リー・オリバー将軍

別名称一覧:
  • リーオリバー将軍
  • オリバー将軍
  • リー・オリバー
  • リーオリバー
登録する別名称のNG投票を行う
更新日:
ミニ用語として報告
お気に入り
登録タグ一覧
NCRメンバー
タグを編集する

コメント一覧

  • 古い順
  • 新着順
  • 末コメへ
15.名無しさん2020年09月13日 16時58分

リージョンの撃破とフーバーダムの確保しか頭に無いようで、
何とMr.ハウスの存在も都市伝説的な何か
だと思って気にしていなかったことがMr.ハウスルートの会話で判明する。
対して部下のムーア大佐ハウスの正体は分からずとも、
戦後の統治も考えて暗殺指令を出しているので比較するとやはり大局観に欠ける人物であるという印象を受けてしまう。

14.名無しさん2019年10月21日 09時02分

>>4
NCRが本格攻勢に出られないのはオリバー将軍の戦略だけではなく、ゲリラ戦主体に切り替えたリージョンの戦術転換や物資不足問題など、他にも様々な理由があったりする

13.名無しさん2019年09月16日 07時12分
感想
12.名無しさん2018年10月01日 20時23分
感想

若干メタな話だが、(日本語版では)Mr.ハウスシーザーイエスマンムーア大佐などの各勢力のキーパーソンはそれぞれ固有の声優が担当しているのに対し、オリバー将軍の声はモブと同じになっていることも彼の威厳の無さに拍をかけているかもしれない。

まあどのルートでも終盤の限られた時しか会話する機会がないので固有のボイスを当てる必要も無いのだろうが、その不遇さには少し同情してしまう。ザ・キングですら固有のボイスなのに・・。
(オリバー将軍と同じ声の例を挙げると名無しNCR兵クロッカー大使、パウダーギャングエディーとフィリップ・レム、奴隷商人ダルモットなど。)

10.名無しさん2017年12月26日 14時52分

人物的にも立ち位置的にも微妙な評価をされてしまう人物ではあるが
一応シーザーをサシで倒せる程度の戦闘能力はある
もっともそのシーザーもただの重病人なので誇れることではないが

9.名無しさん2017年04月28日 08時07分

NCRの支配に対抗する運び屋に直接倒されたり
イエスマンに谷に叩き落とされトマトになったり
セキュリトロン・アーミーに取り巻きのベテラン兵ごと焼きはらわれたりするのが仕事

8.名無しさん2017年04月25日 15時47分

リージョン → 高齢なシーザーがいなくなれば烏合の衆。非常に強力
フィーンド → リーダーと幹部がいなくなれば烏合の衆。比較的強敵だが幹部の暗殺作戦が多少でも成功すれば簡単に撃退可能
パウダーギャング → ゲーム中に掃討作戦を決行。少なくとも刑務所の奪還は可能
グレートカーンズ → ゲーム中に攻撃或いは説得無力化
キングス → ゲーム中に攻撃或いは説得無力化

主要な敵はこんな感じなので攻勢に出ることのできる相手は交渉或いは攻勢に出つつ比較的強力な相手は暗殺によって統率力を削ぎ崩壊させ、主力部隊でフーバーダムの守りを固めリージョンの攻撃、或いは自壊に備えると言う戦略は間違ってないどころかベターオブベターである
良くも悪くも派手さがなく堅実な戦略なので兵士たちからの評判があまり良くないのも頷けるが少なくとも無能ではないだろう

7.名無しさん2017年04月22日 17時20分

NCRルートだとこいつと会話が始まった時点でクリアーなので、「最後で裏切ってオリバーのドタマをぶち抜く」という事が出来ない(残念)

オリバーのドタマをぶち抜きたいなら素直に別ルートで攻略する事をオススメする

6.名無しさん2017年03月31日 13時12分
5.名無しさん2017年03月31日 12時20分

やや好意的に見れば、シーザーを引っ張り出すのを待っていたという見方もできなくもない。
イエスマンの報告によるとシーザーさえいなくなれば数年以内に瓦解するだろうという見立てだし、それまでに戦力を温存しシーザーを倒し瓦解させる目的、ともとれる。
勢いのまま押し込めば確かに勝てるが、シーザーを倒せばリージョンはほとんどちょっと強い程度のレイダーに分散するため倒しやすくなる。
戦略的勝利を考えての行動であれば、あえて膠着状態にさせた可能性もある。

