レイラ・ラフマーニ

Steel Dawn
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B.O.S.所属B.O.S.第1遠征隊
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42.名無しさん2021年01月24日 22時01分
感想

民間人を信じきれずにBOSのみの力で突き進み散っていったタガーディ部隊。そこに送り込まれたのが心で繋がるスタイルのラフマーニだったというところに、老齢のマクソンの感傷が見て取れる
マクソンにとってはいくつかあるだろう心残りの一つを死ぬ前に片付けるような気持ちだったのかもしれない

だがラフマーニにとってはどうだっただろうか。ちょっと人間が全滅して巨大生物が闊歩し謎の奇病が発生しつつ、毎日数十発の核ミサイルが落ちる土地に支部を作ってきて! と言われるわけである。迂遠に死んで来いとマクソンに言われてるのかな・・・と悩んだかもしれない

41.名無しさん2021年01月14日 09時03分
感想

彼女が通信機探さなかったってのは優先順位の問題でもあるだろうな
通信機自体が見つかるかどうか、いつごろ見つかるかなんて最初にわかってるわけじゃない。下手したら何年もかかってようやく見つかるとか、場所がわかっても瓦礫の下で取り出せない、あるいは壊れてて役に立たないという事もありえた

アパラチアBOSという組織が安定して何年も活動して任務にあたれるように、物資の補給ができる定期的な取引をする必要があった。また新しい支部自体が訓練の終わってない隊員ばかりなわけで、戦えば確実に大きな被害がでる
穏やかさと寛容をもって心で繋がるやり方は、主義、思想的なものに見えるが、この支部が磐石となるための時間と物資を稼ぐ戦略でもあると言えるだろう

新隊員は農作業が嫌でメカいじりと砲撃ちに来た連中だから農作業しないだろうし、シンみたいなのは傭兵仕事はやらないし武器も売らないとか言い出すわけで、レイダーより生産性がない組織を経営する必要があるのだ

40.名無しさん2021年01月08日 23時51分
感想

彼女然りナイトシン然り、その考え方が全て正しくないにしろ間違いでは無いのは分かるのだが、それ以前に「こちとら同然でアパラチアの山ん中ほっぽり出され、レスポンダーだのレイダーだの、フリーステイツだのBOSだのエンクレイヴだのの尻拭いや弔い合戦だのをほぼ一人でやらされたのに、ポッと出のアンタらにアゴで使われ挙げ句の果てに方針の違いからの内ゲバに巻き込みやがってオマケに下手すりゃ何とか纏めたアパラチアパワーバランスをぶち壊す事にもなりかねん事しやがって、頭ねじ切ってオモチャにしてやんぞゴルァ!」と言われても何ら不思議では無いのも事実な訳で「善意って決してその全てが万人の為になる訳では無いのよね」って事を嫌って程教えて下さるご婦人である。

39.名無しさん2021年01月08日 00時38分
感想

カルマ極悪の運び屋並の神経を持つSODUSにイラつかされながらやっと見つけた通信機を目の前でドカァン!とされれば流石に気分も良くないが…彼女の言い分もちゃんと理はある。
強権的なテクノロジー収集に片寄りすぎたBOS…もっと言えばハーディンエルダーになったモハビ支部がどうなったかと思えばわかりやすい。

とは言うもののやっぱり指揮系統を無視して好き勝手やろうとしているとも取れるその姿はホワイトスプリングバンカーの「大統領閣下」にも通じてしまうため評価の難しい女性である。
個人的にはエルダー・マクソンと直接話すなどの機会を得てスッキリと問題解決する姿を見たいものだが…

38.名無しさん2020年12月20日 09時24分
感想
37.名無しさん2020年12月12日 12時52分
36.名無しさん2020年12月12日 05時18分
ネタ

