レスポンダー

別名称一覧:
  • Responders
登録する別名称のNG投票を行う
更新日:
ミニ用語として報告
お気に入り
登録タグ一覧
タグを編集する

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
50.名無しさん2020年07月08日 19時11分

フリーステイツとの破局の件は確かにフリーステイツが人々を見捨てそれをレスポンダーが見て
フリーステイツ我々に背を向けた。もう頼ることは出来ない」
と断じてはいるものの
それでも一部のレスポンダーは一部のフリーステイツを訪ねたのだが

フリーステイツ組織の決定もあり頑なにバンカーを閉じレスポンダーに会おうとしなかった

その結果フリーステイツは皆に背を向けた。頼りにならない。連中は利己的である
というレスポンダーの意見を肯定するような事態を引き起こしているのは残念なことである
フリーステイツにも言い分はあるし
外のレスポンダーがもしかしたらスコーチ病に感染しているかもしれないとか
ことは自分たちだけでやったほうが確実
など組織内部でも紛糾していたかもしれないが
レスポンダーからしたら見捨てたのを目撃した上に理由や状況をしろうと接触しようとすれば頑なにバンカーを閉じ拒絶される

結果的に両組織の関係は断絶してしまっているしレスポンダーからフリーステイツへの悪感情が増えたのもしかたないことなのかもしれない

しかし更に状況の悪化にともないレスポンダーの精鋭ファイアーブリーザーハンク・マディガンが強硬策とはいえ閉じ籠るフリーステイツたちの機材を破壊することで
崩壊寸前まで弱ったフリーステイツメンバーらに銃を向けられながらも接触に成功
彼らフリーステイツにもはや何かを成す戦力もなく沈み行く内情を知ることになる
ハンク・マディガンはそれでも僅かな希望の情報をそこで得て時間を惜しみ更に目的へと進むのだった
だが結果的に急ぐマディガンはレスポンダー本部やファイアーブリーザーフリーステイツのことを伝える事はなかったので
組織の和解や理解、合流等もなく
フリーステイツは沼地で人知れず
レスポンダーはスコーチの波に呑まれ
アパラチアから消えていったのだった

49.名無しさん2020年07月08日 18時05分

何度も言われているようにフリーステイツハーパーズフェリーを見捨てたために非協力的な組織だとレスポンダー側が判断しただけで直接決裂のやり取りがあったわけではない
まさかフリーステイツが事態を全部逆転できる知識を持っているなど知る由もないし
協力を得られる可能性が低い(と思っている)沼地で点々と
引き籠っている人たちにわざわざ会いに行こうとは思わないだろう

46.名無しさん2019年09月27日 11時29分

チャールストン議事堂ターミナルから判る限りではレスポンダーと(暫定)州議会は別の組織だったようだ。おそらくは戦前と同じように州議会の下にレスポンダーが位置していたのではないだろうか。

そして州議員達のターミナルに「レスポンダー達はこちらのアドバイスを聞かなくなってきた」とある事から日を追う毎にレスポンダー組織の方が強くなっていったらしい
(議員ターナーのターミナルによると初期のレスポンダーの時点で独断専行気味だったようだ)

ターミナルから判るだけでも暫定議会の方針は
・ダガーティB.O.S.にレスポンダーを通して全面的に協力するつもりだった
アパラチアの脅威(この時点での脅威はスパミュ)を排除出来るのは彼らだけだと言う理由から
カットスローツにレスポンダー達が交渉へ行くのは反対していた
…略奪する奴らと話が通じる筈が無いと言う至極もっともな理由から
注、いずれも議員プールターミナルから

この2点だけだがレスポンダーとは考え方が違っているのがわかる
暫定議会も議会でプールとターナーが仲間割れを起こしてるに等しい状況だったので結局のところは纏まりがなさ過ぎた(=不信感)のが最大の不幸と思われる

45.名無しさん2019年08月17日 23時34分

結果的にフリーステイツとレスポンダーもこのことから疎遠になり孤立して壊滅していったのは残念なことである
フリーステイツがレスポンダーにスコーチ関係の情報を教えてあげていれば
またフリーステイツが沼地エリアの人々を見捨てたのをレスポンダーに見られていなければ
もしくは見捨てるのを阻止または何らかの次善策があれば
組織が疎遠になりフリーステイツバンカーに閉じこもり更に接触困難に拍がかかるのもなんとかなった可能性もあったのかもしれない