まぁだからと言って周辺勢力の掃討に手を付けないために兵站とかボロボロなのでやっぱり無能なのだろうけど。
せめてフィーンドとかは掃討したほうがいいのでは・・・

4.名無しさん2017年03月22日 05時36分

重要拠点であるフーバーダム防衛と保持ばかりを意識し、ダムの防備を増強する一方でリージョンなど敵対勢力への攻勢に打って出ることもなく、迫撃も禁じている。モハビ戦線の泥沼化はおおむねこの戦略によるもので、日々実りのない戦いを強いられる将兵の中には「様子見のオリバー」("Wait and see" Oliver)と陰口を叩く者も居る。

この背景には、第一次フーバーダムの戦いにおいてレンジャー指揮官チーフ・ハンロンの戦功ばかりが注目され、オリバーの存在感が霞んでしまったという過去がある。つまり、オリバーは自らの指揮下においてもう一度リージョンとの決戦を展開し、1度目よりも明らかな決定的勝利を収め、それを以ってハンロンの戦功を塗りつぶすことだけを願っているのだ。自らの名誉こそが彼にとって最大の関心事なのである。

一方、数少ない長所は愛国心と合理主義。国益に適うならば戦術の転換を認める可能性もあるという。加えて >>3 で言われているように、人事判断や局所的な防衛線の構築にも明るいのだとすれば、全くの無能というわけではなく、本来は司令官を支える幕僚タイプの将校だったのだろう。せいぜい佐官クラスに留まっていれば本領を発揮することもあっただろうに、オリバーが「名誉ある猛将」という軍人像に取り憑かれたこと、そこに繋がる大統領との縁があったことが彼の、そしてNCR軍部の不運だったのかもしれない。

3.名無しさん2017年03月15日 01時10分

上記にもあるが彼のSPECIALはまさかのオール5。
NVに登場するNCR現職大統領アーロン・キンバルと親友らしく、
彼とのコネのおかげで今の地位にいるという噂話が聞けるのもある意味納得…なのだが、最前線にバリバリの武闘派であるカサンドラ・ムーア大佐
後方の兵站担当に部下からの信頼も厚いジェームスシュー大佐を置いている辺り、何だかんだと言われても、適切な人材配置を行っている事が伺える。

又、彼と直接敵対するリージョンルートでは彼の用意した防衛線を突破する事となるのだが、これがとにかくだらけ精鋭部隊だらけな為、鍛えた運び屋であっても油断するとあっという間に体力が吹っ飛ぶこととなる。

ある意味、個人の武に頼る傾向が大きいリージョンとは対極の存在と言えるかもしれない。

2.名無しさん2017年03月15日 00時53分

この男とキンバル大統領をみてれば過去の善き頃のNCRが今はもう汚職と腐敗と領土欲にまみれたものに成り下がったと実感するかもしれない
少なくともNCRの本拠の上層部の腐敗さは酷いもんである
一般兵にはまともなのもいるからこそ酷さが際立つというもの

NCRルート以外では一応…そう一応ボスとして登場するがそれまではるかに強い相手を倒してもしくは説得した運び屋には力不足が激しく
さっさと倒されたり、選択肢次第ではセキュリトロンたちに担ぎあげられ高台から地面にポイ捨てされ地面に叩きつけられ潰れたトマトのような最期をむかえることもある

NCRルートならば彼とキンバル大統領は更なる領土とを手にすることになるが
そうでないならろくでもない未来が待ってるかもしれない

1.名無しさん2017年03月14日 20時50分

NVに登場したNCRの最高司令官。
ルートによっては、ラストに専用の軍服を着て運び屋の前に現れる。
戦闘能力は・・・推して知るべし。

関連用語について
コメントを投稿する
4118



ページ上部に戻る