コメント一覧(19)
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特に意味はないけどハンコックに持たせている。
組んだビルドによっては完全に死ぬ。お膳立てが大変かつ面倒。薬物の再度服用により一時的に弱体化する。最大攻撃力を得る為にはS.P.E.C.I.A.Lを大幅に犠牲にしなくてはならない。等々デメリットの数々はまさに枚挙に暇がない代物ではあるが、しかし中毒一つ毎に15%攻撃力アップと言うのは実にえげつない数字である。ゲームバランス崩壊必至のこれこそは、真にロマン的レジェンダリー効果と、言えるのではないだろうか?
中毒と薬の使い方で遠近共に凄い火力をだせる
最も有用なレジェンダリの一つ。
S.P.E.C.I.A.L.と引き換えに武器攻撃力を上げる効果と考えるとわかりやすい。
連邦には12種類の中毒があり、そのすべてに罹患した場合の補正値は2.8倍。
ツーショットを凌ぐ火力を得られる。
発動条件は特殊だが、効果は単純なのでどんな武器(近接でも)についても使いやすいのもうれしい。
中毒12種類のうち2種類(カルメックス、X-セル)はペナルティが厳しい。
それらを除いた10種の中毒になる場合失う合計S.P.E.C.I.A.L.は以下のとおり。
-4 AGI、-3 CHR、-1 END、-1 INT、-1 LCK、-2 PER、-4 STR、-20 ダメージ耐性
6種はよく見る薬品なのですぐに中毒になれる。
残り4のうち、ふたつは自作できる。
最後の2つデイトリッパーとダディオは(最初に除外したカルメックスとX-セルも)
グッドネイバーやダイヤモンドシティあるいはレールロードで稀に売られている。
コンコード密売酒場も覗いておくといいだろう。
Fallout4のダメージ計算法にも適した効果であることも破壊力に拍車をかけている。
ダメージは(武器攻撃力×ダメージ貫通率)で決まるが、ダメージ貫通率は武器攻撃力と比例する。
ダメージ量は(武器攻撃力100の一回攻撃>武器攻撃力50の2回攻撃)となる。
ネタ的にはバットに付くと嬉しい効果である。
Chem Resistant と Party Boy を習得したブルーにとっては無価値といっていい効果である。
当然といえば当然だが元の攻撃力が低いとなんだか微妙になる
シシケバブくらいの武器だとスレッジハンマー程度の攻撃力になるだけである
あの使い勝手でそれはすごいという考え方もあるが・・・
ある程度快適性と引き換えの能力なので、他の追随を許さないためにも高単発武器についたら使うのが良さそう