44.名無しさん2019年08月17日 22時25分

>>41 が言っているフリーステイツが持っていたスコーチ関連の情報、技術等のレスポンダーへの共有や公開はハーパーズが陥落して疎遠になってからフリーステイツエラ・エイムズが協力したくてリーダーのローリー・クレイに連絡するか話し合っただけなので実はレスポンダー側には断られたとかそういった情報は何もなかったりする。
レスポンダー側にあるのはデレクにハーパーズが駄目になってフリーステイツが籠ったから頼れなくなった。マリアがエラに連絡するの願っていたというホロと何か知ってる筈だからアビーのバンカーに誰か向かい接触するように指示しているメモくらいである。
なのでレスポンダーはフリーステイツの情報提供の件について知らない可能性が高いとみられる。

43.名無しさん2019年08月17日 21時25分
42.名無しさん2019年05月22日 23時58分

ちなみにスコーチ被害が激化の一途をたどり疎遠になりバンカーに閉じこもったフリーステイツに接触するのは困難を極め
レスポンダーの実働部隊ファイアーブリーザーハンク・マディガンはどうしても彼らと接触する必要があったために
彼らの機材を破壊して知らせる荒業に出なければならなかった

その後マディガンは殺気立った完全武装のフリーステイツエージェントたちに取り囲まれて銃口を向けられるのだが
その時はそれしか方法がなかったのだろう

41.名無しさん2019年05月22日 23時49分

スコーチ騒動が激化する前はフリーステイツとそれなりに組織的にも個人間でも付き合いがあった
しかし、スコーチビーストスコーチ病が激化していき、ハーパーズフェリー陥落とその際のフリーステイツの対応
そしてフリーステイツが持っていたスコーチ関連の情報、技術等のレスポンダーへの共有や公開をフリーステイツ側が断るなどし
そしてフリーステイツハーパーズフェリー等の地域を担当していたレスポンダーからの
「彼らの対応は利己的であり、彼ら(フリーステイツ)は私たち(レスポンダー)に背を向けた。つまり私たちはもう彼らに頼ることは出来ない」
等の報告あり
組織間では疎遠になりそれぞれ孤立していった

39.名無しさん2019年01月20日 20時17分

主な物資調達先はフラットウッズの農場、ママ・ドルス、デスブロッサム、コリジョンコースなどのイベントクエストから伺える。
無断使用に関しても時代柄緊急避難としてやむを得ないだろう。
B.O.S.フリーステイツも当然のようにやってるし。

35.名無しさん2019年01月20日 15時34分
感想

それも含めてボランティアなのかもしれない
技能や体力、意志のある人よ。他の人のためにその技能や力をボランティアとして貸してください
物資に余裕がある方はボランティアとして余剰をわけてくれませんか

彼等レスポンダーはボランティアとしてなら生き残りを手助けしたいボランティア団体なら素晴らしいと思う

ただ、これが事実上の政府として税を取り立ててしているなら
そのやり方や対応に粗や杜撰が目立つが

あくまで彼らはボランティア団体なので無償で人助けするならこれだけやれば立派と言える

34.名無しさん2019年01月20日 15時18分
感想

多分、各地の勧誘広告やらプロテクトロンの言にある「物資持ってきてね」発言の捉え方の相違だと思われる。

知っての通り物資無し・労働力にもならないような人でも庇護下に入れる組織なので、税というよりも お願い といった感を受けるのだが…

33.名無しさん2019年01月20日 15時01分
感想

>>32
彼らの構成メンバーに警官や消防士がいたのは確かだが
だからといって彼等が縄張りで集行為をしていたなどの記録はないので
彼等を地上政府と情報として称するのは些か想像が過ぎるのではないかと思われる

32.名無しさん2019年01月20日 13時54分
感想

>>31
レスポンダーはボランティア集団を自称しているが、B.O.Sターミナルにレスポンダーの統治する町に警察官(自警団ではない)がいると書かれているため、暫定政府崩壊後は税の徴収を行い、事実上の地方政府だったのではないだろうか。

