デイトリッパー

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1.名無しさん2016年03月27日 19時56分

花がらのついたかわいらしい見た目の錠剤。
服用するとLCK+3、CHR+3、STR-2 といざというとき便利な効果だが、なかなか見かけないのが玉に瑕。

2.名無しさん2016年03月31日 16時41分

デイトリッパーという言葉は、アイテムとしてでこそないものの、NewVegasにも登場している。また、同名の楽曲がありこれが元ネタかもしれない。

3.名無しさん2016年05月14日 02時10分

使用すると、気持ちよさそうな声をだす。

4.名無しさん2016年07月09日 22時39分

CHR+3が付いているので主に赤表示のスピーチチャレンジ時に使うことになる。
軽くて持ち運びが便利だがリスポン場所が非常に限られており、筆者が確認できたのはリビア・ビーチ駅内正面入り口の駅員デスク、サマービル・プレイス正面の芸術家レイダーコンクリートベンチの二箇所。
前者は正面のレイダーを全滅させるのが若干手間なので後者がオススメである。
ただ両方ともマップの端なので、辿り着く前に既にCHRがドーピング不要のレベルに達していることも・・・

5.名無しさん2016年07月09日 22時49分

チェストナット・ヒロック・タンク(vault 81横の池)の北にある野菜の直売場風の建物で、カウンターの裏と奥の部屋の棚の上の2つを確認、比較的序盤から手が届くのでおすすめ

6.名無しさん2016年07月10日 00時28分

4の追記でジモンヤ前哨基地近く、高速道路下のマップ端の小屋で1個リスポンを確認。
最序盤でも入手可能なので、バービー氏のミニッツメンクエストテンパインズの断崖に寄った際は是非入手をお勧めする。

7.名無しさん2016年07月12日 08時24分

ノースエンドの地下鉄駅、カウンター内側の段ボール箱に2つ、サウガス製鉄所の一階、空の溶鉱炉の中に人と共に1つある。

8.名無しさん2016年08月06日 00時06分

ガンナープラザの二階にもあった
ヤクの取引中だったらしい二人組の白骨死体が目印

9.名無しさん2016年08月06日 01時42分

コンコード密売酒場の2階にあるものもX-セルと合わせてリスポンするので、同時にキメればSTR-2を打ち消しつつ、さらにCHRLCKをブーストできる。

最序盤から取得できるので、欲しい方は是非。

10.名無しさん2017年02月13日 23時39分

使用時に出る声と効果、デザインから察するに媚薬のようなものと推測される。
何となく色っぽい表情になるのだろう、体に力が入らなくなるのも当然である。

11.名無しさん2017年02月14日 00時21分

交渉にせよ、商売にせよ、手軽に作成可能で効果の大きい『メンタス・グレープ味』が存在するのでかなり影が薄い。レア薬物の中では効果はマイルドな方で、ダディオと同じく、フレーバーありのメンタスリーズに食われている気がしてならない。
オーバードライブカルメックスのように、なにか特殊な効果が欲しかったところではある。

性能面では微妙であるが、花柄のラベルに緑のビンという目立つ外見をしているので、拠点で棚に飾るといいアクセントになるかもしれない。

12.名無しさん2017年02月14日 00時45分

Luckの上昇は強力と言えば強力……なのだが、ちょっと持て余す事も多い

13.名無しさん2017年04月02日 17時19分

>>6 ガービー「どうしてこんなところでも……私の名前はガービーだ!バービーでもカービィーでもない!ガービーだ!」

14.名無しさん2017年12月21日 15時13分

花をあしらったラベルや名前の元ネタがビートルズの楽曲なあたりから、
ビート族から派生したヒッピーたちが好んだLSD系の薬品がモデルなのかもしれない。
LSDのもたらす多幸感や感応性の強化、抑制の低減、幻覚や共感覚
1960年代前後には音楽・芸術系に多大な影響を与えたが、60年代末に
麻薬として指定され、所持が取り締まられるようになると急速に姿を消した。

ダディオの項目にもあるが、1940~50年代の文化をベースとしている
Falloutシリーズの世界観からするとこうした文化はかなり新しいものと思われる。
入手しにくいのはそのような背景ゆえのものだろう。

15.名無しさん2017年12月21日 15時26分

結局は使用されずにキャップになるんだけどね。

16.名無しさん2018年10月06日 02時50分

元ネタになったであろうアシッド系の薬物に依存性はないものの、副作用が激しいものも多い。その他、フラッシュバックも多発しその際に「バッドトリップ」してしまうことも多々ある。その際に意識と反した行動をとってしまうなどの問題点があるため取り締まられるようになった。
今日では医師の診察と処方の元、PTSD患者や抑うつ症状を呈する患者に投与されることもある。

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