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コメント一覧(128)
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>>91
お前それガービーにも同じ事言えんの?
>>111
>>102
まあ、セキュリティの中にも見逃してくれるやつと厳しいやつがいるってわけだ。
>>102 のハンコックはやさしいセキュリティに会えたようでよかった。
>>112
「そんなとこで物問いたげに突っ立っていると、お前を人造人間じゃないかと疑い始めるぞ?」
>>102
実はそうでもなく、「グールはダメだ、ソイツを追い払ってくれ」と注意される
野球の審判のようなアメフト選手のような凄い恰好をした世紀末お巡りさん
話している事はすごいまともなのでギャップがすごい
111がパイパーのインタビューに答えた後では、新聞を読んだのであろうダイヤモンド・セキュリティから新聞記事に対するコメントがもらえる。
自分の環境では「最後のメッセージ、希望を持てって言葉、良かったぞ」的なセリフがあった。
こういう些細なセリフが何気に嬉しい。
やはりあのアーマーは蒸れるのか汗疹か何かが痒いらしく軟膏を欲しがっているセキュリティもいる
まれにだが鼻歌を歌っているときがある、かわいい
第八管区近くに一人で寝てる彼(ら)は、大抵サンドマンキルされて身包み剥がされる運命にある模様。
>>78 ナニの問題ですか?ナニの問題もないよね?
やぁ、よくやってくれたな。あんたは俺の英雄だ。
戦闘能力の高い彼らだが、プレイヤーのレベルが上がるほど強くなるのはスーパーミュータントも同じ。しかもこちらは固くなるだけでなく装備まで強化されるので流石のセキュリティもパイプライフル一丁ではミュータントハウンドと強化されたミュータントを相手では倒されてしまう事がある
こうして頻繁に戦闘を繰り広げダイヤモンドシティを守っているのだから、パイプライフルでなくもっとまともな銃を支給してあげられればいいのにと嘆く将軍が後を絶たない
>>77
「そんな風に見てると、お前を人造人間だって疑い始めるぞ」
「去年尻を撃たれた」というのはもしかするとナニか♂の暗喩だったり…性倫理がアレなウェイストランドでは尻を狙われる♂ことも少なくはなく「話せば長くなる」と勿体ぶった言い方をするのも内容的に説明しづらいコトだったのでは…
っと妄想してみたり
>>72
おいおい >>71 を二流新聞紙扱いしたいのか?
稀に真っ昼間でも「いい夜だな?」
と言ってくるお茶目さん。
データ上では女性のDCガードも居る
顔は・・・
お察し下さい
主人公やプロビジョナーがスーパーミュータントと戦っていてもガン無視したり、壁にもたれて他人事みたいに平然としていたりする。
彼らからするとウォールの外に配備されるのは左遷らしい。
「俺は誰かを怒らせたらしい」みたいな事を言って嘆く事がある。
(そもそもウォール内で大規模戦闘なんかイベント時にあるかどうかくらいだからPLからしたらサボっている様にしか思えない)
しかし市民からしたら中で安穏とタダ飯食われるよりも、外で命懸けで戦ってくれる方が好感が持てるというもの。子供達だって憧れるよな。
ブツクサ言うガードには(ウォール内では)バーサークさせた居住者を嗾けたり、(外では)レイダーやスーパーミュータントでも引っ張って来て緊張感を持ってもらおう
彼らが武器をバットと野球ボール・グレネードのみで固めていたのなら見た目のインパクトと合わさって更にキャラが立っていただけに残念。NPCだけのモーションでいいので、トスバッティングの要領で野球ボール・グレネードをSMの眉間に叩き込む勇姿を見たかった
なお、彼らのBase IDは不明。
軟膏を入手するクエストはないのか
>>55
53です、マザーで検索かけるとイソルデとでるもので??でした。
疑問解けました返信ありがとうございます。
ジェットを使うこともあるようだ。しかも以前見たときは何回も連続で使っていた。
この人達の言う、111が人造人間扱いするマザーって誰の事なんだろう。
クリスマスの日には、それに関する台詞があったりもする。
確信はないが、売り捌こうとごっちゃり戦利品の銃を抱えている時やワンマンアーミープレイをしてて多くのタイプの武器を持ってる時に言われた記憶があるので、単純に所持量がトリガーなんじゃないかと思う
条件は不明だが「俺も銃は好きだが、それはやり過ぎだろう…」と言われる時がある
セキュリティ「Ah-ha Hello beautiful :D」
初めて出会った時敵と勘違いして先制攻撃を仕掛けたはいいものの、余りの強さに唖然とした思い出。
普通に会話できる人が存在することに感動した時でもあった。
時々、ディーコンが彼等の格好をしていることがある
いんきんたむしに苦しんでいる
主人公のレベルがかなり高い場合、大抵スーパーミュータントの上位種相手に撃ち負けていてリアルに懲罰部隊感がある
>>30 要は「くつろいでビールを飲みたい」というニュアンスと思われる。訳者が気を利かせすぎてしまったのだろう。
遠いニルンの世界の衛兵がのたまう「今夜はハチミツ酒で、しっぽりとやりたいな」と通ずるものがある。
「このシフトが終わったらビールにビーサン、それだけで良い」
たまにそう呟いているが、「ビーサン」とは何だろう。
まさか「ビーチサンダル」ではあるまいし、ニュアンス的に何かつまみのようなものだと思われるが…
外縁部警備は確かに危険だが、ウォール内部も、今まで楽しく話していた奴が笑顔で銃をぶっ放してくるかもしれない恐怖が常に付きまとう精神的にきつい仕事である。
女、隣人を愛せと言うが、隣人は「人」ではないかもしれないのだ。
と言うより、ヘルメットのグラフィックが変わってしまっている。亡くなったセキュリティから拝借したヘルメットを被ってみたが、 >>16 の様な状態になってしまった。
街の中のトラブルや外のスーパーミュータントやレイダーと日夜戦う彼らだが、
市長の方針には逆らえないらしく取り合ってくれない事件もままあるらしい。
そのような事件は大抵探偵を営むニックに振られることとなる。
球場で守備についているのにお巡りさんである。
シティ外周を警備するセキュリティは日夜周辺地域のスーパーミュータントやレイダーとの戦闘に明け暮れている。
シティ内はともかく外部は中々厳しい職場のようだ。
無双する彼らの装備が欲しくなり、確認してみたが大したことはない。こいつら素の状態で強いのである。確か前にもこんなことが...
スタァァップ!!
ハングマンズ・アリー裏手でドンパチが始まったら、大体彼らとスパミュ(時々プロビジョナー)が戦っている。
膝に矢は大ヒットしたが
尻に弾はあまりヒットしなさそうな
雰囲気である
時々つらく当たられることもあるが基本的に話好きの気のいい連中。
しかし戦闘能力は本物で、スーパーミュータントと撃ち合いをさせると結構な確率で勝利する。「非常事態だ!」と叫びながらブラインドファイアする姿はなかなかカッコイイ。
去年尻を撃たれたが、話せば長くなるらしい。
じっくり付き合うので詳しく聞かせて欲しいと思ったプレイヤーはきっと多いはず。
シティ内部に勤務する者と、外縁部を警備している者がいて、川側から始めて訪れた場合はスーパー・ミュータントと戦闘している。
やはりウォールの外は危険が多いのか、外に配属されたことから「何かしたというのか」とぼやくものも。
気さくなお巡りさん。
殺伐とした世界でも人情を忘れてはいけないと言うことを教えてくれる。