With Our Powers Combined

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30.名無しさん2020年10月12日 07時12分

専用のBGMが用意されている(シンス戦では流れなかったはず)
激しいドラムのとミニッツメンのテーマを組み合わせた壮大な音楽で、まさに最終決戦を飾るに相応しい。一聴の価値あり

29.名無しさん2019年12月13日 07時55分
感想

コンクリートで損傷した部分を修復し大砲を配置し各種タレットが四方八方を睥睨し
二代目サージなどのオートマトロンが巡回し防衛値がとんでもない数値を示している新生キャッスルを見て思う
この戦力、シンスコーサー程度が相手では物足りない…要塞の真価を発揮させてみたい…

ふと空に目をやるとプリドゥエン
人は過ちを繰り返す

28.名無しさん2019年12月12日 09時47分

色々な意見が出ているが、ミニッツメンルートでも将軍の行動次第ではB.O.S.とも敵対する状況になってしまうため救済策としてこのクエストが用意されている。
プリドゥエンが健在なうちは連邦各地をひっきりなしベルチバードが飛び回るため、彼らと敵対していると当然ながらそれに追いかけ回される事になるが、母船を撃沈してしまえばB.O.S.ベルチバードはいなくなる。

B.O.S.とはFire Supportの時点で関われるためここでグラディウス偵察隊に追い撃ちを仕掛けて最序盤から敵対し続ける事も可能なのだが、ベルチバードの脅威はReunionsクリア直後から長く続く事になる。

27.名無しさん2019年02月01日 09時10分

事前にインスティチュートからのキャッスル防衛戦のクエストをプレイし、その為に大量のタレット各種を配置していた場合は、勿論接近してくるベルチバードに向けて対空砲火が放たれる。
特に夜間なら中々壮観だが、その濃密な幕と次々墜落するベルチバードによって処理落ちが頻発しやすくなる。特にCS版ユーザーはフリーズ対策の為にセーブデータのバックアップを取るか、タレットを撤去し負荷を抑える等の対策をしておこう。

26.このコメントはNG投票で非表示になりました。
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25.名無しさん2018年06月10日 18時37分

ベルチバードがなかなか来ない場合は少し遠くの場所FTし、キャッスルFTし直すと良い。その場合、着いた瞬間ドンパチ始まるので流れに注意してほしい。

24.名無しさん2018年02月19日 07時18分

連邦の未来を連邦人だけで造りあげていくか?
それとも他所の大勢力に委ねるかの分水嶺となるクエストである。
もちろん共に手を取り合う道もあるはず。

それを決めるのは将軍であり、いずれにせよ人々はつき従うだろう。

23.名無しさん2018年02月17日 23時37分

レールロードのエージェントとしてインスティチュートに潜入→
Mass FusionBOS敵対
Pinnedインスティチュートを裏切りミニッツメンにつく→
Underground Undercover失敗、ミニッツメンルート

この流れだとあまり罪悪感なくこのクエストを迎えられるので
キャッスル防衛戦したいけど無闇に敵対するのは…と悩む111におすすめする

22.名無しさん2018年02月17日 22時07分

かつてキャッスルコズワースを連れて来たときに親愛なる主人である主人公
「人は過去から学ばなければいけません」
と言った彼にこのクエストでは子供すら一纏めに殺したことで驚愕させてしまう
またニック・バレンタインインスティーチュート以外の組織を攻撃して壊滅させると
「これはあんたの過ちリストに載せないといけない」
と苦言を言っている

ある意味においては過去から学べず
人は過ちを繰り返す
をしでかした案件なのかもしれない

過去から学び融和を考えるか
新たな争乱を引き起こすかは
ユーザーそれぞれの心次第なのかもしれない

20.名無しさん2017年12月22日 22時37分

砲撃後しばらくはボストン空港が炎上しているが、出現していればサージェントガビルナイト・ルシアなどの屋内勤務組は生きている。
そしてBOSルートをかなり進めていた私の場合、スカラ教授が半不死属性のため炎に焼かれては膝を着き、しばらくして回復した途端にまた焼かれ始めるという地獄のような状況となっていた

