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コメント一覧(51)
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戦闘時、両腕部分を破壊した程度で安心していると頭突きを繰り出してくることもある。その一方で同じような状態で逃げ出し、物陰に隠れる個体もある。
第一、第二世代でもすでに個性のようなものがあったのだろうか。
>>11
戦う必要がない→その分考えられる部分も増える→その分自我を持ち始めているのであろう。
第二世代相当のボディのニック・バレンタインに人間用のスティムパックが効くあたり、見た目に反して人体構造の模倣のレベルはかなり高いようだ
ランダムイベントポイントで遭遇する事は周知の事実だが、クッキングステーションが設置してあるランダムイベントポイントに出現するとこちらを未発見の場合に限りクッキングステーションの鍋をおもむろにかき混ぜ始めたりする事がある。
メタ的な言い方をすればクッキングステーションに対するアニメーションマーカーが発動しただけなのだが「あいつ等も人間の営みについて興味があるんだなぁ」としみじみ思いながら遠目に観察し続けてしまうほっこりとした光景が繰り広げられる。
メカメカしい声で索敵したり111を挑発したりする
第一世代は骨格むき出しのタイプが多いが、よく見ると僧帽筋周辺のアクチュエーターは僅かなワイヤーで賄われており、それ以外も大した素材は使っていない様に見える。
格闘戦も弱いので、戦闘では恐らく火器を使うことを大前提に考えられた造りであり、アサルトロンの様に贅沢な機械ではないのだろう。
インスティチュートは技術こそあるが、慢性的なエネルギー不足や資源不足の問題を抱えていないわけではないので、少しでもコストを抑えつつ人間レベルの戦力を恒常的に賄おうとした結果がこいつらの個々の脆さなのかもしれない。
ゲーム上はともかく、世界観的にはセントリーポッド一体作るリソースを第一世代の量産に回した方が、作戦上色々と融通も効くのだろう。
ましてやインスという組織自体が、BOSの様な徹底的に攻める正面戦闘より、転送装置等によるゲリラ的な撹乱を始めとした守りの戦いを得意としているので、多少個が脆くとも運用思想上は全く問題ないはずである。
また、インス内での雑用の大半も同型が担っているので、雑用型をコストダウンの為にそのまま戦闘に転用しているのもこの型の弱さに拍車を掛けている様に感じる。
まさしく戦いは数を地でいく彼らだが……あの技術力だしもう少しコストとアイデアをかければいい感じの戦力にできたのでは
いくらなんでも弱すぎる
111に取っては歩くCellに見えてくるくらいに脅威度が低い。
レイダーと違って爆発物を持っている事がないので不意に大ダメージを負わされる危険もない。
プラズマ・グレネードを持っていたりすれば脅威度は跳ね上がるのだが…
どちらの性的特徴もないので、無性と言ったほうがいいのかも
第2世代になると、体格的に男性型と言ったほうがいいのかもしれない
胸がないという意味では「男性型」と言えるかもしれないが、男性にあるべきものも付いていないので…ある意味スーパーミュータントと同じ「両性」
女性型がおらず、すべて男性型である。
敵を感知?ふむ、興味深い。
敵対時にこちらを探す際、「おーい」とか言ったりする。ちょっと和む。
ステルス能力素晴らしい。
インスティチュート内で働いている連中をみていると、仕事をズルして言い訳したりと意外と個性があるように思える。
至近距離の爆発で首から上がもげたのに襲い掛かられて、ヒェッとなった経験の
持ち主はきっと多いと思いたい。
よーく顔を見ると、歯並びというか、歯の密度に個体差がある
歯がびっしり生えているのもあれば、
歯茎のようなパーツしかなかったり、
まばらにしか生えてなかったり
彼らの体術には恐ろしいものがある。至近距離では二弾攻撃の殴打を使ってくるので、結構長い間怯んでしまう。
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>>22
ウィル・スミス主演の「アイ・ロボット」に登場する旧式ロボットに似てるね。
新型ロボットにとって代わられて、まとめてコンテナに保管されてたけど、そばで主人公が新型の集団に追われていたら「人間に危害が及ぶ可能性があります」と言いながら一斉にコンテナから飛び出して新型に立ち向かうシーン。全く歯が立たず瞬殺されるが、主人公が逃げ切る時間を稼ぐ足止めには成功する。あれは泣ける。