Rocket's Red Glare

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1.名無しさん2016年04月05日 16時02分

レールロードクエスト。「underground undercover」を進め、インスティチュートクエストを続けると発生。
インスティチュートへの潜入任務を続けている111であったが、B.O.Sレールロード本部を特定、攻撃した。本部は防衛出来たもののグローリーが戦死、これによりデズデモーナプリドゥエンを墜落させるべく、レッドグレアを呼ぶ。
B.O.S内部に潜入し、爆を仕掛けるクエストケンブリッジ警察署からクレイモアという名のベルチバードを強奪、B.O.S兵士になりすまし、プリドゥエンに潜入する。アクション映画のような飛行シーンは必見。当然、今まで見た事のない人物がB.O.S最重要拠点を制服を着て歩いている訳で、プリドゥエン内部で数回怪しまれる。
その為、スピーチチャレンジで誤魔化す事が必須。また、爆を仕掛ける所を見られても当然戦闘になる。
注意点として、このクエストを進めるデータでB.O.Sに加入していると、顔を見ただけで発砲して来る為誤魔化しが効かず、ディーコンステルスボーイ1個を渡されるだけという悲惨な状態で潜入する事になるので注意。戦闘になれば、エルダー・マクソンからファイナル・ジャッジメントを入手出来るが、敵だらけで動けず詰む可能性が高い。爆を仕掛けてクレイモアに乗って離脱すればプリドゥエンを爆破し、クエストクリア

2.名無しさん2016年04月05日 16時07分

この爆破で艦内の作業員やネコ従者(子供)が巻き込まれ命を散らす
公式にネコ子供に危害を加え殺害する数少ないクエスト

3.名無しさん2016年04月29日 10時35分

ベルチバードでの移動中にディーコンからB.O.S制服を貰えるが、他のB.O.Sのコスチュームでも潜入は可能(ただしパワーアーマーは不可)。

またルート取りと警戒を怠らなければ呼び止められることなくクエストを終えられる。
声をかけてくる人物は決まっているのでそれを避ければよい。
なお一度声をかけられ、会話を無視して逃げようとするorスピーチチャレンジ失敗すると即侵入者扱いされるので注意。

4.名無しさん2016年05月21日 20時05分
5.名無しさん2016年07月14日 01時00分

ちなみに「Red Glare(レッドグレア)」はNVに出て来た、赤い流星を思い起こさせる小型ロケットを発射させるロケット砲。
ロケット砲なのになんと連射可能な恐ろしい兵器。但し威力は控えめ

6.名無しさん2016年07月31日 14時16分

クエスト終了後、ベルチバードが撃墜されると
The Nuclear Optionが失敗扱いとなり、クエストが進められなくなることがある。

追撃してくるBOSを残らず排除したうえで降りるようにしよう。

7.名無しさん2016年12月08日 19時25分
8.名無しさん2017年02月16日 14時03分

ちなみに"rockets' red glare"というフレーズは過去作でも武器名として
使われたりしていたが、元はアメリカ国家の歌詞からの引用である

And the rockets' red glare, the bombs bursting in air,
Gave proof through the night that our flag was still there
(空で赤光を放つ砲が炸裂しても、我々の旗は夜通し翻り続けていた)

9.名無しさん2018年01月26日 20時42分

>>2
そのあたりは配慮されているのかBOS敵対従者プリドゥエンから居なくなっている。
スカイリムにおける闇の一党のバベットと同じ措置である。

10.名無しさん2018年01月26日 21時25分

…このクエスト中は船の中に普通に従者いるんだが…

スカイリムでタムリエル帝国に反乱して町に投石を打ち込み女、子供も逃げ惑どわせる反乱軍の所業と同じように
レールロードエージェントによる船の爆破作業の為に爆薬を仕掛けてる最中
彼ら子供たちも確認出来る

インスティーチュート爆破と違い退避勧告もしないのでクエストが進む中で子供らは仕掛けた爆薬によって四散することになる

11.名無しさん2018年02月02日 20時09分

自分の環境だけなのかもしれないが...
ロマンスを終えた状態のキュリーを連れた状態で、プリドゥエンでの爆設置を完了すると、ミッションクリア後までキュリーへのコマンドが「命令」から「話す」に変わってしまう状態が何度トライしても発生。「友達と呼べて...」みたいなセリフから判断するに、ロマンス状態も解除されている様子だ。

原因不明だが...キュリーの性格上の問題なのか?