さらに、他派閥と比べ支配地域には中〜大規模の居住地をいくつも持ち(レイダーは広範囲だが小規模な軍事拠点ばかり)荒廃も低い。
むしろ設定を見る限り、マンパワーと潜在的な将来性は派閥随一だっただろう(過去形)

31.名無しさん2019年01月20日 11時22分
感想

>>24
それ故にレスポンダーを語る上では別の組織との関わり語るのを避ける事が出来ず、その時の状況とその行動の結果を見るとどうしても批判的になってしまうのが困り者である。
あくまで「その時の状況とその行動の結果を知ってるからこそ」なのでレスポンダーが悪いと言うワケではないが……
その辺の詳しい言及は消される可能性が高いから避けるけど。

組織としては「善意のボランティア組織ではあったがあくまでボランティアでしかなく、戦後の世紀末な世界で単独で活動を続けられるほど強い組織でも賢明な組織でもなかった。」と言ったところか。
こう書くとどことなく将軍補強する前のミニッツメンとダブる。あちらとは事情が違うが。

30.名無しさん2019年01月19日 22時00分

>>28
米国では警察官、消防士、救命士等の事件、事故等の一次対応に当たる職業に就く方々を総称してファーストレスポンダーと呼びます。

この名称は911通報等に最初に応答し第一線で対処する職業であることに由来します。

実際にゲーム中でもチャールストン暫定政府がまだ機能していた頃には、ファーストレスポンダーと元の名称のままで呼ばれています。

レスポンダーの(ボランティアやボランティアからメンバーになった者を除く)主要メンバー戦前にそのような職業に就いていた人間で構成されていたと推測されます。

勿論生きるためにレイダーとなった者が、希望を抱きボランティアとして加わることも可能であったと考えられますが、名称の意味を誤解されているように感じましたので、失礼を承知の上で返信コメントを投稿致します。

例外はありますが基本的に警察官や消防士等はレスポンダーへ、米軍人や兵士、その関係者等はB.O.S.へと変遷していったと考えて頂ければ分かり易いかと思います。

29.名無しさん2019年01月19日 20時45分
感想

ここで言う倫理観と職業倫理は別個の物として取り扱うとして、
さすがに戦後20年も経って、本来行政機関の各部門であったレスポンダー達に
元の職業倫理の維持を望むのは酷だろう。

さらには最期の10年前にはその行政機関その物が崩壊しており、
その後、各自が様々な努力を積み重ねる形で組織運営と問題対処に取り組んできたことは
アパラチア森林地帯の各所にその証左が残っている。

ただ……アパラチアを覆った悪意は彼らのそれらを遙かに上回るほど凶悪だったのだ。

レスポンダーに限って言えば中南部を侵攻してきたスコーチレイダーによって
壊滅的被害を受け失陥しつつも、モーガンタウンを中心に集結し再編出来ていただけでも果断の努力の成果であり、十分に非凡であったと思われる。

その後のスコーチビースト禍さえなければ……
または、あと1年南部域が持ちこたえていれば……と思わせられる。

28.名無しさん2019年01月19日 20時27分
感想

恐らくは生き残った一部のレイダー達もレスポンダーに加わった者達もいると考え
られる。この頃におけるレイダーの中にも戦前から希望を持って生きて来た人達も
いたはずで彼等の全てを指してレスポンダーと呼ぶのだ。
仮に倫理観の無いレスポンダーがいたとするならわざわざその呼び掛けに答えない
だろう。
レスポンダーをそのまま翻訳すると応答者と言った意味になるが呼び掛け
に答える意思が無いのなら無視すれば良いだけの話だったはずなので、あくまでも
彼等は純粋な善意の集団と見るのが一般的だと思われる。

27.名無しさん2019年01月19日 18時42分
感想

>>26
同感。
むしろ個人的には住民保護とかに比重傾けすぎて組織として脆弱になっていった印象まである。

26.名無しさん2019年01月19日 18時25分
感想

どうしてもレスポンダー構成員の倫理観が低いことにしたい人が居るみたいだけども、そうと断言できるようなゲーム内描写や言及があったんですかね。
倫理観に関しては他の勢力やこの世界のこの時代の人間としては一般的と言える範疇であったと個人的には認識しているけれど。

