ウェイストランドで団結しよう

One Wasteland
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14.名無しさん2020年10月26日 05時45分

このアップデートの弊害として、序盤から中盤にかけての難易度がかなり上昇してしまった。
基本的に自分より下のレベルの敵が出現しなくなるため、レベルが上がるごとに敵も強くなり、戦闘が厳しくなる。
そのため弾薬や資源の消費も増す一方で、回収もままならず、どんどんジリ貧に追い込まれる。
自分はサブキャラ育成もかねて最初からやってみたが、レジェンダリーPerkの補助があっても相当に苦しいバランスと感じられた。
初心者にとってはなおさらだろう。

13.名無しさん2020年10月24日 12時03分
感想

手強い敵と戦えて歯ごたえがある反面ローリングピン等のネタ武器で低レベル相手に無双する気晴らしが出来なくなったのはちょっと残念
自分と同等の相手じゃローリングピンで脳死殴りすると余裕で死ぬ

12.名無しさん2020年10月24日 07時04分

>>11
そういう時はサブキャラを作ればよい
そうすれば、Vaultを出て直ぐの中華ロボレベル1に下がる

11.名無しさん2020年10月24日 02時23分
感想

最大の欠点は「無双」ができなくなるので特定武器で特定クリーチャーを〇〇体倒せといったアトムチャレンジがとてつもなく面倒になることだろう。

なにせVaultを出て直ぐの中華ロボレベル50になってしまうのだ。

10.名無しさん2020年09月29日 03時02分
感想

個人的には実装前、システムの発表された時は「うわ、これ絶対ベセスダのことだからバグってとんでもないことになるぞ・・・」と不安しかなかったが、いざ実装されると驚くほど目立った不具合がなく、正直に言って感動すら覚えてしまった。

9.名無しさん2020年09月29日 02時33分

森林地帯スコーチファームハンドを攻撃したところ異様に手足の破壊がしやすかった
これは低級種の部位耐久が特別低く設定されている可能性
もしくは部位耐久は敵のレベルによって変動せず敵の種類のみで決定しており高レベルで増えた体力と部位耐久にギャップが生じている可能性の二つが考えられる
勘違いだったら恥ずかしい

8.名無しさん2020年09月24日 10時18分
感想

メリットもたくさんあるが延々とストーカーしてくるモールラットラッドスコルピオンがやたらと硬くなって厄介。

7.名無しさん2020年09月20日 10時18分
ネタ

もう1つのベセスダMMO、エルダースクロールオンライン(開発は下請け丸投げなのでベセスダは監修のみだが)をやっていた人にはワンタムリエルと言えば大体伝わるだろうか。
そちらでも初期の頃はエリアごとに敵の強さが決まっていたが、ほぼ同じシステムが実装された。

6.名無しさん2020年09月19日 20時47分

プレイヤーレベルが上がると同時に敵のLvも上昇していき、最終的には100Lvクリーチャー達が随所に現れるようになる
これらの新しく追加された上位種は耐性HP共に既存の上限個体よりも大幅に強化されており、かなり歯ごたえのある相手となっている
その分倒した際の経験値も増えており、ロケーション単位での経験値総量は大幅に増加している
これらの上位種はマップの東側に集中しており、西側のいわゆる低Lvエリアには登場しない

5.名無しさん2020年09月19日 16時39分
感想

この調整で今まで 極簡単だったクエストイベントレベル、人数によっては 難易度の印象がかなり違ってきた。

ウルフホードなんかは確実にレベル帯にあったレジェンド武器(ほぼ証書用ではあるが)が3つもとれる クエストになったり…

これをお読みのレジデント諸兄 今一度 初心に舞い戻って 今まで無視してきた イベントに参加してはどうだろうか?

