シープスカッチ

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46.名無しさん2020年07月30日 11時49分

仕様か不具合かシープスカッチにはハンターのレジェンダリは効果がない様子?
あくまで羊っぽい正体不明の未確認生物であり動物ではないということか。

45.名無しさん2020年07月30日 10時32分
感想

クランベリー湿原を歩いていたら遠くで白皮症デスクローと殴り合っていた。どちらも白く体格も同じくらい、姿勢も似たような感じだったので一瞬2匹ともシープスカッチに見えた。
お互い全く引かずひたすら殴り合う様は、まさに正統派怪獣大戦だった。

44.名無しさん2020年06月13日 04時05分

呆れるほどにタフであり、スコーチビーストと同等か、それ以上に固い。
その一方で攻撃力自体はそれほどでもない。
図体のでかさが災いして地形に引っかかりやすくもある。

43.名無しさん2020年03月16日 22時52分

当たり前すぎて書かれていないが肉食でありバラモン襲撃するのも捕食するためである
ランダムイベントで声だけ聴こえてきたり
捕食されたバラモンの残骸やら
直接本体が寝そべっており近付くと戦闘になるものもある
また、まだ破壊されてないハンディが引き連れたバラモンに襲いかかる寸前のイベント等もある

特殊なランダムイベントではスーパーミュータントの一団が襲撃された後のものもあり
『メーメーに襲われた…』的なことを言う生き残りのスーパーミュータントに出会える
その付近には殺されたスーパーミュータントたちが散らばっており
シープスカッチの犯行とわかるように証拠の品がのこっている
またその近くにはグアノも残されており内部には消化されなかったバラモンの肉などもあったりする

42.名無しさん2020年03月16日 22時34分

通常種より伝説級の方がお目にかかる頻度が高くめちゃくちゃタフだが、
>>28 のように下手に遠距離攻撃を持っているせいでこちらが近距離攻撃の届かない高所に登っても逃げ隠れるようなことはせず、ひたすら針を飛ばしてくる。
時間はかかるが低レベルでも比較的安全に倒すことができる。

頭と足がダメージが通りやすいのでそこを狙おう。

40.名無しさん2019年10月30日 05時59分
39.名無しさん2019年09月04日 19時31分
感想

スコーチビースト・クイーンを撮影する」と言った内容の字幕を確認。もはや敵対クリーチャー全種の字幕があるのではなかろうか…?

38.名無しさん2019年09月04日 07時45分
37.名無しさん2019年09月03日 21時54分
感想

>>34
内部データのIDがズレてるんだよたぶん…
マームルおばあちゃんの文字化けと一緒で…
しかし、ズレた先がカマドウマ撮影ってどんな奇跡なんだか…

36.名無しさん2019年09月03日 20時34分

>>34
PS4版でも同様の字幕表示を確認
初めての対戦だったので唸り声に字幕が出る仕様ということも知らず、
「戦闘中に相手を写真で撮るクエストなのか?でもなぜカマドウマ?」と思いつつ何とか写真を撮り撃破
当然何も起こらず…

35.名無しさん2019年08月24日 11時37分
ネタ
34.名無しさん2019年08月22日 23時48分
感想

今日出会った伝説級のシープスカッチ、なぜか鳴き声が「伝説のカマドウマカメラで撮影」になっていた…バグ

33.名無しさん2019年08月09日 12時44分
感想

シーズンイベントPrimal Cuts」では積灰の山ロケーションで登場。
確率で非伝説のシープスカッチという珍しい存在を見ることもできた。

当該のロケーションカマドウマが大量に出現するため、廃酸狙いのResidentたちで多いに賑わった。
しかし個人的には、短時間でシープスカッチを繰り返し狩ることが出来たというのも大きかった。
マトンチョップマトン・ミートパイを量産するのは、普段は中々できない仕事だったからである。

32.名無しさん2019年07月12日 11時00分

バラモン護衛に似たランダムイベントで起動しているハンディバラモンが居て、ハンディに話すと遠吠えが聞こえ伝説スカッチが襲ってくる。
このイベントには種類があり、ラッドスタッグが数匹沸いている場合の時もある

