Vault 13

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20.名無しさん2019年08月21日 21時43分

初代Falloutにて喧嘩を売ると台座式の連装ミニガンで応戦してくるここの監督官だが、何と作中数少ない不死属性のようだ。
何しろ確実にクリティカルの発生するPerkを取得してもこいつ相手には絶対発生しないばかりかあらゆる攻撃が微々たるダメージしか与えられず近接攻撃に至っては高台に居るので届かない。恐らくダイアログに出ないだけでダメージのつど回復している。

筆者は意地になってミニガンガトリングレーザー500発ずつ、ミサイルランチャーも数発撃ちこんだが文字通り徒労に終わった。というか戦闘が終わらなかった。

19.名無しさん2017年11月09日 03時23分

Fallout1では浄水チップ探索イベントを終了せずに暫く後訪れると、Vaultの住人が外に出て平気なのを見て、外に出て生きていこうと主張するグループが出てくる(クーデターまでは起きないが)ことや、全てを終わらせ戻ったVaultの住人監督官Vaultに戻るなと言い、Vaultの住人は去るなど、Vault101と同じ様な反応が起きる。

Fallout2G.E.C.K.を入手するために訪れると、デスクローがお出迎えしてくれる、そのデスクローが喋り、友好的である、監督官が居た場所にデカイコンピューターが設置されている、と、前情報無しで行くと驚くこと間違いなしである。

18.名無しさん2017年09月23日 20時12分
ネタ

>>17
ちなみに開発は「BioShock 2」や「Dishonored」などで知られるArkane Studiosである。

またこのゲームには、ライターとしてFallout 2NVの中心的開発者の一人であるクリス・アヴェロンが参加している。

17.名無しさん2017年09月23日 10時36分
ネタ

開発は違うが同じベセスダの姉妹作「Prey(2017)」の水処理施設内のログ内にこっそり名前がして登場している

16.名無しさん2017年08月09日 20時52分

>>12
101のその後はあまり情報を作らない(3のプレイヤーであったため)のだが、数少ない公式設定ではメガトンの自宅を拠点としつつ珍品集めに精を出しているとか。
浄化プロジェクトも無事に完了しているようなのでVault 101に直接手を下すことはしていなさそうではある。
むしろ対外関係の厄介事の解決役として振り回されているのかもしれない。

15.名無しさん2017年05月25日 23時07分

なお、Vaultの住人Bloody MessTraitを取得していた場合は
監督官の末路が若干異なり、Vaultの住人に出て行けと行ったその場で
Vaultの住人によって撃たれ、半身が吹っ飛んで死亡するというゴアな結末になる。

14.名無しさん2017年05月09日 16時48分
13.名無しさん2017年05月09日 04時31分

Vault 13GECKがあったのなら外にスペアなんか探しに行かんで
それ使ってウォーターチップを作るなり
FO3みたく放射能水を真水に変えるなりできたのではなかろうか?

間違って配備されてたなら使い方や
そもそもどんな物なのかを知らなかったのかもだが
2をやってると1当時のVault 13監督官の判断が疑問だ

12.名無しさん2017年05月04日 10時43分
感想

最強の戦力に成長したVaultの住人を追い出してしまったのが壊滅の遠因であるならば、アイツを追い出した101も同じような末路を辿るのだろうか。人は過ちを繰り返す

11.名無しさん2017年05月04日 03時31分

Fallout1監督官は「Vaultの住人」追放後、それが原因で暴動が発生し処刑されたことがFallout2で判明する。

10.名無しさん2017年04月08日 01時16分

天地創造キットGECKが配備されている数少ないVaultの1つである…のだが

Fallout 2のストーリーはVault13にあるGECKを求めて旅に出ると言うもの
しかし実はVault13GECKVault 8(後のVaultシティ)に配備されるはずだった2つのGECKのうちの1つが"手違い"でVault13に届けられていたものであることが劇中で判明する
そしてVault8には本来Vault13の備品だった100個のウォーターチップのスペアが届けられてしまっていたらしい

この手違いがなければVault13は安泰のまま、Fallout1が始まらなければ2も存在していなかっただろう

9.名無しさん2016年07月27日 02時19分

Fallout: New Vegasの初回封入特典ではVault13キャンティーンと呼ばれる
所持しているとランダムで体力とH2O(ハードコアモードで追加されるパラメータの 1 つで、主人公運び屋の喉の渇きを表している)を若干回復してくれるというmisc扱いの水筒が登場している。

ちなみに之、Fallout2でのクエストの手がかりとなるキーアイテムのオマージュだとか何とか

8.名無しさん2016年07月27日 02時10分

このVaultで行われた実験は住民を200年もの間、長期的に隔離するという実験だったとされている。
しかしエンクレイヴの大統領の「被験者が必要になるまでは閉じたままになっていた」 との発言もあるので恐らくはエンクレイヴのメンバーが減少した際や実験体の補充用も兼ねていたのかもしれない

7.名無しさん2016年07月21日 23時39分

ちなみに何故このVault浄水チップが壊れたのかという理由は
Fallout2スペシャルエンカウントにて判明している。

詳細はGuardian of Foreverを参照の事

5.名無しさん2016年07月02日 01時08分

Vault内部に固定兵器が設置された例としては過剰武装で知られるVault34監督官室に複数のタレットが設置されているのが確認されている。
Vault 11では悪名高き処刑室に設置されている等、必要に応じて設置されているとも考えられる。

4.名無しさん2016年06月30日 18時46分

ここだけでなくLos Angeles Vaultザ・マスターの根城)もそうなのだが、何と監督官席の左右にミニガンが据え付けられた固定砲台となっている
監督官に喧嘩を売った場合も使ってくるのだが武器のミニガンより少々弱いのだが、Vaultの住人の項目にあるFEV漬けバッドエンドの際、攻め込んできたスパミュ軍団を相手にこれで善戦するシーンを見る事が出来る
だが最後にはタフさと数で勝る彼らに取り付かれ、ボコボコに殴られる場面で映像は途切れ、そのままタイトル画面へ戻されてしまう

しかしこのミニガン、住民との内紛も予想しての事だったのかは不明である

3.名無しさん2016年06月01日 19時39分

もしかすると虚偽広告ではなかったかもしれないが、どっちにせよ半減期までさえ持たない

1.名無しさん2016年05月18日 07時18分

カリフォルニア州に存在するVault-Tec Vault初代Fallout主人公の出身地
2277年に開くように設計されていた。

2063年8に製造され、西海岸では最も最後の2069年3に完成した。

2161年にウォーターチップを求めて開き、その後2242年にエンクレイブによって中に居た住民は、誘拐か殺害されて、デスクローを放った

2287年現在はどうなったか不明。

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