- インスティチューショナライズド
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ファーザーとの対峙の前半、ファーザーがショーンであるという彼の主張を否定する会話選択肢はない。そのまま会話を放置して去ろうとしても、吹き抜けの大エレベーターが動かない。
どうしてもそこで否定したいのなら方法は限られてくるが、その場合でもThe Nuclear Optionにおいて子供型人造人間が主人公の子供だと主張してくる上にそれを否定しても仲間たちは信じてくれない(ミニッツメンルートの場合)。
冒頭に記したシーンでは、意外にも「素直な選択肢」に該当するものを選ぶと実際の会話では認めたことになっておらず、他は認めた形になっている。そのまま人造人間の発展の話を聞いた後でならファーザーが嘘をついていると主張することができる。
クエスト Institutionalized 発生時に Road to Freedom が完了していない場合, つまりインスティチュート侵入に成功したときにまだレールロード参加の意思をデズデモーナに示していない場合, Road to Freedom は自動的に失敗し, 以降レールロードに永久に参加できなくなる.
オールドノースチャーチ地下に赴いても帰るように言われるだけで, すぐさま敵対はしない(ただし足元に地雷を置くと起爆する). The Battle of Bunker Hill で登場するエージェントらとは敵対する.
>>1 >>2 >>3
むせる
PS4版で起きた事なのだが、ファーザーの会話で協力するを選んだ後にファーザーを倒して、中を散策したが襲われず。
その後、兵器開発部門?の部屋で研究員を倒して、バイオニクス部門でバージルの血清を回収後、その部屋の研究員を倒した後にメインホールに戻ったら、今まで友好的だったメインホールの研究員&人造人間が急に敵対。(兵器開発部門の小部屋から出た際は敵対せず。赤表示のパソコンを弄って敵対したせいか。)
その後、ホール内の敵を全員倒した後に脱出に向かったところ、最上階と最下層で人造人間エラディケイターが大量発生。(上層下層合わせておよそ100体位。筆者はこのパターンしか試していない為、他に出現するパターンもあるかもしれない。)
難易度によっては、なかなかの固さと濃厚な弾幕でこちらを削り殺そうとしてくるが、戦利品も売ると美味しいシンスアーマーやモジュール付き武器、アーマー等ジャンクにすると良さそうな物も大量に手に入るので、良心が傷まず、腕に自信がある111(もとい総支配人)は試して見てはいかがだろうか?(但し、相当の処理落ちが発生するので注意)
協力か拒否かを選ぶ選択肢で曖昧な答えをした場合も協力ルートとなる。
まあ「お前らが実際どういう集団なのかわからないから見極めてから決める」的な答えなのでそれでいいのだが
ここでインスティチュートの指導者であるファーザーと呼ばれる老人からインスティチュートへの合流を提示される
ここで受け入れればインスティチュートルートへの派生が可能になり断れば退去を申し渡される
一応加わることで得られるものもあるが最初からインスティチュートとの対決を望んでおり、裏切り行為が嫌なら提案を拒否するのも一つの決断でもある
ミニッツメンならそのままインスティチュートとのキャッスルでの対決に派生
B.O.S.ならDr.マジソン・リーの勧誘が不可能になりスカラ教授へ協力を求めるルートに派生する
レールロードのみはインスティチュートへ合流し裏切り行為を行い、内部から工作しインスティチュートを崩壊させるルートなのでファーザーの提案を断ってはいけない
メインクエスト第1部最終章
歯車が狂い出し、すべて壊れたあの日から長過ぎる時がたった。インスティチュートの謎、攫われたショーンの行方。人々が恐怖し恐れる謎に触れた時、物語が動き出し連邦の運命の歯車がまた、ゆっくりと回りだす。
次回『Synth Retention』『Outside the Wire?』
歴史の遺物が今、サイコロを振る
ジジイになった息子を見たうえにBOSやRRと仲良くしているパパママを引き留めなくてはならない、という厳しい条件下でショーンがスピーチチャレンジ3連発に挑んでいるのが伝わってくる。息子の画面には
↑私をまだ愛しているなら…(赤)
←合理的な判断を(オレンジ)
↓文明的な生活
→死ね、冷凍バナナ!
といった選択肢が現れていることだろう。