ケロッグ

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  • Conrad "Connie" Kellogg
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コメント一覧

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66.名無しさん2016年08月11日 23時09分

レベル(20以下)かつ爆発パーク未取得で新鯖だとなんと、ヌカランに1発は耐える
周回プレイヤーはもう1発持って行こう

65.名無しさん2016年08月11日 20時45分
64.名無しさん2016年07月11日 01時50分

インスティチュートが欲しがっていたのは無傷のDNAのサンプルであり、被験体の生死に拘っていなかった可能性が高い。(冬眠から蘇生できない可能性もあったから当然か)

第一目標は当時乳児であったショーンで、その両親は当然遺伝子が近いのでサンプルの予備として考えられていたようだ。
ケロッグは同行した科学者が他のVault居住者を適切に再凍結してやらなかった事、それでも111は生かされた事を疑問に思っていたが、インスティチュート的には極めて合理的な計画だった。

目標以外は見殺しにして当然という冷淡な科学者達よりは、謝罪はしないまでも「気のに思う」と述べるケロッグの方が人間的である。
彼の死後に111が彼の行いを許す選択肢があるのも、ケロッグはインスティチュートの道具でしかなく、彼自身の悪意による凶行ではなかったと知ったからだった。

これはケロッグの記憶をケロッグの視点で追体験して初めて理解できる事であり、ケロッグが生存するルートがあったら単に「奴らはテレポーターを使う」などの情報を聞き出すだけに留まるため、復讐を思い留まったとしても、その行い許す事はできないと思われる。

63.名無しさん2016年07月10日 14時58分
62.名無しさん2016年07月06日 18時46分

もしショーン誘拐時、隣にいたインスティチュートの科学者が事情を説明して協力するよう求めたら全てのストーリーが変わっていたかもしれない。命を奪うサンプル採取でっはないので衣食住を保証して供に文明の復興を目指そうと説得すればあてのない伴侶は断る理由が無くなる。ただあくまで実験体としてしか接しなかったせいでケロッグは引きを引かざるを得なかった。

61.名無しさん2016年06月28日 00時31分

彼を殺す前にメモリーデンで111自らの記憶を再生すると、
最初は困惑や悲痛な思いを述べていた111が、伴侶を殺害されると一転して
彼に「殺してやる!!」と憎悪と殺意を叩きつける。

彼が生き残る事は元より不可能だったのかもしれない。

60.名無しさん2016年06月22日 01時53分

砦での対面時に"余裕の態度でかつ自嘲気味に両手を挙げながらこちらに近づいてくる"というモーションが発生する。その時にVATSクリティカルヘッドショットをして殺害するとその体勢のまま首がポーンと真上に飛ぶ珍妙な光景を目の当たりに出来る
あまりにも間抜けなので雰囲気はぶち壊しだが、画としては非常に面白いので一見の価値はあるかもしれない

59.名無しさん2016年06月17日 14時16分

うちのプレイでは、
ステルスボーイを使ったにも関わらず、パイパーに速攻見破られ、
レーザー銃のバッシュを受け続けた挙句に死んでしもうたケロッグさんが居ました

つかパイパーニュータイプ説

58.名無しさん2016年06月17日 13時46分

人型扱いのため >>56 にある以外にもコンパニオンが繰り出す投げ技も普通に食らう。
戦闘になるエリアが狭いため、接近戦時に投げ技を使う事があるコンパニオン
連れて行くと豪快に投げ飛ばされ宙を舞うケロッグの姿を見ることがある。

話の流れで合流しやすいニックパイパーともに起こりうるため
強敵との死闘を楽しみたい、横を入れられたくないという人は
一人で行くか投げ技や拘束技を持たないコンパニオンを連れて行くようにしよう。

57.名無しさん2016年06月17日 13時10分

余談だが、インスの他のロボットの外見なども相まってターミネーター4の半人半機械の登場人物マーカスに近く思える。

同じナンバリングタイトルである4繋がり?

