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Nuka-World
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Nuka-World : メインクエスト
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1.名無しさん2018年08月09日 18時11分

Taken for a Rideから続くNuka-Worldメインクエストその3。

コルターに勝った111は、ゲイジから「重要な話」を持ち掛けられる。
そうだボス、これまでの連邦での生き方に物足りない気持ちは無かったか?
総支配人の称号を得ただけではなく、本当にレイダー総支配人になったとしたら・・・
111はこれまでのFallout4の全てをひっくり返す選択を、ここで選ぶ事が出来る。

ボス、次はThe Grand Tourだぜ!」
「ところで将軍Open Seasonに進めることも知っているか?」

2.名無しさん2018年08月09日 18時23分

将軍ガントレットを突破してこのクエストに進むと、トンでもないことが分かる。

何とゲイジは、111がミニッツメン将軍であることを承知の上で、コルターを倒させたのだ。
そして自分はトップに立つ器ではないことを、また111を助けるだけの力を持っていると主張する。
将軍は自然にThe First Stepでのガービーを今のゲイジに重ね合わせて眺めることになろう。

そう、重要なのはガントレットという死のではなく、ヌカワールドのもたらす富でもなく、
つまり111の望みは何かということのみを、この男は問うているのである。

3.名無しさん2018年08月10日 21時05分

だが簡単に誘惑される将軍ではない。
居住地入植者との「助け合い」、
ガービーの情報提供による入植地の「解放」、
これらを通してレイダーとは、相容れない存在だと・・・、
・・・うーん、相容れないかな?

4.名無しさん2018年08月11日 18時36分
感想

罪もない人々を娯楽で殺すガントレット
罪もない商人に首輪を着けて病気になるまで強制労働
入植者が望むわけもない、だからガービーにも憎まれる
相容れるはずもない

だか、ミニッツメンを捨てろと、ゲイジは言ったはずだ
総支配人ミニッツメンではなく、レイダーなのだ
そして111が望むなら既存のDLCにも
いくつかミニッツメンの理想とは対極の殺人設備や人体実験装置があったはずだ

そして少なくとも、ガービーの指揮下にないキャッスルミニッツメン
将軍個人の考えに従う。かつてクリント一派が似た道を辿ったように
ミニッツメンにも色々な考えの奴がいるのだ

将軍総支配人、それは最も近くて最も遠い、対極に立つ指導者なのだ

5.名無しさん2018年08月20日 09時06分

あまりにもサックリ終わって印象もかなり薄いため、こんなクエストあったっけ?、とほとんどの111はなっているだろう。

さすがは2年ほど記事が作られなかっただけはある。

6.名無しさん2018年08月23日 12時54分
感想

もちろん、ゲイジに言われるまま、深く考えずに淡々と進めれば直ぐ終わる
しかしそうすると、気が付いたら自分で作った入植地を自分で攻め落としていて
激しく困惑することになる

7.名無しさん2018年08月25日 18時38分
感想

一通り説明を受けた後に考えさせてくれというとクエストの進行を保留出来るが、その際に「現状維持を試みるが、長くはもたない事を肝に銘じていて欲しい」といった旨のセリフを聞ける。

>>2 に書いてある通り、こちらがミニッツメン将軍であろうともそれを承知の上で勧誘してくることも含めて、相当に状況が悪化していたのは間違いない。まぁ、ミニッツメン連邦の一大勢力となった事を知らなかっただけなのかもしれないが、そこまで知っていて勧誘したのであればゲイジの胆力は相当なものである。

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