住民保護に関しても明日をも知れぬ世界ではあらゆる形での死と言う直接的な脅威に立ち向かっていたと言えると思う。

25.名無しさん2019年01月19日 17時18分
感想

元々は行政の下部機関である警察・消防関連の組織が母体である。
しかし、戦後はボランティアを募るなどで組織を維持したため構成員の質や職業倫理は決して高いとは言えない。

アパラチアの他組織の多くが直接的な脅威(レイダースコーチビースト等)に対応しようとしていたのに対し、
住民保護を第一に行動していたことは十分評価できる反面、
実際にその脅威に直面した時に、対応能力の多く喪失していたのは残念ながらそれまでの経緯から致し方ないのかもしれない。

24.名無しさん2019年01月19日 15時18分

勢力圏はちょうどマップの中央付近で序盤から中盤のはじまりに探索する事になる。
比較的安全なエリアなのでアパラチアに慣れるにはうってつけだろう。

その勢力圏ゆえに他の組織との関わりが大きかったりする。

23.名無しさん2019年01月13日 23時15分
21.名無しさん2019年01月12日 11時08分

>>19
物資持ってこいとか言ってる一方で、子供コロネルとか八年分の食料を一人で使いきった老人のウィリー・マエみたいな穀潰しを救助しながら拡大してるし、全方位にミニッツメン組織だと思うけど…やや共産主義的な。

20.名無しさん2019年01月12日 10時43分
感想

>>11
「捕らえたレイダーナイフ投げの的にして処刑するなど個人の規律はない」というのがフラットウッズのダイナー内の事を指しているならば周りの状況をもう少しだけよく見てほしい。

のかかった冷蔵庫に詰められ助けてくれと懇願するホロテープを残して死んでいたレスポンダー、店内に複数転がるレイダートレーダー入植者死体
しっちゃかめっちゃかな店内。
いかにも激戦の跡が見て取れるだろう。

事の次第は正確には確かめようが無いが、レイダーが物資目当てに町を襲撃したところを辛くも撃退、といった所ではないだろうか。となればレスポンダー個人がレイダーめいた嗜虐心を持ってレイダーをいたぶった可能性と共に仲間や市民に対する暴虐への報復、という可能性も見えてこないだろうか?

敵討ちであれば許される、という訳でも無いがたった一箇所での一状況だけを見て規律が無いと断じるのは早計ではないだろうか。

19.名無しさん2019年01月12日 09時12分
感想

この組織将軍にわかりやすく例えると
組織としての活動や理念はミニッツメンだが、実際の行動はバンカーヒルの住民もしくは入植者」である。

17.名無しさん2018年12月27日 15時52分

戦前から続く組織で、以前はファーストレスポンダーと呼ばれていた。
アパラチア暫定政府の組織だったようだが、政府が難民を見捨てるなどの行為を行なったため独立を強めていき、レイダーがダムを爆破して暫定政府が潰れてから「レスポンダー」と名乗り始めた。

16.名無しさん2018年12月27日 12時44分
感想

BOSもレスポンダーもあの逼迫した状況下でよくやったと思う
運や状況や『ベセスダの生きてるNPCは出ません』等で
必死に立ち向かいそして壊滅したけど……

だから誰が悪い等はなく同じ側として良くやっていた
どちらが悪い!などのことはないのだ
そして彼らの遺した種子が主人公であるレジデントたちを導き
スコーチビーストクイーンの恐怖を打ち破る結果に繋がったのだから

15.名無しさん2018年12月27日 12時38分
感想

>>14
だがBOSの言う通りに支援を行っていたら今度は彼らがレイダーや他のアボミネーションに対抗することが出来なくなっていただろう、つまるとこあんな状況下でレイダー稼業やってる人々が悪いのだ