56.名無しさん2016年06月15日 00時06分

ボスクラスの敵だが、スーパースレッジスタン効果やドッグミートの噛み付き拘束も効く。戦闘開始直後にステルスボーイで透明化するが、ドッグミートを連れていると透明化おかましなしにケロッグに噛みつき、血痕がでるので居場所がわかりやすくなる。

55.名無しさん2016年06月05日 14時26分

声優の熱演もありへーゲン砦での邂逅は非常にドラマチックなイベントなのだが、さっさとインスティチュートにたどり着きたい周回プレイヤーにはヌカランで話もする間もなく吹っ飛ばされることも多いとか。

「ほう、連邦一へこたれない男か。そいつは俺の…」ヒュルルルル…KABOOOM!
\ チーン /

54.名無しさん2016年06月03日 02時44分

家族をまとめてインスティチュートに御招待すれば丸く収まったものを、大人二名の護衛が面倒だったのかショーンだけ拉致しようとしたこと、そして主人公のパートナーを殺害したことが全ての発端である。
深く考えずに行ったことだろうが、それが自分の死、ひいては主人公の選択によるがインスティチュート本部を破壊される間接的な原因となる。

とはいえ、インスティチュートならばウェイストランド人を路傍の石程度にしか思っていないのはケロッグだけに限らないため、他の部隊や傭兵を派遣しても同じだったかもしれないが……。

53.名無しさん2016年05月31日 00時15分

サイボーグ研究が打ち切られた理由は下請け兼被験体である彼のモデルケースが
芳しくない兆候を示していたから、という見方も出来る人物。
死なず・老いずにを貰って人を殺し続ける人生に疲れ果てているような
自己言及するセリフがあることから、サイボーグ化で人間を延命・強化しても
最終的には精神の方がそれについてこなくなってしまうという事に気づいた
インスティチュートが彼を見捨て、完全に人造人間の方向にシフトした可能性がある。

52.名無しさん2016年05月30日 23時54分

実にfalloutらしいただ冷酷なだけではない人間臭さを持った悪党。
主人公にとっての仇であるためストーリー上で必ず退場しなければならない立場であるのが残念に思える男である。
その哀愁から少し前作NVコンパニオン達やDLCで追加されたNPC達(ジョシュアユリシーズ)を思い起こさせる、ある意味オブシディアンな風味を持ったキャラと言えるだろう。
今考えるとベカスのコンパニオンはほぼ全員彼のような哀愁を抱えた人たちばかりだった。出身地のNCRといい、ベセスダなりの旧作版のメーカーであるオブシディアンへのリスペクトがつまったキャラと言えるだろう

51.名無しさん2016年05月30日 22時57分

冷酷な傭兵であり、
で人を殺すことを平然と行う
「雇い主」であるインスティチュートからもよくは思われておらず、
上述の通り「殺してくれてせいせいした」といった旨の発言もある
だが、記憶を見た主人公だけがケロッグという男を理解しているのが何ともいえない

50.名無しさん2016年05月30日 01時55分

息子を取り戻す決意を口にする主人公に好きになりそうと漏らすことがある。彼も父親だった時があるだけに思うところがあったのかもしれない。

49.名無しさん2016年05月19日 18時38分

>>46
オーグメントとは「拡張・増大」の意味なので、エネルギーを発生させる装置とは限らない。むしろ、脳の情報処理補助やSFでよくある網膜HUDの表示etcを可能にする装置であると思われる。
DeusExというFPSシリーズには、オーグメンテーションと呼ばれるサイボーグ化技術が登場するが、まさにそんな感じの技術搭載がケロッグには施されたのだろう。

48.名無しさん2016年05月18日 20時05分

絶対にニックを乗っとって復活すると思ってた。

ケロッグの記憶を覗いた後に、一瞬ニックがケロッグっぽくなったときは
「ククッ、そのまさかだよ」
とか言ってニックに撃たれるのかとゾッとした。

47.名無しさん2016年05月16日 11時25分
46.名無しさん2016年05月14日 04時16分

ケロッグの身体の中から拾えるのがこの3つ
あくまで壊れず拾えるのがこの3つだけという意味であり、ケロッグの身体には
これら以外にも能力を飛躍させる装置がいくつも使われていた可能性がある

サイバネティック・ブレイン・オーグメンター
オーグメンター(推力増強装置・再燃焼装置)とは
戦闘機の排気に燃料を噴射・燃焼させて極めて高い推力を得る装置である
(戦闘機の後方で火を噴いているのがこのオーグメンターである)

