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コメント一覧(58)
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説得されると一応ゴネはするものの真面目に集団自決をするので信仰は本物らしい。
これがどうあっても集団事件をしないキャラなら相当嫌われていたと思われ。
ファー・ハーバーに信者を殺されたことに怒り「奴らを終わりにしなくては」と言いかけながら信者となった主人公が近づくと誤魔化している。これは本心では滅ぼしたいほど憎んでいても理性的に思いとどまっていると考えられる。
ジーロット・ウェアがトラッパーだったころ、金品を差し出すのが最も生還の可能性が大きいと思われるところ、ニュークリアスで保護する提案をしている。心から、放射能耐性の低いものも含めてアトムの教えを広めたいと思っているのだろう。
シスター・オーベールの背信は調べたうえで証拠はなかったと言っているが、他の者の話によると秘密を隠し通せるとは思えず、本当は知っていたはずだ。そして主人公が嘘の報告をしても一瞬驚きつつも話を合わせる。自分への不信を感じながらも行動が一線を越えない限り許す、寛大な人だと思う。
アトムへの信仰と組織の存続、発展を優先する、立場に忠実な人物だと思う。
和平エンドでテクタスを入れ替える際に殺害して壁に埋めるとロングフェローが大喜びする
核発射の際、選択肢にどれを選ぶかでご丁寧に演説内容が変わる
名前がゼル伝の敵に出て来る甲殻類(虫?)みたいな感じ。
実に世紀末覇者感溢れるカブトを被っている
ところでテクタス上級贖罪司祭ではなくテクタス上級聴罪司祭じゃないのか?
タグの壁の装飾って間違えてないけどさぁ
彼の玉座に座ると「今はこんな事をしている場合ではない」というメーゼージが出る<嘘>
>>35
参照:コール
>>30
ちなみに、人造人間にすり替えたあとはヌカチェリーとソールズベリーステーキになっている。
どうやら流石のアカディアでも味の好みまでは再現出来なかったようだ。
この世界ではおなじみの、どこか保身臭の漂う権力にしがみついた小物にしか見えないのだが、悪人枠にしては過激ではあるものの、あくまでCoAを第一での行動で、ファーハーバーへの対応もこじれてしまった結果、ああなってしまった。
仕事をこなすと将軍を疑わずにキチンと信用してくれたり、ユニーク装備をポンとくれたり、戻ってきたグウィネスを許したり、すげ替え時に説得するとDiMAを罵倒すらするものの、将軍に対しては警告に感謝した上、潔く穏やかに去る聞き分けの良さ。そして権力者は腐っているのが常のこの世界にも関わらず、彼の部屋にはドラッグだの酒だの俗物的な類の物は一切存在せず、ささやかな楽しみなのであろう、ヌカコーラとソールズベリーステーキが置いてあるだけ。
確かに欠点はあるもの、信仰心と指導者としての責任はキチンと持っており、単なる悪の権力者ではない。
ていうか将軍が来た時のファーハーバーの時期や環境が最悪だっただけで、ワシントンだのモハベだのに比べれば恐ろしく真っ当な聖職者なのがまた・・・。
かなり邪魔になりそうなヘルメットをかぶっている。
ヘルメットの飾りが頭一つ分程の高さがあるので、扉を潜る時に毎回屈んでいそうである。
至高のハイコンフェッサー・テクタス
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ニュークリアスCoA自体架空の存在であるため何とも言えないが、聖職者や司祭を意味するプリースト(英:priest)は、本来キリスト教の位階の一つ。教派によって呼び名も変わるらしいが、詳しいことは自分で調べてほしい。
そしてその上の位に当たるのがハイプリースト(英:high-priest)。
ではなく、司教を意味するビショップ(英:bishop)。オープニングから活躍するチェスの駒の方が、その名前は有名かも知れない。「じゃあハイプリーストは?」と云うと、これは主にRPGなどのゲームに上級職として登場する架空の位で、キリスト教には存在しない。
また聴罪司祭は役職というより役割といったほうが近く、言ってしまえば教会の窓口相談所。もちろんそれを担うのは決められた司教または司祭たちだが、上記のようにこれは役職ではないので偉い偉くないのへったくれもない。
ことからして、CoAにはそのような位があるのか、はたまたテクタスがただ単に自分がマーティンより高位の存在であることを明示するためにそう名乗っているだけなのかは不明だが、処刑などしている時点でその役割を放棄している。
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信頼を得てからおびき出すと護衛も連れず一人でやって来る
この手の階級で上級があるから中級や下級がいるわけではないのはよくある話。
単に上位の教徒だから上級ってついてるだけなんだろう
正しくはテクタス「上級」贖罪司祭である。
逆に中級や下級がいるのか問いたくなるが。
>>11
テクタスに関して言えば、過激派の彼を一転してハト派にしなくてはいけないので、多少強引なのも止むなしと言ったところではないだろうか
もしかしたらキャプテン・アヴェリーも昔は似たような指導者だったのかもしれないが、
悪人ならば殺人後関係者を騙すような手を使ってもよいか…という本編よりも一歩踏み込んだ考察をさせてくれる人物。
それにしても某市長レベルの小物なキャラ付けでちょっと不憫であるが。
追放後の事を考え、また別の地の火種になるかもしれないという危険性から壁材になって貰うのも当然一つの手段だ。
過激思想の持ち主は中身が小物であっても劇薬足り得るのだ
説得で去るように促す事も可能。
なるべく人命を尊重したい、殺してすげ替えるまでしたくないという場合は是非。
確かに殺して壁に埋めたはずなのに
演説を終えた彼を撃ち殺しても『人造人間の部品』が出てこない。
違う技術体系で作られたからか?