当サイトはネタバレを含みます。(クリック、タップでこの警告を非表示にできます。)
別名称一覧:
- Stingwing filet
- スティングウィング・フィレ
登録された別名称はオートリンクに反映されます。(蔑称、ネタ用語は登録禁止)
更新日:
お気に入り
登録タグ一覧
Aid料理飲食物Perception上昇コメント一覧(18)
登録されている情報は2024年1月5日までの情報のみです。
- 古い順
- 新着順
- 末コメへ
12.名無しさん2017年07月29日 02時59分
感想
>>7
幾つかのコメントは小馬鹿にしているように見えるかもしれないが、少なくともシリアゲムシや蚊という、現実では限りなく過食部位の少ない昆虫を食す、という発想。
これはfalloutシリーズのぶっ飛び様を表す一例ではないだろうか。
確かに昆虫食自体は東南・中央アジアにおいて比較的ポピュラーな食習慣ではある。が、それはコオロギや何らかの幼虫など、「食いで」のありそうなものばかり。
シリアゲムシや蚊なんて、現実では百匹単位で集めて団子か揚げ物にするぐらいしか、食う方法ないのでは。
11.名無しさん2017年02月23日 14時44分
感想
9.名無しさん2016年12月21日 22時19分
スティングウィングの切り身という程度の名前だろうか
4.名無しさん2016年04月29日 22時17分
おそらく、牛や豚における「フィレ」ではなく、フィレオフィッシュの「フィレ」なのだろう。
スティングウィング等は外骨格を堅牢にしてしまうと重みで飛べなくなってしまうので、ガガンボのように触っただけで足がもげる程度の耐久性でギリギリ身体を支えているのかも知れない。
脚を拡げれば最大1mにもなるヤシガニの外骨格は分厚い所で2mmにもなるが、ラッドスコルピオンならともかくスティングウィングはそこまでの厚みは無さそう。
可食部分はその巨体を軽やかに飛ばすパワーを発揮する胸部に詰まった筋肉になると思われる(スティングウィングの肉も羽と脚をもいだ胸部に見える)ので、カニやヤシガニの脚肉のような味わいだと期待したい。