「技術を集める、人々を守る、両方やらなくちゃならないのがBOSつらいところだな・・・覚悟はいいか?わたしはできてる」

それは結構だが、部下も上司も無視して突っ走るのはどうかと思うよ、ラフマーニさん

35.名無しさん2020年12月11日 19時05分
感想

おっとりした協調系のおばさん指揮官かと思ったらダイナミック軍規違反するとんでもない人間だったぜ…
吹き替えが穏和な雰囲気なだけで、原語版だともっと強そうな感じなのだろうか

34.名無しさん2020年12月07日 21時58分
感想

シンのような考え方だと「その組織として正しい事」は判断できるけど
そもそも「その組織が正しいかどうか」を判断できないと思う
その行きつく先が西海岸BOS

組織としてじゃなく個人として、周囲の住民との関係の中で組織の在り方を定義しようとしてるラフマーニの考え方は、BOSに欠けてる要素

通信機の破壊は良くも悪くも、「組織として正しい事」って考え方からシンバルデスアパラチアBOSメンバーを自由にする事を意味するんだと思う
現にバルデスはその自由に恐ろしさとワクワク両方感じてると記してるし
シンシンで指揮系統から外れて自分の意思をより強く主要し始めてる

結果としてどうなるかはまだわからんが、誰かの命令じゃなく自由な意思でBOSがどうあるべきかを模索するきっかけにはなってる

33.名無しさん2020年12月07日 21時46分
感想

指導者として問題があるのは確かだが
だからといって保守派のパラディンエルダーが来た日にゃ負けBOSへまっ逆さまだからなぁ
200年後勝ち組アーサーにお情けで統合してもらう様な情けないBOS にはなってほしくない

32.名無しさん2020年12月07日 21時32分
感想

B.O.S.を進める際、ディファイアンス砦4階のダガーディの部屋にある
エルダー・マクソンとの最後の会話」も聞いてみると良いかもしれない。
面倒であれば「エリザベス・タガーディ」の27で内容が触れられているが。
やはり極端な解釈をして突っ走ったあげく、失敗をごまかそうとしているように見える。

31.名無しさん2020年12月07日 18時53分
感想

元々アパラチアファーストな76レジデントにとってはパラディン・ラフマーニを支持しない理由はないのだが、ことB.O.S.という組織においてはナイト・シンの言ってる方が正論だから悩ましい。まだまだ下っ端のイニシエイトとしては荷が重い判断を迫られる。

艦長と副長が真っ向から対立し、それによって部下の団結も二分された 映画「クリムゾン○イド」のようだ。
上官の対立で振り回されるのはいつの時代もそれに従う部下達なのである…。

30.名無しさん2020年12月07日 13時02分
感想

主張は兎も角として実際にやらかしてる手前、エルダー・マクソンからの暗号化された放送も合わせて見るとどうしても親に怒られるからと雑にやらかしを隠して(隠せてない)怒られないように誤魔化してる子供の印象が拭えない。
さりとて他にパラディンは居ないしナイト・シンでは荷が勝ちすぎるし、いっそ壊滅扱いにするか、ナイト・シンが個人的に通信網を確立して新しいパラディンないし調整役を送り込んだほうが賢明なのでは?

29.名無しさん2020年12月07日 11時52分

>>28
ペイジとかも「あのパラディン・ロマーニ…ラフマーニだったか?」などと言ってるので世界観としても読みにくい名前扱いをされているようだ

28.名無しさん2020年12月07日 11時38分
感想

名前や顔立ち、肌の色からしておそらくシェイディ・サンズかインド系移民の子孫であるように思える。誤訳……とは言えないだろうが、名前の正しい発音は「ライラ・ロハマニ」である。
尤も、ヒンディやベンガリのネイティブかそれに近い者でないと知りようもないことだしそもそもそれらの言語のローマ字転記がものすごく不正確なため仕方がない。
ちなみに、NHK及び朝日新聞社のルールに基づいたかな転写ならば「ライラ・ラハマニ」になる。

