爆発半径ボードゲーム

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26.名無しさん2019年10月25日 15時55分
25.名無しさん2019年09月27日 23時04分

radiusは半径、範囲といった意味で、語源は光線を意味するギリシャ語だそうな。
放射状に伸びるイメージから、radiation(放射線)やradioradiator(放熱器)、radiumなども同じ語源となっている。
恐らくだが、各プレーヤーのコマに放射線に反応する蛍光塗料が色別に層状に塗られており、その発光色の変化で累積被曝量が可視化される仕組みだったのではないだろか。中心の放射性物質に近い位置に長く留まると被曝が進みやすいので、いかに被曝せずに外周に辿り着けるかというゲームだと想像してる。

>>15
"Don't Be Bored" で「退屈しないで 」となるので、素直に読むと あなたを退屈させない面白いボードゲームを作る会社…的なニュアンスだろう。
ただ、退屈するの"bored"とボードゲームの"board"が同じ発音なので、"don't be (a) board game"となると「ボードゲームになるな」という意味になる。
そんなネタ、ボードゲームにするなよ!というブラックジョークなんじゃないかと思う。

24.名無しさん2019年09月27日 12時35分
感想

誤訳ではなく直訳であり「(核の)爆発範囲から逃れよ!」というテーマのボードゲームなので意味もそのままでよい。
連邦のありとあらゆる場所で見つかることからそれなりのブームとなっていたのだろうと想像できる。
チェス盤でチェッカーゲームをやってるレイダーはいてもこいつで遊んでる様子はないので210年の間にブームは去ったようだ)

23.名無しさん2019年09月23日 08時02分
感想
22.名無しさん2019年09月23日 07時06分
ネタ
21.名無しさん2019年09月22日 18時52分
感想

>>20
まぁ、日本製ゲームでも英語圏プレイヤーからしたら最終幻想14だのになってしまう事や、「ブラスト・ラディウス・ボードゲーム」と登場してもどんなものかわかりにくいことを考えると、爆発半径ボードゲームは中々いい訳語ではなかろうか。発音していてちょっと気持ちいい。

20.名無しさん2018年10月28日 12時23分

おそらくradius(半径)とradium、radiationらへんを掛けていると思われる

こう言った言葉遊びは日本語で訳すのがやや難しく、サンクチュアリで初めて見た際に、爆発半径?となった人もオレ以外にいたのではないだろうか。

19.名無しさん2018年08月07日 20時50分
感想

これで学んでおいたおかげで最終戦争時助かった戦前の人々もいるかもしれない

18.名無しさん2017年07月17日 22時59分

汚れたバージョンではちょうどそこが破れていてわかりづらいが、
イラスト左の女の子がサイコロ2つを投げているので遊ぶのにサイコロも必要な模様。

パッケージ側面の説明文には
「核爆発からできるだけ遠くに逃げろ!一番早く安全圏まで逃げプレイヤーの勝ち!
そのためには何が必要?」
と書かれているので、道中や水・食料などのアイテムを拾いながら
他のプレイヤーよりも先に脱出を目指すゲームだろうか?

17.名無しさん2017年07月17日 19時44分

カボット邸の東にblast radiusと書かれた大きな看板があるので、細かいところまで見たい人は行ってみるとよいかもしれない。カボット邸を出て東を向き、細い路地を抜けた頭上である。

核物質はおそらく真ん中のキノコ雲? に入っていて、これが光るのだろう。

FUN FOR THE WHOLE FAMILY

16.名無しさん2017年01月21日 18時30分

タイコンデロガ付近の川沿いの建物などで確認できる看板のイラストにはこれで遊んでいる様子が描かれている。

プレイヤーは4人で、それぞれ机の4辺に座る
ボードは3本の同心円と12本の直線で36個に区画化されている
・それぞれの区画に放射線ミサイル物などのアイコンが描かれたチップが1つずつ置かれている
・中央には核爆発を模したオブジェ(ルーレット?)が置かれている
・ターンプレイヤー(親?)が中央のオブジェを操作する

