ファイヤーブリーザー

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52.名無しさん2020年04月25日 08時35分
感想

>>39 現実のブラムウェルは他2カ所の街よりも南(ほぼバージニアとの州境)にある町なので、ウェストバージニアではあるがマップ外の場所として名前だけの登場にとどまるか、追加されたとしてもマップ境界付近になってしまうのではないだろうか。

51.名無しさん2020年04月24日 22時24分

マディガンの項目に暫定的ではあるがある程度信憑性のある情報と外の情報ではアパラチアB.O.S.支部はタガーディ・サンダー隊と海兵隊が融合して出来ていたらしく
B.O.S.アパラチア支部には当初は2人の指揮官(パラディン)がいたが
マディガン以下の海兵隊ハンターズビルの戦いの後に海兵隊側の指揮官だったパラディンを失い
その後、残存していた海兵隊B.O.S.アパラチア支部を離隊し
その後、実力があるものに通常のレスポンダーより多くの報酬を約束して発足したファイアーブリーザーに入ることになったようである
ファイアーブリーザーの隊員に少尉などの階級があるものがいるのも海兵隊の頃の階級をそのまま使っていたのだろう


スコーチにまともに戦って抵抗出来ていたのがほぼB.O.S.ばかりしかいなかった中
元とはいえ海兵隊でのB.O.S.での経験をつんだ彼等ファイアーブリーザー隊員だからこそ
最後にはスコーチの波に蹂躙されたとはいえ敢然と立ち向かったのだろう

50.名無しさん2020年04月24日 19時27分
感想

レスポンダーが一般的な警察や消防士ならば、ファイアブリーザーはさしづめ機動隊か自衛隊といったところか

49.名無しさん2020年04月23日 10時34分

マディガンを含め初期メンバーは本家を離脱した元BOSが多かったようだ
技術収集優先よりも人命救助や治安回復を優先させた辺り
どこかリオンズと精神的に通じるものがある

48.名無しさん2020年01月21日 09時25分

「ファイヤーブリーザー」と「レスポンダー消防士」の装備は色違いで別々にキチンとゲーム内に存在している。
赤を纏うのは精鋭ファイヤーブリーザーのみ。

47.名無しさん2020年01月20日 13時47分
感想

>>46
元々レスポンダーは救急隊員と警察官と消防士が集まって出来た組織なのでレスポンダー消防士の方は最初から存在した職。
これらとは別にリーダーのマリア・チャベスが過酷な積灰の山でも活動したいという願いにメロディ・ラーキンが応えて作られたのがこちらなので本当に似ているだけで全くの別物である。

46.名無しさん2020年01月11日 16時52分
感想

あそこの死体はファイヤーブリーザーで間違いないと思うが。
ストーリー上モーガンタウン空港で全滅したレスポンダーの記録を漁る中でファイヤーブリーザーという精鋭部隊についてのホロやターミナルを見て次の目標がそちらへ移りストーリーが展開される。
空港にある周りの死体と明らかに見た目が違うかっこよさげな謎の死体レスポンダーという組織の中に精鋭ファイヤーブリーザーが存在し興味がそちらへ移るよう誘導するストーリーの伏線だろう。
このタイミングで次にプレイヤーが体験するファイヤーブリーザーとは違う似たような連中(見た目同じ)として配置するのは流石に無駄。

45.名無しさん2020年01月07日 22時41分
感想

>>44
あれは多分レスポンダー消防士
どう違う?と思うだろうけど
一般兵と試験を合格して正式採用された精鋭部隊程度には違う

43.名無しさん2019年11月27日 08時26分
感想

シナリオのドラマ論で言えばファイアブリーザーの試験までが序章、
Vaultを出てから地表の住民たちの生存への苦闘とその希望を打ち砕くスコーチ脅威、無念を呑んで倒れていった「一般人」たちの物語、
その痕跡をたどって終末的世界観に馴染むパートである。

彼らが果たせなかった生存への希望の糸であるスコーチワクチンを完成させて自らに投与し
(ディフェンス)
一般人たちを守り戦って生き延びる先頭に立った武装集団に一般人では突破できない試練を突破して一員となり
(オフェンス)
歴戦の勇士マディガンの足跡をたどり踏み越えて進む「英雄」の物語へとストーリーはシフトしていく。
その物語の捨て石となった新人たちには心からの弔意を。