12.名無しさん2018年02月13日 05時30分

プリドゥエン艦内はマスフュージョンでの対インス戦、対レールロード戦での敗北により人手不足になっているのか、人の数がまばらであり、セリフも相成って通夜状態である。
故障した(嘘)のクレイモアに対しチェックを行わなかったり、裏切り者のナイトがうろついてても、それに気づく人間が居ない事から見てかなり混乱状態に陥っている事がそれとなくわかる。

13.名無しさん2018年03月25日 18時22分

ちなみに砲の光とよんでいるが原文通り歌詞は「ロケット」である。
我々世界の初代ホワイトハウスもこの世界のホワイトハウスもロケットに焼かれたと言うある意味前作を知ってるプレイヤーには笑える話だ。

まあ初代焼いた奴は元はインドの物なのだが(イギリス軍が余程気に入ったらしい。)

14.名無しさん2018年03月26日 00時46分

>>12
BOS所属済みだとチェックなしでバレるよ
>>1 参照

倫理的にどうかはさておき、ゲーム的には正面突破もなかなか楽しい
並みいるパワーアーマーのハイテク武装集団を
何でも屋のトムディーコンがいるベルチバードを守りつつ
最大二人でばったばったと撃ち抜いていくのは歯ごたえがある

インスティチュートミニッツメン側の対BOSクエストと違い
脱出のタイミングが任意なのでユニーク装備をゆっくり拾えるのもメリット

15.名無しさん2018年03月26日 02時04分

>>13
なおこのロケットはロケット花火のアブねーヤツみたいな形で、四畳半神話体系の「私」が鴨川でコンパしてる連中に発砲した光景を思い浮かべてしまう。しかし「撤収が楽」「肥料で作れる」とかで似たような破壊力のカッサムロケットがテロリストによって未だに運用されている。因みにフォートマクヘンリーにロケット攻撃をしたその一隻であるHMSエレバスはロケット艦というなんとも独特な専門家的な船である。ロケット花火みたいなのだって2マイルほど矢のように飛んでくるので使い勝手は良かったんだろうか…エレバスの名は臼砲艦やモニター艦など地上攻撃用の船に多く使われたとともに臼砲艦のエレバスは北極探検した上にその時見つけた山自分の名前をつけてもらったり矢鱈美味しいところを貰ったある意味ラッキーな船である。

16.名無しさん2018年06月25日 15時12分

>>11
当方も似たような状況になった。
エイダを連れてプリドゥエンに突入、爆設置後司令室に突入してファイナル・ジャッジメント等をゲットしたら重量オーバー。しかたないのでエイダに荷物を渡そうとしたら、命令が出来ない状況に(追従はしてくる)。最終的にはベルチバードから降りたら正常に命令できるようになっていた。

しかし、エイダをデッキに残したままプリドゥエンを爆破したときはちと焦りましたわ。

17.名無しさん2018年08月02日 15時42分

どうやらクエスト中にディーコンへフォロワー属性がつくようで
他のコンパニオンへの命令がおかしくなるようだ、
クエスト終了後に自動で外れるため問題ないかもしれないが、
バグ回避を徹底したいなら、このクエスト中だけはディーコンをフォロワーにしたほうがいいかもしれない。

18.名無しさん2018年08月30日 13時37分

これまでに111が手をかけたB.O.S.ソルジャーが安置されるというかたりべ荘のマイルームのような気味の悪いテストセルがあるのだが、このクエストを終えるとその部屋が満杯になり、最高に胸糞悪くなること間違いなしである。
ちなみに、その部屋の隅にB.O.S.関連のレジェンダリ武器&防具とホロタグが入ったロッカーと合衆国旗、そしてユニークPAがあり、散っていったソルジャーの霊廟のようで作品にとても似つかわしくないほど鬱要素てんこ盛りである。

19.名無しさん2018年10月11日 05時59分

前ミッション「Precipice of War」では人造人間の存在を認めないBOSと、人造人間の自由意志、人権を認めるレールロードの主張がBOSによるレールロード本拠地の襲撃という形で直接激突することになる。

彼らを撃退した後のこのミッションで人造人間の自由意思の否定と破壊を主張し、人造人間の脅威となり続けたエルダー・マクソンBOSレールロードの反撃を受けその報いを受けることになる。
このミッションでプリドゥエンは墜落し、デズデモーナによるとBOSの残党は将来的に連邦から去ることを余儀なくされる。・・・徒歩で。