27.名無しさん2020年12月06日 22時11分
感想

>>21
同感。
同じ運営方針の相違による対立でも、Fallout3で、ちゃんとエルダー・リオンズと正面から決別した上でBOSアウトキャストとして分派独立したキャスディン護民官の行動の方がよほど筋を通してる。
プレー中はそういう点をシンにもちゃんと抗議して欲しかったと思った。「違う方針でやりたいならBOSを抜けてくれ」と。

とはいえ思い直すに、リオンズキャスディンの対立が起こった当時は彼らは対等な階級のパラディン同士だったし、組織もどうしようもないほどの人手不足な状況ではなかったようだから、今のシンにすぐキャスディンのようになれと求めるのは状況が許さないか。

次回以降のクエストで、シンも腹をくくってラフマーニに面と向かって反抗することになってゆくのかもしれない。

25.名無しさん2020年12月03日 21時00分
感想

後々いくつかのB.O.S.支部を見ると

西部B.O.S.西海岸B.O.S.(本部B.O.S.)を古いB.O.S.として自分等を新しいB.O.S.とし多くの新しいことを成し

fallout3東海岸B.O.S.は勢力は低いし砦に閉じ籠るなどもあったが理想を高くもち自分等を犠牲にしながら人助けや技術収集を行い西海岸B.O.S.(本部B.O.S.)と縁を切られながらも大義を成し

fallout4東海岸B.O.S.では理想とバランスを考えて活動し地元住民の支援や志願者が増え勢力を増し東海岸に100近い拠点を得るまでになり
ついには勢力を落とし弱体化している西海岸B.O.S.(本部B.O.S.)と連絡を再開するもパワーバランスや物理的距離から本部の意向に従うわけではなく
人助けも行うし技術収集も行いなおかつ東海岸でのトラブルを解決するべく動き安全なテクノロジーなら住民に配るなどもおこなっている

このように遠方の支部が本部の意向から離れてB.O.S.として人助けを行ったり新たな取り組みに動き出すのはナンバリングタイトルでは既にあったことでもある

これは創始者の死後に段々と考えが固くなていった西海岸B.O.S.(本部B.O.S.)からしたら苦いことであるかもしれないが
B.O.S.創始者にしてハイエルダー・マクソンからしたら人々に目的を、理想を、協力を、と人々協力と復興を目指した彼の理想をある意味引き継いでいると言えるかもしれない
初期のB.O.S.が必死に守り集めた技術が支部のB.O.S.メンバーとともにかつてマクソンが語った
『硬い殻を破る』かのように羽化のように新しい選択肢を選び人を助けていく
マクソンの遺志が継がれた瞬間かもしれない

このアパラチアでのラフマーニの決断とそれぞれのレジデントの決断、他のB.O.S.メンバーの行動、決断が最終的にどうなるかはまだわからないが
彼女と彼女の掲げる理想の『アパレイチアB.O.S.』は時系列的にはもっとも初期に『硬い殻を破る』べく動いたB.O.S.支部になるのかもしれない

24.名無しさん2020年12月03日 15時18分
感想

ラフマーニの判断によってコナーズは命を落としたが、コナーズ自身はラフマーニを心から信頼してた様子。
今回の不和を予感してか、シンに対し「お前は心配しすぎと言うだろうが」と前置きしながら、お互いを理解し協調する事を促すメッセージを残してる。

例の失敗は、住民を助けようとしたのはいいんだが、その理想に伴った力がなかった。
BOSとしての分を弁え、助ける人間とそうでない人間にはっきり線を引くシンの冷徹さも時には必要なのかもしれない。
でも最終的には、理想を捨てるんじゃなく理想に伴った力を持つ組織に成長していって欲しい。

23.名無しさん2020年12月03日 15時04分1
感想

州兵時代からのラフマーニの部下であるコナーズ曰く「心で導く」のが彼女のやり方との事。
突っ走りがちなラフマーニの調整役がコナーズだったんだろう。

上層部とも何度も揉めてるみたいだが、実績を上げてるのも事実のためしぶしぶ不問にされてたらしい。
今回の失敗を報告したらここぞとばかりに責められるって事なんだろうな。

