フライトデータ・レコーダー

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1.名無しさん2016年05月18日 19時17分
2.名無しさん2016年08月14日 17時29分

現実世界でブラックボックスと呼ばれる装置と同じ様な物…と思われる。
現実では航空機の尾部に設置されることが多いが、この世界ではコックピットに設置されている。

3.名無しさん2016年08月14日 19時12分

世界が崩壊してなければ事故原因や当時の状況を調べる為の貴重な資料だったろうが、111の手によって世界再生の為の資源として再活用されるのだった、合掌

4.名無しさん2016年08月14日 21時16分

設定や実際に記録されているデータからすると、フライトデータレコーダーというよりはコクピットイスレコーダーなのかもしれない

5.名無しさん2016年08月14日 21時57分

完全な余談だがフライトデータレコーダーは、航空機の電子システムに送信された命令や機体各部の温度やエンジン等の情報を記録する装置の事で、事故が派生しても破損しにくいとされる航空機の尾部辺りに装着されている。
一方コックピットイスレコーダーとは旅客機のコックピット内の音声と航空無線機の音声を録音するために使用される装置の事である。
両者をまとめてブラックボックスと呼ぶことが多いが、二つは機能が全く異なる別物なので注意されたし

6.名無しさん2016年12月28日 17時57分

オレンジ色の見た目が気に入ってサンクチュアリの自宅に飾っておいたところ、数日もしないうちに忽然と消えてしまった。
泣く泣く諦めていたのだが、ギルデッド・グラスホッパーリスポンした旨のコメントを読み、祈るような気持ちでスカイレーン1981便へ行ってみると、見覚えのある球体がコクピットへ鎮座していた。
ちなみにホロテープも再度手に入ったので、もともとリスポン設定されているのかもしれない。

同じようにレコーダーをなくしてしまった方の参考になれば幸い。

7.名無しさん2016年12月28日 19時06分
8.名無しさん2016年12月28日 21時04分

実際のフライトデータレコーダーはブラック「ボックス」という通称の通り
型だったり、型に円筒形のパーツが組み合わさったような形のものが多い。

本作では一風変わった形をしているが、おそらくモデルは
米ゼネラル・エレクトリック(GE)が1972年に発売した
オレンジ色の球体形AMラジオ『Orbiter』であると思われる。
同社が昔出していたラジオや家電はまさにレトロフューチャーを地で行くような
デザインのため、現在でも欲しがる人が多いんだそうな。

9.名無しさん2020年02月18日 01時26分

>>8
実は球体のブラックボックスも存在する。
というか、見た目に関してはこれがモデルだろう。
https://commons.m.wikimedia.org/wiki/File:Fliight_recorder_from_TU-M3.jpg#mw-jump-to-license

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