恐らくルーレットの出目でどの区画のチップを処理するのかを決め、チップごとにメリットだったりデメリットが設定されているものと思われる。
これだけだと完全な運ゲーになってしまうので、チップの置き方などに細かいルールがありそうだが…

雰囲気要素であり、具体的なところまで設定があるのかは不明だ。

15.名無しさん2017年01月18日 22時14分

製作したのはDon't Be Bored Games Companyという名前の会社である
英wikiだと他のボードゲームも販売しているとあるが、今後のシリーズで出てくるのだろうか。

14.名無しさん2016年12月06日 16時55分

もっともおかしいのは、解体してもネジプラスチックも取れないこと。
つまりこの(自称)ボードゲームはの板に核物質を塗りつけているだけのナニカということになるのだ。
六尺の大イタチとかそういうレベルじゃねーぞ!!

13.名無しさん2016年07月18日 20時24分

そもそも飲料に放射性物質を配合し、それがベストセラーとなり200年経っても愛されるような世界なのでお察しである

12.名無しさん2016年07月17日 12時20分

現実でも歯磨き粉やチョコレート、果ては水や座薬なんてものにまでラジウムが健康への効果を謳って含まれていたことがある
中には1970年まで販売されていたものもあり
FOの世界と我々の世界はこのへんから分岐したのだろうか

11.名無しさん2016年07月06日 23時36分

ちなみに実際にアメリカで1950年から1951年に販売されていた教育目的の原子力実験セット(ウラン238入り)が此方
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51384727.html

戦前にはこういう感じの玩具があふれていたのかもしれない

10.名無しさん2016年07月06日 22時51分

>>9
きっとチェスや将棋のようにシンプルながらも奥深いゲーム性で、グランドマスターとか段位とかある程のゲームだったのだろう

9.名無しさん2016年05月03日 16時28分
8.名無しさん2016年03月17日 23時46分

人気があったのか定かではないが、学校など子供がいそうなところではよく見かける
主人公の家にもショーンの部屋にある

7.名無しさん2016年03月17日 23時37分

そのものでは無いが、現実世界でもウランとラジウム入りの子供向け知育玩具は発売されていた。
公文の○○実験キットのようなものだ。

原子力が超安全な未来の無限エネルギーと思われていた時代の話。

6.名無しさん2016年03月11日 21時59分

まぁ、発光物は核物質で作るのがトレンドの時代だし…多分、きっと、恐らく。
しかし爆発半径ボードゲームときいて最初に浮かんだのは潜水艦ゲームなのだが、本当にどんなゲームなのだろう。

5.名無しさん2016年03月11日 21時38分

核戦争核物質子供のオモチャにも使われるくらい、戦前の人々達の間では身近な存在だったということだろうか…良くも悪くも。

4.名無しさん2016年03月11日 20時06分

倫理観が狂ってる事で話題の戦前だが、子供のおもちゃに核物質を使ってる辺り危なすぎて本当に頭がおかしいとしか言いようがない。
色々アレなウェイストランド人が過酷な環境から生み出されたと思いがちだが、もしかすると元々この世界の人類は、我々の知る人類より頭のネジが何本か外れてたのかもしれない。

3.名無しさん2016年03月11日 03時40分

核弾頭の着地点からどのくらい離れていれば安全か、
如何にして逃げるかをゲーム化したものだと思われる。
当時の緊迫した状況が伝わってくるゲームではある。

2.名無しさん2016年03月11日 00時57分

核物質が採れるので主人公によく回収されるが、どのようなゲームかは不明。

1.名無しさん2016年03月11日 00時10分

Junkアイテムボードゲーム系のオモチャだと思われるが…分解すると木材2、核物質1になる。核物質が採れるオモチャって、一体どんなものなのだろうか…?

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