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トラビスがいるとファーハーバーで買い付けたミュータントハウンドに殴りかかって、入植者をころしはじめるから困る。PA着せたらただの殺戮マシンだからなー。
既出だが、モデルの一つは間違いなく映画「タクシードライバー」の主人公こと「トラヴィス・ビックル」。
どことなくコミュ障で冴えない孤独な男が、暴力的なイベントを経て自己肯定を得て性格が改善すると言った大筋はまんまオマージュと言って差し支えないと思われる。モデリングもどことなく劇中のロバート・デ・ニーロそっくり。
もっともモデル元の方はベトナム帰還兵の元海兵隊員という強さの担保があるが、本作のトラヴィスの方はそういった設定はないハズなのであの強さは本当に謎。お前は何なんだ。
覚醒後のキザったらしい語りは賛否あるが個人的にはそこまで気取れるくらい自信がついたのだと思えて好感触ではある。どこか照れくさそうに公共の電波でお礼を言ってくれるところも良し。
またスカーレットがしばらくしたらラジオ局からいなくなるのは「自己肯定感と個人的な社会的目的が出来たトラヴィス・ビックルには、もはやかつて恋心を抱いた相手すら興味が失せてしまっていた」という元ネタのオマージュかもしれない…。(単純にバグという名の仕様かもしれない…。)
休憩中のスカーレットと2人きりでいた
性の悦びをしりやがって!!
良き戦いを心掛けろなんて言った覚えはないのだが・・・
>>80
それだとDOOM 2016のVEGAくんみたいになりそう
個人的に彼はバニラ最強のフォロアーだと思う。
理由は極限まで無駄を省いた戦闘AIとコンパニオンには真似できない驚異の継続戦闘力。武器は給弾不要、PAは自動回復する上、一度でも破壊された部位はバグなのか二度と壊れなくなる。会話や細かい性格などが無い分余計なアクションを取らず、どこまでもプレイヤーに忠実で仮にダウンしてもわずか数秒で全回復と隙がない。
そして個人的に好きなポイントはその追従機能の高さ。かなりしつこく、いざという時に消息不明になるコンパニオンとはまるで違う。特に後述する感知能力の高さで複雑な屋内などスタックしやすい場所で交戦した際も必ずと言っていいほど近くにスポーンし、我先に飛び出して行く頼もしさ。トラビスを連れてる人ならわかるがその追従機能の高さはクラフトの時にも遺憾無く発揮される。どれだけ走って巻こうがクラフトでコンクリ埋めにしようがたちまち目の前に現れ画面を占領する。とてつもなくイライラする。
武器は何を持たせても心強い弾幕を張ってくれるが個人的にオススメしたいのは重武器や強力だが弾薬の入手機会が限られる武器などで特にガトレザとミニガンはPA未装備でもカバー行動をしなくなるのでオススメ。無論レジェ効果も乗るので強力な効果の武器を持たせた日には手が付けられなくなる(ただし爆発の効果はinspirationalでは防げないので注意)あと投げ物もNPCの例に漏れず無尽蔵に使用可能でヌカワ製MIRVグレネードなど自身では扱い難いレアなグレネードも永久的に使用可能。ただ投げる瞬間ターゲットが死ぬとこちらに投げてくるという恐ろしいバグがあるので、あまり高威力のものは持たせない方がいいかもしれない。
