ローレンス・ヒッグス

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10.名無しさん2019年06月11日 14時25分
感想

>>7
ただ彼も相方も111が後継者に指名されたからこそ結果的に命拾いできたとも言える。

ファーザーは「彼らのあなたへの忠誠に対する問題については見逃す事はできない」
と言っている為、指導者権限がまだファーザーにあった場合彼らは有無を言わさず処刑されていた可能性が高いのだ。

後にその事を察したのか111に対して
「生かしてくれてありがとう」と礼を言ってくる。
といってもヒッグスの方は
「勝ち誇るな、男らしく負けを認めたんだ」とツンツンしているが。

9.名無しさん2016年06月08日 22時00分

処分についてX6-88は無罪で喜び、執行猶予なら大喜びする

8.名無しさん2016年05月10日 19時51分

まぁバイオサイエンス立て篭りというのは「餓死したくなきゃ俺の言う事を聞け」という恫喝&脅迫と同義なので、追放も命が拾える可能性が一ミリでもある時点でかなり穏当と言えそうだ
なお追放するとモブに「殺すよりヒドかったんじゃね?」と延々と言われる事になる。いや、君の目の前の111がファーザーにやられたのよりはマトモな予備知識を持ってウェイストランドに立ててますよ彼ら

7.名無しさん2016年05月10日 16時03分

>>3
いくらリーダーのファーザーからの信用厚くとも見知らぬ輩がいきなり次のリーダーに指名されたら、多少の動揺や反発が起こるのは当然と言える。
本来なら事前に混乱を起こさない様に十分な根回しや時間をかけるべきだったが
余命の問題でそれどころではない為に起こったと考えられる

それでも立てこもりはやりすぎだが、人造人間反対も合わせて組織のやり方が自分と合っていないなら嫌だと行動で示してしまう性格なのだろう

6.名無しさん2016年05月10日 14時42分

施設の私的占拠は死の覚悟を持っていたらしく、
生存させると未だに生きているのが信じられないと語る

なお、スピーチチャレンジで平和的に解決しても、
バイオサイエンスを出たところのスピーチチャレンジで、
あっさり極刑にする展開もある

5.名無しさん2016年05月10日 13時39分

BOSインスティチュート突入時
パラディン「ここを進むとどこにでるんだ」
ナイト・キャプテンバイオサイエンス部門のラボですね」
パラディンセキュリティロックされてなければいいが…」
ナイト・キャプテン「いえ、何故かセキュリティロックが不能になってるので普通に入れますね」
パラディン「敵の侵入を防ぐセキュリティが杜撰すぎワロタw」

111「(真相は黙っとこう……ローレンス…あんたのおかげだ)」

4.コーサー2016年05月10日 13時29分

彼が起こした事が再発しないようにバイオサイエンスラボのセキュリティロック出来ないようにしました。
どうか安心してください。

3.名無しさん2016年05月10日 12時35分

人造人間による人類の再定義」という自分の属する組織の目標に真っ向から喧嘩を売っている御仁
ただ、人造人間による再定義、という考えに対して懐疑的な111にとってはなかなか面白い考えをしている、と思わせる科学者ではある

立てこもり事件に関しては、文明的に説得で解決するか、密室におけるゴリラとのバーリトゥードを体験してもらったりと色々あるが好きにすればいいだろう
尚、立て篭もり事件での罪状の重さについては事実上の極刑である「地上への追放刑」とされてもおかしくない重さだそうだ
そんなに111がリーダーになるのが嫌だったのだろうか……

2.名無しさん2016年05月10日 06時17分

また人造人間を嫌うのは感情論ではなく
人造人間ばかりに頼ると人は自堕落になった
 人を堕落させる人造人間よりもっと他のものの研究をするべきだ」と
科学は人がただ楽するためにあるのではなく
ためになるものであるべきというしっかりした理由からである

1.名無しさん2016年05月10日 06時11分

インスティチュートの科学者でかなりの人造人間嫌い
111がトップになることが決まると
バイオサイエンス部で立てこもり事件を起こす行動力を持つなど
曲者揃いのインスティチュート科学者の中でも偏屈で個性的な性格が窺える

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