ジョン・ケイレブ・ブラッドバートン

Nuka-World
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コメント一覧(66)

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66.名無しさん2022年05月24日 07時10分
感想

>>34
ただロブコ・セールス&サービスセンターの地下施設では、自我が残る脳みそは欠陥扱いして破棄してるという事実があるのでロボブレイン化も一長一短といったところだろうか。

65.名無しさん2022年05月20日 23時40分
感想

5年以上も前に >>3 で既出。
どうして過去のコメントを読んでから書かないのだろうか。

64.名無しさん2022年01月03日 15時49分

今更ながら彼の名前の元ネタはコカ・コーラの生みの親とされるジョンペンバートン氏と、それと双璧を成すペプシ・コーラの生みの親とされるケイレブ・ブラッドハム氏。
共にアメリカ飲料史に名を残すその二人の名前をヌカ・コーラの各種フレバーの如くミックスして使っている辺り、いつものベセスダ流の皮肉を感じる。

63.名無しさん2021年07月17日 12時05分

ちなみに電源を落とす選択をするとハンコックは喜ぶ。
おそらく本編のコンパニオンヌカ・ワールドクエストにコメントをすることは基本的に無いので、メタ的に言えば「内部データ的にカルマ悪的な人物を殺害したから」だろう。
もしくは可能性は低いが、不死同士思うところがあったりするのかもしれない。

62.名無しさん2021年06月26日 17時38分
ネタ

>>47
>>48
これは他の映画の話になるが…
その映画で人間の記憶(精神)を100%機械に移植するって話があって、まぁ案の定失敗続きになるんだが
ある時ふと計画者の主人公が思うんだよ
「機械に移植した精神が耐えられないのは機械には感覚が無いから」と
「自分の肉体を自覚出来ないから不安になる」
「だから機械に擬似的ものでも良いから触れたりした時に感じるようにすれば良いのでは?」とね
まぁその映画では成功するが、実際キュリーが機械とはいえより人間に近い人造人間のボディに入っても問題無かったのはやっぱりこの差があるんじゃないかな?

もしケイレブさんも人造人間のボディに記憶を移し代えたらあるいは…

61.名無しさん2021年04月29日 22時39分
ネタ

その後しばらくしてパーク内を徘徊する不審なオートマトンが新たに発見されるのだった…

60.名無しさん2021年03月10日 20時15分
感想

200年も一人だったのに恐ろしい事に痴呆も起きておらず、科学者として明晰な頭脳は今だ健在なご様子。

シンクタンクと同様、善きパートナーに恵まれればこれからの人類史に明るい光をもたらしてくれるかもしれない。

59.名無しさん2021年01月27日 22時11分
感想

本家ディ○ニーは戦時中に明確な理由もなくスタジオが軍に接収され物資保管庫に利用されてしまい作品制作がストップ、更に若いスタッフまで徴兵されるのではないかという懸念が日に日に増していった。
そこで軍と政府に協力し80本近いプロパガンダ映画を制作することで、スタジオの解放とスタッフの保護を実現している。
この辺もブラッドバートンコバルト計画の関係との対になるのかも知れない。

58.名無しさん2020年08月13日 18時38分

>>35
彼は最終戦争で何もかもが滅ぶことを予測したうえで動いているので、それでも一度延命を期待した以上今更やめられないし、ただ諦めて死ぬ運命を選ぶよりは良いと考えたのだ。死ねば何の可能性もなくなるし。
にしても彼の要求に反して延命を選んだ場合、ビックリするくらい恨み言もなく生きるのにポジティブな反応を話すし、シエラと話すのが楽しそうだし、ヌカ・ニュークランチャーこそくれないものの使えそうなものは何でももっていってくれとまで言ってくる。生かしたことへの報酬を得た後で死にたいならやっぱ殺して(もらって)あげようかなぁなどという「善人」プレイヤーへの最後の障壁なのだろう。

57.名無しさん2020年07月04日 09時43分
感想

>>49
LeapのLをRに変えてerをつければReaper。刈り取るもので転じて死神となる。生き物の救済でもあり最後の義務である死をねじ曲げてまで生きようとしたことに対する死神の報いとしての生き地獄と考えれば滅茶苦茶皮肉だと思わないかね…

56.名無しさん2020年06月15日 16時08分

シエラが動かなくなるバグ
エレベーターを降りてVaultの扉を開ける前に一度外に出てロード扉を入り直せばシエラが扉前に移動しているのでその方法で回避出来る。

55.名無しさん2020年04月07日 08時41分

フレッシュメントセンターで2042年にはヌカコーラの大元が生まれていて、当時 彼が駆け出しの化学者だったと聞ける。
彼が飛び級をしていなければ、おそらく作中の2020年時点では既に生まれているだろう。

