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パブリス・コミック上階のスタジオに着くと
「ここで、見るに耐えないようなテレビ番組を撮影したのか」
と言い出す。
シルバー・シュラウドはお気に召さないのだろうか……
顔の損傷が無い時に彼に会った人物も居る模様、とするとつい顔は最近損傷したのか?
修正 たまに言う(戦闘終了後?)「冷却ポンプを~」の謎セリフはどういう意味なんだろう
好感度の高い時のセリフからもしかしたら自分の
稼働限界時期が近いと思っているような節がある
unlikely Valentineのクリア報酬の古びたトレンチコートのみ装備させることができる、バリスティック・ウィーブにも対応してるので防御力の底上げに是非。
なお一度着せるとインベントリから消えてしまうが、パワーアーマーを装備してるときに外すことが可能・・・なのだが、なぜかその状態でパワーアーマーを脱がせると何も着てない裸の第二世代ボディむき出しになってしまう
>>66 導入部のナカノ邸でのイベント時も、ニックをつれていくとスムーズに話が進む。
ダイヤモンドシティの住民には概ね好かれているが、中には何故彼が受け入れられているかわからないという人もいる
ウィドマーク警部:
バレンタイン刑事。ニック。聞いてくれ…悪かった。
怒って当然だ、だけど本当に何も知らなかった、信じて欲しい。
ウィンターズエンド作戦は、本当に大事に思ってた。
信じてた。今でも信じてる。自分も含めてみんながだまされてた。
今日の午後やっと大まかな説明があって、すべてが明らかになった。
全部だ。ウィンターが検察官と交わした取引。
ウィンターが他のマフィアをしとめるという合意も。
ホロテープを録って、仲間全員に罪を追わせるというウィンターの
考えも。ウィンターを狙っていると思わせるために、正規の捜査や
本物の対策本部が必要だと言ったのも。
全部計画だったんだ、ニック。
できることは何もない。ウィンターはFBIのおとりだったんだ。
あいつがBADTFLに直接報告した。全部記録してある。
協力している以上、完全に刑事免責となるだろう。
もう終わりだ。
即時発行、ウィンターズエンド作戦は全捜査業務を中止する。
対策本部はこれをもって解散する。
思うようにいかなかったが、やれることはやった。
そうこうこともある。あとは、ファイル保管室で保管されるだけだ。
ニック、聞いてくれ。
今回のことは全部、ウィンターのことも。
…ジェニーのことも。1人の手に負えるものじゃない。
助けが必要なはずだ。
ボストン市警察が、C.I.T.のインテリ共といっしょに動いてる。
何かのトラウマのコントロールに関する、新しいプログラムだ。
脳波をスキャンするとかそういう感じの。
情報を仕入れておく。
行って来い、命令だ。
もうニックが主人公でいいんじゃね?
>>48
とはいえ正体を隠すのは対症療法にすぎず、人類がすべて人造人間と入れ替わるのでもない限り、何らかの手を打たなければ軋轢は更に深まっていくものと思われる。
ニックと第三世代人造人間でまず大きく違うのは、将来を展望した上で障害を克服する気概があるかどうかだが、コンパウンドでの尋問結果を見ると人間に成りすました第三世代は自分で何らかの決断を下すことが極めて苦手なようで、皮肉で混ぜ返しつつもはっきりとした応答をするニックとは大分違った印象を受ける。問題へ向き合う姿勢の違いはこの辺の性質からきているのかもしれない。
それが外の世界で獲得したニックの個性なのか、それともプロトタイプからの試行錯誤により第三世代がマシンとして最適化された結果なのか、それが今後の連邦にどのような影響をもたらすのか、色々と想像を巡らせてみるのもおもしろいだろう。
S.P.E.C.I.A.L.の値は
Strength : 5 Perception : 10 Endurance : 8
Charisma : 8 Intelligence : 16 Agility : 10
Luck : 8
の合計65で、全15人のコンパニオン中、第4位。
特にInt16はコズワースと同値でトップである。
