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1.名無しさん2016年03月10日 22時51分

破壊可能なオブジェクト。
Skyrimの頃はペーパークラフトかと言わんばかりのペラッペラさであったが今回はちゃんと肉々しくしかも撃てば汚らしく肉片を撒き散らす。
……代わりにあちらと違って何も落とさない、主人公に一切寄与しない存在になってしまったが。

割りと地上の生き物の中では変異が少ない方でところどころハゲている以外は割りと鳥の形状を保っている。
ただ、巣を見かけないので渡り鳥なのだろうか……?

2.名無しさん2016年03月10日 23時06分

カラスのような黒い色の種類もいれば白鳥などの色んなバージョンがある。

4.名無しさん2016年03月11日 00時30分

カラスは見かけにはあまり放射能の影響を感じさせないが、海辺に出るカモメの惨状は見ていて痛々しい。
羽根は禿げ、赤く爛れた膚と発疹が空の生き物への営業が少なくないことを物語っている。

5.名無しさん2016年03月11日 07時01分

戦闘が終わるとどこからともなく飛んできて死体に群がる事もある。食物連鎖を見ているような気分にさせられる。

7.名無しさん2016年05月16日 18時42分

ローチから肉を回収してvault111から出たパパにとりあえず撃ち落とされた上に「なんだこれは食えないのか・・・」とガッカリされる生き物。
気色悪い虫や生きて登場しないリスイグアナでさえ食うのになぜ・・・

8.B.O.S.フィールドスクライブ2016年06月02日 23時00分

インスティチュートターミナルや監視映像ならびにミニッツメンクエストでのある台詞を参考に考えると可能性の1つとしてですがこの鳥の一部は『インスティチュートの烏』の可能性があるかもしれません
インスティチュートは現在の時点で陸と空の人工生物を製造したとあり
その空の人工生物がこれの可能性はあると思われます
またミニッツメンメンバーロニーの台詞には「インスティチュートカラスが飛んでいる」というものもあります

とはいえ明確に内部の人造部品確認などはシステム上不可能なのであくまで1可能性としての御報告ということでお願い致します

9.B.O.S.ナイト2016年06月10日 04時45分

スクライブ、現地のウェイストランド人から『人造クロウ』なるものの情報を聞いた。
記事にしておいたから目を通しておいてくれ。

10.名無しさん2017年05月02日 12時06分

カラスは現在でもカラスと呼ばれているが、白いカモメの方は『ラッドガル』という名称がついている

他にもコンセプトアートには『ラッドストーク』なる鳥型のミュータントが登場する

11.名無しさん2017年05月22日 08時00分

>>8 の想像通り、一部の鳥はWatchers(監視者)と呼ばれるインスティチュートが製造した人造のスパイである。
少なくとも設定上は。

公式アートブックThe Art of Fallout 4」にそのようなアートがあるほか、インゲームでもロニー・ショージャスティン・アヨがこのことに言及し、インスティチュートSRBにはその証拠(あるいは名残)として監視映像に鳥瞰視点が映し出される。
なお実際に言及されているのはカラスだけだが、アートブックによると鳥全般にこのWatcherがいるようだ。

12.名無しさん2017年06月21日 21時39分

不思議な事に撃てば一撃でバラバラになるが、近接やナイフでは当たり判定が無い。

謎。

13.名無しさん2018年03月25日 05時31分

ごく稀にこちらの斜線に乱入して射撃の邪魔をする事がある。
狙撃対象にレティクルを合わせトリガーを引いた瞬間に斜線を横切り弾丸を受け止める様は、アメリカベースボールの試合の途中にハトがピッチャーの前を横切り投げたボールに当たるという珍プレーじみたあの光景を彷彿とさせる。

14.名無しさん2019年02月16日 03時24分

>>12
当たり判定が無い訳ではなくかれている(属を攻撃した時のガツッ!ガツッ!って音がしてかれているのが分かる)

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