ガブリエル

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25.名無しさん2019年08月22日 19時18分

面前に突然現れた111のアイツコーサーを見て、何故かひと目でインスティチュートからの刺客だと理解する。
人格や記憶はリセットされている真面目な一介のレイダーなので、雰囲気から恐怖等を感じてもインスティチュートだと思うはずがないのだが・・・

24.名無しさん2019年06月10日 03時44分
感想
23.名無しさん2018年12月12日 21時47分
感想
22.名無しさん2018年12月12日 21時02分
感想

彼のターミナルから伺える内容は、正義感の強い善良な元ミニッツメン
人々を騙し儲ける悪質なキャラバンに報復や制裁を繰り返すうちに、
遂にはレイダーと呼ばれる過程が垣間見れる。
インスティチュートはガブリエルは性格に欠陥があると結論づけているが、
問題があるのは彼に関わったキャラバンで彼は最後まで善良であったように見える。

インスティチュートで自由こそないものの苦痛や葛藤などは何も知らず人造人間として一生を終えるのが幸せだったのか、
レールロードによって解放され自由の代償に苦悩や困難を知り、人として生きるほうが幸せだったのか
それは誰にもわからない。

21.名無しさん2018年12月12日 20時22分

真面目で勤勉な連邦のギャングをやっている人造人間である
取り巻きのレイダーとのやりとりやシチュエーションなど映画チックでとてもおしゃれ

20.名無しさん2018年06月02日 10時28分

ガブリエルという名前、ファーザーからの直接の依頼、コーサーとの共闘…と、耽美系イケメン超強敵を期待して出向くとガッカリする。
何の事は無い、単なる小汚いレイダー

19.名無しさん2018年04月28日 21時45分

会話が始まる前なら殺せる。
X6死体を置いて一人で単独転送して帰るが、死体から人造人間の部品は出ない。
また、会話選択肢によっては、立ち去るなら略奪品をやるという約束で、「リベルタリアパスワード」を教えてくれる。
が、X6リコールコードを発せられ、X6にお持ち帰りされてしまうことになる。

18.名無しさん2018年04月06日 23時04分

>>17
それを聞いた時に皮肉を言うで「これを言い終えるにはずいぶん時間がかかりそうだ」と答えると
X6-88には「それでは早口でお願いします」と返される
実際ガブリエルとの会話中にヘッドショットを開始しても、
HPを削りきる前にX6-88猛烈な早口でリコールコードを使うので、不死属性がついて殺せなくなる

16.名無しさん2017年04月26日 12時46分

第三世代人造人間は世界観では基本的に人間より性能が高いとされており
そのあたりの人間と人造人間との性能差が実力社会のリベルタリアレイダーたちからガブリエルが頭領の地位を勝ち取れた一因なのかもしれない

15.名無しさん2017年04月03日 17時34分
感想

このクエストを受けるまではインスティチュート=人造人間を悪用する組織レールロード=人造人間を解放する組織という図式がプレイヤーの中である筈だが、そこに訪れるのがレールロードに解放された人造人間のその後である本クエストレールロードへの疑心からインスティチュートへの理解が始まるかはプレイヤー次第

14.名無しさん2017年01月21日 21時57分

人造人間が本当の人格を持つか、というテーマが大きく関わっている今作ではある意味キーパーソンと言っても過言ではない枠…かもしれない。
もし人造人間が皆図ったように良い性格ならそれは”そのように振る舞っているだけ”と考えるのが妥当で、いかに好人物のように見えてもインスティチュートの考えるように利益のためにプログラムされた人格に過ぎないと考えられる。
しかし今作ではパラディン・ダンスレイルロードの一部のように明らかにインスティチュートの利益に反する人造人間の存在が彼らの行動が全て統制下にないことを証明しており、ことガブリエルに関してはインスティチュート連邦はおろかレイルロードに取っても何の利益にもならない結果を産んでしまっている。
しかし、だからこそレイルロードが彼らに”自分の人生を与える”という名目で”自分たちにとって都合の良い記憶を植えつけ、レイルロードに利益を生む存在に作り変える”というような細工を行わずに、本当に”人間”としての生を与えている事実を証明している。

一部には彼がレイダーと化したことに関して”記憶を消したらほったらかし”と批判する声もあり、実際彼らの記憶をもっと連邦の利益になるように書き換えることも可能なのだろうが、それをやってしまうと人造人間奴隷として使役するインスティチュートと大差なくなってしまう。
人格や人生に良し悪しがあるのなら彼の生は間違いなく”悪い”物だが、それ以前にもっとレイルロードが追い求めたもの、つまり”本当の生”という意味では間違いなく彼はそれを全うしたと言える。