またPAを装備させる事でカバーアクション等回避行動の一切を行わなくなり、より好戦的に敵陣に突っ込む様になる。コンパニオンにオートマトロンを連れて行けばPAモジュールと合わせてセンサーアレイ2個積みする事が可能と思われる。その圧倒的索敵範囲によってアクティブな敵対NPCを1人残らず見つけ出し、プレイヤーの敵を息の根止めるまで何処までも追い回すというターミネーターも真っ青なモンスターが生まれる。その強さはBOS制圧後のボストン空港をダウンする事なくソロ攻略する程。余談だが向かってくるBOSを殲滅した後、隅々まで丁寧に残党狩りしてる姿は味方ながらゾッとした。Airship Downなどに連れて行った日には戦いの修羅と化した彼の姿が拝めるだろう。
そんな鬼畜トラビスだが最高難度を好きな武器と服で観光気分プレイできるのは彼のおかげ。文句も言わず西はヌカワ東はファーハーバーと共に連邦中を飛び回り、どんな凶悪な敵も顔色一つ変えず葬り去る。そんな陰気な小心者から連邦最強の漢へと変貌を遂げた頼れる男トラビスを是非お試しあれ。
追記:留意しておく点としてステレス系の行動は軒並み出来なくなる事と武器やPAなどの変更はコンパニオンの様にはできないためコツがいる事、あと他のフォロアーにも言えるが敵対条件がある事。ただ条件はかなり緩く誤射も犯罪も気にしないがDCでは悪い事はしない様に。逆にトラビスとの敵対条件はDCでの犯行のみなのでそこさえ気を付ければどんな悪行プレイにも文句を言わず付き従うので安心だ。
彼に関するクエストConfidence Manは彼が成長していくという内容だが
コンパニオンたちもそれぞれ個性あふれる面白い反応をしてくれる
好感度も結構上下しやすいので、みんな思うところがあるのだろう
ぜひ見てほしい
>>8
もしかしたらかなりの音楽オタクなのかも…
弱気だがブルーへの二人称は「お前」だったりする
自分が弱気だと思い込んでいるタイプなのだろう
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※72
覚醒前状態でもインスティチュート崩壊には反応しました
誤情報でしたすみません
覚醒してからというもの、コモンウェルス・ウェポンズの宣伝ばかりするようになった気が・・・(CS版です)
なんだかんだあるが、筆者は彼のいい声と流れる曲が好きなので、ダイアモンドシティラジオはクラフト中の良きお供です。
「これを聞け、紙やすりみたいに耳障りな音だ。このDJトラビスは災害だ!なんとかしないと、それもすぐに。そのうち自殺する客が出るぞ!」
オドオドし過ぎなのは問題だが、スカーレットは覚醒前のそんな穏やかな彼が好きだったのかもしれない・・・
勇気を出したな。それだけで十分だ。
14に近い情報があるが、故意にトラビスを早々にやってしまうと、水売り屋の少年(シェン・カウォルスキー)がダイヤモンドシティラジオのDJとしてデビューする。
初回の自己紹介でだけ「トラビスは死にました」とサラッと言う。あとはテンプレCM。
インスクエスト「Powering Up 」に111がラジオ局にズカズカ入り込み入り放送機材を弄り始めても、何の反応もしない。
なおこのクエストにより、ダイアモンドシティ・ラジオは一時的に電波ジャックされ111の声によるインスティチュートの声明放送が行われることになる。
条件次第ではConfidence Manをクリアしてもたどたどしい喋りのままというバグがあるのがなんとも……
ダイアモンドシティで対面できるが想像どおりの風貌だと思う111も多い
賛否の別れる彼だが覚醒前のオドオドした感じが意外に癖になるブルーもいるとかいないとか。
よく分からないシャウトにたまにフフッとなる。シュッシュッポッポ〜!ってねぇ!
