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8.名無しさん2020年06月16日 06時22分

月と太陽の位置関係からみて明らかに異常な欠け方をしていることがある。
ミスではなく意図的にでそうなっているとすると、「物語そのものが壮大な夢(悪夢)である」という解釈もできる。

7.名無しさん2020年02月13日 17時07分

ちなみにFalloutの世界の戦前には
アカ野郎が月を秘密兵器に改造しているのではないかという都市伝説があったらしく、
ゲーム内で手に入る銃と弾丸のうち1冊の表紙がそれを描いている。

6.名無しさん2020年01月22日 09時12分
MOD

空を見上げられる様になったFo3からしっかり空に存在しづけている。
夜の星空をより美しくするMODだと満ち欠けを再現されたり、差分で大きくされたり、悪ノリでデス・スターに差し替えられたりもする。

5.名無しさん2020年01月21日 20時41分
感想

誰が言ったか、地球上のどこよりも遠いのに見上げればそこにある物。

過去作主人公も同じ月を見上げたのだろうか。

4.名無しさん2020年01月21日 07時50分

月探査と着陸についてはFallout3DCモールにある技術博物館
宇宙開発全般についてはNVレプコン社本部でそれぞれ少々触れられている

月面着陸は1969年で現実世界と変わらない年にアメリカが初めて成功させ
そのロケットのレプリカと着陸船が技術博物館に展示されている
その後も継続して有人の月探査ミッションは行われていたようだが
2050年頃には既に月ロケットの軍事転用が進んでおり、最後の有人探査は2052年との事

3.名無しさん2020年01月21日 02時51分
感想

>>2

 自由博物館展示のあの月面着陸のタペストリーは、どうとでも解釈できそうで難しい。
 画面奥の、月面から上昇しているように見えるロケット(もしくはミサイル)。
 その手前の、アポロのものに類似した感じの着陸船。
 そして最前列の、宇宙服を着込んで着陸船から有線で伸びるハンドガンみたいな形の何かを持ちつつサムズアップして見せる異様に青白くのっぺりとした顔の男。
 いずれも軍事色のあるものともないものとも取れるシロモノなのだ。
 いつ頃にあったことなのかも解釈次第。
 自由博物館のタペストリー展示は左から右の時系列で表示されているようなので、時代的には第二次大戦よりあとでT―51パワーアーマーの登場よりは前の時代ということになる。
 第二次大戦の頃までは現実世界と同様の歴史を歩んできたであろうFoの世界であるが、月面着陸はいつだったのか?
 現実世界とあまり変わらないのなら、21世紀の資源獲得戦争時代よりは前になり、その頃なら宇宙開発競争の現場も比較的平和だったのではないかとも思えるのだが・・・

2.名無しさん2020年01月19日 23時03分
感想

自由博物館の展示にしれっと書かれているが、戦前米国は月にも軍事基地を築いて戦っていたらしい。
地上世界が滅んでしまったので月基地が健在だとしても生き延びているのはロボットだけであろうが…。

案外、次のメジャーナンバータイトル(Fallout 5)ではフロリダ州を舞台にケープ・カナベラル空軍基地が登場したりするかもしれない。

1.名無しさん2020年01月19日 14時09分

 地球の衛星。
 夜空を見上げるとちゃんとあり、宇宙人出現しており24世紀も迫ってきたこの世界であっても、少なくともその外見からは異常は見受けられない。
 ただし時間経過が早回しに行われるゲームシステム上、月もまた移動していくさまが眼でしっかり分かるほどのスピードで夜空を横切っていくことになる。

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