19.名無しさん2017年12月09日 21時48分

少なくともB.O.S.ミニッツメンに指図はしない
そしてインスティチュート壊滅後は一定期間で連邦から去ると公言している
そして作物関係は奪いはしない。ちゃんと111が値段を付けて交渉出来るようになっている
(あえて奪うような選択肢を選ぶことも出来はするが)

『登場人物や組織を非難するような書き込みを』考えて正当化してゲーム内で語られて無い部分を想像して理由を作り
わかりにくく言葉を考えて批判や非難してこのクエストの正当性を語ることも出来るだろうが
出来るならその辺は既にあちこちでコメントされているのでもう控えていただけることを切望する

これは辞典を見てきた1閲覧者としての願いです

18.名無しさん2017年12月09日 21時32分
感想

ミニッツメンBOSの関係は独立戦争における英米の関係に近いかもしれない。
連邦人はBOSに加入しない限り、一方的に庇護を受け、その対価として作物を収奪される存在である。「連邦の民」のアイデンティティをもってBOSの運営に口を出すことは出来ない。
米植民地人も、「代表なくして課税なし」の言葉にあるように、英国議会に議席を持つ事が出来ず、一方的な植民地運営への不満がつのった結果アメリカ独立戦争が起きた。
どちらが正しいかという点は置いといて、いつの時代も戦争は変わらないのである。

16.名無しさん2017年09月07日 20時52分

クエスト完了後にプレストンに話しかけると、シグナル・グレネードが貰える。
ベルチバードを鹵獲し、操縦も訓練したようで、
本当にミニッツメンが操縦するベルチバードが呼び出せるようになる。

15.名無しさん2017年08月21日 12時44分

多数のベルチバードが来襲してくるFO4有数の総力戦クエスト……、なのだが悲しいかな所詮はベルチバードなので多少の迎撃準備をしていればカトンボの如く迎撃され、PAを着込んだ歴戦のB.O.S隊員達があっさりの藻屑と化してしまう。
途中で降りるなりしてPAを活かして集団で陸路で攻め込んでくればもっと激戦になったのだろうが……。
ベルチバードの項目でさんざん言われているが、運送機もしくは爆撃機として使用するべき航空機で直接カチコミを行ったB.O,Sの運用ミスである。

14.名無しさん2017年05月05日 12時00分

キャッスルコンパニオンを全員集めておくと将軍は特に何もせずに安全な場所で隠れているだけでBOSソルジャーを皆殺しにしてくれる。

13.名無しさん2017年04月11日 22時28分

とはいえ
人造人間の為なら連邦の民やウェイストランド人との敵対も辞さないレールロード
連邦の民を大事にするミニッツメンを無理やりくっつけるのはさすがに無理をスタッフも感じたのか
結局そのルートはお蔵入りになりこのような全組織敵対とも言える無理やり敵対しての奇襲ルートになったのかもしれない

ちなみにガービーなどは将軍敵対を決意したらレールロードでもインスティチュートでもB.O.S.でも戦い従い倒せば喜んで見せてくれるが

本来は彼と話すと実は他の組織との戦いを忌避し出来るなら避けたいとしてる台詞もちらほらあったりする

ガービー「忠実なミニッツメンとして従おう」
彼は貴方をギリギリまで信じ従ってくれる
だがミニッツメンが目指すのは連邦の民を救い他の組織とも共存共栄を目指すのが最善か
気に入らぬものをそして組織を薙ぎ払い連邦に君臨する軍隊になりたいのか

このクエストをするかどうか悩み敵対してない組織敵対を仕掛けるのはミニッツメンとして正しいのか
よく考えて決断してほしい
どう決断したにしろ忠実なミニッツメンはその王道なり修羅道についてきてくれるだろう