54.名無しさん2020年02月17日 19時04分

戦前では、やはり結構な有名人だったようで、選択肢次第では
ブラッドバートン…?聞いたことがある、ヌカ・コーラの発明者だろ?」と主人公が答える。

53.名無しさん2020年02月16日 07時58分
感想

>>52
そもそもロボブレインは延命装置ではなく演算装置、兵器であったこと、そしてあのターミナルでうかがえる脳だけになった被験者の様子を見れば、意味不明でもなんでもなく、あんなものを選択する物好きはいないだろう。あの研究施設のログにある脳ミソと同じ気分になりたい人間なんているはずもなく、また、普及したロボブレインは「定期に記憶消去しなければ異常を起こす」ものでもあったため、自己意識の保存もできないのである。「本来の肉体のまま不死化する技術」が研究されるのも何ら不思議はない。
おそらく、クローン技術等で複製できる部分と、自己の保存に必要な複製できない部分との兼ね合いの妥協点がリープXだったと考えられないだろうか。(脳の中身まで複製できるなら、教育なんかなくてもゲイリーはあんな愉快なことにはならないはずである)


vault118は、ロボブレイン研究の第一人者がいて、その最新研究による継続的な調整が受けられたということ、また、そもそもそれをボルトテックが研究として了承する等、特例中の特例であったことが、各種情報から示されている。ブラッドバートン氏に情報など渡っていなかったのだろう。

52.名無しさん2020年02月16日 06時31分
感想

ロボブレイン技術が普及しまくったあの世界で(しかもautomatronの後に出たdlcの大オチで)ブラッドバートンがリープxの被験者になるのは腑に落ちないが、
きっと彼はウィンターのように、核戦争後ある程度の秩序がアメリカにおいて残存する・回復されると楽観視していたために
延命の形態自体にはそこまで関心が無かったのではないだろうか?
そうとでも脳内補完しないとこれがdlcのオチになるのは意味不明すぎる

51.名無しさん2020年01月05日 21時41分
感想

ロボブレインの応用で彼に相応しい体を作る事は不可能だったろうか、と
悪魔の囁きがたった今・・・

50.名無しさん2019年11月23日 13時39分
ネタ
49.名無しさん2019年10月04日 23時41分
感想

そもそもLEAP-Xとかいう名前がすべてを物語っているのになぜ固執したのだろうか‥‥
"leap"とは「刈り取る」という意味のほか「すっ飛ぶ」という意味もある
Xはexecutionを意味することが多く、Xデーの語源だったり決定ボタンが✕だったりするのもこれが由来だったりする。そして"execution"とは市民革命の時代以降「首を刎ねる」と言う意味合いが強く、"executor"などは「首刈り役人」を指し示したりもする
もうここまでくれば首が飛びますよ(物理)と大々的に喧伝しているようなもの

48.名無しさん2019年09月27日 22時11分
感想

やはり正気を保つには、動かせる身体が有った方が安定するのだろう。
200年といったらざっくり73000日もある。
1日動かず同じ壁を見て過ごせと言われてもキツイのに、73000日過ごした後で普通に会話出来るブラッドバートン氏の精神は恐ろしく強靭だ。
むしろ異常者と言っても良いかもしれない。

47.名無しさん2019年05月14日 02時08分

3のカルバート教授といいコイツといい、グール化ではなく自身を機械化して200年間生き延びた人間はどこか頭がおかしい。

46.名無しさん2019年04月13日 21時43分

>>34
Vault118を見るに、自我を保ったままロボブレイン化する事自体は可能である模様
ブラッドバートンゼネラル・アトミックス社と手を結んでいれば、幸せな戦後を送れたかも知れない

45.名無しさん2019年03月05日 11時59分

元々は一介の分子学の研究者だった男であり、自分の研究を後の世の為、人の為に生かせるようにとコツコツ続ける真面目な人物であった。
しかし行き詰まった研究の気晴らしとして生み出したヌカ・コーラをが彼の運命を変えた。
あれよあれよと言う間に入ってくる巨万の富、それを養分にして大樹の如く成長したヌカ・コーラ社。
やがて彼もそれまで積み重ねてきた分子学の研究を元に飲み物を被った有害物質とも言うべきヌカ・コーラ・クアンタムを開発する等、己への利益のみを最優先しそれ以外は徹底的に切り捨て、隠蔽する戦前の大企業の経営者の象徴とも言うべき方向へ歪んでいく。

