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12.名無しさん2022年10月06日 04時13分

>>10
youtubeで対トロッグのステルス検証してる人いたけど、どうも近くにいるトロッグの数が影響する模様。
1~2匹ならcautionになるけど、複数になるとdangerになるという結論だったような

11.名無しさん2022年09月23日 18時52分
感想

>>10
元々そこにいるトロッグ相手なら普通にステルスが効くので、出現するトロッグはプレイヤーを視認(認識)したから出現しているというロジックっぽい、なので強制的に[DANGER]になるように見える。
 あくまでも個人的な、そうなんじゃないかな?という推測だけれど。

10.名無しさん2022年09月23日 17時24分
感想

ステルス特化のビルドステルスプレイをしてるんだけど、トロッグが現れる時、強制的に[DANGER]になってステルスが効かなくなるんだけどおま環かな?
人もロボットタレットも見つからずに問題なかったんだけどなぁ…

9.名無しさん2022年09月21日 13時18分
感想

>>8
肉食動物なら効果は2倍!

エサピットで流通していないのは、戦後間もないのでまだ食料が残っているからだろう。ファナティック連合から食料を略奪しているので、貧乏という訳でもなさそう。
まあ労働者を拷問するような連中なので、放射能汚染地帯に住む凶暴モンスターを殺して、それを食料として配るという考えすらない可能性もあるが。

何にせよデイビー・テイラートロッグじゃないことに感謝している。

8.名無しさん2022年09月21日 11時10分
感想
7.名無しさん2022年09月20日 14時24分
感想

From Ashes to Fireの最後には発光トロッグが出現するトレンチ地区の至るところに複数体出現するので厄介ではあるが、別に倒す必要はない。や咆哮といった特殊攻撃はなく、Glow Sightの対象になるのでむしろ日没前よりも対処しやすくなる。

発光トロッグは発光肉などを追加でドロップするので、間接的ではあるがトロッグを食べることができる。鮮度命ならベルチバードの離着陸場付近にもクッキングステーションが置いてあるので、ここで食べるといい(RAD死しても当社は責任を負いません)。

6.名無しさん2022年09月16日 04時32分

ミスティックパワー使えそうで使えないのでお手軽回復元としては役に立たない。

5.名無しさん2022年09月15日 09時12分
感想
4.名無しさん2022年09月15日 01時25分
感想

3の頃は本当に字幕あってるのか?と言いたくなるくらい独特の発音をしていたが、今作トロッグは割と発音が明確で何言ってるかわかりやすくなっている

3.名無しさん2022年09月14日 20時27分
感想

自分が発見した亜種は次の3種類。
トロッグ・フレッジリング
苔みたいな緑色に所々変色している。飛ばしてくる唾液はのダメージゾーンを発生させる(トロッグの唾液の)。

トロッグ・スーペリア(From Ashes to Fire
黒色のメイクが施された強化種。

トロッグ・デバウアー(Union Dues
同ミッションのラストに登場するスーペリアの巨大版。咆哮攻撃を受けると「圧倒された感覚」に陥る(トロッグの咆哮)。

VOX翻訳をした野生動物程度の言葉を話す。見た目と行動はほぼウェンディゴである。HPは大型クリーチャーほど多くはなく、攻撃パターンも単純である。
問題は耐性値。Awarenessで解析してみたが通常種がどれも200前後、スーペリアになると400を超える。対アーマーを積まないとろくにダメージが通らない。放射能ダメージは無効。あとERDRに比べて低いようで、体感だがエネルギー武器がよく効く。

2.名無しさん2022年09月14日 18時59分

Fallout3DLCThe pitt」が初出。
pittの固有種であるためかそれ以降のシリーズでは名前すら聞くことがなく、実に10年以上ぶりの再登場である。

トロッグの発生はピッツバーグの高濃度な工業汚染と何らかの風土病によるものと考えられており、戦後pittで生まれる子供は死産かトロッグかの二択とまで言われている。
そんな中、なぜか健康な状態で生まれた女の子トロッグ化に対する完全な抗体を持っていることが判明し、その子をめぐってレイダー労働者と我らが101が血塗れの抗争を繰り広げるというのが「The pitt」のストーリーである。

1.名無しさん2022年09月14日 14時18分

ピット出現するフェラル・グールの亜種?会話選択肢から、Residentウェンディゴの一種かと思ったようだ。Union Duesでは最後の連合守備隊防衛する局面で大量に出現し、From Ashes to Fireではトレンチカタコンベで相当数を相手をすることになる。

連合の支部であるローカル42区のヘックスは「闇夜で人をさらうブギーマン」の話を年長者から聞いていただけで、初めて遭遇した際はトロッグの存在に驚いていたようだ。一方でトレンチダニロは既に慣れっこの様子で、連合内でもトロッグの認知度には差がある模様。

ピットで拾えるNoteホロテープの内容を参照する限り、少なくともトロッグによる被害が目立ち初めてきたのは作中時間(2104年)に比較的近い時期らしい。上記のように、ヘックスも年長者からおとぎ話のような存在としてトロッグのことは聞いていたようなので、実際にはより古い時期から存在していたようだ(戦前から居たかどうかは不明)。

敵としては複数の種類が存在し、ガス攻撃や視界をボヤけさせる攻撃を仕掛けてくるタイプもいる。From Ashes to Fireでは発光個体まで登場。総じて、フェラル・グールウェンディゴよりも強敵である。

ある意味で何よりも問題なのは、こいつらにはフェラル・グールスコーチと違い、ある程度「知性」というか「理性」が残っているらしいということ。何しろ、倒された時に「ありが…とう…」とつぶやく個体がいるのだ…。

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