War Never Changes

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20.名無しさん2021年01月15日 18時39分

主人公が「今度は準備が出来ている」と言うので、「war...war never changes」という言葉の元ネタは南北戦争で活躍し第18代大統領にもなったユリシーズ・グラントだと思われる。
曰く、「私は平和の手段以外に戦争を主張したことがなく、平和を求め、しかし戦争に備えている。なぜなら戦争は... 戦争は決して変わらない。 戦争は冬のようなものであり、冬は到来する(I have never advocated war except as means of peace, so seek peace, but prepare for war. Because war... War never changes. War is like winter and winter is coming.)」と。

人は過ちを繰り返す

19.名無しさん2021年01月15日 15時56分
感想

War never changes but man does.

戦争は決して変わらないが人は変わる事ができる。
しかし人は自分の過ちを認める事が難しい。
故に、人は過ちを繰り返す!!

マーシーしばいて入植者にボコボコにされるのはこれで何度目だろうか…
気晴らしにヌカワ行ってこよ

18.名無しさん2020年09月04日 11時59分
感想

ここで言う「War」は単純な「国家間戦争」だけではなく、個人の「武力闘争」、おによる「経済戦争」
そして生き物の「生存競争」などをひっくるめて読むと、ゲームのテーマを更に深く理解できる

17.名無しさん2020年07月16日 14時52分
ネタ
16.名無しさん2019年12月07日 17時59分
ネタ

某美少女艦船アニメでも直訳されて使用、主人公格の空母が良く口にする。
アレは本家でもパロディの量が凄まじいので多分Fallout元ネタの可能性は高いか…?

15.名無しさん2019年09月28日 22時17分
感想

「今度は準備ができている」
と続き締められる。

「現実の困難に向き合い、お花畑には陥るまい」という締め方は希望を感じさせる。
なぜなら、過ちとは往々にして現実乖離のお花畑的発想から生じるからだ。

14.名無しさん2019年08月31日 09時02分
感想

>>13
碑文の主語が誰であるかは各人の思うところであろうが、自分は国や人種を超えた「人類(全体)」であると考えている。
FO世界では残念ながら過ちが繰り返されてしまった。

13.名無しさん2019年08月30日 19時25分
感想

>>10
核攻撃と言う過ちを犯した当事者は誰か? について考えると、あの碑文はおかしいことに気づける。
核攻撃と言う決して許されない過ちを犯したのは誰か?
日本人ではない。

12.名無しさん2019年05月20日 19時31分
感想

>>10
「安らかに眠ってください、過ちは繰返しませぬから」

という碑文だな。
確かに現時点で日本は「まだ」過ちを繰り返してはいない。

11.名無しさん2018年10月22日 23時51分

toggle god modeを使っても白い閃光に包まれ一切操作不能になる…が、tclを発動させたまま一度ゲームオーバーになり、一度も地に足をつけることなくレッドロケットの方に向かうと外に出ることができる。(レッドロケットがあるはずの辺りまで行ってtclを解除すれば核の炎に包まれることはない)
そうするとわかるが、周囲のロケーションは何一つなく、彩りのある草原が広がっている。地面の形状のみ戦後と同じとなかなか趣がある。
だいたいレキシントンの辺りまで行くと地面の当たり判定がなくなりに落とされる。もちろんtclを使って世界の果てまで行くことは可能。特に何もないが。

10.名無しさん2018年05月31日 10時50分
9.名無しさん2017年08月15日 17時54分

コンソール無敵化しても核の攻撃は防げずフリーズしてしまう(ロードはできる)
戦前の他の場所を見に行くことも不可能である。

しかし、2287年から2277年へ戻れば橋の先も探索ができる。
ハリボテだがマスフュージョン・ビルなども行ける。
懐かしい住民たちが当時の姿で残っているはずだ。
コンソールで「coc PrewarSanctuaryExt01」と入力すれば過去に戻れるので気になる方はタイトトラベルを楽しんで欲しい。

8.名無しさん2017年08月15日 17時48分

避難中にレイダーデスクローコンソールでタイムトラベルさせると戦前ベルチバードが活躍する様子を見ることができる。
普通のレイダーを50人召喚してみたが住民とベルチバードによって2分程度で制圧されてしまった。

7.名無しさん2017年05月07日 18時27分

ダッシュとジャンプを駆使すれば白いの柵を足掛かりに生け垣や屋根に登る事も可能。
ただし、生け垣を乗り越えてサンクチュアリ・ヒルズの外を目指すと核の炎に包まれる。

なお避難を開始する時点でオートセーブされる。
避難中に死亡してもキャラメイクまで戻される心配はない。

6.名無しさん2017年05月07日 17時05分

核が落ちる条件として、
・一定時間内にVault 111に入らないで遊んでる
・一定範囲外に出る
の2つが存在する

要はやたらのあまのじゃくじゃなければ問題ない

5.名無しさん2016年04月04日 21時05分

Vaultへ向かう橋の途中で川に降りて
川遊びをしていても核が落ちる

3.名無しさん2016年03月13日 23時58分

ちなみにvaultに避難しようとせず、サンクチュアリの橋へ進もうとすると核が落ちて主人公は即死する
なかなかシュールな光景が見られる

2.名無しさん2016年03月08日 00時29分

ゲームを開始すると始まるクエスト
2077年、ボストンサンクチュアリという住宅地のとある家に住んでいる元軍人の男性と弁護士の女性の二人の内一人を主人公として選び、キャラメイクをすることになる。
その後は核爆弾のニュースを聞き、Vaultへと避難することになり、210年後の2287年にVaultから脱出するまでが一通りの流れ。

だいぶサラっと書いたがfalloutシリーズでも珍しい戦前アメリカを見学できる上、メインストーリーに深く関わるクエストなのでじっくり進めていきたい。

ちなみにクエストのタイトルは「War...war never changes」というfalloutシリーズ定番のテーマが元になっている。

1.名無しさん2016年03月08日 00時27分

直訳すると「戦争は決して変わらない」だが
「棒と石によって『戦い』、それが剣と弓の『戦い』となり、今や銃と核ミサイルの『戦争』となっても、人は戦争という過ちだけは変わらずにやっている。」という意味
そこからFalloutシリーズでは『人は、過ちを繰り返す』というフレーズで和訳されている。

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