ヌカ・ボムドロップ

Nuka-World
別名称一覧:
  • Nuka-Bombdrop
  • ヌカボムドロップ
登録する別名称のNG投票を行う
更新日:
ミニ用語として報告
お気に入り

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
8.名無しさん2021年03月20日 13時58分

酒が始まったのは米国ということが定説である。1900年代初め米国の炭鉱、材伐採場、工場などの貧しい労働者が好んで飲んだ「ボイラーメーカー」が爆酒の起源と言われる。

ヌカ・コーラの中に度数の高い酒をドボンと投下するのだろう。

7.名無しさん2020年12月09日 21時34分

現在英語圏で「〇〇ボム」というと、ノンアルコール飲料ビール等の
比較的アルコール度数が低い酒にショットグラスごと高アルコール度数の酒を落として
一気飲みするというスタイルの事を指す場合が多い。

この飲み方自体は元々1980年代ごろに韓国で発祥したと言われており、余興として
ショットグラスが落ちるまでにゲーム性を持たせたりと様々なバージョンがあるが、
韓国の儒教的社会背景から「先輩や上司が同席している場合は一気飲みするのが礼儀」と
される事が多く、当然急性アルコール中毒になる人が多く出たり、悪酔いした
政治家や軍人警察官・検察官等が大問題を起こすという事例が相次いだ事から
2000年以降は「掃討委員会」が政治家によって結成されたり、アルハラであるという
指摘がなされるようになり、現在は職場等の飲み会ではほぼ行われなくなっている。
日本や欧米にもこうした飲み方自体は伝わっており、いくつかの〇〇ボムがあるが、
上記の自主規制と入れ替わるようにして「エナジードリンクに酒を落とす」という
新型ボムが登場。エナジードリンクには大概カフェインが入っており、
酒のアルコールと衝突する事で酔いを感じにくく、夜通し遊ぶのにぴったり…と
クラブやバー等で供されているが、アッパー系の薬物とダウナー系の薬物
同時に摂取する危険性は言わずもがな、その酒版ではないかと指摘される事が多い。

こうして登場したエナドリボムの中に「コカボム」というまんまな名前の
飲料があり(正確にはコーラではなく合法にコカの葉から作ったリキュールだが)
ここから名前をもじった・・・のかもしれない。

6.RAD名無し2020年12月09日 12時18分
5.名無しさん2020年05月31日 21時19分
感想

ボムドロップ…、悪酔いしてゲロ(vomit)を吐くという言葉遊びなのだろうか?

4.名無しさん2017年12月28日 20時32分

混ざっているヌカコーラの影響なのか、アルコールの中で唯一マイナスがなかったりする。
ヌカコーラもやばい飲み物だしやばいもの同士で中和されたのかな?(白目)

3.このコメントはNG投票で非表示になりました。
クリックして表示
2.名無しさん2017年10月31日 13時59分

Nuca-bomb dropが原語だが、繋ぎの位置を変えるとアラ不思議、核爆弾投下となる。元ネタは判然としないが、ロングアイランドアイスティーというカクテルがやや近い。
かのカクテルはウォッカ、ジン、テキーラ、ラム、キュラソー、レモンジュース、ガムシロップ、そしてコーラを混ぜたもの(五種の酒とコーラのカクテル)。見た目と味わいは甘い紅茶にしか見えない上に、ほとんどアルコールを感じない面白いカクテルなのだが、180mlもあるのに25度超えの危険なカクテルでもある。
相手を知らないうちに酔わせる、俗に言うレディー・キラー・カクテルの一種であり、その飲みやすさゆえに、一気のみなんかした日には急転直下、爆発的なアルコールで一発ダウンである。
因みに筆者は何度か飲んでいるが、普通に紅茶の味なので、普通に紅茶飲んだ方がリーズナブルだと感じた。酒飲んでいる気には少なくともならない。

1.ヤキ・グアイの肉2016年11月06日 11時14分

DLC:Nuka-Worldにて登場した色々なお酒コーラでちゃんぽん…じゃなくて、ミックスしたフレーバー
お馴染みの汎用モデルの黒色ヌカ・コーラ
ドライロック・ガルチ、マッドマリガンのコースター近くにあるバンディット・ラウンドアップ射的)の脇のカートの上にレシピはある
効果はSTR+1 END+1 AGI+1
材料はウォッカヌカ・コーラヌカ・コーラ・ダークバーボンラム酒である。
というか、ヌカ・コーラ以外全部アルコールである。さらにいえば非常にレアなラム酒を用いる
たしかにコーク・ハイとかラム・コーク、ルシアン・コークは美味しいがそれを一気に混ぜたら美味しいものなのだろうか…?答えはノーだ、悪酔いするに決まってる
ラム酒カボット邸で入手するとよい

関連用語について
コメントを投稿する
3754



ページ上部に戻る