新鮮な気持ちでアパラチアを堪能できるとおもう(筆者の感想)

4.名無しさん2020年09月19日 15時04分
3.名無しさん2020年09月19日 14時03分

このシステムの導入により、近くを通った3桁プレイヤーに反応して突然ポップした凶悪なクリーチャー集団に低レベルプレイヤーが秒殺される、といったことは基本的になくなった。
ただし、同時に導入されたダメージボーナスの計算方式の変更でレベル関係なく火力が低下しているので、上記のような場合を除けば難易度自体はむしろ上がっているような気がする。

もう一つ重要なのが、いくらレベル連動になったと言えど、出現する敵の最低レベルと最高レベルは据え置きであるということ。
どのみち、低レベルのうちに一人で東側地域を探索するのは避けた方がいいだろう。

2.名無しさん2020年09月19日 13時47分

このシステムが導入された理由は、既存のシステムにおいて低レベルキャラ、高レベルキャラの双方から出ていた不満を解消するためであると思われる。

パッチ22以前のアパラチアでは地域によって敵の強さに差があった。例えば森林地帯ではレベル2桁の敵に出会うのも稀な一方で、クランベリー湿原で遭遇する敵は最低でもレベル30代であり、初心者がマップ南東に向かうことは自殺行為であった。

このように「マップの地域ごとに敵のレベルが違う」ことには以下のようなメリットがあった。

・自分のキャラを育成するほど探索できる範囲が増え、成長を実感しやすい。
・キャラが新たに探索可能になる地域に次のメインクエストを置くようにすれば、メインクエストを追いやすい。
・激しい戦闘が苦手なプレイヤーは、敵のレベルが低い地域を根城にすることができる。

が、一方で次のようなデメリットもあった。

・成長しきった(レベル50以上)のキャラにとって、低レベルの敵しか出ない地域(森林地帯毒の峡谷積灰の山)を探索するメリットが薄い。
・逆に低レベルキャラが高レベルの敵しか出ない地域に足を踏み入れた際、何もできずにやられてしまうということが発生する(特にメインクエスト荒れた境域に足を踏み入れる頃に起こりやすい)。
・低レベル地域の伝説級の敵から出る武器・防具はレベル50以上のキャラにとって装備するメリットが薄く、証書にする以外の用途がない。
フレンド間にレベル差があった場合、一緒に同じコンテンツで遊ぶのが難しい(特に高レベル向けコンテンツ)。

特に1番目と2番目は、これまでコミュニティから目立って要望があった項目である。高レベルキャラのプレイヤーにしてみれば「広いアパラチアの約半分が低レベルキャラに取られてしまっている」という不満があり、低レベルキャラのプレイヤーにしてみれば、「中盤から急に難しくなって挫けてしまう」という不満があった。
そしてそれを解消するために、「どんなレベルであっても、どの地域でも遊べるようになる」、このシステムが導入されたのだと思われる。

1.名無しさん2020年09月19日 13時47分

パッチ22で導入された新システム。端的に言うと「プレイヤーレベルに合わせて敵の強さが変化する」というもの。
日本語名がやたら長ったらしいが、英語名は「One Wasteland(1つのウェイストランド)」であり、ニュアンスを損なわないよう努力した結果なのかもしれない。

ちなみに同じくパッチ22では「ダメージボーナスの計算方式の変更」も同時に行われているが、そちらは「ウェイストランドで団結しよう」とは厳密には別の話なので注意。

本システムについて具体的に説明すると、例えば森林地帯スコーチがいて、レベル2のキャラとレベル100のキャラが同時にそれと出会ったとする。
その時、レベル2のキャラにはそれがレベル1のスコーチに見える。そしてレベル100のキャラには、それがレベル50のスコーチに見えるのである。

「見える」と書いたが、実際には敵の強さも、倒した際に手に入る経験値も、落とすアイテムもそれぞれのキャラのレベルに合わせて変動する。
レベル2のキャラは2桁の経験値レベル1のパイプピストルを手に入れる一方で、レベル100のキャラは3桁の経験値レベル50のパイプピストルを手に入れる、という具合である。
これは伝説級の敵が落とすレジェンダリー武器や防具についても同様であり、本システム導入後は自分のキャラのレベルに見合わないレジェンダリー武器や防具を手にする可能性はほぼなくなった。

ちなみに上記の例は低レベルキャラ向けの森林地帯での話だが、高レベルキャラ向けの地域では逆のことが起こる。レベル100のキャラがレベル60の焦げたグールに出会った時、同じ場所レベル2のキャラがいれば、その焦げたグールはものすごく低レベルに見える(強さも相応)ことになる。

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