パブリック・オカレンシズ

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1.名無しさん2016年01月05日 04時38分
2.名無しさん2016年01月28日 02時09分

元ネタは1690年9月25日にボストンで創刊された新聞。アメリカ最初の新聞でもある。
ロード画面のテキストによるとパイパーたちはこの新聞の名前を引継いでいるらしい。

3.名無しさん2016年01月30日 20時37分

事勿れ主義の横行するダイヤモンドシティの市民に煙たがられる一方で、購読者も一定数いるらしく、良くも悪くもダイヤモンドシティに少なからず影響を与えている新聞である。

4.名無しさん2016年03月28日 00時02分

パイパーコンパニオンとして連れ回せるようになると
中のアイテムを自由に取れるようになる
しかもリスポンする

でもベッドは使えない
ナットにプロレスごっこを見せないためだろう

5.名無しさん2016年04月04日 07時13分
6.名無しさん2016年05月15日 21時55分

インスティテュート的な傾向が強く、かつダイヤモンドシティーから追放された人々が多いグッドネイバーでは自警団パイパーを「優れた見識があるジャーナリスト」と褒めるなど人気があるようだ。

7.名無しさん2017年05月18日 23時47分
8.名無しさん2017年06月19日 16時27分

パイパー待機場所としてここに居させている場合、二階の仕事場に111が上がると必ず111の近くにやってくる
いくら111でもさすがに自分の部屋を物色されるのは嫌なのだろうか、じっと111を階段から見張っている

9.名無しさん2017年08月03日 15時02分

パイパーの自室である二階にはきれいな水があるが、
妹であるナットの部屋には汚れた水がある。
妹想いの強いパイパーであるが、彼女の闇を垣間見る事ができる。

10.名無しさん2017年08月25日 13時18分

>>9
パイパーが取材やなんやで家を空ける事が多い中、家を守るのはもっぱらナット仕事になっているのがそこかしこで窺える。
それを考えれば、むしろ食事等に関しては姉に少しでも良いものを……という妹のいじらしい気使いなのかもしれない。
もちろん、可能性の話だが。

11.名無しさん2017年09月13日 21時05分

待機しているときなどに古い印刷機をキコキコしていることがあり、
111がワークベンチで作業した後などにパイパーが「ついでに新しい印刷機を作ってくれてもいいのよ」というニュアンスの事を言うことがある。
確かに111が本気を出せば高速輪転機でも作れそうだし、立派な社屋に改装できそうだ。
クエストに「パイパーの為に新たな記事のネタを探す」とか「新しい印刷機の為に部品を探す」みたいなものがあっても良かったかも。

12.名無しさん2017年09月13日 23時33分
感想

主人公はタダで配られたり貰ったりするので新聞を購入あるいは購読するという実感が湧かない
半ば独占事業かつ需要もそこまで低くはなさそうな割に姉妹が豊かに見えないのが気にかかるが、実際どのくらい売れてるのだろうか

13.名無しさん2017年09月13日 23時35分
感想

もうちょっとストーリーの進行度による新聞配がほしかったな

14.名無しさん2018年03月26日 17時13分

プレイヤーからは確認できないが、同誌内にはどうやらパブリック・パースペクティヴという読者からのお悩み相談コーナーのようなものが存在しているらしく、パイパーターミナルを覗くと過去のアーカイブを読むことができる。
同僚に告白しようか悩んでいる仕事人間、成長してきた娘との距離感に悩む父親、仕事に追い詰められた人物、孤独感に苦しむ強面の成功者……など、人間の悩みは二百年経っても変わらないようだ。

15.名無しさん2018年03月26日 19時40分

そして、開設したパイパー
ツッコミどころ満載すぎる悩みの横行に、
いささか参ってる模様

紙面を割くならむしろ、連載漫画はどうか
きっとケイトも喜ぶ
描き練習に励むナットに描いて貰おう

16.名無しさん2018年07月20日 19時25分
感想

せっかくの新聞社なのに作中の新聞の少なさが悔やまれる。
はるかタムリエルのシロディールでは「黒馬新聞社」なる新聞社があり、ストーリーを進めるごとに新刊が発行され、売店にも並んでいた。定期購読も可能で、申し込むとシロディール最速の黒馬を駆る配達人が通り過ぎざまに新刊を投げつけるような勢いで渡してくるようになる。あまりの速さにこちらから話しかけることは困難を極めるが、どうやら購読者が多く忙しいらしい。

パブリックの数少ない記事の内容も、報道はややトラビスにお鉢を取られ、論評が中心になっている印象だ。せっかくブルーに同行できたりするのだから、その経験やまた聞きも記事にして頂きたかったものである。

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