22.名無しさん2020年12月03日 14時45分
感想

ラフマーニはレジデントBOSに加入する前の初対面の時点から
組織の人間としての立場ではなく、組織を使って州兵としての理想を実現させる個人としての立場を堂々と表明してくる。シンとは対照的だったのが印象に残った。
通信機破壊についてもその延長線なんだろうな

個人的にBOSって組織そのものには思い入れないので、アパラチアのためになるならむしろもっとBOSを利用して欲しい

21.名無しさん2020年12月03日 13時56分
感想

方針や考え方はまぁ人間である以上色々あるだろうし対立するのは仕方ないだろう
だが組織に所属してる以上トラブルを起こして損害を与えてしまったらそれは報告しなきゃいけないしそれが嫌なら最初から自分自身でやりたい事をする組織を作り上げないと
資産や立場、看板は使わせて貰うけど責任は取りたくないですではちょっとね

20.名無しさん2020年12月03日 12時29分
感想

シンラフマーニにしつこく話すと色んな話を聞ける。いろいろ聞いて保全した技術によって文明を再建する、という目的のうちラフマーニは文明再建のほうをやりたいように感じた

ただ彼らの口ぶりからするとBOSとしてはシンがやるような強硬な技術保全のほうに重きがあるようだ。見方を変えると人々から技術を切り離し、技術による文明の再建から遠ざける活動ともいえる

非主流派のラフマーニとしては、主流派の目の届かないところで実績を上げて文明再建を行う強い流れを作るという想いがあるように思う。けどさっそくミスしちゃって逆にトドメになりそうだから必死に隠したいのではないだろうか

19.名無しさん2020年12月03日 12時07分
感想

彼女から軍人らしさ、BOSらしさをあんまり感じ無かったが、彼女の出身がナショナルガード州兵州軍とも)だと知って納得した。
 ナショナルガードはれっきとした軍隊ではあるが、民兵団をその起源に持つ
 ぶっちゃけ今作レスポンダーそのままな軍組織なため、民間人保護と共立優先して、民間人自身が武装して自衛する、志願兵を受け入れる、なるべく平和的に解決する、自腹で武器を買い取り相手にも利益を与える、という対応に対する反応が絶賛に近い訳である。
 ガチガチのBOSであるナイト・シンが渋い顔するのも当たり前で、BOSとしてはナイト・シンの方が正しい反応だろう。

18.名無しさん2020年12月03日 06時37分
感想

暗号化された放送の解読情報での状況と通信機破壊での発言をふまえるとリオンズより中西部BOSに近かったりする
もしかしてリオンズB.O.S.と中西部B.O.S.をプラスしたのが彼女なのだろうか

17.名無しさん2020年12月03日 02時12分
感想

初代マクソンがまだ在命中なんだから武器の件は事情を話して弁解すれば良いのに‥と思った

16.名無しさん2020年12月02日 05時01分
感想

マクソンは理想を掲げ旧体制に反旗を翻してBOSを創設し、リオンズは理想の元に本部から離反し内部分裂を招いた。

シンとは別のベクトルでBOSらしさを象徴する人物だと思う

15.名無しさん2020年12月01日 11時18分
感想

初対面時はともかく後々になると耳触りの良いこと言って過去のやらかしから逃げ自己保身に走ってる様にしか見えず…

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12.名無しさん2020年11月29日 14時34分
感想

力ある軍隊は繁栄と保護の為に正しく振るわなければならないという軍人の理念と、そもそも軍隊ではないBOSそのものの理念とが対立しがちな、BOSのジレンマを体現した人。もっとも彼女自身はBOSの理念に理解は示しているが。
FO4アーサー・マクソンがこの二つの理念をそれなりに均整の取れた形で統合できていたので決して不可能ではなかろうが、歴史上この手の形の独立は2世代3世代と進むとえてして元の理念を抹消する傾向にある。果たして今後の動向は如何に。