20.名無しさん2018年10月11日 06時47分

レールロードルートではB.O.S.が倒されて終わるが
逆にB.O.S.ルートでは人造人間連邦外に出荷し管理も見張りもしないことでウェイストランド人に被害を出しながら
それには見向きもせず、連邦に来たばかりのB.O.S.に対しても詐術や情報戦で先制攻撃をしてきたことに対する報いを受けることになる
人造人間の潜在的危険性から目を背け自分らの行いや罪には気付かなかった為に死ぬことになる

双方に譲れぬものがあり、また歩み寄れることがなかったゆえのことでもあるのだろうが
レールロード人造人間を守るためなら連邦の人間やウェイストランド人とも戦うと公言しているし
B.O.S.ウェイストランドの人々を守るためならおのれの命を賭けても戦うと公言している
そのためにレールロードは手段を選ばずあらゆる手を使いB.O.S.も苛烈に対処した
どちらのルートかにより結末は変わるがこれはそれが激突した結果である

21.名無しさん2018年10月11日 17時19分
感想

ディーコンニック等多くのコンパニオンが反感を表明するダンス処刑クエストからエルダー・マクソン人造人間の存在の一切を認めていないことが分かる。

また、レールロード人造人間の自由意志を認めており、更に人造人間本人も望んでいることであり、人造人間当人を含む彼らにとっては「出荷」ではなく「解放」である。その自由意志を持った人造人間の存在を認める組織としての信条的にインスティチュートのような「監視」は矛盾が生じるだろう。

レールロードBOSを何の理由もなしに敵視するのは不自然である。
レールロードBOSを危険視した理由の一つはBOS人造人間の撲滅という主張であることは間違いない。BOS人造人間の徹底的な排除を掲げている時点で敵対は免れなかったに違いなく、それが報いとなりプリドゥエン墜落へと繋がったのだろう。
レールロードの根本が人造人間の自由意志と人権の容認、解放であるので、BOSの主張はどうあがいても受け入れられないことは確かだっただろう。

結局のところ、2つの組織が迎える結末は全面衝突だったに違いない。

22.名無しさん2018年10月11日 17時49分
感想

人造人間への忠誠の誓いをした者と
(注:人造人間への忠誠の誓いとは、デズデモーナとの最初の問答のことを指すとディーコンが言っている)
支持してくれたウェイストランド人を守ると誓った者では
守る者が違いすぎるので仕方ないのだろう。

また、相手を憎むあまり相手を理解することも難しい。
エルダー・マクソンが邪悪で報いを受けるべきと強弁するレールロードエージェントからすれば
マクソンB.O.S.が抱える守るべき人々や苦悩、流してきたおのれの血がどれ程かなど理解する気もないだろうし
またB.O.S.からはその人間と同等の知性をもち性能は人間を超える人造人間の「人間的不安定さ」が人々の脅威となり
事実ウェイストランド人に被害を出し人間との入れ替えもインスインス外でも起きた為
その脅威はかなり認識されており
レールロードエージェントがどんな想いで人造人間連邦外に多数送っているかは理解し難いだろう。

B.O.S.連邦に来訪したときにレールロードがいきなり作戦をしかけB.O.S.敵対する前に
難易度でもいいから双方の比較的、穏健派な方を秘密裏に合わせて
相互理解が難しくとも穏健派による内密の不可侵ぐらいを結べたら良かったのに思わずにはいられない。
究極的には双方、インスを倒し人造人間の増産を阻止したいのだから。

そうすればもう少し穏便にことがすみ、レールロード人造人間の『出荷』が出来たかもしない。
(注:『人造人間の出荷』または『パッケージの出荷』とはレールロードエージェントにおける隠語でシンスを送り出すという意味で使われている)

23.名無しさん2018年10月13日 06時19分
感想

組織としてのBOSが掲げる主張が人造人間の徹底的な排除であるので、その組織に忠誠を誓うBOSの個別な穏健派との秘密裏不可侵を結ぼうという試みは、おそらくレールロードにとっては難易度サバイバル級のハイリスクローリターンな試みだろう。
当のBOS指導者であるエルダー・マクソンの主張からもそれが考えられる。

ダンスクエストにおいても、「人造人間の目的は爆と全く同じである」と強弁するように、エルダー・マクソンの主張は一貫している。スピーチチャレンジが成功した際も、「私の情けを存在の承認と思うな、君が生きていられる唯一の理由は彼(主人公)だ。」と釘を刺される。バンカーヒルの戦いにおいてもBOS警告した際、マクソンは「インスティチュートの回収隊と共に脱走人造人間も全部始末せよ」と命令する。