30.名無しさん2019年05月28日 09時42分

ランダムエンカウントで遭遇する脅威ではあるが、デスクローPERが高くもなく偽物やクイーンHPが多い訳でもないので扇動武器やステルスアタックで一撃で撲殺する事も出来る。
イベントクエストで遭遇する場合は他人のroot権もあるのでワンパンするのも気がひけるが、エンカウントで遭遇した場合はここぞと薬物perkを盛った一撃を叩き込もう。

29.名無しさん2019年05月24日 15時11分
感想

グラムスコーチの一団が遭遇して戦闘中に伝説のこいつが乱入。
優先順位の設定でもあるのかスコーチ団とグラムが共闘してプレイヤー交えて凄いバトルを繰り広げた。
グラムが最高にカッコ良かった。

28.名無しさん2019年05月22日 21時03分

ウェルチ駅に北から入るかファストトラベルすると監督官のログがあった家にレベル50伝説級☆1がよく湧いてる。そしてモールマイナースーパーミュータント、下手すりゃグールにすら負けてる
なんもないとこで動き止めて何故か当たらない遠距離攻撃繰り返してるから射撃武器持ちの雑倒せずに攻撃食らいまくってるのが敗因のようだ
敵任せのうえに時間かかるけど低レベルでも安全に倒せるからレジェンダリー付きを安全に入手できる機会なので見かけたら一発は入れておこう

27.名無しさん2019年05月21日 09時35分
感想

バラモンを連れたハンディ襲撃してくるイベントではシープスカッチを倒すとキャップが貰える。一応クエスト扱いなのだろうか

レジェンダリも落とすしキャップも貰えるしでなかなか美味しいイベントである。

26.名無しさん2019年05月19日 23時01分

他のランダムイベントでも、単体シープスカッチの他、とあるハンディと三匹のバラモンを襲うランダムイベントもある。
バラモン護衛イベントといいバラモンを襲う傾向があるのだろうか?
餌?それともそのトゲ的な特徴からチュパカブラ的な要素があるのだろうか?

25.名無しさん2019年05月14日 19時18分
感想

ランダムイベントだとは思うが、道路の真ん中でいくつかの死体と一緒に寝ているシープスカッチに遭遇した。

単純に怖ぇよ。

24.名無しさん2019年05月13日 18時00分
感想

>>22
実際自分が倒した時も落とすレジェンダリが旨味がなくて、死体をインタラクトした途端に全身の力が抜けた。
レベルのうちはランダムイベント伝説級のこいつを見かけても無理に手を出さず、見つからないようにその場から立ち去るのが良いのかもしれない。倒すことによる達成感を得たい場合は別だが…

23.名無しさん2019年05月13日 18時00分
感想

不屈ナードレイジのためHP20%以下で近接一騎打ちしてると、回避系パークを2つ付けていたとしてもかなりスリリングな闘いを強いられる。
運が悪ければ普通に殴り倒される。

22.名無しさん2019年05月13日 17時11分
感想

>>21
レベル91の発光デスクローをも数発で屠るフル強化ヌカ・グレネードを数十発叩き込んでも仕留められない程の硬さだからソロだと割りにあわないことが多いよ(星1レジェを落とすので場合によってはスコビよりシケてる)
自分の場合(レベル30)エンフォーサーで4回膝を砕いてやっとトドメをさせた程。
農場イベントのシープスカッチは星3ほぼ確定でなおかつ協力者が居るから倒しやすいのに対し、ランダムイベントのはだいたいソロで挑む事になるので懐事情と要相談

21.名無しさん2019年05月13日 16時51分
感想

デスクローと仲良くなる場所に行く途中、世界の頂上からリフトを降りたところにあるレイダーキャンプ跡でスコーチの群れを蹴散らす伝説級のシープスカッチLv.50と遭遇した。
こちらはLv.31と殴り合うにはレベルも装備も足りず、上に誘導して見張り台に籠城して戦ったが凄まじく硬く、持っていた弾薬を半分以上持っていかれた。
デスクローをベースにしたアボミネーションだが、唸り声や鳴き声はデスクローよりも高音で気味が悪く、そして字幕が出る。