…まあ監督官がサックサックと先に行ってるので台無しですが。

42.名無しさん2019年05月28日 18時00分
感想

そもそも積灰の山で活動できる人間か確かめるためのテストなので、あの無茶な試験があの場所で活動するための最低限要求される能力とみられる。
あとファイヤーブリーザーの構成員はリーダー以外は軍人が多く副隊長マディガンにいたっては元B.O.S.なのでレスポンダーに入った元B.O.S.達が優先的に配属されていた集団だったのではないだろうか。
メロディが腕が立つ人間がいると言っていたし。

41.名無しさん2019年05月27日 20時38分
感想

全滅しているパーティーのホロテープを見るに
受験していたのはちょっとスコーチを追い払った程度で慢心していた農場上がりであることを踏まえると
民間から腕に自身のある者を募集した、傭兵ギルドのような組織であったと思われる。
合格率の低さを見るに経歴不問タイプの間口が広く門は狭い実力世界だったのではないだろうか。

40.名無しさん2019年03月22日 11時26分
ネタ

ストーリー的には序盤に登場する事もあってプレイヤーであるvault76の住人達が優秀な人材である事を分かりやすく示す為のヤムチ…噛ませ的なポジションでもある。

精鋭部隊が全滅しても任務を達成する事が出来ます。
そう!residentならね!

39.名無しさん2019年03月21日 06時41分

ホロテープにて積灰の山生存者が取り残されているかもしれない町の名を言っているが、ベックリーウェルチ、ブラムウェルの三つ。

この内ベックリーウェルチマップに有るがブラムウェルだけ無い。

ラムウェルとはどこら辺なのかまたアップデートで追加するのかは気になるところ。

38.名無しさん2019年03月18日 13時13分
感想

アルパインリバー・キャビンの一室にてバックなる人物がリタ宛に録音したと思われるホロテープリタ-ファイヤーブリーザー」が拾える。
それによると彼女はとても勇敢な人物だったようだ。
追記、記事を作ってくれた人がいたのでリンク出来るようにしました

…だが、このテープの最後らへんはもはや死亡フラグにしか聴こえない(実際に全滅したが)
洞窟突入前の「俺たちはスコーチスレイヤーズだ(意訳)」という、これまたフラグビンビンの台詞を言ってたのも鑑みるに
アレな内容の最終訓練を抜きにしても彼ら新人チームは全滅するべくして全滅したとも言える

37.名無しさん2019年01月19日 17時26分
感想

レスポンダーの中でも直接スコーチ等の脅威に対応するべく組織された実行部隊。
その理想と強い使命感、メンバーの高い実力によって一定の成果をあげていたが、
その組織を維持できるだけの人的資源をまかなう事は出来なかった。

ビッグベントトンネル荒れた境域を経由して雪崩れ込むスコーチに対して次第に劣勢となり、
マディガンが戻らぬままビッグベントトンネル東口に集結した最後のファイアブリーザーたちは
流入する大量のスコーチに飲まれて失われる事となった。

この時期がBOSの敗北の頃と重なるかどうかは、今しばらくの探索と資料が必要だろう。

36.名無しさん2019年01月05日 02時24分

正式隊員6名以外にもファイヤーブリーザーがという点については消防署内のターミナルでボランティアという単語と装備を支給していたという情報が出てくるので、そちらの可能性もある。

35.名無しさん2019年01月05日 01時39分

少し本項目の一部情報が感想や想像に寄りすぎて正しくないように思えるので、ホロテープクエストログを聞いた限りの情報を箇条書き(情報源を括弧書きで)

・知識訓練、身体訓練までは以前から変更無し。(ターミナルNOTESより)
・最終試験は昨今の情勢変化により、より実践的な試験内容へ変更した。なお以前の試験地雷原の走破もしくはそれに近い内容だった模様。(クエストの音声ログより)
・変更結果がプレイヤーが受けるINTO THE FIRE。考案者は副隊長マディガン。(クエストの音声ログ、最終試験ホロテープより)

34.名無しさん2018年12月24日 10時19分
ネタ
33.名無しさん2018年12月24日 07時31分
ネタ
32.101のアイツ2018年12月24日 03時01分
ネタ
31.名無しさん2018年12月24日 02時36分