ダンスクエストにて一人の人造人間を前にしたエルダー・マクソンの主張は、人造人間に対して一切の例外を認めないものだったが、これは仲間を重んじるBOSの指導者として一人のBOSに忠誠を誓う人造人間を前に出した答えだった。つまりBOSにとって人造人間は例外なくインスティチュート側の機械で、行動も全てプログラムによって起きるという見解だろう。しかし、BOSにもヘイレンのような人間が居るが。
BOSとしては、例外的な人造人間という存在の容認が出来ればレールロードとも対立が回避出来たのかもしれないとは感じる。組織の風潮としてそれは困難だっただろうが。)

よって仮に個別的な穏健派の不可侵を結んだとしても、根本的なレールロードの指針と対立するBOSの指導者エルダー・マクソンの主張と指針を見れば長期的に見て穏便に事が済む可能性は限りなく低いと言わざるを得ない。

つまり、BOSレールロードの対立は起こるべくして起こったことだろう。その結果がこのミッションに繋がる。

断っておくが、エルダー・マクソンBOSのすべてをを否定しているわけではない。
飽くまでもこれは主観、客観的にレールロードとの不可侵条約の可能性・このミッションの原因となる敵対し得た理由を述べたものである。
人造人間における面はBOSという組織の一面であり必ずしもすべてを判断することはできないだろう。全ての組織において功罪の面があり、それはBOSレールロードインスティチュートに平等に存在する。

さて、様々な思いを胸にプリドゥエンに爆を仕掛けよう。

24.名無しさん2018年10月13日 09時16分
感想

BOSが嫌いでレールロード万歳はわかったからそろそろ不毛なのやめてくれ(´・ω・`)

25.名無しさん2018年10月14日 08時28分
感想

事実に基づいた投稿に「BOS嫌いのレールロード万歳」などとレッテルを貼るのは良いが、その行為も不毛なのではないのだろうか。

ともかく、このクエストFallout4における中核を担うテーマ、人造人間に起因するクエストと言える。
13人中4人のコンパニオン人造人間という事実からもFallout4において人造人間が深く関わっていると言えよう。

26.名無しさん2018年10月14日 09時03分
感想

ゲーム中に言われたセリフを内心を加味せず事実に基づくセリフとして信じて行動するのはある意味間違って居ない
>>23 の彼がマクソンの言葉を額面通り信じて「報いを」「報いを」と怨嗟をのべるのも個人の自由なのだ
スーパーミュータント人造人間コンパニオンがいるから彼らのカテゴリーは安全と思うのも

何故なら我々ミニッツメンレールロードを滅ぼすのもそれが原因だからだ
彼等レールロードは「人造人間の扱いから連邦の人間やウェイストランド人レールロードの敵になる」かもしれんと言ってる『事実』があり
またリーダーのデズデモーナは「連邦の人間に言っても無駄」と言ってる『事実』があるからだ
そして特定の条件を揃えればミニッツメンガービーに「次はレールロードを滅ぼす」と言う選択肢が出る『事実』があるからだ


とまあ、こんな感じに「事実に基づく情報」でそのようにのべることも出来るのだ
本来は組織組織のコメントなんてあっさり書くべきと私は思う
それを一部の事例やセリフを切り取りつるし上げて『事実に基づくから』と悪意を書き連ねるべきではない
ご理解頂けるとありがたい
正直閲覧側からしたら何時まで続くんだとウンザリしてくる

27.名無しさん2018年10月14日 09時35分
感想

>>24 レールロード寄りなだけで注意しかもレッテル貼りとちょっと悪意があるような。
レールロード寄りの意見にだって一理あるわけで・・・。
まぁただ >>26 に同意する。

28.名無しさん2018年10月14日 11時45分
感想

こういうのがあるとコメント停止になるんだろうな...

