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コメント一覧(7)

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7.名無しさん2023年12月18日 09時00分
感想

服装を真似してグリーン・ラグハット監視員の服で参加してみたら
サメの巣穴でチームメイトにハチの巣にされたw

6.名無しさん2023年12月11日 22時44分
感想

実質不死で常に強さを追い求めるアパラチア産最凶ミュータントチームと、
常に高みを目指している不屈のチャンピオンバツーリの双子
この3人(~6人)とマッチングしたライバルがあまりにも悲惨すぎる

一応「他人の運命も一瞬で変えられる」と宣伝されていて、その辺りの「覚悟」はしてきているとは思われるので、使い捨ての駒としてヤケクソで突っ込んでくるファナティックの志願者よりはマシかもしれぬが

5.名無しさん2023年12月08日 23時28分
感想

大雑把に説明すると
命懸けのゲームだと知らずにデスゲームに参加して命を散らしていくモブたちが近いだろうか
いかにもなヒャッハーブラッドイーグルカルト教信者
戦いに疲れた様子のファナティックと違い撃破時の台詞が哀愁が深かったり見た目がよく居るウェイストランド人に近いためなんと言うか殺すことに躊躇してしまう敵である

4.名無しさん2023年12月08日 10時07分
感想

「最近退屈?」
「運に見放されたと感じている?」
「生きる意味を失った?」
「ドキドキとワクワク、富と名誉を欲している?」
「ショーの主役になりたい?」
(メモ:生きることを感じたい?より)

そんな宣伝文句に惹かれてホイホイやって来た人達。
ライバルと称してはいるが、百戦錬磨のレジデントの敵ではなく、大抵の場合秒で転がされる。もっとも、勝ち進んだところで最後にはバツーリの双子が待っているため、遅かれ早かれの餌になる運命だと思われる。

ちなみに武器は各自持参とあるので、彼らが装備しているのは私物らしい。

3.名無しさん2023年12月08日 09時50分
感想

変異もない一般人が破れかぶれな戦い方で束になってもレジデントに敵うはずもなく

2.名無しさん2023年12月08日 06時15分
感想

追い詰められた一般人といった感じのセリフが印象的

他のライバルが倒された際
「死ぬのが自分じゃなくて良かった」「最後まで一緒に行くハズだったのに」

プレイヤーを探している時
「出てこい!相手になってやる!(震え声)」「これが最終ステージだよな…?(震え声)」など、どれも哀愁を感じる…

クエスト最後にマザーから勝利の秘訣を聞かれるが、彼らに足りなかったのは倫理観のブレーキをポイする事だったかも知れない…

1.名無しさん2023年12月08日 00時15分

Atlantic City: The Most Sensational Gameに登場するモブの皆さん。バツーリの双子と同じくモースト・センセーショナルゲームの参加者である。だがレジデントと同じ組になったのが運の尽き…

ボードウォーク地区の至る所に出現し、主にレジデントリタイアを狙ってくる。ただ一般ウェイストランド人なのか、ミュニショーマンなどと比べて弱い。
彼ら彼女らの死体の付近でエモートをするオプション目標がある。

所持している武器によって「ライバル○○」に続く名前が変わる。
クラッシャー:近接武器
リンガー:パイプガン
スタナー:ショットガン
レンジャー:ノンオートライフル
シャープシューター:フルオートライフル
ルカー:ライトマシンガンミニガン
レザー火炎放射器
バスレイター:ロケットランチャー
デモリッシャー:火炎瓶
他にもいるかも…

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