ロブコ社

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  • ロブコ・インダストリー
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11.名無しさん2020年06月14日 17時28分

3でもモイラからの依頼でロブコ社の施設(ロブコ施設)に行く事になるが、ただメインフレームを起動しただけだとプロテクトロンが襲いかかってくる辺り、やはり管理が杜撰なのだろう。

10.名無しさん2018年12月03日 13時15分
感想

>>2
単に接続端子が共通規格なんじゃなかろうか。
現実でも接続さえできりゃOSが違くてもハッキングは可能。

9.名無しさん2017年12月23日 18時31分

RB-2851のラベルが貼られた荷物を開封した場合、
即時解雇の上、地下の「友人達」による尋問が待っている、という内容が
ロブコサービスセンターの受付端末から読み取れる。

8.名無しさん2017年07月30日 09時49分

セキュリトロン自体、Mr.ハウスがほぼ自衛のために開発したロボットらしいので、Mr.ハウスとは無関係ともいえる東海岸のボストン地区に配備しないのは何となく納得いく。

7.名無しさん2017年07月30日 06時32分

アサルトロンリバティを除けばどちらかというとロブコ社製ロボットは質よりも量で販売する戦略になってそうだ。
とくにプロテクトロンが最もたる例だろう。
一応セキュリトロンと呼ばれる輪のついたテレビも強力な警備ロボットとして販売されてたらしいが、一切登場しない。
Mr.ハウスのプラチナチップに入っている軍用アップデートを施せば 連発ミサイルガトリングレーザー5mmマシンガンにグレネードランチャー 自己修復機能という万能型ロボットになっている。

6.名無しさん2016年05月22日 16時13分

ウェイストランドで目にするロボット・コンピュータ類に大抵は一枚噛んでいる会社。
天才的手腕を持っていたMr.ハウスことロバート・エドウィン・ハウスによる
設計の製品であるにもかかわらず、過去作から継続して認識機能が壊れて
暴走するロボットやポンコツ装置が度々登場するのはただの経年劣化なのか、
それとも製造・組み立てラインがよほど低品質だったのか・・・。

そうした現状から、「ロブコの仕事はひどい」と評するNPCも。
Mr.ハンディであるコズワースダイヤモンドシティタカハシに会った際に
ロブコ社の組み立てのずさんさについて同情的な言及をする。

5.名無しさん2016年05月05日 18時39分

ちなみにロブコ社という表記は厳密には誤りで、ロブコ・インダストリー社である。

4.名無しさん2016年03月28日 20時48分

社長であるロバート・エドウィン・ハウス(通称Mr.ハウス)は
NewVegas の主人公の依頼主として登場する。
彼がどうやって200年間生き抜いたかは
自分でプレイして確かめよう。

3.名無しさん2016年03月27日 17時38分

前作までの情報で充分にわかっていたとは言え、Automatron(DLC)を導入すると、
Vault-Tec社ヌカ・コーラ本社など、戦前の会社組織に比肩あるいは超越する
レベルのドン引きするブラックさを垣間見せてくれる。

特にさあ戦闘だと意気込んで突入したのに、何時の間にかホラースポットに侵入
してしまっている関連施設は、同じ人間のやることかと肝を冷やす。

2.名無しさん2016年03月11日 00時16分

なお、ハンディー・ガッツィーはメイン開発がGAにも関わらず
何故かPip-boyのソフトウェアでハッキングが出来る。

1.名無しさん2016年03月10日 19時47分

2042年ロバート・エドウィン・ハウス によって設立。
戦前アメリカにおいて最も大きな力と影響力を持っていたコンピューター、ロボット製造会社である。 登場する殆どのロボットターミナルのOS、ステルスボーイなどを開発したのもこの会社。
またゼネラル・アトミックス社と協働でリバティ・プライム を開発したり、Vault-Tec社と提携してPip-Boyの開発なども行っている

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