29.名無しさん2018年10月14日 11時55分
感想

フォールアウト4におけるストーリーにて果たして、ストーリー上において事実としてミニッツメンレールロード敵対するストーリーが有るのだろうか?「ミニッツメンレールロードを滅ぼすことの原因」に対して疑問を呈さざるを得ない。ストーリー外の行動の結果でなら有りうるだろうが。
飽くまでも例え話だろうが、私の投稿した指摘とは異なる。事実に基づくならそれで導き出す指摘は「レールロードミニッツメン敵対しうる可能性」だろう。

そして「次はレールロードを滅ぼすという選択肢」についてだが、これは認知していなかった、どの条件を揃えれば出るのだろうか。それに対する反応を含めてその情報について出来れば、より知りたかった。

又、「額面通り受け取る」とあるが、エルダー・マクソン人造人間に対する存在容認の内心を読み取れるものはあるのだろうか?発言の中から人造人間に対するBOS指導者エルダー・マクソンBOS組織としての指針を指摘したが、それに対して間違いがあったのだろうか。仮に私の知る限りでエルダー・マクソンの発言で人造人間の存在を容認、または例外の存在の容認を認める発言があったのならば当然明記したのだが。

少なくともBOS人造人間の認識に対する指摘について捏造はしていないつもりだ。
私としても「つるし上げ」等といった悪意はないと言うことは理解して頂きたい。
組織組織のコメントなんてあっさり書くべき」という指摘については私も投稿が、長い文章だとは思った。その指摘は理解したい。

30.名無しさん2018年10月14日 12時24分
感想

「こんなこそこそやらなくてもマスフュージョンの一件の前なら顔パスで入っていって破壊工作できたのになあ…」と思ってしまうはぐれナイトパラディン)は多そうである。
敵陣真っ只中に堂々と乗り込んで行ってハッキングを仕掛けるインスティチュートに比べると無謀さの点では遥かにマシなのだが…

31.????2018年10月14日 15時51分
感想

私たちがインスを倒す以外に人造人間をすべて破壊する?
ハハッ。トランジスタラジオより先に人造人間が消えることはないよ
私たちは無作為に人造人間を破壊しているわけではないよ

まずインスティチュート人造人間
これはアウトだ。何故なら彼らは居住地や人間を攻撃、殺傷するからだ

次はパラディン・ダンス
これは難しい対応が求められる
ダンスパラディンだがどちらかといえば前線指揮官のパラディンコマンダーなのだ
それが人造人間になっていたというのは支援者のウェイストランド人たちにも申しわけがたたず
また兵士の士気にもかかわるデリケートな問題なのだ
そもそもマクソンダンスをかなり信頼していたからね
個人としてのマクソンと総司令官として兵士たちやウェイストランド人を裏切れない苦悩に悩んだのだろうが
はぁ、ケルズはそれを察知してマクソンにしっかり対応しろとメールをしているしね
ダンス自身も支持してくれるウェイストランド人たちを裏切れないから殺してくれと君に言うように
いつもは冷静だがまだ20歳でしかないマクソンが重責に板挟みになりながらも
悲痛な叫びでダンスを破壊せねばならないというのは胸が締め付けられるようだ
それを主人公がうまくダンスマクソン説得してくれたのは双方に良いことだろう
そのあとダンスから
「信じてくれてありがとうアーサー!」
との言葉を背にベルチバードに乗り込む前に少し振り返りダンスを悲しそうに見るのを知らぬ人もいるのだろう
またBOS内にもいずれはダンスの名誉を復活させたいとの意見もあるのだから

キュリーニック、は問題ない
ニックに対して皮肉を言うのは残念だがそこは容赦してほしい
BOSは過去にもスーパーミュータントパラディンがわかり合えた話もあるし
中西部方面軍にはグールBOS兵士がいる話もきく
また我々がきたキャピタルウェイストランドではある偉大な人物が連れていたスーパーミュータントに対しても攻撃をしていない
これはその人物がしっかり対応しているのもあるがその間に理解されてる面もあるのだろう

アカディアはグレーゾーンと言えるな
まずアカディア殲滅はある兵士主人公)が何度もケルズに話して行うものだ
アカディアでは人造人間が徒党を組み、そして人間を入れ替えてると
キャピタル人造人間からの被害を受けその被害を止めに来ている我々からしたらそのような報告を受ければ立たねばならないのは理解してくれるだろうか
主人公アカディアをどうも思わないなら報告しないでいいのだよ
成すべき事が常に成すべきとはかぎらないのだから

あとは連邦の普通に生活している人造人間だがこれは暴走し犯罪を犯しでもしなければ対応しないし
そもそも出来ないのだよ
我々は人造人間調べるために一般人を殺傷することは出来ないのだよ
その権限があるのはグッドネイバーダイアモンドシティ自警団セキュリティの領分だろう
あとはミニッツメンクエスト居住地内で入植者に紛れている人造人間を見つけた際は君が「そいつは人造人間ではない」と嘘をつかない限りは破壊されてしまうのは知っているだろう
ふむ。デズインスティチュートより連邦の人間やウェイストランド人のほうが人造人間にとって危険と言ったり
ミニッツメン連邦の人々に言っても無駄よ、と言うのもこの辺のことをさしているのかもしれないな