それでも心の隅ではかつて人の為にと切磋琢磨していたしがない研究者だった頃の己を捨てきれておらず、シエラの願いを聞き入れて生かすと自分の研究が生み出した物の数々が200年以上たった今でも尚喜ばれていると知り、彼女と総支配人の二人に感謝の言葉を述べてくれる。

44.名無しさん2019年01月31日 09時14分

>>43
この項目の36で既出。ただのデータの使い回し。

43.名無しさん2018年12月09日 16時53分

ちなみに、すでに発売から数年経った今言うが、彼が居るVaultのナンバーCryo Vaultと同じ
「保存用のVault」といったところか
内部データを流用しているだけだと思うが、流石にゾワっとする

42.名無しさん2018年12月07日 17時53分
感想

彼の失敗の原因は戦争の数年~十数年前からの入念な準備をせずに、
且つ戦後も手駒となってくれるロボット人間が周囲に存在しなかった事。
最大の失敗はあのクソ倫理の政府に延命治療を頼んだことだ。

41.名無しさん2018年11月26日 23時00分
感想

Mr.ハウスの延命技術には気付くことは無かったようだが、もし接触したとしてもサンセット・サルサパリラ買収失敗からのヌカコーラ・ワイルド発売などのゴタゴタはラスベガスを愛するハウスをイラつかせはしても関心は引かないだろうから、技術提供の可能性は限りなくゼロに近いと思われる。

40.名無しさん2018年05月05日 10時46分

>>39
それどころか死亡ルートは死んだブラッドバードンの前で
次はブラッドバードンどんなことを話そうかとウキウキするシエラが見られる。
まるで精神が壊れたかのようであり、かなりのホラーである。

39.名無しさん2018年01月18日 09時30分

>>31
>>38
これはどうやら会話フラグの設定ミスで
ブラッドバートン死亡ルートの「ここには何もない、少ししたら家に帰る」というセリフが生存ルートでも追加されてしまう。
そのためシエラがとんでもないサイコになってしまっている。

38.名無しさん2017年12月23日 18時35分

ちなみに彼を生かす選択をした後にシエラ会話をするとコレクションに加えられる物を貰って帰るつもりらしい。
選択後の彼はファンとの会話で多少の喜びを得たがシエラはいつまでも話し相手になるつもりはないようだ。

37.名無しさん2017年06月13日 09時45分

>>36
コンソールでしか見れない場所を作り込む必要はない

彼をロボブレイン化する事はゲーム中出来ないが、もし仮にできたら中々ダークである

36.名無しさん2017年03月12日 09時58分

ここのVaultコンソールで見てみるとナンバーが111なのだが使い回しかな

35.名無しさん2017年02月25日 09時38分

彼と会話すると「騙された」と語っているがターミナルを見てみると開発チームは全身を保存するのは無理と言っているのにバートンは強引に頭だけでいいと保存させている事がわかる。

手足もない頭だけの状態で彼は何をしようとしたのか・・・・

34.名無しさん2017年02月02日 00時47分

ロボブレインって脳みそをCPUパーツとして使うからほぼ自我残らないって感じじゃなかったけ

33.名無しさん2016年12月08日 17時14分

ロボブレインに遥か劣るあたり、この技術が大した事ないだけかも

32.名無しさん2016年12月08日 15時49分

LEAP-Xチームが考えに考え抜いた延命処置は有機物7キロ以内という非常に限定的なことを考えると
Mr.ハウスの開発した装置がいかに凄まじいか分かる。
カジノ周付近なら全ロボット操作可能
全身延命可能
監視カメラアクセス可能(カジノ街全体がハウスの目になっている。アポカリプスの依頼でMr.ハウスの延命技術を盗もうとした際監視されてることがわかる)
スクリーン上なら若々しいボイスも搭載。

31.名無しさん2016年12月02日 11時54分

シエラ「私が話し相手になってあげるわ!」
主人公「う~ん ツナギもらうッ!」
ブラッドバートン「まぁ人と久々に触れ合えて嬉しいよ・・・」
主人公「あの・・・シエラ?」

シエラ「コレクションできそうなものを見つけたら家に戻ろうかと思う」

主人公ブラッドバートン「ファッ!?」

30.名無しさん2016年11月26日 20時38分

キュリーは別に脳を移植した訳ではないと思うのだが

29.名無しさん2016年11月26日 05時57分

キュリーにしたように脳を移植して人造人間化する事を提案しなかった所をみると、こんな頭おかしい遊園地で探検するハメになった事を総支配人はちょっと恨んでいたのかもしれない

28.名無しさん2016年11月24日 22時34分

「騙された」と喚いているが普通にブラクストン将軍は「お前が思っているようなものじゃない」と警告しているし前日の日記も「明日は頭を取り外してシステムに組み込む日だ」とか書いているしなんというか、騙されたというより思い込みがあっただけのような気がしないでもない
もしかしてロボブレインみたいになることでも期待していたのか?