12.名無しさん2017年04月11日 21時35分

Tactical Thinking 」の項目でも触れられていたが
元々企画当初はミニッツメンルートレールロードと現地民同盟を組み
BOSインスの双方を敵に回して、三つ巴で闘う展開が企画されていたようだ
(没要素にもレールロードがそのような状況でBOSに滅ぼされるイベントがある)

敵対しているのは将軍一人、半ば個人的事情から発生した戦いであるにも関わらず
BOSに総力戦を仕掛け、プレストン含め全員でBOSの全滅を喜ぶというのは
開発当初のシナリオ下で作られたクエストをほぼそのまま転用した名残なのだろう

11.名無しさん2016年12月21日 17時52分

最後のベルチバードが到着せず90%でストップする事がある。
ボストン空港に居ると思われるので遠出してぶっ壊そう。

なお、BOSルートでメインシナリオを終了してからこのクエストクリアした場合、リバティ・プライムプリドゥエン残骸のあたりを歩いており、その気になれば連邦最強決定戦が行えるとか。
もちろんあらゆる手段を尽くしても一ミリも勝ち目は無いだろう。

10.名無しさん2016年06月17日 10時17分

敵対したのは将軍が原因だがノリノリのプレストンにわりとドン引きさせられるクエスト
プリドゥエン轟沈であれには善人も乗っていたのですよ!と悲嘆にくれるコズワースを余所に大喜びのプレストン、もちろん好感度も大幅アップだ。
そういやアレ、子供も乗ってたっけなーと思うとそれでいいのかお前、と思わず彼の方を見てしまうが当然これは将軍が主導で行われるクエなのだ。

9.名無しさん2016年05月31日 16時05分

ミニッツメンメインクエストを進行した場合でもプレイヤーがどこかで
B.O.S敵対するような行動をしていないと
このクエストは発生しないため、下手をすると存在に気づかない場合もある。

大砲プリドゥエンを攻撃し、撃墜する演出は中々壮大だが、
メリットとしてはプリドゥエンが消えて空がスッキリするぐらいのもので
ゲーム的にはB.O.Sの残党は出現し続け、更にプリドゥエンの店がなくなる…と、
どうしてもB.O.Sを追い出して連邦ミニッツメンの手に収めたい場合以外は
色々と微妙な結果に終わるクエストである。

8.キュリー2016年05月25日 20時42分

たくさんの命と・・・たくさんのテクノロジーが失われて行きます・・・・

7.名無しさん2016年05月16日 23時44分

いつの時代でも戦争には大義名分が必要であり、行った戦闘行為には正当化するための理由が必要である。

ミニッツメンが轟沈するプリドゥエンを見て「B.O.S.の自業自得」と語るのは、自らの戦闘行為が正しかった事を自らが信じないとただの殺戮になってしまうためだ。

これはインスティチュートを爆破して「これは連邦のためだった」と語るのも同じで、そこに巻き込まれて消えていった非戦闘員や子供の命をも、大義のための犠牲として自らを正当化するためである。

ミニッツメン制圧下にあるDCラジオミニッツメンをディスるわけもなく、ミニッツメン自身は当然の事ながら正当化する。これは当たり前の事で何も不思議はない。

これらを言葉通り受け止めるも、戦争という悲惨な行為の裏にある、組織の建前や思惑に思考をさらに巡らすもプレイヤー次第である。

6.名無しさん2016年05月07日 01時32分

名前の元ネタは恐らくアメリカカートゥーン「キャプテン・プラネット」。
キャプテン・プラネット」は女神に魔法の指輪を与えられた五人の少年少女らが、地球の環境汚染をもくろむ悪徳企業や密猟者らと戦う内容のアニメ。
五人組は必ず一話に一度ピンチに陥る。その時リーダー格の少年(ちなみにアフリカ系)の「Let our powers combined!」の掛け声とともに指輪を掲げると、五人の指輪から光線が放たれて交わり、そこから強力なヒーロー・キャプテンプラネットが召喚されて万事解決する、というのが大体の話の流れ。
奇しくも大砲を置く居住地の数も指輪と同じ五つである。

