- 郵便配達員の服
- Postman uniform
- ポストマンの制服
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アメリカ合衆国郵政公社(USPS)のトリビア
1.Going Postal
1986年だったかの事件で郵便局員の一人が職場での扱いに耐えかね、怒りを爆発させて郵便局で人を撃ち殺した。これ依頼、「Going Postal」は「職場の理不尽に耐えかねてぶちギレて大暴れする」という意味を持つことになってしまった。なおこの慣用句から派生したゲームが例のポスタルである。郵政公社は電子メールが多用され始めた2000年代に大幅なリストラ残業カット福利厚生減額をしており不景気の世の中、公務員の生きづらいアメリカではUSPSはGoing Postalった事件が定着したあとにも何件もあるため余計にこういう策を出すことは危険という人もいる。
2.アメリカ合衆国郵政監察室(USPIS)
どんな省庁にも法執行機関がある。たまに大学でもある。それがアメリカである。そして時々その縦割り行政の中で衝突するのもあるあるだが…ポストマンの主人公が嘘で名乗ったのがこのUSPIS捜査官である。この機関は主に「米国郵便、郵便システムまたは郵便従業員に悪影響を与える、または不正に使用する可能性のある犯罪」を対象とする。なおポストマン以外には警察コメディドラマであるブルックリン99に登場しているが如何せん地味な組織であるためこの組織が他に出てる物語があるならむしろ教えてもらいたいものだ…なおブルックリン99では切手フェチの小役人ジャック・ドンガー(綴りはJack Dangerと大層な名前でハードボイルドな当初は人物と思われていた)という如何にもな人物が監察官として登場している
女性に着せると後に背負った鞄のかわいさとπスラが中々に乙な服
しかし、この服を着ている人は、111が着させた者を除くと99%
死の運命という呪われた衣装でもある
バリスティックウィーブで強化できるから、プロビジョナーの制服にしても一応大丈夫なんだろうな
帽子とセットでプロビジョナーに装備させると役割的にしっくり来る
ジュンロングに着せると、その鬱々とした様子に恐ろしく似合う。
2周目のパパプレイで愛用した装備。
なんか妙に似合う感じがして…まぁ、運んでたものはトンプソンマシンガンとランチャーの
弾だったけど。
パパ111『お届けものです』(弾丸と爆煙の嵐)