コメント一覧(8)
- 古い順
- 新着順
- 末コメへ
アメリカ人大好きモータースポーツであるダートレースを行っていたであろう場所
モトクロッサーやダートバイクで砂埃立つ未舗装コースを後輪をスライドさせながらカーブ曲がってくレースと言うと映画かなんかでみた事あるだろう
広くて平らなのでヌカ勝用の建築設計図を作成するときにうってつけな場所
占有できる範囲がメチャクチャ広い。
施設の外の川の方までクラフト範囲がある。
序盤からブラックチタンが採れる渓谷の廃品集積所や、酸が死ぬほど採れるヘムロックホールズ・メンテナンス。フュージョンコアが入手可能なポセイドンエネルギープラント・ヤードに、レイザーグレインからアルコールが作り放題なビリングス農場に比べると少々(というかかなり)見劣りする拠点
さらに、Vault76が地味に近いためFTの拠点としてもイマイチで。実用範囲の狭い敷地に分散して存在する資源穴など防衛もし辛いと本当に微妙なところである
活かしどころとしては来たついでにいワークショップ確保クエストをクリアしてログボとして20capを貰うか
不人気を逆手に取りウィークリー達成率の為に確保か
狭い敷地を活かし敵襲クエストを周回して設計図を集めるくらいだろうか?(ちなみにDefendは実況席の上でVATSを使いつつ芋るとあっという間に片付く)
なんとなくだが、ワークショップのチュートリアル用に作ったが没にしたそんな雰囲気を感じさせられる
森林地帯のロケーションの1つ。ワークショップ拠点でもある。
すぐ隣がタイラー郡移動遊園地で川を挟んで隣にデスクローアイランドが存在する
敵配置はおそらく固定でフェラル・グール。
採れる資源が食料:1 水:3 肥料:1 ジャンク:1 銀:3 アルミ:1 鉄:1 となっている。
実況席にタイプライター他、ロボット模型が置いてある
あと、有袋類かジェットパックがあれば実況席の上に登れる
実況席の上には赤のペンキ缶や大気センサーがある。
また、他のワークショップ拠点に比べると狭めに感じるが、範囲が崖下の際から放射能バレルのある川の際までと意外と広い
それと、隣に小さな農場があり。テイトとトウモロコシを採ることができる
広告から「ハロウィーン☆ナイト☆スリル」と称してデモリション・ダービーを開催する予定だったようだ。午後7時から10イベント、入場料は大人34.2ドル(税込)、子供24.2ドル。広告の絵にもなっている有名人の「ホット」ロッド・ダニエルズがやって来るらしい。
デモリション・ダービーは直訳で解体ダービー、簡単に言えば車同士のデスマッチである。トラックの中で他車とぶつかりあい、最後まで走行可能であれば勝ちというもの。現実のアメリカでは郡主催のフェスやお祭りで行われており、テレビゲームの題材となるほどの知名度がある。
低速とはいえ意図的に自動車事故を起こしに行くようなものなので、当然ドライバーにとっては大変危険な競技である。しかし車が火を噴くことも起こり得るほど激しい衝突が繰り返される、観客としてはエキサイティングな競技でもある。
問題はFallout世界では自動車の主流が原子力エネルギー車であること。よりにもよって核爆発を起こす代物でデモリション・ダービーを開催しようとしたのか…