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10.変態国防空土方2021年01月21日 13時22分
現実世界にも翼に人や物をのせようとしたカリーニン7という巨人旅客機兼爆撃機があった。だが案の定重すぎて試作の段階で墜落するという結果になった…
9.名無しさん2017年06月06日 10時52分
ちなみに、 >>8 の“小型飛行機”の詳細については『スティングレイ・デラックス』の項目を参照。
6.名無しさん2016年08月13日 10時49分
旅客機の飛行シーンがホライゾン・スカイウェイズの広告看板に描かれている。場所はカレッジスクエアのリッカが居た建物の向かい(北)側など。ボストンにもある。
フライトデータ・レコーダーも参照。
3.名無しさん2016年06月16日 08時45分
英wikiによると主機は両翼の原子力ターボジェット計8基。各主翼にジェットエンジン4基と過給機用インテーク(おそらく5基目のエンジンに見えるのがそれ)がそれぞれ1基付属する。
コックピットは狭く、機長と副操縦士の座席しか見当たらないため、現代のエアバスA380のようにマンモス旅客機ながら航空機関士は搭乗していなかったと思われる。
スカイレーン1665便や1981便に比べ、ホライゾン・フライト1207便の機体はよく原型を保っているため、ひょっとすると不時着に成功して乗員・乗客に生存者がいたのかもしれない。
2.名無しさん2016年06月16日 01時44分
>>1 の言ってる全体像のデータは以下のURLを参照されたし
https://hydra-media.cursecdn.com/fallout.gamepedia.com/0/09/Fo4_Airplane.png
1981便のエンジン周辺の放射線量を考えると確かに問題はあった気はするが、それでも墜落の衝撃と経年劣化で放射線シールドが破損・劣化した結果の線量なのかもしれない。
実際、アメリカとソ連がそれぞれ原子炉搭載の航空機を作ってテストしているが、ちゃんとシールドを作ったアメリカのは(少なくとも乗務員に)大きな健康被害を出さずに実験は終わったようである。(ソ連は…まぁ「そういう国」でしたから…)
コルベガをはじめ、原子力自動車が普及しまくってる上に防護スーツなども存在してるので、過度な被曝はさすがに避ける傾向はあったんじゃないかと。
で、きちんと機能する放射線シールドを備えていたとするならば現役当時は現在ほど露骨な被曝が起こるほどの放射線漏れはなかったんじゃないかと思う。
もっとも、主翼にまで座席を設ける程の定員を考えると、胴体部分と主翼部分の座席の形状に差が無い事も踏まえて「ファーストクラスは胴体部、エコノミーは(エンジンに近い)主翼部」などの格差があったのかもしれない。
もちろんフライト中の被曝量の差なんだろうが「搭乗中に死亡しなければ社の責任ではない」とか戦前企業なら言いそうだしね…。
そして、乗客も「コーラにすらRAD入ってるんだからエコノミーでも大丈夫」とか言って乗ってそうな気がする。