27.名無しさん2016年11月13日 01時36分

彼の個人用vaultの番号を知りたい人は、
コンソールを使ってvaultのあの大扉に
何と書かれているか見てみよう

26.名無しさん2016年11月01日 23時43分

本作ターミナルではペイトン・ハクスレイなる男が彼の腹心であり、
Fallout3に登場したワシントンDC工場責任者だったと書かれている。
ヌカコーラクアンタムのテスターが死亡した一件で彼が損害賠償権を放棄する旨を
超細かい字で書いた念書をサインさせておき、お詫びセットだけ解決した事を
「数十億ドルの節約になった」と絶賛。そのご褒美にクアンタムカラーの
をくれてやったりと自らの利益につながる者だけは厚遇しそれ以外は
どうなっても知ったことではないという戦前の倫理観を象徴するような文書を残している。

25.名無しさん2016年10月31日 11時17分

ジャンプスーツと設計図の両方が欲しいが誰も殺したくないという甘ちゃn.....お人好しな総支配人には、壁抜けバグという手段もある

24.名無しさん2016年10月30日 23時05分

寧ろ、Mr.ハウスの様に自分の理想郷の実現の為に200年経って尚
精力的に活動を続けている人物も存在したりする事や
今作のテーマの一つにブレードランナー人造人間問題が存在する事から、
人間とは意思の生き物であり、人格の存在こそ人間としての生存である。
その物質的な器が何であるかは問題ではない」ともとれなくもないが。

23.名無しさん2016年10月30日 20時45分

ロボブレインといいLEAP-Xといい、不死身なんぞろくなものじゃないというベゼスタのメッセージなのか。

22.名無しさん2016年10月30日 20時04分

彼がやらかした事を考えると、穏やかな死は生温いと思う将軍もいるだろう。
200年間、壁を見続けて過ごしたには精神崩壊してないし。

21.名無しさん2016年10月30日 19時14分

ジャンプスーツと設計図が両方欲しくなってブラッドバートンシエラを殺してしまった人は、彼らの亡骸のそばに山盛りのマットフルーツタールベリー、それからマカロニ&チーズを「お詫びセット」としてお供えしておけば良心の呵責に囚われることもなくなるだろう。

20.名無しさん2016年10月29日 17時20分

現実世界にはウォルト・ディズニー生存説という都市伝説が存在する。

ディズニー氏が晩年に死を極端に恐れていたことから発生した説であり、
実はディズニー氏は死んでおらず、
冷凍睡眠の状態でカリフォルニア州のディズニーランドの地下で蘇生を待ち続けている、というものである。

ブラッドバートン氏も死を恐れて不死になり、
ヌカ・ワールドの地下の個人用Vaultで生存している、という点でこの説との共通点が見られる。

19.名無しさん2016年10月27日 20時52分

>>17
機械と人体が融合する技術自体が戦前からある物だから戦後の方が優れてるとかそういうのはないと思う。
機械と人体の融合はメカニストが言っていたように堕落する可能性があるため、かなり危険である。
その堕落したのがFalloutTacticsの融合のバッドである。
自分は英語が読めなかったので分からなかったが、
単語や挿しから国やBOSが堕落した主人公脳(カルキュレーター)の言うことをだけを聞く思考停止した状態になりロボット軍団を量産し周辺に戦争を起こして領土拡大させる恐怖の国みたいな感じのエンディングである 

今作キュリーも、機械から人造人間になったため、彼女が優しい医者のままの可能性があるしそれとも史実キュリー夫人みたいにサイコになってしまう可能性もあるのだ。

ただ彼の場合、部分的な不死にはなったけど彼自身の手足になるロボット的な物が無かったので野心があっても何もできなかったパターンである。

18.名無しさん2016年10月27日 17時17分

Mr.ハウスといいコイツといい、戦前の大企業のトップは似たような処置で戦後まで生き残っているので、
もしかしたらVault-Tecのトップもどこかで生きているのかもしれない。

もし生きていて出会う機会があるなら一発お見舞いしたいものだ。

17.名無しさん2016年10月27日 12時36分

どっかの101のアイツは自分の手で自分をサイボーグにするし
どっかのシリアルみたいな名前のおじさんはインスティテュートの改造でサイボーグになっているし
どっかの運び屋アイツは心臓と背と脳みそを取り出された挙句に、頭の中にテスラコイルを入れられる始末。
それに比べてヌカ・コーラの創造主ときたら…
機械と人体の融合は戦後の方が優れている技術なのだろうか?