それに我々はインスティチュートの破壊後は一定期間で連邦から去ることを明言してる
これはミニッツメンインスティチュートを倒そうが我々が倒そうが変わらない
まあゲーム内では去るシーンまで描くとこまで作ってないがね
その間に市民や入植者に混ざってる人造人間を理由無く殺傷したりするのがいたかね?
去るまですることと言ったら
安全なテクノロジーの配や市場の安定化
あとは治安維持、一応これにはインスティチュート爆発に巻き込まれなかったフィールド上の人造人間ユニット第1世代や第2世代も見つけたら破壊するが
まさかそれまで非難はしないだろう?



あとは申し訳ない。彼の疑問に答える為とはいえ
相当に長文化してるし本来の項目からも逸脱してるしね
あと知ってる人も居るだろうけど私は真似てるだけで『彼』ではない
これでこの項目の一連のことが沈静化することを願っているよ
私はここで暇を頂かせてもらうが、この先のコメントが否定や批判、非難でなく
どの閲覧者も不快にならぬ有益な情報やコメントであることを私は願っている

ところで…技術資料を持っているかね

32.名無しさん2018年10月14日 20時15分
感想

BOSに対する客観的な視点での評価での投稿に感謝したい。
私もダンスクエ処刑ルート後でのマクソンの哀しみの顔は認知していた。真意については分からないが、もしかするとマクソンにとって立場上、自我を主張する第三世代人造人間に出会ったのは人生でも初だったのかもしれない。しかもそれが、忠実なダンスであったというのも。
確かに(忘れかけていたが)彼も20歳という若さなので、その可能性は高いだろう。
飽くまで推測に過ぎないが、この人造人間との経験がマクソンの将来の人生に影響を僅かにでも及ぼす可能性は考えられる。

レールロードBOS連邦のメリットを考えれば敵対しないことが最善だっただろう。
しかし、ゲーム的には対立の波乱もありきであるのだろうし、結果論は適切ではないかもしれないが。
>>31 の言うとおり長期的な視点から見れば共通の敵が壊滅すれば、将来的にBOSはやがて連邦から離れるのだから。
BOSが崩壊すれば連邦屈指の、連邦民にとっては牙を剥かず、多くの連邦民にとっての脅威を排除できる軍事力を失う。
レールロードが崩壊すれば、脱走人造人間達は明確な保護を失う。

本編自体のストーリー上でBOS第三世代人造人間(脱走又は自我を主張している人造人間)と直接関わるのは私が思いつく限りでバンカーヒルダンスクエのみだろう。
飽くまでもそれらのクエでのみ「自我を持つと主張した又は脱走した人造人間」に対して明確に行動に関わり得た。
これらに対しては述べるだけにとどめて飛ばそう。

そして言うとおりBOSによる積極的な人造人間摘発やL&Lギャングラッキー・テイタムのように愉快犯的な人造人間殺害は見られなかった。(そもそもBOSとして人間と人造人間を見分ける技術が完璧でないのに摘発などそのような暴挙には至らないのは確かだと言うのに同意する。)
より一層、BOS自体は連邦の人間たちにとって重大な害をもたらさない組織であるだけにこのミッションでの結末は悔やまれる。答えなど無いだろう。


話をこのミッションに戻すが、プリドゥエンに潜入する際にステルスボーイが渡されるのだが、一般的にステルスボーイを使わないプレイヤーにとっては爆を気づかれずに設置するのは困難だろう、或いは正面突破で強行設置をするか・・・。
潜入がしたかったら、ステルスボーイをあらかじめ複数持参し、強力なサプレッサー銃を持っていくのが良いだろう。
ステルスボーイ1個の持続時間は30秒、レールロードステルスボーイ1個の持続時間は40秒となっているので注意。
姿を捉えにくい敵として直接戦うのも良いが、ロールプレイ的に「潜入作戦を遂行する秘密結社レールロードのエージェント」としてステルスプレイに挑戦するのもまた、一興だろう。

33.名無しさん2018年11月09日 22時58分

このクエスト完了したあとプレストンに話しかけると
「なんてこった!B.O.S.が始末されちまった!」と驚いてみせる。
このあと「この人でなし!」などと罵られるのかと思いきやフツーに称賛される。
そしてそのあと密かにレールロードを奨励してくれる。

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