オーグメンターは基本的に飛行機の推力を増すために使う装置であり
脳のような情報処理機能がメインのものに使う利点はよくわからないが
例えばオーグメンターを使用したことで高エネルギーを得られ
それをつぎ込むことで脳みその能力を限界まで引き出せるのなら
ジェットを使ったように周りがスローモーションに見えたり
火事場の馬鹿力を引き出せたり瞬時の判断力が向上することで
暗殺者としての能力が飛躍的に向上するだろう

サイバネティック・ペイン・サプレッサー
「痛み」を「サプレス(抑制)」する つまり痛みを感じにくくする効果と予想できる

サイバネティック・リム・アクチュエータ
リムは「 limb」で人間の四肢などを意味する
アクチュエータとはエネルギーを動力に変換する装置で
工学的に模倣された「人工筋」などがアクチュエータの一種である
つまりケロッグの手足などの筋インス製の人工筋である可能性が高い

コンピュータ化した高性能の脳&痛みへの高耐性&人工筋持つケロッグ
間違いなく111が言うように人間の動きを超越した暗殺者だっただろう

45.名無しさん2016年05月11日 22時01分

と言うか開幕一撃で頭を吹っ飛ばしても無事
メインクエストを進める上で手に入らないと詰む為この部分だけは助かる、という点はいわゆる歴史の修正力という奴かも知れない

44.名無しさん2016年05月11日 21時42分
43.名無しさん2016年05月10日 03時06分

>>32
確認してみたが挟まっているようには見えなかった
ただテクスチャが重なっているだけではないだろうか?

42.名無しさん2016年05月08日 23時51分

子供を殺したことがないわけではない
だが喜んでやったことはない
俺は冷酷なろくでなしだが、それでも人間なんだ

個人的には、ケロッグというがどんな人間かわかる実に絶妙な台詞だと思う

41.名無しさん2016年05月07日 15時33分

幼少時は坊主、青年期は髪がふさふさ、壮年期はハゲなので
意外!それは髪の毛ッ!
と思った人がいるかもしれない

40.名無しさん2016年05月04日 14時54分

彼に施されたサイボーグ技術はインスティチュートでは既に研究されていないようである

39.名無しさん2016年05月04日 13時55分

伴侶の仇であり中盤のボス、実際強く最低難易度でも人によっては苦戦する
ステルス持ちで攻撃が当てづらい、近接で攻めたくても44ピストルが怖い

その生き方は正しく賛否両論といった具合だが話せば分かるかと言えば疑問

鬼畜殺人鬼呼ばわりされているが奴より危険な人物も多いのが連邦なんだな
ピックマンとかメカニストとかX6-88とかセオドアとか)
どの道排除するしかないため遺棄されたタンパク質になる運命である

とは言えある意味で生存している可能性があるのが最大の不安の種(電脳的に)
いずれ消えるとは言っていたが、もしかしたら・・・

38.名無しさん2016年05月01日 18時50分

>>36
ケロッグは散々人に怨まれる生き方をしてきて自覚もあるので、ひょっとしたらファーザーと自分の関係、主人公を待ち受けるこの仕事ファーザーが何を期待しているか思いを巡らせ、ひとり自嘲気味に笑った・・・なんてシーンがあったかもしれない。
そしてファーザーはケロッグの件で家族を奪われることの怒りを知っている(老いてなお許せないと感じている)のに、連邦中で他人の家族を奪っているという・・・
彼もこの事に想像が及んだのだろうか。

・・・人は過ちを繰り返す

37.名無しさん2016年05月01日 17時59分

別名称にコーンフロスティを登録した者は今すぐヘーゲン砦に来るように

36.名無しさん2016年05月01日 14時27分

>>34
記憶の追体験においてケロッグの生い立ちをした主人公が、幾ばくかの同情を覚えたという発言をした時にも「私はそこまで寛容にはなれない」とつぶやいている。
彼の所業を知った後でケロッグと対峙している時のファーザーは何を考えていたのだろうか。
ケロッグと人造人間ショーンの共同生活が明らかな主人公への釣り餌であった事から復讐の念はあったのだろう。
親を殺めて攫った子供が成長後に事実を知った場合、自分に対してどのような行動を移すのか。
ケロッグはその事に想像が及んだのだろうか……。

35.名無しさん2016年05月01日 13時54分

インスティチュートによる改造によりかなりの長命であることはすでに知られた通りだが、インスティチュートの想定外の長命ぶりを発揮していた模様

インスティチュートをケロッグが訪れるたびに科学者たちにある種の緊張が見受けられたようで、ファーザーはそれを不老長寿を実現しているケロッグという存在への嫉妬のようなものではないかと推測している