16.名無しさん2016年10月27日 00時07分

因みに旧作、FalloutTactics主人公ゲーム内選択肢次第で彼のような機械と人体の混合物となることができる。
だが、彼は他の皆の為にそうなることを選んだためかジョンのように地獄では無く、人類もミュータントも、デスクローでさえ分かりあえる理想郷を作り上げた。
結果は真逆だが、そのオマージュも入っているのかもしれない。

15.名無しさん2016年10月24日 19時02分

エディービリーもそうだし、この世界の人間は200年閉じ込められても割と正気でいられるようだ。

14.名無しさん2016年10月24日 12時59分

死を恐れ、ヌカワールドの維持費すら減らして地下に彼一人用のVaultを建造、コバルト計画不死になり兎に角生き延びるつもりだった
結果は書かれている通り、「不死の為の装置に入れられるのは数kgが限界」と告げられ生首だけが保存されることに

常人なら発狂モノだろうが、出会ったばかりの主人公シエラを小馬鹿にする程度の余裕はある
それでも何十年もの間自分以外誰もいない空間で、代わり映えのない壁を眺め続けるのは堪えたらしく、主人公に秘密兵器と引き換えに生命維持装置の電源を落とすことを要求してくる
生かしておけば話し相手になってくれるシエラには何だかんだで感謝する様な事を言う


……因みに秘密兵器が保存された部屋の扉は彼の生命維持装置と連動しており、装置が止まると開放、中の品物が手に入るという仕組み
シエラと彼の報酬を両方得ることも可能なのだ

13.名無しさん2016年10月24日 10時41分

夢どころか悪夢を与え続け、その果てが悪夢どころじゃない永遠の地獄とはまさに因果報応である。

12.名無しさん2016年10月17日 20時02分

こんな形の不死よりもグール化の方がはるかにマシだっただろう(フェラルになる危険性を差し引いても)
エディウィンター掴んでいた情報を彼は知らなかったようだ、残念無念

11.名無しさん2016年10月17日 19時09分

電源を切るとブラッドバートンは喋らなくなるが、目を動かし続けている。もしかしたらあの電源のつながっている先は生命維持装置ではなく彼の音声モジュールだったのかもしれない。

10.名無しさん2016年10月17日 18時51分

電源落としても眼球ギョロギョロ動いたままなんですけど・・・

9.名無しさん2016年10月16日 17時01分

会話が発生しなくてもクエストを進めることができてしまうため、彼との会話が存在することを知らないまま生涯を終える111も少なくはない。

8.名無しさん2016年10月16日 14時48分

実は戦前アメリカ軍のブラクストン将軍と密約を交わしていた。
内容は軍のコバルト計画に参加する代わり、開発中のリープXプログラムに自身を参加させ
機械を使って不死の体にすること。

まだ初期段階で欠陥があるよ、とブラクストン将軍警告していたのに参加した結果、騙されて現在の生首となった。

エディー・ウィンターグール化Vault118ロボブレイン化といった各種の不死…というか不老プロジェクトで一番悲惨な結末ではないだろうか。

7.名無しさん2016年10月16日 14時13分

会話が発生せず詰んだと思ったが、一度外に出て戻ると
シエラ・ペトロビタの位置が変わって会話が出来るようになった

6.名無しさん2016年10月16日 13時09分

軍とのパイプもあったらしく、ヌカワールドに軍やロボットパワーアーマーがあるのも彼のコネのおかげらしい

5.名無しさん2016年10月14日 12時02分

原因はわからないが彼との会話が発生しないバグが存在し、結果として一部の報酬を得られないことがある。こまめにデータを保存しよう。

4.名無しさん2016年10月12日 08時59分

とあるクエストにて彼と対面することができる
111は彼に関する重大な選択を迫られることになる

3.名無しさん2016年10月11日 14時10分

彼の名前はコカ・コーラの開発者『ジョンペンバートン 』とペプシ・コーラの開発者『ケイレブ・ブラッドハム』の名前を合成したものとなっている。

2.名無しさん2016年10月11日 13時17分

ちなみに彼がヌカ・コーラを開発したのは2040年台である。
最終戦争後二世紀ほど経た世界で彼が生存している理由とその詳細は彼のターミナルで確認できる。

1.名無しさん2016年10月11日 13時07分

シリーズを通して登場する『ヌカ・コーラ』を開発した事で知られる人物。
名前だけは前作までにも出ていたが、今作DLC:Nuka-Worldにて初めて作中にその姿を現した。

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