むしろ最終試験を考案したのがマディガンではないか?という疑問がある
あの主人公ばりの活動をかました男ならあんな試験でも朝飯前だろう
とにかく体育会系すぎてレイダー相手の尋問などところどころでダメなところが顔を出してしまう組織
なおあるところで拾えるファイアーブリーザーいち隊員の祈りというメモがカッコイイ

30.名無しさん2018年12月24日 00時12分

ホロテープでは6人と言ってるけどブリム採石場を始めレイノルズ湖等各所で殉職してる辺り元はそこそこ在籍してた模様

29.名無しさん2018年12月23日 23時40分
ネタ

最終試験「そんな装備(ファイヤーブリーザー一式)で大丈夫か?」

28.名無しさん2018年12月23日 22時28分
感想

マディガンが各地に忍びこみ、情報収集やホロテープを残しているのを見ると、最終試験は敵と戦わずしてスニークで突破し、命令がなくとも自分で方針変更できる人材を確保することなんじゃないかと思う。
実態は運び屋に近かったのではと思わされる。

27.名無しさん2018年12月21日 15時43分

最終試験のときに近辺に高レベルレジデントが居るときっちりスコーチも高レベル帯で出現する。

ちなみに筆者はそのせいでレベル15程しかないのにスコーチ・リーダーやコントローラーの相手をさせられ入口付近で沈められた。
せせら笑う111に見下されながらウォーロードの相手をさせられるバンカーヒルキャラバンガードの気分がよくわかる。

26.名無しさん2018年12月18日 21時07分

身も蓋もないことだが、最終試験は別に対スコーチ用10mmだけしか使っちゃいけないという訳では無い。心配ならフル装備で行こう。

25.名無しさん2018年12月11日 14時36分

組織全体が脳筋な上に、隊長は更に飛びぬけた納筋。
そんな納筋が頭に詰まった筋で考え付いた試験がアレである。
ちなみに新しい試験の前の試験もアレである。

当時のレスポンダーとファイヤーブリーザーが優秀な頭脳係を儲けられない程に切羽詰まった状況だったのが分かる。

24.名無しさん2018年12月11日 10時11分

試験の過程で支給されるファイヤーブリーザーのユニフォームはまんま消防士
これを身に付け消火斧を持ってラスト・ファイヤーブリーザーとしてスコーチの群れに切り込んで行くのもまた一興かもしれない

23.名無しさん2018年12月10日 16時33分

事態が悪化するまでの最終試験地雷原を走りまわる事であったらしい

21.名無しさん2018年12月10日 03時37分
感想

ちなみに最終試験の内容は副隊長も念押ししてる通り「最深部のサイレンを鳴らして生きて帰ってくる」。
サイレンに引かれてきた無数のスコーチを全滅させる」ではない。
最後の二人はあの場に留まって戦ったのが間違いだったのだ…。
プレイヤー的にも皆殺しはコストの割に得られるものが少ないので、ボタン押したらダッシュで帰った方がいい。

20.名無しさん2018年12月10日 02時34分

『焼け焦げた』を意味するスコーチと戦う世紀末のファイアファイター。
消防署に備えられていたかつての消防用装備一式を対スコーチ用の防疫装備として転用している。
レスポンダーの最精鋭達だが、ResidentVault76から旅立った時点で既に全滅済み。

19.名無しさん2018年12月09日 03時14分
感想
18.名無しさん2018年12月07日 08時05分

①学科試験
体力試験(軽いランニング)
③最終試験武装スコーチの巣食う鉱山へ突撃)
最後で急にレベルを上げすぎである。もう少し段階を踏ませてやれば生存率も上がったのでは…