34.名無しさん2016年04月23日 10時08分

ちなみにインスティチュートに初めて踏み行った際にファーザーが111に色々なことに説明や言及をする
配偶者やショーンのことなどであまり印象に残りにくいかもしれないがケロッグのことにも触れている
その際の選択肢で111(ユーザー)が「配偶者を撃ち殺したケロッグを赦す」選択肢もこっそりある

これを選んだ際はファーザーは少し沈黙してその後に
『……そうか…だが…私は 彼を 決して 許さない』
といった感じのことを言われた

33.名無しさん2016年04月23日 09時39分

ストーリーが破綻する可能性もあったかもしれないが
選択肢の一つとしてケロッグを味方にするという展開があったとしても
それはそれでプレイヤーの多くから尊重されたかもしれない

息子を愛していてもインスティチュートの独善と暴力による支配を許せず
インスを叩き潰し息子を介錯するプレイヤーもいれば
寿命の近い息子のためにインスの蛮行に順ずるプレイヤーもいたように
ケロッグの冷酷な行いを断罪するか許すかも
それはどちらも不正解ではないプレイヤーが等しく選べる自由な権利となっただろう

32.名無しさん2016年04月23日 08時19分

メモリーデンでの彼のガンアクション時に、人造人間を倒した後、よくよくケロッグピストルを見ると、空になった薬室に吸っていたタバコを挟んである。
早すぎていつの段階でそんな事をしていたのかわからないが、演出がやけに細かい

31.名無しさん2016年04月16日 02時30分

彼を追い、その記憶を辿るまでのシーンはメインクエストのハイライトともいえる。
砕けた脳の一部を復元し、ニューロンを渡って半生を追体験するクエストは強く印象に残ったはず。

残虐な悪役にもかかわらず、ろくでもないだけの憎むべき男で終わらないのは、彼の悲劇を知ればこそ。本編の中でも記憶に残るキャラクターである。

彼をコンパニオンにしたかったという声も、ネットではチラホラ見られる。
もっとも、111にとって伴侶を奪われた時点で相いれない存在なのは否定しようがない。

30.名無しさん2016年04月16日 02時07分

>>5 のコメントだがファーザーターミナルによると科学者達は事実上の不老不死を手に入れたケロッグに実は嫉妬の感情を向けていたらしい。
清々したの本音はこちらの可能性が高い

29.名無しさん2016年04月11日 16時15分

主人公と似た境遇であり、マクレディともまた似ている。
彼らと異なる所は取り戻す家族が居たかと言う一点でしかなく、ケロッグ本人は悪である自分に疲れ切っている。
賛否の激しい人造人間ショーンは一時とは言えこの哀れな男の魂を救ったと言えるのかもしれない。

28.名無しさん2016年04月11日 13時51分

ショーンが去った後にぽつりと呟く「さよなら」は、それまでの記憶の追体験と相まって実に哀愁を感じさせてくれる。

ケロッグ生存ルートがあってもよかった。

26.名無しさん2016年04月11日 13時18分

クエストマーカーで位置が事前にわかり、あからさまな扉とボス前部屋があるため、ドーピングなどの戦闘準備をしっかり整えて挑むことができる。
そのためジェットサイコをキメて奇声をあげながら突撃し、ステルスする暇も与えずバットで殴り殺すことも可能。
また同施設内にヌカランチャーが配置されているので、ドアが開くと同時に撃ち込むと即死亡する。

正攻法だとかなりの強敵だが、上記の理由からなにかと瞬殺されることの多いある意味不憫なNPCである。

25.名無しさん2016年04月03日 21時38分

ニックいわくゴマ
直球にハゲと言わない辺りなんというか

24.名無しさん2016年03月21日 03時43分
23.名無しさん2016年03月20日 16時36分

主人公の宿敵且つ怨敵で、用心深く油断もしない手練れの悪党であると同時に、
トニー・ザ・タイガーでお馴染みの某コーンフレークを想起させる名前のため、
シリアスからネタまで幅広く完備しているある意味極めて秀逸なキャラクター。
この名前で一笑に付されない辺りに、彼の悪役キャラとしての強烈さが窺える。

