サイン入りベースボールカード

別名称一覧:
  • マット "ザ・ミサイル" ムルタグ
  • Signed baseball card
  • マット・ムルタグ
  • Matt "The Missile" Murtagh
  • マット・"ザ・ミサイル"・マーダー
  • マット「ザ・ミサイル」ムルタグ
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7.名無しさん2021年11月26日 06時43分
感想

>>6
我らの「オオタニサーン」みたいに二刀流なのであろう

6.名無しさん2020年03月07日 04時42分
感想

>>5
ピッチャーなのに何故打者記録を…?
というかピッチャーなのに打ちすぎでは…?

5.名無しさん2020年03月07日 00時20分

裏面をよく見ると(PSボタン+□で確認 小技参照)、名前の下には Ht: 6'0", Wt: 160, Bats: Right, Throws: Right, Home: Atlanta, Ga.(身長183cm、体重73Kg、右打ち、右投げ、ジョージア州アトランタ) と書かれている。
その下のメジャー&マイナーリーグバッティングレコードと書かれた記録表は左から、AB(打数)、H(安打)、2B(二塁打)、3B(三塁打)、HR(本塁打)、RBI(打点)、AVG(打率)。
一番下にある Maj. Totals 14 Yrs.(メジャー14年目の合計)は、抜粋するとHR481、打率.316と見てとれる。
>>1 Pは、ピッチャーのPではないかとも思われます。

>>6 ちなみにザ・ボストンビューグルターミナルボストンのベースボールチームの記事に「エースピッチャーの彼がマウンドに立てば、無敗でのシリーズ制覇だけでなく無安打試合を達成する可能性も考えられる。」とあることからも特にピッチャーとしての貢献が取り沙汰されていたようです。

4.名無しさん2017年10月08日 20時24分

本当に、本っっっ当に、びっくりするくらい

ウィリアム・ブラックである

切れ長の眉毛以外、垂れ気味の目元も面長の輪郭も、髭や髪型に至るまで、真似したんじゃねーかってくらいそっくりである
少年時代にモーの影響で憧れちゃったんじゃなかろうか
彼の中ではマット・ムルタグは最強の殺人マシーンだろうし…

3.名無しさん2017年04月24日 15時37分
2.名無しさん2016年06月12日 11時34分
1.名無しさん2016年06月12日 08時23分

トレーディングカードの一種。
元々はタバコタバコが折れないように一緒に入っているものだったが、
後にタバコ業界の吸収合併などでそうしたベースボールカードは姿を消し、
お菓子会社などが製品につけ始めた事でこれの収集はアメリカにおける
ポピュラーな男の子の趣味となった。

本作ではモー・クローニンから受けられるクエストOut in Left Field
ウェスティング不動産にサイン入りの本アイテムを探しに行くことになる。
カードのグラフィックをよく見るとチーム名の頭と見られる「P」、
選手名はMatt Murtaghと書かれている。裏面に打率などが書かれているが、
モー曰くその数字は「この選手にやられた選手の数」だと言う。

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