20.名無しさん2019年05月11日 03時35分
感想

バークレー・スプリングスにて、クロエのお使い帰りで伝説級のシープスカッチLv.50と遭遇。
発光ガルパーと殴り合いをいなしており、さながら怪獣バトル。
その後さあ俺と闘おうぜ!(Lv63,stragi振り脳筋パワーフィスト装備)のタイマン殴り合い勝負は熱く楽しいバトルだった。
スティムパック使いつつ殴り倒した結果は
夜 行 性 ロ ー リ ン グ ピ ン ★
なんかもう何もかもネタになってて良かった。
ジャンク落としても苦じゃないよ、て方は一度タイマンしてみると、デスクローと同じく色々面白いアボミネーション

19.名無しさん2019年05月08日 22時00分
ネタ

「あなたは、ヤギね!」
「メェ~(ぜんぜんちがうよ)」

18.名無しさん2019年05月03日 17時56分
感想

無害なやつがいないのに「有害なシープスカッチ」とか言われても、そのう・・・
もしくは将来賢きモスマンのように友好的な個体が出てくるんだろうか

17.名無しさん2019年05月03日 17時23分

確認したところ、跳躍して地面を揺らす攻撃には『放心状態』という命中率低下と移動速度-50のデバフをかける効果がある。

効果時間は1分と短めだが、シープスカッチの俊敏な動きと合わさり接近攻撃に繋がりやすいため中々に侮れないものとなる。

16.名無しさん2019年04月28日 11時23分

羽と角はそれぞれレシピで解禁できる武器のクラフト素材になる。
羽は何故か英語表記だけど投げナイフみたいな投擲武器。
角は近接武器のシープスカッチのに使用する。

14.名無しさん2019年04月27日 18時32分
感想

羊というより山羊に見える・・・というかPVで[Goat man]とか言われてた
悪魔に見做されるのって一般的に山羊だったような気も

13.名無しさん2019年04月27日 15時47分

以外にも謎の羽根頭蓋骨、角をドロップするが、これはなにかに使うのだろうか……

12.名無しさん2019年04月26日 16時47分
感想

伝説混じりのスパミュの一団を蹴散らす程のタフさを誇る化物
棘を飛ばす様は、某狩りゲーのネルナントカを思い出させる

11.名無しさん2019年04月26日 13時28分

各地の農園にて発生するバラモン護衛のクエストの最後のボスとして登場する。
一目見てみたいレジデントクエストをやってみよう。

10.名無しさん2019年04月26日 12時50分
感想

>>9
一応元が羊な分かなりマシな部類な気もする…
少なくともモスマンの卵よりは安心

9.名無しさん2019年04月26日 12時39分
感想

ちなみにシープスカッチはをドロップする。当然食べれるし、新しいイベントで手の込んだ料理レシピもでる。
メガスロスといいシープスカッチといいレジテント君…相手はUMAだぞ。
レジテント君、今更だけど暴食すぎない?

8.名無しさん2019年04月26日 12時23分

よく見ると耳に家畜の管理用に取り付ける黄色いタグが付いている
戦前に牧場で飼育されていた羊の成れの果てという事であろうか…

7.名無しさん2019年04月26日 10時52分

レアではあるが戦闘能力は大した事が無い物が多い他のUMAモンスターとは異なり非常に高い戦闘能力を持っている。
デスクロー譲りのモーションに加えて上位種フォグ・クロウラーに匹敵する耐久力を持っており、ランダムイベント出現すると周囲のモンスターを容易くボコボコにしている。
加えて自身に生えてるトゲを飛ばす遠距離攻撃も有しており正攻法では苦戦するだろう。

一方で両足を破壊されると行動不能になるという弱点もデスクローと同じであるので、安定して戦うならばOne Gun ArmyEnforcerといったPerkで真っ先に足を狙おう。