プレイヤー目線だと「こんなのに5人掛かりで全滅か」という感じだが。

17.名無しさん2018年12月06日 15時44分
感想

なんとか入隊できたが、最大の敵はスコーチでも劣悪な環境でもなくフリーズでしたよ…

16.名無しさん2018年12月04日 21時54分

ちなみにファイヤーブリーザーの人数はホロテープでちゃんと言ってたりする。正規隊員はマディガンを除いて六人なので計7人である。

15.名無しさん2018年12月04日 21時42分

消防署からあのトンネルまで移動するだけでも、道中でモールマイナーグールを戦い、超えなければいけない気がする。

かなりのスパルタなのは間違いなさそうだ。

14.名無しさん2018年12月04日 21時26分

脳筋ゴリラメロディ女史考案の新試験の前にもファイアーブリーザー試験は当然あっただろう

試験失敗=即刻死」になる危険地帯に10mmとヘルメットだけ持たせて放り込み、10%未満(おそらく試験を考案して最初に挑戦したメロディだけでは?)という低過ぎる生還率で精鋭のレスポンダーを何人も死なせたというのは、ちょっとどうかしているような。

行き過ぎた体育会系が行き着く先としてはありがちな結末だが

13.名無しさん2018年12月03日 20時01分

ビッグ・ベント・トンネル東にファイヤーブリーザーの死体が有るので合格者はいるらしい。

12.名無しさん2018年12月03日 19時12分
感想

最終試験を受ける時のロボが現在の合格率は10何%みたいなこと言ってなかったっけ?

11.名無しさん2018年12月03日 15時46分
ネタ

ファイヤーブリーザートレーニングシステム『通過中のトンネルに奇妙なガスが充満し始めましたが、呼吸装置を装備していません。次に取るべき行動は?』

INTVAULT居住者「マッチに火をつけてガス漏れの原因を探す」

10.名無しさん2018年12月01日 18時24分

実際、リスクを見誤ってるとツッコまれてる上に、当の本人も何のことは無い場所死亡してる

何より、人材が一番大事な時代に有能な新人を5人も死にさせた事は完全な悪手。
まあ、それに気付く人材も、彼女を止められる人材も居なかった当時のレスポンダーの切羽詰まった事情があるのかも知れないが。

結果的には、76が合格するまで一人も合格者を出さないままファイヤーブリーザーは人員が増えずに全滅。南無。

9.名無しさん2018年11月29日 16時56分

>>8
自由に飛行可能なスコーチビーストが飛び回り、銃火器を扱えて統率もあるスコーチが大軍で襲ってくるなどシリーズでも屈指の危険地帯なのに加え、実際の任務もかなり遠い地域に1人で行けみたいなのばかりなので、これくらいクリア出来ないと精鋭とは言えないとされても納得ではある

8.名無しさん2018年11月29日 13時28分

試験を考案した隊員は、どうやら現実に沿ってリスクを考慮する能力に著しく欠けていたらしく、試験内容はとても効率的とは言えないものになってしまった。

6.名無しさん2018年11月28日 01時15分
感想

あんな試験を潜り抜けてきたレスポンダーの最精鋭達だが
ゲームの性質上、大体敵に返り討ちに遭っている最後を見ることになる

5.名無しさん2018年11月24日 14時38分

今は亡き隊員の最後のホロテープで聞けるシーンがめちゃくちゃカッコいい。

4.名無しさん2018年11月23日 02時31分
感想

過酷な任務に赴く性質上、所属の為には過酷な試練が与えられるという道理はわからないでもない。………が、かといって死んでしまっては元も子もないのだと教えてくれる存在。

3.名無しさん2018年11月22日 20時14分
感想

しかしこの入隊試験、合格者はいたんだろうか。
試験を課したトップと新人5人の死体しかないのが…

2.名無しさん2018年11月21日 17時57分

危険地域で生存者を探すためレスポンダーマリアメルディの要請によりチャールストン消防局で創設された精鋭部隊。危険な任務に従事するため、余分な食料等の特別手当をもらえたらしい。
名前の由来は、メルディのお爺さんが作る密造酒がかなり度数の高いもので、そのあまりのキツさからお爺さんとその仲間はファイアーブリーザーと呼ばれたところから取っている。

1.名無しさん2018年11月21日 17時09分

現代で言う消防機関であり、レスポンダーの中の部隊である。入隊するには火山でスコーチを倒し、その先にあるビーコンを起動しなければならない。主人公が行った時にはすでに新人チーム(?)が亡骸になっていた。仲間割れをしたりとかなり荒れていたようである。結果は...自分で確かめてみてほしい。
ファイヤーブリーザーのヘルメットにはガスマスクの機能が付いている。

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