- DANGER
- DETECTED
- 隠密
- HIDDEN
- スニーク
- しゃがむ
- スニーキング
- Caution
コメント一覧(34)
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>>1
なお、シャドウハイチュウ…とは、ベセスダにより制作された「The Elder Scrolls Oblivion」の中で、盗賊ギルドの所属員が用いていた「Shadow hide you」という言葉の空耳ネタである。
影があなたを隠してくれるという意味から、盗賊ギルド的には幸運を、仕事が上手く行きますように、みたいな意味であり、ようはアド・ヴィクトリアムみたいなものである。
この状態でキルムーブすると、とてもかっこいい。
DANGER: 111の位置を把握しており、攻撃範囲に入り次第攻撃してくる。一度攻撃に成功すると、意味もなく銃を撃つことも
CAUTION: 111が近くにいることには気付いているが正確な居場所は把握しておらず、虚空を銃撃することはない。位置取り次第で、結局こちらから奇襲することも可能
HIDDEN: 111をまだ見つけていない、あるいは見失ったので逃げたと判断した状態。こちらから奇襲する際の違いは、戦闘態勢を取っているか否か。敵によっては CAUTION から戻る際にビーという警戒終了音がする
その他、敵対状態でない機械類やNPCに発見された場合は DETECTED(検知された)になる。
明らかに敵はいなさそうな場所なのにHIDDEN の枠がブラブラ動いて、表記が変わった!と思ったら、こちらで一安心という場合も多い。
スタァァァプ!はされないが怪しまれる
シャドウハイチュウ・・・・・
屋外なら昼か夜かで難易度が大きく変わる
明かりの外にいれば安全だ
>>8
主人公がしゃがみこむところを見て勘違いしただけだと思われる
ステルス状態で見つかると言われるセリフもいくつかある。
特にダイヤモンドシティ・セキュリティに見つかった時のバリエーションの一つに
「待て、待て、待て、こんなところでするんじゃない」
…違う、誤解だ、トイレじゃない。そのためにしゃがんでるんじゃない。
シャドウの名を冠した防具をつけることでもステルス時の発見率を下げることができる。
DETECTEDだから安心なんて事はない。
近寄ると起き上がるフェラルや、縄張り境界線近くの獣なんかは、だいたいDETECTEDだから。
なのでHIDDEN以外は信用しない方がいい。