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1.名無しさん2016年07月12日 22時35分

風呂場や洗面所やトイレ(だった所)に掛けられている(置かれている)。少し大きめの鏡。
開けられる物が多く中に薬品ヘアブラシヘアピンなどが入れられている事が多い。リスポーンするタイプの物もある。

以前は自宅の鏡でもリスポーンしていたが、他のコンテナ同様何時の間にかリスポーンしなくなった模様。

2.名無しさん2016年07月12日 22時56分

ヘアピンヘアブラシはあるのに、手鏡が無いと気付くシロモノ。
残念ながら景色は映らない。

3.名無しさん2017年12月17日 05時17分

技術的な話をすると『物体の反射』というのは、計算が複雑でマシンスペック的にかなり難しい事だったりする。
特にスペックが低い昔のゲームでは文字通り鏡の世界を作ってあたかも鏡の向こう側が存在するかのように作っていた。

現在でもやはりマシンスペック的に難しい技術で、本作ではコズワースの反射等は反射用のテクスチャを表示して疑似的に反射を再現している。

4.名無しさん2017年12月17日 11時12分

>>3
すでに物体の反射くらい実用化されてるぞ。マシンスペック的に余計な負担がかかるのは事実なので、Falloutみたいに常に処理ぶっ通しなゲームだったらもちろんエイリアンブラスタースコープみたいにしたほうがスマートだけど。

5.名無しさん2017年12月17日 11時14分

鏡面処理や反射処理だが大雑把に説明すると「鏡の世界」である
こう書くと非常にファンタジックであるが、文字通りの意味で。
鏡というオブジェクトや水面に対して鏡向きになったゲームの世界を作り投影しているのである。
この際に映っていいものと映らなくていいものの考慮が難しいのである

6.名無しさん2019年10月30日 09時11分
感想

脱線するが反射を「鏡の世界」で表現しようとしていたのはマシンスペックの余裕がない頃の話であり、今はその表面に映るであろう角度からの画面を計算して動的に表示させる正攻法が使われる傾向にある。これを更に発展させたものがレイトレーシングになる。
ベセスダ製のゲームでも水面の反射などは以前から光学計算で表示されている。

水面は水平面の描像に波のエフェクトを被せるだけだから高々一面分しかないし、固定物と人物以外はどうせよく見えないから省略という処理の軽量化も図られている。
対して鏡やガラスは面がたくさんある上に可動オブジェクトも表示しなければならないため、割り切って「反射用のダミー空間」を使った表示になっているようだ。

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