が、これだけ高くてもハッキングには失敗する事もあるし、物も忘れる。
それもまた魅力か。
Far Harborではなんと、度忘れ、物忘れ機能があることが発覚。
とことん人間臭い人物である。
>>45
英語版のこの部分の台詞(Deep into that darkness peering, long I stood there, wondering, fearing,)を聞くと、どうもエドガー・アラン・ポーの「大鴉」からの引用のようだ。
「大鴉」は物凄く大雑把に言えば恋人を失った主人公が、部屋を訪れた「Nevermore」と繰り返す鴉に心乱されてゆくという筋書きの詩で、
ニックが引用したのは、何かが訪れてきたもののそこには暗闇しかなく、主人公は得体のしれない感情を抱きながら思わず恋人の名を呟く、という節の冒頭部分。
ニックは「大鴉」の主人公を唯一の生存者に、ケロッグが具体的な事を何も残さず死に、更にB.O.S.の本格介入まで始まってしまい混迷を極める事態を深い闇に例えたのだろうか。
あるいはもっと単純に、混乱し続ける状況を深い闇に例えて引用しただけかも知れない。
DLC03では、キーキャラの1人としてPVに登場する
38.に書かれてるように不満を漏らされるもののその時インスティチュートのリーダーが実は・・・と明かしたらどんな反応するか気になるとこである。
ハードボイルドという言葉がしっくり来る御仁
彼のユーモアセンスは小粋なジョークでプレイヤーを楽しませるだけにとどまらない。
その昔、前DC市長の娘が攫われてしまった際、なんと彼は単身で4人もの誘拐犯を撃退して彼女を救ったのである。それも武力行使なしで。
その当時はまだ現在ほど人造人間という存在が浸透しておらず、機転を利かせたニックの「10秒後ニ自爆シマス!ピッ、ピッ、ピッ…」という白々しい脅迫を真に受けた誘拐犯達は大混乱。互いを踏みつけながら逃げ惑う彼らにはニックも笑いをこらえるのに苦労したという。この世界のロボットは自爆機能を標準装備してるといっても過言ではないので彼らの慌てっぷりや想像に難くない。
彼らにとって唯一幸運だったのは、娘の奪還に現れたのが111ではなかったことであろう。
>>6
Mysterious Strangerを持っていると、その謎の人物が現れた際に特殊なセリフをつぶやく事がある。
走り方がどことなくおじいちゃんっぽく、渋い声もあって妙にほんわかする。
そんな救出後の帰り道。
DLC第三弾は彼の事務所に来る依頼から始まるという。
今後の活躍にも期待したい。
パワーアーマーを装備させて頭装備を外すと、彼の禿げ頭が拝める。
探偵と言うよりは、刑事に近いかもしれない。
彼が攻撃されないのは逆に白々しすぎて、疑われてないのかもしれない。
中身が丸見えでも水の中にいても平気らしい
ヌードルをがっつく姿がしばしば目撃されている
人造人間は街の中に居ないと主張するマクドナウ市長でさえ排除出来ないだけの人気を誇る。
ダイヤモンドシティラジオでも我らが探偵、というだけあって好悪の差はあれど大まか好かれているらしい。
彼を救助し、無事にバレンタイン探偵事務所に連れ帰るとくたびれたフェドーラ帽と色あせたトレンチコートをもらえる
これであなたも探偵だ
現在、ダイアモンドシティでは人造人間を恐れているが、ニックは例外である。
しかし昔はそうでもなかった。
ニックはインスティチュートに捨てられ、連邦をさ迷ってる時に誘拐されている娘を見つける。
救助したところ、その娘はダイアモンドシティの市長の娘だった。(なお、この市長はマクドナウ市長の一つ前の市長である。)
ダイアモンドシティの市長は喜んでニック・バレンタインにダイアモンドシティの居住権を与えたが、住民はそれに反発していた。
しかし、誘拐犯から人を救った実績があったので、街の住民は困ったことがあればニックに助けを求めた。
それを重ねていくうちに、街の住民から信頼を勝ち取り、現在探偵事務所を街に構える程になった。
住民からの信頼は厚い。
ダイアモンドシティの住人。探偵
111の皮肉に対しても大抵皮肉で返してくれる、ウィットに富んだナイスガイ。
だがDiMA処刑後に皮肉を言うと流石の彼もマジギレする。空気は読もう。