…が、やっぱりネタ方面でも弄られまくっており、先述のシュガーボム置換以外にも
彼自身がコーンフロスティーになるMODが作成されたりとやりたい放題されている。

22.名無しさん2016年03月11日 02時28分

主人公ファーザーの気持ちも痛いほど理解できる立場だったろうが、
それでも死後の脳みその中ですら仕事はきっちりこなすナイスガイ、もといナイスハゲである

20.名無しさん2016年03月10日 21時47分

既に倒した後でではあるが、彼の記憶を辿るシーンで戦闘力の一端を垣間見れる
一瞬でシンス三匹を料理したあのムーヴは個人的に今作一番の固有モーションだと思う

19.名無しさん2016年03月09日 18時39分

“予備”として残した片親がまさかここまで追ってくるとは、と主人公には驚きと敬意を示しつつも、あくまでも殺しのプロとして最後まで甘い態度は見せない。

ぶっちゃけインスティチュートの世間知らずな科学者達よりはるかに“敵”としての貫禄があり、物語序盤を締めくくるキーマンとして十分な存在感を示した。

プレイヤーの工夫次第で様々な倒し方があるが、まだ強力な武器をあまり持っていない序盤に彼と対峙し、小細工無しの対決の末に打ち勝つ事こそが、物語的には一番盛り上がる展開であろう。

18.名無しさん2016年03月09日 18時21分

会話イベントが終わると高確率でターミナルのある机方面に移動するため、会話イベント前にそちら方面に地雷を敷き詰めておくとしめやかに爆発四散する
が、別に会話中にヌカランチャーを打ち込んでも全く問題はない

17.名無しさん2016年03月07日 23時08分

まぁキャッスル奪還のクイーン然り、出待ちされるという事は強者の特権のような面があるためケロッグはその点誇って良い
コーサーにはビビっていた彼だが、ゲーム的にはぶっちゃけコーサーより脅威である
やっぱ銃が違うよ銃が

16.名無しさん2016年03月07日 21時50分

会話イベント前に周囲に地雷を撒かれて、戦闘開始と同時に消し飛ぶケロッグも多い。
会話が終わるまで敵対しないケロッグが悪い。うん。

15.名無しさん2016年03月06日 13時41分
14.名無しさん2016年03月03日 09時48分

インスティチュートに改造されていたため非常に長命でもある
主人公にミスリードさせるためとは言え

13.名無しさん2016年03月02日 09時24分

彼の借家にはトウモロコシがある。ベゼスダが狙ったのかは不明。

12.名無しさん2016年02月23日 11時44分

記憶の中で見るダイヤモンドシティでのショーンとの共同生活は楽しかったらしい。
それはケロッグが守ろうとして守れなかった、家族との生活を想起させるからだろうか。

彼曰く、彼自身は自分が外道で人殺しである事を自覚している。
ただ、それでも感情を持つ人間であることも理解している。

11.名無しさん2016年02月19日 11時41分

主人公ショーンが生きているかもしれない、という希望があったからこそ、インスティチュートにまで辿り着いたが、もし目の前でパートナーとともにショーンまで惨殺されていたら、ケロッグのように落ちるところまで落ちていた可能性もある。
間違いなく敵でありながら、ある部分では主人公の分身ともいえるかもしれない。

10.名無しさん2016年02月19日 08時36分

日本語版声優は大川透氏、小物から大物、善玉から悪役まで幅広くこなすベテラン、そんなに出番は多く無いがこの声で間違い無く印象に残るキャラである

9.名無しさん2016年02月18日 00時50分

サイコパス的な書き込みがゲーム内でもネットでもあるが、良心の呵責に悩ませれたりするし、そういう病気系ならソシオパスに当てはまるだろう

8.名無しさん2016年02月13日 19時24分

そんなネタキャラではあるが戦闘ではグレネードステルスボーイスティムパックを使用し
地雷を通路に仕掛けても飛び出してこないなどそこいらのレイダーと比べれば
相当に理知的な戦略家でもあり、レベルが低いと思わぬ苦戦を強いられる場合もある

どうしても倒せない場合は武器庫にヌカランチャーが入っているのでそれを使うのも一興

7.名無しさん2016年02月08日 01時11分

111のパートナーを無慈悲にも殺害する残忍な敵…のはずであるが、某シリアルを連想させる名前のせいで一部ではネタキャラ扱いされてしまっている悲しいハゲ
外でも日本でもシュガーボムのパッケージを某シリアルと置き換えるテクスチャMODが作成されるほど