4.名無しさん2016年03月26日 23時26分

レールロードBOSの悪評を広める扇動工作などもしていたことを考えると、ある意味レールロード扇動された結果起こった戦いとも言えるかもしれない。

3.名無しさん2016年03月26日 23時10分

大砲の集中砲火で沈むプリドゥエンのシーンは必見
ミニッツメン好きなら一度はやってほしいクエストである。ガンナーに壊滅させられた側からBOSのような強大な組織壊滅させる側に回れるほどにまで勢力を回復させたと考えれば感動できる
自然には対立が起きない以上、積極的に喧嘩を売るのはこちらなのでBOSからしたら堪ったものではないが、既に書かれたようにミニッツメン内部でも悪評がついているので、部下の意思を組んで戦うと思ってやれば

2.名無しさん2016年03月26日 19時47分

まあ、ようするに敵対していないBOSに対して将軍が民を扇動して攻撃するだけのクエストである
本来のミニッツメンは他の組織との共存が出来ることが売りだが
『あえて』敵対していないBOSレールロードも皆殺しにしたいユーザー用に作られたクエストの一つ

1.名無しさん2016年03月26日 18時33分

将軍B.O.Sと対決する時が来たぞ。

クエスト名の訳は「我々の力を合わせて」
ミニッツメンルートで一部のプレイヤーにだけ発生するミニッツメンサイドクエスト
このクエストが発生する条件はミニッツメンルートで最終クエストThe Nuclear Option」をクリアする事と、B.O.S敵対状態であること。
なお、本来ミニッツメン敵対するのはインスティチュートのみであり、普通にクエストを進めた状態だとたどり着く事は無い。
まず5つの居住地大砲を設置、砲兵を配置する。その後、キャッスルプリドゥエン撃墜命令を下す。砲兵を配置する〜発射の瞬間までが臨場感に溢れていて、今作屈指の見せ場である。なお、ラジオ・フリーダムを聞きながら見る事を推奨する。プリドゥエンがヘリウムの代わりに水素を使用している事、ミニッツメン砲撃B.O.Sが想定出来ないほど高威力だった事により、完全な奇襲攻撃でプリドゥエンは墜落。
しかしながら当然B.O.S.も黙ってやられる訳が無く、直後ベルチバードの大群がキャッスルに攻めてくる事になる。ここで2回目のクエストDefend The Castle」が発生。
普段のベルチバードはコスト削減の所為で弱いため、すぐに墜落してしまうものの、今回来るベルチバードは戦闘用モデル。最新・重装備の機体であり、従来と比べとても堅くて強いため注意。B.O.S決死の反撃を凌いだらクエストクリア
流石に酷いのではと感じるのが、B.O.S敵対の件に関して将軍に反対する意見が皆無な点である。入植者はおろかプレストンプリドゥエン墜落の様子を見て大喜びである。さらにはロニー・ショーラジオ・フリーダムも「自業自得だ、彼らは技術を連邦の人々の為ではなく、人々を虐げるために使い始めた」と評している。
あくまでもB.O.S.との敵対将軍の所為であり、本来111が将軍の座を退かなくてはならない位重大な事だと思うのだが、インスティチュート爆破もあくまでキャッスル襲撃の報復であり、避難警報を出さないと虐殺・ミニッツメンの汚点と激怒するほどインスティチュートとの敵対をよく思わなかったプレストン入植者達がB.O.S.への奇襲攻撃を容認するのは如何なものか。
連邦中で民を誘拐したり虐殺を働くインスティチュートよりもB.O.S.に対しての悪評が飛び交っているのも今作の問題点であり、ダンスの言う通り間違った風説や誤った情報(及びレールロードの工作?)によって深刻なイメージダウンに繋がっているものと見られる。

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