DR.ブラックバーン

Steel Dawn
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20.名無しさん2021年11月30日 11時03分
感想

暴走したこいつを倒すと死体に「メガネ」が入ってるのがなんかしんみりした
目の前で起きたこととはいえ、こいつが元人間だったことを再確認させられる

19.名無しさん2021年11月01日 23時41分
感想

>>18
理想と目的の為に手段を選ばず、犠牲を厭わないタイプの科学者は、大抵の作品で最終的に理想も目的も叶えられずその研究成果は無駄に終わるのが定番ネタ。
 それはともかく、彼とその仲間達が作中でやらかした諸々を考えると、このキャラに不憫という感想抱く人がいることにびっくりしたけど。

18.名無しさん2021年10月31日 14時51分
感想

何がしたかったのか分からない人
ゲームを批判気味になってしまうのは申し訳ないが、素晴らしい、全人類が救われる、とかなんかそれっぽいこと自慢でも説明でも言い訳でもしてたのに
結末はゲームの仕様上バグって出てきた色違いスーパーミュータントみたいなやっつけオチ
ちょっと話の都合上の犠牲感がすごいし不憫だと思う…

17.名無しさん2021年09月22日 08時11分
感想

後の歴史を見る限り、彼の研究はなんら利益を生まず、後世に技術発展の礎とならず、名前も功績も成果どころか技術体系すら残されていないと言うドクターとして最底辺なんてもんじゃない扱いの人物
せめてスコーチワクチンや変異血清に関わっていれば...

16.名無しさん2021年08月07日 03時30分
ネタ

Resident「なんだよ、伝説級の個体にもならないFEVだなんてシケてんなあ」

15.名無しさん2021年08月01日 21時14分
感想

最終戦争で空気中に放散されたFEV放射線により人間含むすべての生物がミュータントになっていること

後のザ・マスターが完全なスーパーミュータント製造のために汚染されていないvault居住者を求めていたこと

のふたつからブラックバーン自身にFEVを投与した時点で大なり小なりの失敗は確定していたと見るべきか
ともかくあのFEVを自分で試すのではなく是非ともvaultから這い出てきたresidentに提供していただきたかった

14.名無しさん2021年08月01日 20時15分
感想

こいつのお仲間を評するなら、ジェインは「無責任」、ファラーは「傲慢」、ネリーは「不道徳」といったところだろうか。
それらをまとめて、ブラックバーンの「独善」で括る。

まったく、誰が仕組んだ地獄やら......(44口径を抜きながら)

13.名無しさん2021年07月22日 00時27分
感想

アパラチア壊滅前のFEV→素体が強いとマスターになったりベヒモスになったり。
ブラックバーン謹製FEV→素体としてはそこまで強くないはずのブラックバーンがベヒモスになる。

より悪い方向に行ってるような…

12.名無しさん2021年07月11日 01時37分
感想

人体の改良を目指してFEVの人体実験を行い、失敗したSMは外にポイして知らん顔。
どこかで聞いた話である

11.名無しさん2021年07月10日 14時37分
感想

彼のような、「体を科学的アプローチで改造し、更なる身体能力や負傷、疾病、寿命等への耐性を得ることを目指す」人々のことを“トランスヒューマニスト”という。
2014年にはアメリカでトランスヒューマニスト党が設立されるなどなかなか無視できない活動規模をもつ思想であるが、その基本理念は「誰かを傷つけない限り、自分の体にはしたいことをする権利がある」というものであり、研究過程で無数の犠牲を出した上に自分の体で試すこともせずアパラチア中にばらまこうとしていた彼は、トランスヒューマニストとしては最悪の部類と言わざるを得ない。

10.名無しさん2021年07月10日 14時02分
ネタ

怒りと破壊衝動を制御出来れば、良いアベンジャーズの一員になれたかもしれない

9.名無しさん2021年07月10日 11時50分

>>4
The Catalystでは自らが「欠陥を改良した」と称するFEVの被検体になる…のだが、実験は大失敗に終わり、スーパーミュータント・ベヒモスの亜種と化してしまう。

通常種と違い消火栓の代わりに実験チャンパーの属製フレームの一部(ガラス付き)を握っており、背中にはショッピングカートの代わりに実験チャンバーガラス片が突き刺さっている。
通常のベヒモスと同じ近接攻撃を行なう他、投石の代わりに毒属性の緑色の液体を放出してくるため、不屈ビルドResidentは注意すると良いだろう。

