているらしいのだが、VATS中にインベントリにアイテムを追加するのがフリーズの原因だとか。
全く頼むぜベゼスダさん…