ちなみにガブリエルは天使の名前でお馴染みのように、”神の力”のような意味を持つ
命名したレイルロードにとっては、お前の人格はインスティチュートの作り物ではない、神が与えたものだという思いが込められているのかもしれない。

13.名無しさん2016年11月27日 15時55分

当方の環境だけだろうか?
1:ガブリエル回収クエストを「回収」で終え
2:(ミニッツメンで)クリアデータで(=インスティチュート消滅)
3:DLCヌカ・ワールド導入した
場合おいてUnder the Collarを受注したすると時々コイツがターゲットになるのだが、MAPのマーカーは消滅したインス跡地をさし、拡大マップはあの下水道入り口を指す。 下水道からPA壁抜けを使い進むと、ガブリエルはSRBにちゃんといるのだが、周りにはコーサー3体と人造人間1体がいた(湧き数はランダムかもしれない)。 以前きた(クエスト受注してない)ときはいなかったはずなのに・・・
今回制御用首輪をなくしてしまって捕まえられずキャンセルするしかなくなったが
クリアなら何度もターゲットになることは確認済みなのでまた気長に待つとする。

12.名無しさん2016年07月08日 05時28分

>>5
イルカの出てくるパソコンを与えたら「お前を消す方法」とか聞いちゃいそう

11.名無しさん2016年04月27日 22時11分

まあ一般の連邦市民もじゃんじゃんレイダーになっていく世界で元人造人間だけレイダーにならないとなったらそれはそれで問題である
ある意味「第三世代人造人間は人間と変わらない人格がある」というレールロードの理念を証明するキャラクターと言えなくもない
結果はどうあれ

10.名無しさん2016年04月25日 12時07分
9.名無しさん2016年03月21日 22時39分

レールロードは記憶を消して連邦外までは出すがその後のアフターケアがないのでこのようなこともおきますよって一例

8.名無しさん2016年03月17日 22時15分

ミニッツメンとしての日記を書いたジェームズ・ワイヤーさんとは
ガブリエル回収クエストが発生する前にリベルタリアに行くことで遭遇できる。
ターミナルの日記はその時から既に存在していて、ガブリエル回収クエスト開始後のガブリエルによる入力( >>5 )もこの時点では見られないので、元ミニッツメンレイダーワイヤーだとわかる。

7.名無しさん2016年02月26日 08時08分

>>6
署名については、日記が「前のユーザーのログ」になっているため、とりあえずあの日記自体は消そうとした前のユーザーのものである

6.名無しさん2016年02月26日 03時13分

リベルタリアターミナルの日記はその時点でのレイダーボスの署名がされるので、上記のテキストはガブリエルがボスの時点で向かうとガブリエルの日記として存在する。
単なるレイダーの経歴として用意されたのか、ガブリエルの経歴として用意されたものかは不明だが、イベント外でガブリエルを殺害させない為のゲーム的な処理の問題である。

5.名無しさん2016年02月24日 23時07分

ターミナルにhelpコマンドで「前ユーザーのファイルの消し方」を聞き、望ましい返事が得られないと八つ当たりするお茶目な側面も持っていたようだ。

4.名無しさん2016年02月19日 23時56分

どうもレールロードが確保し、記憶を植え付け野に放って放置した一体のようだ
人造人間が人間同様の自由意志の持ち主とすると、レイダーになったのはコイツの自由意志なのでレールロードが余程偏った記憶を植えてない限りはコイツが悪い
逆に、人造人間はとどのつまり機械であり自由な意思を持っていないとすると完全にレールロードのせいとなる
人造人間問題の一端を垣間見せてくれる人物である

3.名無しさん2016年02月19日 20時04分

ちょっと正確なところが違うので。
ガブリエルのターミナルに書かれていることは前のユーザーでありリベルタリアボスとしてガブリエルは2代目(或いはそれ以降)である。
クエスト発生以前に赴くとガブリエルが居ない段階でのボスと会える。会う意味はあまりないが。

1.名無しさん2016年02月19日 19時40分

インスティチュートから「脱走した不良人造人間」として回収を命じられる
インスティチュートは「製造不備があった」という認識で、冷淡に回収を命じるが、彼のコンピュータを読むと、決して異常があったからレイダー化したのではなく、元々は善良であったが、キャラバンらから省かれた挙句生活のために仕方なしレイダーを受け入れた事が分かる
レイダーを受け入れる決断をした際も良心の呵責を思わせる書き込みがあり、決して欠落などしていない人造人間を杓子定規に簡単に異常認定して回収させるインスティチュートの現実を身を以て教えてくれる存在

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