バイオサイエンス部門

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1.名無しさん2016年01月28日 02時07分

インスティチュートの一部門。
名前の通りバイオサイエンス関連の研究を行っている。
また食料医薬品の生産、インスティチュート内での医療を担当しているのもこの部門。

2.名無しさん2016年02月02日 11時51分

FEVの人体実験を行ったり、バイオゴリラを作ったり、有性の有無も確かめていない遺伝子改良作物を地上の農場で育てさせて実験しようと試みたりと、群を抜いて倫理観がガバガバな部門である

3.名無しさん2016年02月11日 01時37分

部署カラーは緑。バージルもかつてはここに所属していた。
インスティチュートルートでは主人公がトップに立つことを反対して立てこもりをやらかすのもここ。

4.名無しさん2016年04月26日 18時09分

過去にFEVの投与によるスーパーミュータントの作成を行っており、そのデータは人類以上の人類を目指した第三世代以降の人造人間に使われる人工臓器などに活かすつもりであったようだ。
が、研究が座礁に乗り上げてからも何故か執拗に続行を指示されたこの実験は、責任者であるバージルの出奔により完全に停止される事となった。
事至るまでに生み出されたスーパーミュータントは全て死亡か地上に投棄されている。

明らかに不必要となってからもFEV実験の続行要請が続いた理由は、生存サンプルが全て地上に投棄されている所、臓器が研究の着目点になっていたところなどからいくつかに絞られると思われるが、作中においてそれ以上の言及がないため推測の域は出ない。

5.名無しさん2016年07月16日 21時43分

バージルのために血清を回収しに行くFEV研究室はここのロックされた扉の先にある。
入り口のセキュリティはガバガバだが、中に入るとタレットアサルトロン(ドミネーター)にお出迎えされる。

約束をほったらかしたままインスティチュートを破壊するクエストを開始してしまっても最後の脱出の直前まで入れる。

6.名無しさん2016年07月16日 23時51分

インスティチュート内での研究は遺伝子組み換え植物や
人造人間の技術を流用したゴリラ
あとは現在は封鎖されたスーパーミュータント関連である

第三世代人造人間関係はロボット工学部門の管轄になる

7.名無しさん2017年04月09日 17時29分

因みに奥にある封鎖されたFEV研究室には、恐らく実験に使われたであろう猫の肉や遺体が乱雑に遺棄されている。これを見てインスティチュート敵対ルートを選んだ111も少なくない筈。

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