戦闘中、ブラックバーンは一応理性を残しているものの、「痛みが…」「怒りが抑えきれない」といった発言を口にしていることから、暴れることをやめることができないようだ。
楽にしてやる他ないだろう。

8.名無しさん2021年07月10日 00時57分

彼が具体的に何を目指していたかは不明瞭だが、成功すればフォークスのような知性持つ超人が生まれたかもしれない。
だが実験結果は、ベヒモスのなりそこないなのだった。

7.名無しさん2021年07月10日 00時01分
感想

>>4
過去作プレイヤーなら既知であるが、最終戦争にてFEV大規模実験場であった「Vault 87」に核爆弾が命中した事で、既に変異FEV米国中に蔓延している状況下である。

この時点では知る術はないが、200年後の「放射性嵐のを生身で過ごす原子の子供達」とか「頭に銃弾を喰らっても数日後にはピンピンしている運送業者」とか「ピンチになると核爆発するアイツ」とか「スーパーミュータントと○○○しても平然としている性豪」とかを筆頭に、ウェイストランドの人々は人の形をしたミュータントと後のエンクレイブに言わせるぐらいには環境に適応して居たりするのを鑑みると、彼の行動は徒労であった様だ。

6.名無しさん2021年07月09日 23時50分

とあるクエストの報酬にブラックバーンのバンガローというクラフトアイテムがある。
彼との関連についてゲーム中では一切言及がない。まさか黒いから・・・?

5.名無しさん2021年07月09日 20時34分
ネタ

どこぞのボ卿や鉤爪の男のような所謂「狂った善人」という最も達の悪い悪役である
自分のやったことが善に近いと思っている狂った善人特有のその言動は非常に相手を煽るためシンは勿論バルデス激怒させていた

4.名無しさん2021年07月09日 18時33分

その正体は「FEVによる人類の進化」を諦めていなかった、ウェストテック社の元社員(どこかの大学の教授でもあったらしい)。ウェイストランドで生きる人類を救済するため、FEVの欠陥を改良してアパラチア中に散することで、人類を過酷な環境に耐えうるよう進化させることが目的だったようだ。

放棄されていたVault96拠点FEVの改良実験を行っていたのだが、すぐに被検体が足りなくなってしまう。そのため、あちこちから人を拐って人体実験を行なうという暴挙に出る。
これについては多少咎める気持ちもあったようだが、大義のためと罪悪感を殺して実験を続けるうち、やがて止まれなくなってしまったらしい。

被検体を誘拐するための実働部隊として傭兵集団「ヘルキャット・カンパニー」を雇っており、また自身もブルーリッジ・キャラバンキャラバン隊に同行し、キャラバン隊から人を拐うための手引きをしていたようだ。

実験に失敗した被検体は例によってスーパーミュータント化していたらしく、彼はそれを単にVaultの外の放棄していたらしい。A Knight's Penanceの際にアンキャニー洞窟で出現するスーパーミュータント・バーサーカーたちは、どうやらそういった個体だったようだ(The Best Defenseアトラス砦襲撃をしかけてきた個体群も、おそらくは同じ出自)。

また、彼にはDr.ファラーDr.ジェイン、そしてネリー・ライトという同士が存在する。こちらはウエストテック研究所FEVを実際にアパラチアに散するための準備を行っていた。

3.名無しさん2021年07月08日 22時15分
Update情報

Steel Reignアップデート後のメインクエストOut of the Blue」で名前が再登場する。
ブルーリッジ・キャラバンを利用して各地を移動していたようだが、その頻度がやたら高い。
おまけに、彼が同行していたキャラバンでは行方不明者が頻出していたらしい。

挙げ句、ハーパーズ・フェリーのトンネルで彼含めたキャラバン隊がまるごと行方不明になるという事態が発生してしまい…。

1.名無しさん2020年11月26日 23時27分

クエストForging Trust」でATLAS砦にいる男性。
本名はDr.エドガー・ブラックバーン。白衣を着用。
研究のために必要な設備や道具を求めて訪れたようだ。

本人の話によると、戦前は研究科学者として働いていた。
現在は独りでアパラチアにおける病気の研究をしているらしい。

アップデートが報告されています。クリックで該当コメントに飛びます。
3. 2021年07月08日
Steel Reignアップデート後のメインクエスト「Out of the Blue」で名前が再登場す...
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