14.名無しさん2018年12月27日 09時10分
感想

彼らの残した遺物や情報は有益でありプレイヤーにとってはプラスな組織なのだが、存続時は指揮を執る指導者に問題があったのかその才能がなかったのかツメと見通しが甘いせいで悪手の連発でアパラチアの状況を悪化させていたようである。
具体的には
レイダーとの対立が深刻なものになったことでレイダーがダムを破壊し生存者の住む街が壊滅
BOSへの協力を拒否して他の住民へ同様の呼び掛けをしてBOSとの関係を悪化させる
アボミネーションを甘く見た訓練プログラムで部隊が壊滅
などなど。

特にBOSへの協力拒否による関係の悪化はアパラチア壊滅の原因の一つであり身内でさえ「もう少しやりようは無かったのか」と苦言を呈している。

レスポンダー自身も物資も人員も不足している状態だったから仕方ないのかも知れないが。

12.名無しさん2018年12月21日 02時44分
感想

拠点であるキャッスルをたった5人で取り返した俺達を見習って欲しいものだ、なあ将軍

11.名無しさん2018年12月16日 13時57分

捕らえたレイダー等をナイフ投げのマトにして処刑するなど
組織理念は高潔だが個人個人の規律はないので
レイダーは自業自得だが他のフリーステイツB.O.S.等のレスポンダーでない連中には
こいつら(レスポンダー)に影で捕まえられると何をされるかわからない!
と他の組織同様に誤解されている文章もターミナルに一部残っている

レスポンダーにしろフリーステイツB.O.S.、他にもある組織など
実はお互いがよく知らず誤解している面が強く
監督官いわく疑心暗鬼といわれる状態でうまく連携が出来なかったことが悔やまれる

9.名無しさん2018年12月04日 03時06分
感想

世紀末救世主ボランティア集団である

なお、すでに伝説になった後である。

8.名無しさん2018年11月30日 18時39分
感想

混沌とした最終戦争後においては貴重な、正規の職業訓練を受けた人々によって構成されていた支援団体。
次世代を担う人達にも高度な訓練や教育を施せたであろう事から、スコーチ病で全滅してしまったのは誠に惜しまれる。

戦前の倫理観や知性を備えたVault76居住者達がもう少し早く彼らと合流できていたなら、戦後の再建も違った方向に進んだかもしれない。

7.名無しさん2018年11月22日 22時58分
6.名無しさん2018年11月22日 03時42分

上記の通り既に壊滅しているが、クエストの中でプレイヤー達が所属する事になる勢力の一つ。
設定的にもVault76と方針が一致している。
さあ、レスポンダーの制服に身を包んでイベントクエストの無人録音メッセージに「対応」しよう。

5.名無しさん2018年11月21日 18時56分

BOSとも接触していたようで頻繁に物資を寄越せと要求されたり、医療隊員がBOSに引き抜かれてしまったりとあまり良い関係ではない模様。あくまでも大義的には同じ側の人間なので敵対はせずとも彼らへの警戒を呼びかけているようだ。

4.名無しさん2018年11月21日 16時40分

>>1
技術者や専門家たちが多く在籍しているおかげか、プロテクトロンやアイボッドなどのロボットを多数保有している。取引ができたり道をパトロールしていることもあり、序盤では非常にお世話になる。

3.名無しさん2018年11月21日 16時12分

>>1
救急、消防、警察通報したら来る人たちが集まっているのでそういう由来だと思われる。
こっちはファーストじゃなくて本対応する本職の方々だけど。

2.名無しさん2018年11月21日 13時17分

生き残った消防隊員警察官、医療の専門家たちによって創設された団体。
各地で難民への支援や緊急医療サービス、及びサバイバル術やスコーチとの戦い方などの教育も行っていた。
モーガンタウン空港拠点に活動していたが、空を覆う程のスコーチビーストの大群に襲撃を受け、隊員の多くがスコーチ病に感染し壊滅した。

1.名無しさん2018年11月21日 12時30分

最終戦争後に生き残った人々が結成した民兵組織
スタート時に壊滅している。
技術者が多くいたのか、ターミナルで入隊試験や任務遂行をこなせる。
またスコーチウイルスの予防接種を研究中だった。

名前の元ネタファーストレスポンダーなんだろうか。

関連用語について
コメントを投稿する
5346



ページ上部に戻る