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正面3体のスーパーミュータントの内、一番左の個体が伝説化する模様。
確率は低いが、敵の少なさとロケーションの狭さから厳選に向くかもしれない。
ただし高位の装備品は狙えないのでその点は留意する事。
2階の施錠された部屋にスーパーミュータント用防具の1つ「スーパーミュータント・リストラップ」 がある。
地下のテーブルには返却期限を過ぎた本が珍しく立てて置かれてある。
(一応教壇にはサイコがあり前述のとおりスチーマートランクにも薬物がある)
Randolph Safehouseの対象にもなったので、討伐系のランダム対象に入っていると思われる。
ランダムだとは思うが、ミニガン持ちのスーパーミュータントがリスポーンすることが多い。
敵の数も少ないので、繰り返しクエストの目的地になるとちょっとうれしい。
居住地の討伐クエ対象になったと思うけど
主祭壇の机の上に驚くほど素晴らしい話がある。スーパミュータントに対するダメージが5%アップする。
その教会最上階の男女の骸骨の男性の右手のひらが女性の股間にあるのは
死のその時ナニをしていたのであろうか
トリニティ教会の最上階には、ヤムヤム・デビルエッグと男女の骸骨が。
『デビル』エッグだったので食べられなかったらしい。
スーパーミュータントの拠点と化した、かつてのボストン・バックベイの名所のひとつ、トリニティ教会のあるスポット。トリニティ教会はロマネスク・リバイバル様式の建築物として名高かったが、現在は床が抜け落ち、ミートバックが多数設置された無残な様相を呈している。
現実世界において、ボストン公共図書館との間にある広場は、植民地時代の肖像画家ジョン・S・コプリーにちなみ、「コプリー広場」と称されるが、この世界線において、彼の名は「コプリー駅」にのみ名を留めている。
またこの広場にある坐像は、羽ペンと書物を携えた姿であるため、コプリーのものではないだろう(現実世界でもコプリー像は存在するが、絵筆とパレットを持った立像である)。憶測でしかないが、独立宣言書署名時のジョン・ハンコックをイメージしたものではないだろうか?
正面入り口から入って目の前の扉
片側は棚で塞がれ、もう片方は破損している状態になってる事から察するに、バリケードが破られた跡だと思われる
ミュータント達に抵抗したがミートバッグにされてしまった人達がいたようだ