勝手にパワーアーマーを着るので注意
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バグかもしれないが、酒場での殴りあいの際、銃を抜いたことがあった。
卑怯者である。
>>3 のようにクエストを中途過程で放置して連れ歩けるため、強い武器をスリ渡して疑似コンパニオンとするのが流行っているが、実行する前に一考の余地はある。
ダイヤモンドシティ・ラジオの話題はトラビス自信あり・なしバージョンの2パターンが用意されていることが多く、自信ありバージョンのラジオへはいつでも移行できるうえ、致命的なことに自信のないトラビスのラジオの方がはるかに面白い。
一応、バディ厶救出後にトラビスに話しかけるクエストを放置すればラジオは据え置きで開放することができるが仲間として招き入れる前に頭に入れておきたい。
トラビスを連れ歩くのは当然想定された使い方ではないためちょくちょくバグに見舞われ、例えば体力が尽きたまま動き回るようになって建築中の主人公の前に猛ダッシュで現れて何もないのに力尽きる動作を繰り返したり、仁王立ちしたまま全く動かなくなったかと思うとそのポーズのまま空中を浮いて付いてきたりと目障りなことこの上ない。
また、コンパニオンより追尾性能が良いためエレベーターに我先と乗って追い出されたコンパニオンが行方不明になったり、狭い足場に突進してきて111を高所から突き落としたり、あるいはグレネードを投げられて逃げようとしたら見事に出入り口を塞いで退路を断ったりと想定外の行動も多く、戦力にはなるものの純粋なプレイとしては阻害される場面が目立つ。
以上、色々とデメリットを紹介したものの、プリドゥエンでエルダー・マクソンの演説に兵士たちに混じってスカジャンで聞き入るトラビスや、不死身を活かして獅子奮迅の活躍で悪党やアボミネーションの群れを葬り、後日ラジオで「こういうことがあったらしい」と聞いた話のように紹介するイケメントラビスも可笑しくて必見なため一度は連れ歩くことをオススメする。
疑似コンパニオン化した際はクリティカルバンカーのお供になる。
屋外では敵とトラビスが互いを認知しない距離からクリティカルを連発できる上に、もし接近されても真っ先敵に向かうため非常に頼もしい。
>>3 の方法で連れ歩く際に、グレネードを使わせたいのであれば
Pickpocketのランクを2にする前にスリ渡す必要があるので注意
実は「Confidence Man」をクリア後、マグノリアの曲を紹介しなくなる。
紹介しないだけで流れない訳ではないのだが、今の曲扱いされてしまいすこし悲しい所ではある。
クエスト完了後に話しかけると「あなたのしたこと、決して忘れない。」と言うが、言い方がまるで恨んでいるかのようにも聞こえる。
セリフ収録時にセリフの背景が説明されずに、収録されたのであろうか。
クエスト後にはダイアモンドシティ・セキュリティが彼のラジオを褒めるコメントをするようになる。
正直、改善前は何言ってるのか何のニュースなのか分からない
まともにニュースを聞きたいと思ったら、彼の友人である酒場の主の依頼を受けよう
只今お届けした曲は… ハァ…へへッ…
ロケット69です…
ちょっと引く
オドオドしているのはいい。好きな曲を聴いた後に興奮するのも許そう。
だがダンウィッチ・ボーラー探索中にレールロードがらみのニュースで叫びだすのはやめろ!
帆船をほせんと読む。まだまだテンパりは治せていないようだ。
スポンサーについて喋る時は割りと普通だったりする
原稿でも読んでいるのだろうか?
覚醒前と覚醒後の彼は誰だお前レベルの変化をする。
していたのか?
『ヘタレが、ちょっと主人公が手伝ってやっただけで、調子に乗ってスカしたDJ気取りかよ!』と反感を買う事もあるみたいだが、好きな女のために殴りあいをしたり、誰かを助けるために銃を手に賊の溜まり場に乗り込むなんて、我々凡人ではそうそう出来る事ではない。
ヘタレだったのではなく、ヘタレだと思い込んでいただけだろう。たぶん。
やあ!その・・・あの・・・あの・・・こんちには?
しどろもどろとした喋り方、曲名を忘れる、レコードを壊す、自分で自分のジョークを否定する、好きな曲を流した後に興奮でハアハアして明らかにキモい……お前どうしてDJをやろうと思った。
チンピラを殴り倒し、ずっと気になっていた娘を彼女にするがその後の関係は残念ながらうまくいっていない。トラビスの本当の姿に失望してしまった様だ。
うちのトラビスはパックスの一部にだけは攻撃するけど他のパックスやオペレーターズとは敵対しない
もしかしてレイダーの中にそれぞれどこを襲ったとかダイヤモンドシティと敵対してるしてないって設定あるのか??
最近はBOSとも敵対してベルチ撃ち落として殲滅してた
ラジオでBOSどっか行って欲しがってたから実力行使したのかな