6.名無しさん2019年04月26日 08時22分
ネタ

本物のシープスカッチだぜ
本物のシープスカッチだよ

5.名無しさん2019年04月26日 01時22分
Update情報

パッチ8.5にてモスマンやフラッドウッツモンスター同様UMA枠として出現するようになった

性能は有害なシープスカッチLv80の場合 DR300 ER300 RR完全防備 PR250 とかなり固め。
近接攻撃のほかに背中の針を使う遠距離攻撃を行ってくる広範囲攻撃型のNPC


タンクのように固いので生半可なパーティでは簡単に壊滅してしまうだろう。流石にクイーンのようにタコ殴りにしてしまえば負けないが

4.名無しさん月刊未確認生物ハンター 1月号2019年04月21日 04時33分

読者諸氏よ、バカにすることなかれ。長きにわたり、我々アパラチアの住民から数々の証拠と有力な事例を集めてきた。かの羊毛質のお友だちの行きつけの場所は、アパラチアの山々の波打つ丘陵とのかかった山頂である。全国の読者にも、数種の未確認生物アパラチアに住み着いていることはよく知られているが、中でもシープスカッチは際立っている

目撃者はらせん状の角と1対の恐ろしい歯を持つ巨大な20フィートの怪物について詳述している。さらに、純粋な鋼を噛み切れるという話もある! また、その羊毛は「雪のような白さ」とは程遠いという噂もあり、非常に鋭いものであると研究者は考えている。セーターの素材にされないことを願うばかりだ!

しかし、最も有名なのはその排泄物だろう。雑な言い方で申し訳ないが(読者諸氏は気になさらないだろうが!)、これはシープスカッチの「ナンバーワン」の特徴である。シープスカッチの尿は性が強いため、触れると数日は膚がただれる。一滴触れただけで失明したハンターの事例もあるほどだ! 恐ろしい!

当然ながら、アパラチアの地方政府は長年に渡ってシープスカッチの話を隠してきた。シープスカッチの尿の患者を治療する医者を洗脳するため、モスマンと手を組んでいる可能性すら疑われる(これについては3号で詳しく扱う)

3.名無しさん2019年04月21日 04時25分

>>2
これに関しては実際のところ解放されてないクリーチャーを呼び出す仮データが何故かゲーム内で発動してしまうというバグに近い。

現状この襲撃で来る方のシープスカッチ(PVにいた奴)自体が未実装なのでこうなっているが、本実装された場合は本物のシープスカッチが出現すると思われる

2.名無しさん2019年04月20日 22時06分

今のところ関連クエスト以外では、Event:DefendおよびRetakeにて襲撃者の種類として指定されることがある。
どうもイベント範囲外で動物昆虫系の時になることが多いようだが……

なお現地に向かうと実際にいる相手通りの表示になり、シープスカッチはいない。
謎の敵が来た、という意味のネタなのだろうか。

1.名無しさん2019年04月12日 14時20分

ウェストバージニア州で語られる伝承上の怪物。別名「White thing」。
その体格はクマのように大きく、全身が羊毛のような、しかし汚れた白い毛に覆われている。に似た長い顔には刃物のような鋭い牙があり、頭には若いヤギのそれに似た角がある。
手はアライグマの物に似ており、尻尾はオポッサムのように長くて毛がない。2足または4足で歩行することができる。体臭は硫黄のような匂いがするのだとか。
その生まれはポイント・プレザントにあるTNTエリア (元火薬工場だった地域) であると噂されている。ちなみにこのTNTエリア、モスマンが発生した場所であるとも言われているとのこと。
なお、シープスカッチの目撃例が報告されるようになったのは1994年。これを古いと見るか新しいと見るかは人によるだろう。

…さて、Fallout76にはアパラチアで語られる様々な伝承上の怪物を模したアボミネーションが大量に登場する。グラフトンモンスタースナリーギャスターウェンディゴ、そしてモスマンなどである。
同じように、2102年のアパラチアにはシープスカッチも実在するのだろうか?
クエストLying Lowe」やNote「C.H.マンスリー」では、戦前アパラチアでシープスカッチを追い求める人々が描写されていたが、果たしてその真相はいかに?

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