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コメント一覧(51)
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「ワオ?本物?うわあ、久しぶりだなあ。
わかった、チップくん。サーキットアナライザーを試してみよう。
よし、チップにアクセスした。アナログのコネクターにちょっと細工をしたんだ。
何だ?まいったな。クラッシュするなよ。しっかり。
メモリーのちょっとしたトラブルだ。
さあきた。暗号化アルゴリズムだ。いいぞ。まだ動いてる。
まいったな。最後の暗号に桁数を追加してやがる。こいつは...
頼むよ。パターンを見せてくれ。どこにあるんだ?
待て...キージェネレーターに同じ対数関数が使われている。いやあ、ラッキーだ。
つかまえたぞ。インスティチュート野郎。つかまえた。
Nの値を求めるんだ。よーし、その底の値を教えてくれ。やった!コードを手に入れた!ハハハ。ホロテープにダウンロードするよ。」
初対面から電波な事を言ってくるので、大丈夫かコイツ?と思ったエージェントの皆様もいるだろうが、実際に解読できてしまっているあたり、腕はかなりあるようだ。
何でも売るぞトムよ
何でもだ
全部置いても特に何かが起きるわけでもないが、トムのセリフが最後2回では嬉しそうなものに変わる
言動や服装の突飛さで目立たないが、実はかなり整った凛々しい顔立ちをしている隠れイケメン。
だが格好良さを感じる人が筆者含めて誰もいないあたり、やはり日頃の行いは大切である。
注射の中身は聞けば教えてくれる。が、マトモなものが何一つ入ってない。
曰く、「藻類と美味い菌液とほんの少しのバッテリーの酸」だそうだ。
そりゃああもならぁな‥‥111でなけりゃ死んでたところだ。
で、結局加入時にコイツに注射される薬とは一体何なのだろうか。
まぁ、本人が大げさによくわからんことを言ってるだけで
実際はただの栄養剤か鎮静剤の類なんだと思ってるけど。
>>34
もしかして「ヌードルカップ」
稀に箸を使ってとろろごはんのようなものを食べているが、あれはなんだろうか
彼の注射でNerd Rage!が発動してしまい意図せずして思いっきり罵ってしまったことを謝りたいと思っているエージェント・フィクサーは当方だけだろうか。
素っ頓狂な言動が多いものの、人懐っこく軽快な喋りがそれに妙にマッチしており、殺伐とした連邦では珍しくコメディチックな安堵感を醸し出している人物。
そのおかげで彼個人に対して好印象を持っている111も多いのではないだろうか。
もちろん、デリバラーやバリスティックウィーブをはじめとした技術的な貢献度の高さもあるのだが。
寝ている時に話しかけると起き上がりモーションをキャンセルしてすっくと立ち上がることが非常に多い
その狂人の如き唐突な挙動がいかにもトムというらしさがある
ちなみに英語版は、ティンカー・トム(Tinker Tom)。
Fallout3では、ロブコ施設周辺でガッツィー(RL-3軍曹)等を売り歩く「何でも屋のジョー」(ティンカー・ジョー)という商人がいた。
情報を手に入れていたのではなくパラノイアからくる妄想が偶々当たっていたという可能性もある。
無論脱走人造人間から情報を得ていて知っていたかもしれないし、各種の解析作業の中でそれを発見したという可能性だってある。
>>15 メンタスの使い過ぎと、思われる。
英語版では殺されると「時間の問題だった…」とつぶやく。筋金入りのパラノイアである。
薬物を乱用している。周囲からもそのことを諌められているが、止める気は一向にないようだ。
寝てる時に話しかけると高確率で瞬間移動したかのような立ち上がり方をする。
見てくれぇ・・・・
元農家である。
ユニーク狙撃銃を売ってくれるが、正直効果は微妙である。
>>50
底(てい)のことを「そこ」と読んでしまっているのが残念なところ。
翻訳やセリフ収録には詳しくないが、隅々までのチェックは難しいのだろうか。