6.名無しさん2016年02月06日 14時16分

記憶を探索するクエストの直後、ニックがケロッグとして語りかけてくるイベントが発生するが、
主人公が自分の脳のパーツから情報を吸い出すだろうと踏んでメッセージを残しておいたのか、
それとも記憶を入力された事でニックの中にケロッグのゴーストの様な物が発生しているのか…
それ以降は二度と出てこないだけに色々と憶測を掻き立てられる存在でもある。

5.名無しさん2016年02月01日 10時18分

インスティチュートの何人かはケロッグについて尋ねると、「あいつは残虐だったから主人公が殺してくれて清々したよ」的な事を答える
いや、お前らが雇ってやらせたことだろう……

4.名無しさん2016年01月12日 21時27分

記憶を巡るシーンでケロッグの外見の変化もわかる。
連邦に来るまでは髪型はオールバック、ヒゲも綺麗にそっていたが
連邦にいる数年間で一気に髪の毛が抜け、ヒゲ面になってしまった。
さらに顔面の左半分には縦に大きな傷跡もついてしまうことに。

3.名無しさん2016年01月10日 08時28分

ドッグミートと共にケロッグ追跡した時に手がかりとなるタバコサンフランシスコ・サンライツ
ケロッグにとってサラと娘のメアリーと過ごした、思い出のあるサンフランシスコの地名が入っている。

2.名無しさん2016年01月10日 01時19分

ネタバレ多め。

2180年前後、NCR(ニューカリフォルニア共和国)で生を受ける。(※1)
父はレイダー達と交流をもち、アルコール中毒でまともに家にいることもなく、か弱い母とケロッグに暴力を振るうような人間だった。
耐え兼ねた母はケロッグにピストルを手渡し、これで自分の身を守れという。
母の本意としては、父を殺してほしかったのかもしれないが、ケロッグは結局何もせず家から出ただけだった。その後の母と父のことはケロッグ本人にもわかっていない。

大人になったケロッグは、ハブで出会ったサラサラ・ケロッグ)と結婚し、子供を授かる。
その頃にはもう既にサン・フランシスコに移住していた。(※2)
ケロッグの人生における唯一の幸福な期間だった。
サラには母からもらった銃をみせ、これで家族を守ると約束する
しかし、妻と娘を何者かに殺される。
その後、家族の敵討ちを終えたケロッグはサン・フランシスコを去った。

次に向かった先は連邦だった。
家族を殺され半ば自暴自棄だったケロッグは傭兵になり、依頼者から銭を受け取り
殺人を繰り返すようになった。
その行動が目立つようになり、インスティチュートに目をつけられる。

ある日インスティチュート側から接触があり、連邦で活動するなと命令される。
断ったケロッグに対してインスティチュートは殺害を試みるが失敗、
インスティチュートはケロッグを傭兵として雇うことになった。

インスティチュートの任務をこなすうちに、連邦での実行部隊はほぼケロッグのものとなる。
インスティチュートは完全な人造人間を製造するために、放射能汚染されていない人間を必要とした、だが連邦どころかこの地球上にはそのような人物はいないことも同然だった。
しかしVault111最終戦争前の人間、つまり放射能汚染されていない人間が冷凍保存されていると知り、その人物の拉致をケロッグに命令。Fallout4冒頭につながる。

恐らくショーン誘拐後、ケロッグはインスティチュートによってサイボーグになる。(※3)
これによって人間以上の身体能力と生命力を得る。

約60年後、インスティチュートの命令によって、ダイアモンドシティ人造人間の方のショーンと生活をする。
目的は生活痕跡を残して主人公をおびきよせるため。

それを終えた後、バージル排除に向かった。

※1.記憶の一番目のシーンのラジオNCR参加等言及してるため。生まれた年の根拠は、NCR設立は2186年、ケロッグの見た目が10才以下なので。
※2.記憶の二番目のシーン中にケロッグがシャイで働いているといったため、シャイはサン・フランシスコにある。
※3.サイボーグの根拠はファーザーターミナルと、ケロッグの死体から見つかる3つの「サイバネティック〜」の部品から。

1.名無しさん2016年01月09日 23時39分

主人公の配偶者を殺害し、息子誘拐した人物。
インスティチュート連邦の地上での任務を行う際には、ケロッグが請け負った。

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