中国

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11.名無しさん2020年09月16日 19時02分

>>3
ザオ艦長は核攻撃の実行者であるため自らの行いを悔いるのは理解できるが、基本アメリカ本土に潜伏していた人民解放軍は諜報活動の他内乱と暴動に加担するよう命ぜられた便衣兵なため悲しき隣人では決して無い。
また敵地で孤立無援という扱いから初めから脱出を想定していたとは考えづらく、基本砲玉のような扱いだろう。人命を尊重しない中国となれば尚更である。

10.名無しさん2020年09月15日 21時59分
ネタ

スーパーミュータントでも分かる中国の歴史ダイジェスト

「ああ、全ての国民が平等な、パラダイスみてぇな国を作りてぇ」

百数十年後

「石油ねぇからアラスカをボコすぞ!」

数年後

アメリカやべぇ」

すぐあと

「核を使います!」

9.名無しさん2020年05月01日 10時16分

>>8 にもあるように、Wastelandersアップデートにてグール化した中国軍残党が登場。
ホワイトスプリング・ゴルフクラブ西から森林地帯東端まで続く広大な洞窟ザ・ディープ」に基地を構え、26年もの間ひっそりと活動を継続していたことが明らかになった。

ママドルスの部隊の記録にはザ・ディープに関するものが全く無かったが、これはどうやらザ・ディープの部隊が情報管理を徹底していたことによるものらしい。
Residentザ・ディープ基地に潜入した段階で情報抹消作戦「ピアシング・バイパー」が発動され、基地内にめぼしい情報はほとんど残っていない。

キャピタル・ウェイストランドに住んでいた、ジェンの母親であり元中国軍の一員であるエージェント・モチョウを脅迫し、アパラチアに潜む自分たちのために働かせるなど、かなり広範な地域で活動していた形跡がある。
また、あのマザーロードの姉妹機と思わしき自動採掘機「PRCマザーロード」を運用し、アパラチアの各地に秘密のトンネルを作っていた。

8.名無しさん2020年04月19日 20時31分
Update情報

Wastelandersで生きている中国本土の人間(スパイ)と体言語を使用した対話をすることとなる。
だが、装備はアメリカ製。リソースの都合とはいえ、中国アサルトライフルを出してほしかった。

7.名無しさん2019年09月07日 22時54分
感想

本来の共産主義とは
アパラチアのようにロボット導入など
行き過ぎた資本主義による富の集中が起きた際に起こる弊害に対してこれでは良くないよねと
資本主義の次のスッテプと説いている
武力による共産主義革命は本来なら間違っているもの

6.名無しさん2019年07月25日 06時59分
ネタ

ガッツィー「共産主義はどんな状態か?答えなさい訓練生!」
resident「共産主義は崖っぷちに立たされています!!」
ガッツィー「よろしい!では民主主義はどんな状態かね?」
resident「常に共産主義の一歩先を行っています!!」

5.名無しさん2019年07月25日 02時44分

>>4
ポイントルックアウト潜入中の兵士に潜水艦を爆破させた後賞与を与えたと思ったらガス室で窒息死させる計画を立てるあたり中国軍はガチめの畜生である。

彼らは捨て駒なのである

4.名無しさん2019年05月28日 21時43分
ネタ

>>3
直接的な脅威プレイヤー
まあリベレーター送り込んだりするだけの国より核撃ちまくるResidentのが脅威ではある
地獄だ、やあ

3.名無しさん2019年05月28日 21時10分
感想

グレートウォーの引きとなった1発の核、
それが中国のものではないという論拠のひとつに
米国内に潜伏していた人民解放軍たちにとってもそれは青天の霹靂であり、また彼らを無事に帰国させる一切の試みが行われなかったというものがある。

そうしてママ・ドルスの地下に潜伏していた彼らもまた、
見捨てられた敵地で孤立無援と知りながら
生き残るために死力を尽くすことを余儀なくされたことがその残骸から読み取れる。

彼らの中にはグールとして永い時間を過ごした末に過去の確執に見切りをつけ、
主人公に国へ帰る手伝いを頼む4のザオ艦長のような人物もいることから
基本的に本シリーズにおける中国はいわゆる直接的な脅威ではなく
核の応酬によって国を無くしたもの同士でありながら、
100余年前の思想や信条、言語の違いから争わらざるをえない悲しき隣人として描写される。

むしろ前述の役割はエンクレイブシーザーインスティチュートresidentなど
米国そのものが産み育てた怪物たちによって担われるのが皮肉というか、本作の面白いところである。

2.名無しさん2019年05月28日 14時48分

ちなみに生き残りがここアパラチアにも潜伏していたのだがエンクレイブ仕事をして
きっちりと皆殺しにされたと記録されている。

1.名無しさん2019年05月28日 13時44分

シリーズおなじみ、民主主義最大の敵にして米国の好敵手、
別名レッド・チャイニーズ。最後の最高指導者はチェン議長

米国同様グレートウォーによる相互破壊で壊滅していると思われ、
シリーズに登場するのはいずれも亡国の軍隊、及びその残滓である。

…なのだが、今作スコーチ脅威や各勢力同士の不和など
これまでに輪をかけて問題をアメリカで内製している感じのため
発売から半年経ってなお項目がないくらいには影が薄い。

一応、アパラチアにも3で登場したフロント企業「ママ・ドルス」を筆頭に潜入自体はしており
ひっそりと核ミサイルサイロを狙っていたことが窺える。

これまでの中国軍は米国の得意とする物量・機械化戦術に対して
中華ステルススーツ、キメラタンクを筆頭とした絡め手で勝負する印象が強かった。
しかしそこは戦時下、アパラチアのオートメーション化に臨機応変に合わせたのか
単純とはいえ自律稼働する小型ロボットリベレイター」を大量投入している。

なにげにこれまでのシリーズには登場していない新顔であり、
他にも共産主義者への警戒を呼び掛ける各種ポスターに人型兵器の姿が見て取れるなど
彼らの兵器戦略の新たな側面が垣間見えるという点では、
しっかりFO世界の広がりを感じさせてくれるお仕事は果たしているようだ。

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8. 2020年04月19日
Wastelandersで生きている中国本土の人間(スパイ)と肉体言語を使用した対話をすることとなる。...
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