11.名無しさん2020年11月29日 14時15分1

イニシエイト・ドッジに話し掛ければアトラス砦に引っ越しさせる事もできる。その後の彼に話し掛けるとラフマーニを肯定して、アパラチア支部にもあのような存在がいたら話は違っていたと語る…

10.名無しさん2020年11月27日 21時31分
感想

赴任したばかりの地域でタガーティ・サンダースの面々の活躍もあるとはいえ、現地住民の入隊者を集めたり、住民の悩みを聞き出して問題解決につとめたり、何度もぶつかってきたナイト・シンとも話し合いがしたいといった旨の発言をしたりと懐の深さと人当たりのよさを見せるリーダーとしての素質はある人物。

ただ、 >>7 にもあるように感情的になって暴走しがちな面があるため頼りになるけど任せっきりにはできないといった危険な部分もある。

彼女の人柄のよさとコミュニケーション能力からくるリーダーシップが最大限の力を発揮するには、ナイト・シンのように頭ごなしに否定せず、彼や他の人員とのクッション役になりつつ、それとなく軌道修正をしてくれる相談役の存在が必要ではないか。

そう考えていたら戦死したナイト・コナーズが本当に相談役をしていたらしい。

9.名無しさん2020年11月27日 18時06分
感想

アパレイチアにくる途中に起きたある出来事に介入した結果とある武器の拡散を招いている…だが任務報告に対するコメントから全く懲りていないようである

8.名無しさん2020年11月26日 18時48分
感想

初対面時彼女に話しかけようとしたら扉閉められてショックを受けたのは自分だけじゃない筈

7.名無しさん2020年11月26日 15時41分2
感想

(以下、マイルドなネタバレ注意)
初っ端からマッチョスタイルを見せつけるナイト・シンの印象も相まって、BOSには珍しく人々のことを第一に考える善きリーダーのように見えてしまうが、ナイト・シンに対する印象と同様に、クエストが進むと必ずしもその印象のすべてが正しいわけではないことが明らかに。

過去の失敗を潔く認めるところからも志は正しく持っているように見えるが、そこから下す判断は組織の管理者としてはかなり危ない内容。かと言ってナイト・シンに管理能力やリーダーシップがあるわけでもなく、レジデントとしては暴走の可能性が高い理想と先進性を取るか、硬化する可能性が高い秩序と一貫性を取るかという、きわめて難しい選択を迫られることになりそうだ。

まあ、そもそもこんなに忠誠心の薄い人間を遠征の責任者に置いたエルダー・マクソンの人選ミスとも言えなくもない気がするが…

6.名無しさん2020年11月26日 09時45分
感想

ある意味マクソンとの至近でのふれあい期間が長かったゆえに彼の思想や理想をよく理解している人物ともいえるのかもしれない。

5.名無しさん2020年11月26日 07時56分

西部出身の元ナショナルガード戦前マリポーサに配属され、そのままマクソンらに合流したそうだ。

訛りなのかアパラチアを「アパレイチア」と発音する。76にツッコミを入れさせることも可能だが、それでもなお「アパレイチア」と発音し続ける。
……わざと言ってません?

4.名無しさん2020年11月26日 04時27分
感想

「ある居住地が助けを求めている」という台詞を聞いて
何かがフラッシュバックしたレジデントが後を絶たない

3.名無しさん2020年11月26日 01時20分
感想

エルダーリオンズを思い起こさせる人物
3のBOSが好きな人達もちろんBOS嫌いの人も色々と共感できる部分が多いのではないだろうか?

2.名無しさん2020年11月26日 00時57分

危険なテクノロジーの回収・と保護』というB.O.S.の理念には従いつつも、常に民間人の健康を安全を気にかけ回収したテクノロジーをB.O.S.だけのものにするのでは無く、安全に使えるように民間人に教えつつ提供すべきとも考えている人物。
その考え故にナイト・シンとは過去のある出来事もあってよく意見の衝突が起きている。
そしてsteel down終盤、その考えの違い故にとある行動でラフマーニとシンの間に更に深い溝が生まれてしまうことに……

1.名無しさん2020年11月26日 00時27分
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